日吉圭の時事寸評

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zoom RSS 日本人イルミーは何を考えて同胞を裏切っているのか?

<<   作成日時 : 2018/06/14 11:33   >>

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【OCNブログ人アマがえるブログ20130811記事を転載します(文責・日吉圭)】


西洋イルミー幹部は西洋社会を偽善の色に染め上げるために911テロを企画・実行し、この日本においては東日本大震災に乗じたテロである311を企画・実行した。


311は自然災害であるのにそれをテロと称するのは、まず学者と気象庁とNHKおよび民放が結託して、一年前に起きたチリ沖地震を過大評価して特番を組み、日本に到達した3センチの津波を報じるためにそれを一日中垂れ流し、東北民の心に慢心を刷り込む心理操作を行ったからである。


次に、311当日、到達する津波の予想最大高を地震発生後30分まで4.1メートルと報じ、住民の高台への避難を最小限にとどめる「騙し」の報道を意図的に行ったからである。


さらに、地震発生と同時に炸裂した福島第一原発4基の原子炉に仕掛けられた小型爆弾によって冷却水を抜いて炉を空焚き状態にし、メルトダウンを引き起こしたからである。


この311テロは、911テロ同様、至る所からボロが出ているが故に、意図的な人為災害であることが今や明白である。


しかしだからこそ、そのことを口に出すか出さないかによって、イルミーの監視社会が実現した際に厚遇される人間になれるかそうでないかの分水嶺が画されるのであろう。


つまり、事件は、荒れ狂う巨悪を受け入れる人間か、それに反抗して正義を唱える人間かを判別する「踏み絵」として機能しているのである。


だが冷静に考えて、西洋イルミー幹部から日本人は激しく差別されているというのに、我々の文化伝統を破壊する連中のよこしまな企みに整斉と応じ、同胞を塗炭の苦しみに突き落としている日本人は、本人の精神衛生一つを考慮しても愚かの極みである。


もちろんイルミーは、だからこそ、日本人に激しい恨みを持つ韓国人や在日韓国人を極東イルミー幹部に置いているのだが、例えば大津波が来ることを知りながらそれを隠した日本人学者の心理を我々はどう理解すればよいのだろう?


ここで、マインドコントロールに落ちた人間の心理状態を説明する面白いテレビ番組を見たので、説明したく思う。


番組は須賀川の祈祷師・江藤幸子(死刑囚・既に執行)による6人の監禁撲殺事件を例に挙げていたが、彼女の評判を慕って共同生活に入り強い催眠能力を持つ彼女の支配下に置かれた人々はまず、「邪霊がついているので拷問されねばならないと彼女に断じられるスケープゴート」に自分が選ばれないように、被害者をいたぶる加害者の側に回ろうとする。


そうして手を汚すことによって警察に駆け込めなくなったものの、自分の置かれた不遇な状況が改善されないと感じる監禁された人々は、絶望に支配され、最大の権力者である江藤幸子と心を同じくするようになる(マインドコントロールされる)というのだ。


これは、ある人から餌を与えられ別の人から暴行を受け続ける犬が、餌をくれる人よりも暴行を行う人になつく理屈と同じだという。


いやはや、狭い学者社会に身を置いてしまい、そこで横行する不正と暴虐に慣れた学者たちは、監禁された心理状態になって、餌をくれる日本国民や日本政府ではなくイルミー大本営の忠実な犬へと調教されるのであろうか?


全くもって、浅ましくも哀れな生き様である。


そして、この哀れな犬たちは、動物本能の赴くまま、かつて自分が激しく絶望した監禁状態さながらの学者社会に安住し、より大きな餌をねだることで、被虐の苦しみから逃れようとする。


それにしても、倫理について考察したこともない地震学者が連中に洗脳されるのはまだ理解されるとしても、人間倫理を深く考察する学問修行を積み、社会から大きく信任されている最高裁判所や最高検察庁の人間たちも、上記の伝で犬の如く調教されていると言うのだろうか。


そうだとしか思えないが、情けなく、その事実を受け入れることが拒まれてならない。<1884>

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