アクセスカウンタ

プロフィール

ブログ名
日吉圭の時事寸評
ブログ紹介
真に輝かしい未来を引き寄せるためには、まず偽善を語るのをやめて、現代日本社会が抱えている闇の部分を真剣に見つめ直さなければなりません。その助けにならんとします。
zoom RSS

黒字の国は何処にある?(再掲)

2018/02/20 11:52
【OCNブログ人アマがえるブログ 20090511記事を転載します(文責・日吉圭)】

今世界全体で不況が叫ばれ、先進諸国は例外なく巨額の財政赤字に喘いでいます。


しかし、赤字の国があるのなら黒字の国もあるはずですが、そんな国が一体世界の何処にあるのでしょう?


アメリカは巨大な貿易赤字と財政赤字の双子の赤字に喘いでいる国で、そのうちの断トツの借金国です。


では誰が黒字になっているのでしょう?


先進国首脳会議で各国の財政問題を討議する前に、皆で赤字を一定額一斉に減殺すると宣言してしまえばいいのではありませんか?


そうすれば各国の財政にゆとりが生まれ、少なくとも莫大な金利負担にこれ以上苦しまずに済みます。


そんなことをしたら債権者が黙っていないと仰いますか?


しかし、アメリカとヨーロッパとロシアの軍事力を敵に回して、一体誰が債権など主張出来ますか?


この世の中は、礼儀の秩序で構成されている訳ではありません。


現実には、頻繁に先進国首脳会議を開催しても状況が何一つ好転しないという事実が即ち、筆者の主張するイルミーが存在するという証明になっています。


先進主要国はどこも財政が赤字であるという理由で、本来公共団体が担うべき最も本質的なサービスを切り捨てています。


大阪府は保育所を切り捨て、京都府は伝統ある看護師養成学校を切り捨てました。


採算を度外視してでも果たさねばならない公共団体の責務を、まさに租税徴収権力が与えられる所以の公共奉仕の部分を、国と地方公共団体が争って放棄しています。


ならば、住民がサービスの不足に怒り立ち上がる展開になるはずですが、そこは得体の知れないNPOなるものが傷を補填するので問題は生じません。


ですが、これだけの不況でお役所ですら金がないと言っているご時世に、どうしてボランティアに専念できる人々が存在し得るのでしょう?


一体誰が、そんな事業にお金を出してくれるのですか?


それが出来る主体が、イルミーでなくて一体誰なのでしょう?


イルミーはあり余る金を使って、本来民族国家が担っていたサービスを系列民間企業の業務として吸い込んでいます。


とは言っても、彼らの下僕である系列民間企業が、何千年の伝統ある日本国以上のサービスを行ってくれる訳がありません。


そこで働く人々が公平に選ばれる訳がなく、その職はイルミーが立てた身分階級に従って、能力の有無に関わりなく連中の役に立った人間だけで持ち回りにされることは言うまでもありません。


イルミーの所持するお金は、人身売買や麻薬取引や武力による原住民弾圧や株のイカサマ取引により生じたものですから、正当なお金ではありません。


諸国家が、協調して取り返せばよいのです。


ただそれだけで、人々の顔に笑顔が戻るでしょう。<0640>
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


悲しみのエネルギー

2018/02/19 12:45
【OCNブログ人アマがえるブログ 20101030記事を転載します(文責・日吉圭)】


イルミーは、社会を苦しみに喘ぐ状態に置き、虐めと嘘を好む偽善者をリーダーにして、負のエネルギーによって集団を統治しようとします。



ところが人間とは、放って置けば戦場で対峙している敵とでもサッカーをして仲良くなってしまう、愛情に満ちた動物です。


衣食足りてさえいれば、人は、例え世界が東京の満員電車の如く過密になろうとも、隣人と争うよりは親しくなって、愛情の力でストレスを回避しようとします。


そこで、人間社会は、能力に溢れ人品も優れたリーダーが、集団を慈愛の心で統治するのが本来の姿と言え、現状のように心醜く卑しい者たちが支配層を独占して憎しみを振りまいているのは、極めていびつな状態だと言わねばなりません。


私たちはもうこの「ブラックサンの秩序」に馴染みかけていますが、これは第一次および第二次世界大戦で発生した莫大な量の負のエネルギーが存在したからこそ維持し得た、エネルギー的に極めて不安定な状態であることを強調したく思います。


さて、世界規模の大戦争とは、まずイルミーが計画・立案し、彼らが選んだ役者たちを敵味方それぞれの陣営に指導者として配置し、それらに莫大な額のお金を与えて実行させる殺戮劇です。


ここで、事の始まりに必ず起きる残虐なテロは、イルミーの精鋭が実行する、飛び切りの大芝居です。


それは、かつては真珠湾奇襲であった訳ですが、最近の例ではアメリカの911テロがそれに相当します。


そして、大戦争のクライマックスには、必ず両軍の精鋭同士が大規模に肉弾で激突します。


第二次大戦終結の半年前、日米両軍は硫黄島において激しい攻防戦を繰り広げましたが、アメリカはあれほどの犠牲を払ってあの小島を占領する必要などなかったと考えられます。


当時、既に日本は制海権と制空権を喪失していたので、本土爆撃のための拠点は沖縄でよかったはずです。


ところが、連合軍は硫黄島にこだわり、日本は戦艦大和の乗組員をはじめとする血筋正しき精鋭軍をそこに配し、アメリカは海兵隊のエリート部隊を敵の待ち構えている所へ正面から突撃させました。


このとってつけたような上陸戦は、大局が決してもはや戦略を必要としなくなった連合軍が、戦後日米の良識ある名士たちの間に友好の気運が芽生えないように、長期に亘る禍根を育むためにこそわざと実行したものです。


つまり、戦争のクライマックスにおける華々しい激戦とは、「本来ならば最も親しくなれたはずの者たちが、戦後イルミーの卑劣な統治を容易くする為に、尊き命を損ない合う」という性質のものなのです。


そこで、戦争とは、「イルミーの操り人形たちにそれを開始させてしまった時点で、両陣営の愛と正義を重んじる人々が惨敗を喫する」性質のものと言えます。


ここで、神が望むであろうことは、そうした邪智を操る者たちの陰謀を見抜いて克服し、国と国、人と人とが、争わずに手を携えて、お互いの身中にいる虫「イルミー」を退治することではないでしょうか。


また、この日本において、先の大戦で発生した莫大な量の負のエネルギーを担ってきたのは、幼少期に飢えと敗戦を身体に刻まれ、卑怯さを学習した団塊の世代ですが、彼らは人間の負の側面が脳裏を占めているが故に、魔のコントロールの効きやすい操り人形たちだと言えます。


もはやこの世代は、老いて世代交代しようとしていますが、イルミーは「悲しみのエネルギー」を担い次の半世紀の支配を容易にする世代を育てる為に、また大戦争を準備していると考えねばなりません。<1195>
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


イルミーに捧げる詩(再掲)

2018/02/18 13:29
あなたはイルミーという地獄を知っているか?


その地獄に親の代から入っていて、当たり前に吸い込まれる者もいるが、多くは誘われて入るものらしい。


今をときめくロックバンドも、美貌の大女優もお仲間だと聞かされて、田舎者はバスに乗り遅れるなと、後先考えずに入ってしまうそうだ。


そして、入った当初は楽しいらしい。

人間関係がボロボロになったこんな時代に、イルミーの中だけは暖かい風が吹いているように人は感じるものらしい。


いつも秘密の回線でつながった仲間がいて、自分は皆から好かれていると孤独な奴ほど身に染みて、嬉しくなるものらしい。


けれども、そこは地獄である。


長くイルミーに身を置いて、組織の階段を登り始めて、気がつくだろう。

全ては見せかけだってことに。


それもそのはず、イルミーの武器二本柱は偽善と裏切りだ。


口先だけの嘘八百で他人を陥れ、破滅させる。また職場規律を裏切って機密を漏らしつつ、影で赤い舌を出している。


そんな集団に人情など育つはずもなく、誰も彼も道具として利用されているだけだ。


こんな子供でもわかる道理に人は気づかず、また気づいても気づかぬように、自分を訓練するものだ。


そう、イルミーのあなたはゾンビの群れに落ちた哀れな人間なのだ、もしあなたにまだ人間が残っているならば。


仮にありのままの真実があなたの眼に映ったら、震え上がらずにはいられまい。


しかし嘘の世界に馴染んだあなたにとって、何よりも恐ろしいのは仲間外れにされることだ。


誰からだって、ゾンビたちからだ。


虚構世界だと薄々わかっていても、孤独よりはましなのだ。


あなたは抜けようとした者がどんな目に遭うか知っているから、恐怖の縄で縛り上げられており、一生虚構世界の住人で満足するしかない。


そして、このみすぼらしい真実から目を背けるために、極めて傲慢になり、貧しく不遇なものを見下して、受けた恐怖を他人に転嫁しようとする。

我々というオロチに逆らったら、ただでは済まないぞと凄むのだ。


ああ、痩せさらばえたゾンビ疑似体よ、お前はただ迷惑なだけの自己肥大だ。


お前の精神の虚構が、この世界を汚し歪めているのだ。



イルミーの脳は逆転しているから、イルミーでない者が汚点に見えるのだが、脳をくるんと元に戻せば気づくはずだ。


あなたこそが汚点だってことに。


イルミーは要職を独占し、自分たちだけが才能を発揮できると誇るのだが、イルミーの誰一人として才能など有してはいない。


癌はどんなに蔓延っても、臓器を作ることはできない。


イルミーの誇るどれほど高名な学者であってもそうである。


そんなイルミーだけで、社会は作れない。


にもかかわらず、あなたはイルミーでない者を軽蔑し、逆らえば憎み、姑息な手段で陰から破滅させて恥じるところがない。


断言しよう、イルミーの世界にはひとかけらの愛も存在しない。


そんな場所で人は生きられないのだが、イルミーは嘘の世界に没入することで苦痛を回避する。


言い替えれば、イルミーは嘘の監獄に閉じ込められた囚人なのだ。


虚弱なあなたは、敢えて不愉快な真実を見つめる勇気などなく、一生嘘に浸ったまま死んで行く。

この世界の真実を知ることこそ、生きている大きな目的の一つだと言うのに。


つまりイルミーは、頭は惚け目も虚ろなヤク中と同じである。ゾンビな上に薬中毒なのだ。


だが不思議なことに、盲目のあなたは自分たちこそ世の真実に通じた支配者であると嘯く。


仕事柄親分の悪行を知っているので、悦に入っているのだ。


確かにイルミー幹部の悪知恵は大したものかも知れないが、それはあなた自身の知恵ではない。


あなたはと言えば、この世界を変えるどんな小さな力も持たぬ奴隷に過ぎない。

何もかも親分の言う通りにしなければならぬ、何一つ自由意思を発揮できない哀れな奴隷なのだ。



それは違うとあなたは怒るだろうか。


仕事は任されており、各イルミーはそれぞれ自由意思を発揮していると。


違う。

あなた方は誰でも出来る単純労働を、親分の機嫌を伺いながら、やらされているに過ぎない。


そもそも長年の奴隷稼業が身に染みて、人たる者の自由意思とは何かが、判らなくなっているに違いない。


ここで読者に、ある人がイルミーであるかどうか目安をつける有益な方法を伝授しよう。


頭がお金のことで一杯になっている人がイルミーの可能性があり、金など二の次で人生を楽しむ豊かな尺度を持っている人がイルミーでない。


頭が金のことで一杯の人は、やたら勝負にこだわるからそれと分かる。


イルミーは序列社会だから、構成員は常に自他を比較し、ある時は見下しある時は嫉み、決して満足を知ることがない。


それは、構成員が満足したら残忍で卑劣な仕事をやらなくなるから、常に蓄財の向上心を失わないようデザインされているのだ。


つまりイルミーは、階級を上げるほどに激しく憎み合い、ライバルから見下される惨めさから抜け出そうと切磋琢磨する。


ということは、例え資産数百億の大富豪であっても、その心性は乞食と同じなのである。


そもそも組織から疑念を持たれたくないから、金の使い道は知れており、自分の金というよりは親分の金だ。

ならば、積み上げられた金に意味はなく、まるで毒入りと知るお菓子の家に住む子供のようだ。


満足出来ないならば無一文と同じで、ヤカンの水を飲み干しても一向に渇きが治まらない糖尿病患者と変わらない。


つまりイルミーになるということは、誰もが持つ幸福を溜める壺の底に、穴を開ける行為に他ならない。


その穴を塞ぐことは、組織から脱会しない限り不可能だが、およそ望むべくもない。


ということは、すべてのイルミーは不幸のどん底にいるのである。


さて以上のことを踏まえて、イルミーに加入することは、生きながら地獄に墜ちることに等しい。


そんな亡者のような連中が、われらこそ社会のリーダーだと吠えている。


また、自分たちに逆らう者に卑劣な集団ストーカー攻撃を仕掛け、苦しめつつどうだこれが世間だと吐き捨てる。


世間なものか。大口をたたく前に、まず鏡に映る己の姿を眺めて、自分たちが人間の屑でないかどうか自問自答してみるがよい。


集団ストーカー参加義務、つまりターゲットに対する攻撃的つきまといを行うため命じられた場所に駆けつける義務は、いかに高位のイルミーであっても免除されないらしい。


つまり、イルミーになるということはストーカーになるということと同じだ。


この義務から自由になれる年齢はない。

すなわち、ストーカー義務は終身義務であり、髪が白くなっても、その時の持病がいかに疼こうが、断ることはできない。


仮に大病をしたとしても、その病気を口実にできるストーカー行為をやらされる。


そして、もしこの忌まわしい義務をさぼったと見なされれば、集団から徐々にいじめの標的にされていく。


ここで、その者がどれほど裕福であろうとも、どれほど社会的地位が高かったとしてもお構い無しだ。


そこには人間性は存在せず、人生の尊厳もない。(hiyoshikei030)
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


いい加減に自立したらどうか、洟垂れ幼児の日本

2018/02/17 12:41
【OCNブログ人アマがえるブログ 20120330記事を転載します(文責・日吉圭)】

京都新聞によると、日米両政府は29日、在沖縄米海兵隊のグアム移転費の日本側負担を、これまで合意していた28億ドル(約2320億円)から35億ドル(約2900億円)へ増額する方向で調整に入った。

米国が負担の上積みを求め日本は難色を示していたが、一定の譲歩はやむを得ないと判断した。

沖縄からグアムに移転する海兵隊の規模は4700人から4200人に縮減。

沖縄に残す海兵隊は日米合意の1万人を超過する見通しになった。

複数の日米関係筋が明らかにした。

2006年の米軍再編ロードマップは沖縄からグアムに移転する海兵隊を約8千人としており、ほぼ半減となる。

移転規模を大幅に縮小するにもかかわらず、日本の費用負担を増やすことに疑問の声が出そうだ。

両政府は09年のグアム移転協定で、日米の負担総額を102億7千万ドルと明記。

日本はグアムに海兵隊の司令部庁舎や学校などを整備するため28億ドルを負担し、国際協力銀行を通じ海兵隊の家族住宅などに計32億9千万ドルを融資、出資することで合意している。

米側は今年2月に始まった再編見直し協議で、議会の経費削減要求を理由に、日本の負担を42億ドルに増額するよう要求。

日本側は否定的だったが、日米同盟を重視する立場から負担増に方針を転換した。

一方、在沖縄海兵隊の再編は定員に基づき、その数を従来の1万8千人から千人増の1万9千人として調整。

このうち第3海兵師団の地上戦闘部隊の大半を見込むグアム移転規模は4200人になる見込みだ。

これに06年ロードマップで合意している米軍岩国基地(山口県岩国市)所属の海兵隊ヘリ部隊500人を加え、グアムに移す。

日米両政府は2月8日の共同発表で、在沖縄海兵隊を1万人にすると確認した。

そのためには、さらに4800人を沖縄から出す必要がある。

このうち3500人はオーストラリア、ハワイ、米本土へ移転。

残る約1300人は沖縄県の第1海兵航空団司令部で、米側は岩国基地への移転を要求したが、地元の反発で断念。

日本が国外移転を求めたのに対し「岩国が不可能なら沖縄に残す」と譲らず、日本も受け入れた。



さて、新聞は物事をわざと曖昧に書いて国民を煙に巻こうとしているのだろうか?


この問題は何度も取り上げてきたが、日本は在沖縄米海兵隊の沖縄県に対する負担が重過ぎるので米側にその削減を求め、多額の金銭負担で応じようとした。


そして米側は8千人の米軍司令部要員を沖縄から移転すると日本側と約束していたのに、移転要員を司令部要員ではなく海兵に変更してしまった。


これでは日本側は多額の出資に応じる意味がなくなってしまうが、その上に米側は勝手に4700人に削減した海兵隊移転要員数をさらに4200人に減らすと言ってきたのである。


それに加えて、米側は日本側の出資額61億ドルの減額に応じるどころか、68億ドルに増額せよと要求し、日本側はそれを了承すると報じているのである。


まさに狂気である。


7億ドルと簡単に言うが、この金があれば日本国は東北の被災民に対して一人当たり20万円の支援が出来る。


その金を何故米軍にやらねばならないのだろうか?


福島原発事故における空母ロナルド・レーガンの奇怪な行動から判断して、もはや米軍は日本国民を敵視していると思われるが、そんな相手に金をやるとは論外である。


それにしても、上のニュースはほんとうに在沖縄米海兵隊数が削減されることを報じているのであろうか?


在沖縄海兵隊の総員は1万8千人から1万9千人に増えるのであって、4200人を移転しても1万人超の部分の4800人をどうするのかニュースは明快に報じていない。


そのうちの1300人は岩国に移転が打診されたそうだが、それを沖縄に戻すと言っているではないか。


岩国移転は日本国民の国家自立への覚醒を懸念する政権側に、「寝た子を起こされるぐらいなら無理難題を飲もう」と言わせるために使われているお決まりの外交カードと言ってよい。


しかし、山口県も沖縄県も同じ日本国ではないか。


沖縄県がこれだけ苦しんでいるのだから、いい加減に覚醒したらどうなのか、まるで洟垂れ幼児の如き日本。<1696>
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


相模原障害者殺傷事件の背景をなすイルミーの黒い野望(再掲)

2018/02/16 16:06
イルミーが世界中でデフレ時代を継続させているのも、次々と残虐なテロを引き起こしPRSの手法(問題‐反応‐解決)で人権抑圧的な社会変革を試みているのも、将来に彼らの望む監視密告型社会を形成するためであると当ブログは説いてきました。


ならば、戦前の憲兵制度のようなものが存在して、イルミーの敵を特別な場所に収容し、拷問して転向を迫るようなことができたら、連中にとって都合がよいのではないでしょうか?


今の世にそのような施設は存在しないとあなたは笑うでしょうか?

否、イルミーは既存の施設を邪悪な意図で隠密裏に悪用することで、その目的を達しようとしているので注意が必要です。


2016年9月3日の京都新聞によると、「全国の医療機関の精神科医100人前後が、精神障害がある患者の強制入院の要否を判断する「精神保健指定医」資格の不正取得に関与した疑いがあることが2日、厚生労働省の調査で分かった。

指導した医師もいるという。相模原の障害者施設殺傷事件で逮捕された植松聖容疑者(26)の措置入院の判断に関わった医師一人も含まれている。

同省は医師らから弁明を聴く聴聞を実施しており、背景などを詳しく調べるとともに、医道審議会を開き処分を決める方針。

昨年4月聖マリアンナ医大病院(川崎市)の医師11人が、診断や治療に十分に関与していない症例を使って精神保健指定医の資格を国に虚偽申請し、不正に取得した問題が発覚。

厚労省は過去5年間に資格申請した医師のリポートの調査を進めてきた。その結果、同じ患者の同一期間の症状を扱ったリポートを多数確認、診療記録などを精査し、治療に十分に関わった痕跡がないケースが判明した。

指導医が十分にチェックしていない疑いのある事案も見つかった。

同省によると、相模原の障害者施設殺傷事件では、容疑者の緊急措置入院と措置入院を巡る手続きに4人の医師が関与。

入院の必要性の判断を担当した3人のうち、1人に資格不正取得の疑いがある。

ただ事件に関する同省検討チームのこれまでの会合では、措置入院の判断自体に問題はなかったとの意見が委員から出ている。チームは今月、事実関係の中間報告をまとめる方針。(後略)」



さて、イルミーは自分たちの組織の存在やその悪行を暴露する人間に対して、精神病患者のレッテルを張り、社会的生命を絶つと同時に、多大な肉体的精神的苦痛を課そうと企んでいるようです。


「まさか、幾らなんでも今の世でそれは不可能だろう?」と読者は言うに違いありません。

しかし、これは杞憂ではないのです。その訳を説明します。


ところで、相模原で起きた障害者施設大量殺傷事件についてはご記憶のことと思います。

上の記事は、植松聖容疑者の措置入院を巡る判断に精神保健指定医資格を不正取得した医師が関わっていたことを示しています。


「それがどうしたのか?彼を措置入院させた判断は正しいではないか?」と読者は仰ることでしょう。


その通りです、しかし、彼をたった1ヶ月で退院させた判断についてはどうでしょうか?同じ医師が関与しているのではないでしょうか?


当ブログは上の記事で報じられた全国での不正資格取得医の大量発生が、イルミーの策動であると断言します。


恐らく、全国でイルミー精神科医に対して精神保健指定医資格を取得するようにイルミー組織から大号令がかかり、既に指導的地位にあったイルミー精神科医が安易にその資格が得られるように不正取得の道を開いたのだと思われます。


では何故、イルミー精神科医は措置入院指定医にならねばならないのでしょうか?


その理由は、イルミー組織の存在について気づき、その意図を暴く者が社会に増えてきたので、それを抑圧するため、連中が恐怖社会の構築を急いでいるからだと思われます。


それにしても既存の社会システムを使って、いかなる手段でその目的を遂げようとしているのでしょうか?

その仕組みを説明しましょう。


まず、イルミー組織はその強力な敵に対して、あらゆる盗聴を仕掛けてその弱点を探り破滅させようとします。

しかし、それが困難な敵には、その構成員たちを使って集団ストーカーを仕掛けます。


不特定多数の人間による継続したつきまとい(集団ストーカー)の目的は二つあります。


一つは、その敵(ターゲット)がどのような人間と会っているか、交友関係を完全に把握せんとするものです。

イルミーは常に、単独に見える敵が実は巨大な敵集団の一味であることを畏怖しています。

その可能性を調べるために集団ストーカーが利用されます。


ここであなたは、「今や様々な通信手段が存在するのだから、実際に会った人間だけを完全に把握しても、幾らでも抜け道はあるではないか?」と笑うかも知れません。


いえ、イルミー組織にとって、電話、携帯・スマホ、パソコン(インターネット)、デジタルテレビによる通信はもはや脅威ではないのです。


彼らはターゲットに関してそのすべてを簡単に盗聴できます。

彼らにとって恐ろしいのは、偶然に見える第三者との出会いだけなので、人間の網をかぶせてターゲットの社会からの隔離を試みているのです。


筆者と第三者との会話において、ストーカーの失礼極まりない強引な立ち聞きと、あまりにも不自然な会話への乱入が彼らの意図を明瞭に示すと同時に、ストーカー全員が組織の意図を理解して動いていることを示しています。


二つ目の目的が今回の話題と関わるものです。


集団ストーカーの次なる目的とは、「ターゲットの社会的生命を絶つ」というもので、これはまるで「大勢の勢子が動物を狩るようなもの」と言えましょう。


仮にあなたはマーケットで買い物をしているとしましょう。

5人以上の集団で相互監視しつつ接近してくるイルミー構成員たちは、知らないうちにあなたを取り囲みます。

そしてそのうちの1人(襲撃者)が、あなたにトラブルを仕掛けてきます。


例えば、あなたは必死になって商品を見比べているとしましょう。

襲撃者はあなたと商品の間に、ほとんど隙間がないにも関わらず強引に身体を割り込ませてきます。

その失礼に怒ったあなたは、きっと文句を言うことでしょう。


すると、「あなたの方から先に働きかけられた」口実を得た襲撃者は急に勢いづき、逆切れしてあなたの怒りをさらにかきたてようとします。


哀れ、激昂して暴言・暴行の挙に及んでしまったあなたは、襲撃者によって警察に通報され、到着した警察官は渦中の二人を引き離して、それぞれから話を聴きます。


さらに警察官は、周囲にいた第三者から事件が実際のところどうであったか聞き取りを始めるのですが、警察官の少し遅い到着まで現場に残っていた買い物客たちは、全て襲撃者の仲間のイルミー構成員たちなのです。


チームのリーダーから刻々、携帯・スマホによる連絡を受けている彼らは、口裏を合わせて歪曲された事実を警察官に語ります。


つまり、相手をちょっと小突いただけのあなたはパンチを入れたことにさせられ、軽い嫌味を言ったあなたは差別用語を口にしたことにされることでしょう。


イルミーは集団でストーカーすると決めたターゲットは、何年でも追い続け、何度襲撃に失敗しても飽きることがありません。

何故なら、今や構成員が豊富な彼らは、毎回新しくストーカーチームを編成できるからです。


「相手の前に無数の石を置き続ければ、いつか相手はそのどれかにつまづいて転ぶ」というのが連中の発想です。

何度か警察沙汰にされたあなたは、市の保険関係の職員に面会するように求められます。


ここであなたは市職員に「不特定多数からつきまといの被害を受け続けている」と話すことでしょう。

これであなたは連中の罠に落ちました。


京都市において市役所は今やイルミーの巣と化しつつありますが、それはともかく、保険関係の市職員の間で「不特定多数の集団からの継続したつきまといの苦情を語る者は、被害妄想者である」というコンセンサスは出来上がっています。


そこであなたは、市職員から報告をうけた精神保健(措置入院)指定医と面会させられますが、この医師があなたの措置入院要否判断の全権を握っているのです。


そうです、措置入院とは植松容疑者のような明らかに異常な人間のためだけに用意されている措置ではないのです。

イルミーはどんな敵であれ、この構図の中に落とすことが出来ます。


こうした仕組みの構築とその進化を願うイルミー組織にとって、まさに相模原の障害者殺害事件は願ってもないものでした。


しかし、PRSの手法(問題‐反応‐解決)を駆使する彼らのことですから、これは仕掛けられたテロではないかとの検討が必要です。


当ブログは、検討を重ねた結果、そうに違いないとの確信を得て、その思考過程を世に問います。


相模原障害者殺害事件がイルミーの策動であると考える理由は以下の五つです。


一つ、植松容疑者の措置入院の要否について判断した精神科医の1人が、その資格を不正に取得した者であったこと。

二つ、措置入院先で、植松容疑者が大麻精神病であることは確定していたにもかかわらず、市職員も医師団もその事実を警察に知らせることなく、薬物依存矯正の措置も取らなかったこと。

三つ、植松容疑者のような筋金入りの薬物依存者が「衆院議長に手紙を書く」などという穿ったことを思いつくはずがないと思われること。安倍総理に手紙を書くなら可能性はあるが、その場合、無数に届けられる同類の手紙とともに破棄されてしまった可能性があること。つまり、捨てられない可能性が高い所に届けた点に、イルミーらしい熟慮が伺えること。

四つ、新聞各紙が、何度も記事を書きながら、植松容疑者の写真をイカれたように見える一種類しか掲載しなかったこと。また、衆院議長に出した手紙の全文掲載も通常あり得ないことであり、世論誘導の配慮が顕著であること。

五つ、2月18日「障害者を殺す」と発言し、19日警察で聴取を受けた植松容疑者が、「大量殺人は日本国の指示があればいつでも実行する」と発言したが、これほどの確信犯が指示を待っていることが奇異に思われること。(彼の言う日本国とはイルミー組織を指すのではという疑念)


この点を報じる新聞記事を紹介しましょう。

7月27日の京都新聞によると、(前略)市や県警によると、植松容疑者は2月18日、施設関係者に「障害者を殺すという趣旨の発言をし、津久井署が19日、事情聴取を実施。

この場でも「重度障害者の大量殺人は、日本国の指示があればいつでも実行する」と述べたため、市は精神保健福祉法に基づき措置入院を決め、植松容疑者は施設を退職した。

入院中の尿検査などで大麻の陽性反応が出たが、その後、症状が和らぎ、「当時はどうかしていた」と反省の言葉があったため、3月2日に退院。

市は「結果としてあってはならないことが起きた」と説明した。



さて、植松容疑者の中に障害者を差別し、侮蔑する思想が育っていたことに疑いはないでしょう。


しかし、何者かが彼を利用しようと思い立ち、被催眠の状態にして正常状態に戻れないように入墨を入れさせ、暗示を受けたらプログラムされた行動を実行するように仕組んだのならば、「神様の子供19人を刺殺した大罪の主犯は別にいる」と言うほかありません。


12月10日のNHKニュース7において、厚生労働省の編成した検討チーム座長の成城大学山本輝之教授が、措置入院解除後も患者はどの都道府県に移転しても強制的に支援を受け続けるように市役所・病院への連絡が徹底される仕組みの構築を宣言しました。


これなどは、措置入院対象者の人権に対する配慮を著しく欠く発言として注目されますが、イルミー組織の意図を代弁するような迅速な動きが、時代にさす暗い影のように思われてなりません。


これら厚労省の上級官僚や学者たちの中にこそ、相模原の事件の真の主犯が潜んでいるのではないでしょうか?


彼らは、何一つ罰せられていません。


それどころか、彼らをリーダーとして、未来社会の構築が進められているのです。

これは、日本民族と文明の危機ではありませんか?


いかんせん、措置入院型収容の恐ろしい点は、弁護士を立てて抗弁することが出来ない点です。

いかなる犯罪者であり、弁護士を立てて法廷で抗弁する権利が手厚く保護されていますが、措置入院検討者は「本人の利益のために警察が保護してあげている」のですから、闘争して争う権利がないと看做されます。


これぞ、偽善を武器とするイルミー組織の真骨頂であり、相手を簀巻きにして拷問が出来るのに、「相手のためを思って行動してあげている」と嘯くことが許されるのです。


そこで、私たちは新聞各紙によって刷り込まれた野球帽をかぶった植松容疑者のイカれた写真(Seesaa社 日吉圭のブログ参照)にこれ以上惑わされてはなりません。


本当にあの顔をしているのは、厚労省の高級官僚たちであり、学者たちであるのですから。(hiyoshikei027)
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


憎みつつ大きな魂を欲している

2018/02/15 15:04
【OCNブログ人アマがえるブログ 20080821記事を推敲したものを転載します(文責・日吉圭)】

人それぞれに持って生まれた魂の輝きの強さは異なる、と筆者は考えている。


大きな輝きを持った魂は、社会をより良い方向に導き、人々を幸せにする重要な役割があるのだと思う。


では、実際の社会はどうなっているであろうか。


残念なことに、大きな魂を持って生まれた人間のほとんどが、社会をより悪い方向に導く指導的な役割を与えられている。


これはイルミーが、立派な大きな魂が生まれることを常に警戒し、そのような者が出現したら、その者に多くの富を与えるのと引き換えに、持って生まれた魂を差し出させる仕組みを整えているからである。


筆者もかつて科学研究者として働いていたアメリカで、「日本人なんかダニみたいなものですね」と言って頬に薄ら笑いを浮かべていれば、一時アメリカの指導教授が約束してくれたとおり、今頃どこぞの教授になっていたことだろう。


大きな魂には優れた才能が伴い、優れた才能は表現の場と正当な評価を求める。


そこでイルミーは、そのような者が社会において指導的な地位を得るのと引き換えに、その者の良心をすり潰すような行為を自らなすことを求める。



そしてそれはすなわち、持って生まれた魂を悪魔に差し出すことに他ならない。


表現せずにはいられないから、評価を求めないではいられないから、そのような者たちは一番飲めないはずの水を飲んでくれる。


真実を説かねばならない科学者ならば、わざと嘘をつかさせる。


ジャーナリストならば、公共の利益のために報道すべき内容を、自らの手で屠らせる。


警察官ならば、看過しがたい犯罪を敢えて黙認させる。


誰にもまして美の何たるかを知る画家ならば、わざと汚いものを描かせる。


もし筆者がアメリカで、飲めない水を飲んで教授に成れていたとしたら、指導者となった筆者の下にかつての自分のような若い研究者が現れ、日本で師事した指導教授が自分になしたのと同じように、海外の大教授の命じるままに、その者の研究を停止させ、科学者としての未来を壊さねばならない定めに落ちたであろう。


もともと生れながらに悪意に馴染みやすい、悪魔的な人間は能力が低く、ろくな仕事が出来ない。


悪魔的な秩序で打ち立てられた社会においても、そこで人の上に立つような人物は、かつては立派な魂を持っていた者達であり、だからこそ彼等は憎みもがいて立派な悪魔に成長してくれる。


アメリカで筆者の指導教授であったボスも、かつてはとびきり立派な魂を有していたであろうことは分かる。


彼は地位や富と引き換えに、自らそれを売り渡したのではあるが。


だから、今はくすんでしまったかつての大きな魂は、愛を目にしたら戦慄するのである。<0243>
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


社外取締役制度を広めるのではなく全廃せよ(再掲)

2018/02/14 16:58
【OCNブログ人アマがえるブログ20120102記事を転載します(文責・日吉圭)】

朝日新聞社によると、コーポレート・ガバナンス(企業統治)の向上を目指す国内3団体が2012年1月1日付で合併した。

規模を拡大して社会への発言力を高める狙い。

昨年はオリンパスや大王製紙で企業不祥事が相次いだため、経営を監視する仕組みの強化を目指す。

新団体名は「日本コーポレート・ガバナンス・ネットワーク(CGネット)」。

全国社外取締役ネットワーク、日本コーポレート・ガバナンス・フォーラム、日本コーポレート・ガバナンス研究所の3団体が合併した。

会員(法人を含む)は大学教授や取締役ら500人規模になる。

日本を代表する企業統治の研究・提言機関を目指す。

CGネットは経営者から独立した社外取締役の義務づけを求めている。

代表理事に就いた田村達也・元日本銀行理事は「国際社会で通用するガバナンスを築きたい」と意気込む。



さて、Wikipediaによると、コーポレート・ガバナンス (corporate governance) とは、企業の経営がいかに指揮されるべきか、特に企業の首脳部にあたる取締役会の枠組みをいかに構築していくべきかを論じるものである。

企業統治とも訳される。一方で、首脳部で決定された方策をいかに実行するかはマネジメント(運営)、またその運営状況をいかに管理・監督するかとの問題は内部管理・監督(Internal control)、さらに企業のシステムが健全に機能しているかを審査するのが監査(内部監査と外部監査に別れる)である
、とされる。


いやはや分かったようなことを言っているが、何か本質なのかがはっきりしない。


以前述べたように「コーポレート・ガバナンス」とは、抽象的な言葉を使って飲みにくい概念を無理矢理受け入れさせようとする「魔語」である。


これは、神が望む公平を悪魔が実現する振りをして、社会を独占する程度を高めようとする偽善の装置と言ってもよい。


企業と社会の関わり方に関しては、百人百様の考え方があり、企業グループにはそれぞれ独自の歴史に基づく理念がある。


その理念は、日本と諸外国では大きく異なるのが常だ。


それらが決して一元化される性質のものでないことはお分かりだろう。


ところが、国内のCG3団体がこの元旦付けで合併したという。


これは即ち3団体の背後にあった主体が同一であったということを意味する。


日本コーポレート・ガバナンス・フォーラムの理事長が日本IBM最高顧問の北城恪太郎氏であることを指摘するまでもなく、これら3団体こそイルミー比率が最高に高い組織の代表格なのである。


売国政権・民主党を支えているご本尊と言ってもよい。


当ブログは日本史から懸絶した精神を有し、西洋による日本植民地化の尖兵に他ならないイルミー構成員を指弾し、その日本からの追放を説くものである。


そして、その当然の帰結として、全ての大企業に社外取締役の設置を義務付けようとしている法制審議会の会社法改正中間試案を非難する。


大企業は社会との関わりが多次元に及び、人々の生活を制限する度合いが高いので、それがエゴイズムだけを指導原理としていては、チッソ社が水俣病事件で起こしたような反社会的行動を止められない。


そこで中立・公正な立場の人間が企業経営者に準ずる支配権を有し、場合によっては非営利的な方向にも企業を導くというのが、コーポレート・ガバナンスが説く理念(建前)である。


しかし、イルミーは公正・中立な存在というには程遠く、逆に世界市民を敵と看做してその奴隷化と文化衰退を目指している主体である。


加えて、彼らは日本人を差別し、国際的に最下位に近い位置づけをしている。


神の理念を悪魔が援用してその卑劣な野望を遂げようとするなど、全く論外の行いである。


社外取締役など企業に取り付いた寄生虫に他ならず、全ての企業の株主の利益を害する存在と断言出来る。


オリンパス事件は日本の歴史・風土に育まれた良質な企業を、外人が横取りしようとした内政干渉事件に他ならないが、全国社外取締役ネットワークは今回の騒動をオリンパスにのみ非のある問題と位置付け、日本中の企業が己が身を反省する材料にせよと説いている。

売国奴(BKD)の巣窟であることがお分かり頂けよう。<1618>
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


続きを見る

トップへ

月別リンク

日吉圭の時事寸評/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる