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みんなの「社会」ブログ


集団ストーカーの蔓延が教えてくれる事実(再掲)

2018/11/18 23:46
筆者は、昨年2月からずっと集団ストーカーにつきまとわれています。


つまり、我が家前の角を曲がった瞬間から、おかしな人間につきまとわれ始め、バスに乗っても電車に乗っても、また別のおかしな人間につきまとわれ、妙な人だかりは筆者が病院で手続きをしたり商店で買い物をしたりすると頂点に達します。


このつきまといがある特定の人物によってのみなされているならば、筆者は証拠を揃えた上で、その男性または女性を警察に突き出すことができます。また、その者に慰謝料と損害賠償を請求することが可能でしょう。


ですが、つきまといは不特定の集団によって成されているのが集団ストーカーの厄介な点です。


とはいえ、特定の人間を苦しめる意図で活動できる人間を無尽蔵に確保できる訳がありませんから、数週間や一ヶ月というスパンでみると、繰り返し出てくる同じ顔があることに気づきます。


では、その者に関する情報を揃えて警察に突き出せばよいかというと、これは言うほど簡単なことではありません。


何故なら、活発に出現するストーカーには、大概似た顔の仲間が存在するからです。即ち、ストーカー行為の根幹を支えるエキスパートは、同定されにくい似た顔の集団によって形成されているのです。


このことはストーカー現象を考察する上で大変示唆的な事実です。


つまり、出現する個々のストーカーは何処かの情報源から得た情報に基づいてそれぞれ独自に動いているのではなく、集団全体を統轄しつつそれぞれを個別に指揮する司令塔が存在することを教えてくれているからです。


そして、大集団からなるストーカー部隊を精妙に動かせるその権力は絶大なものであることが分かります。


恐らくそれは命令に従わないものを破滅させる力があり、もしかしたら抹殺できるだけ強大なものなのでしょう。


さらに分かることは、かくなる大集団が筆者のみを攻撃するために形成された筈がないということです。


つまり、集団の高い訓練度は、それが少なくとも数十年運用され続けてきた帰結として達成されているのでしょう。言い換えると、連中には数え切れないほど多くの人々を恐怖のうちに沈黙させるか破滅させてきた実績があるということです。


ではここで、筆者が連中のターゲットとされた理由を考えてみましょう。恐らくそれは、このブログのようなインターネットにおける言論が原因だと考えられます。


筆者は2001年に発生した911事件が、中東のテロ組織によってなされたのではなく、西洋諸国の指導者たちに根を置く国際的秘密結社イルミーによってなされた「やらせ」であることを多くの傍証とともに示しました。


そして、イルミー組織が何故戦争と差別を創造し続けるか、その訳を示しました。また、イルミー構成員に共通する思考癖とそれに起因する彼らの弱点を指摘しました。


さらに、日本の民主党政権の成立と同時に警鐘を鳴らし、東日本大震災発生後数日にして、それが多くの日本人イルミー学者を動員した日本民族殺戮のためのイベントとして悪用されていることを示し、福島第一原発事故が、イルミーにより仕組まれた「やらせ」であることを種々の実例とともに示しました。


加えて、日本維新の会(日本維新の党)もみんなの党も生活の党や社民党も、それぞれ政治的主張が異なるように見えるのはまやかしで、皆「イルミー党」と呼べる同質のものであることを示しました。


その上で筆者は、何故日本人がかくも邪悪な連中に事実上支配されるに至ったか、その歴史的背景と因果律を示し、この恐るべき桎梏から逃れるためには私たちの社会をどのように変革していかねばならないか、その方向性を示しました。


だから筆者は、イルミーたちから敵中の敵として狙われていることが理解できますし、連中から受けている塗炭の苦しみも避けられないものとして一年間耐え抜くことができました。


けれども、一体どれほどの数の日本人が、単に連中からその権力や富を欲されたというだけの理由で、集団ストーカーにつきまとわれ、苦しみのあまりうつ病になり、人に真実を話しても狂人と見做されて措置入院させられ社会的に抹殺されていったことでしょう。


また、ある者は連中の仕組んだ罠にはまって痴漢の前科者とされ、ある者は執拗に喧嘩を仕掛けれた挙句ついに堪忍袋の緒が切れて、暴行の前科者にされてしまったことでしょう。


彼らの受けた苦しみたるやいかばかりであったことか、考えるだけで心が痛みます。


それにしても、どうして無実の人々を破滅させてきたイルミー集団が、何十年経っても誰一人裁かれることなく、一円の慰謝料すら支払っていないのでしょうか?


これは、神が御覧になられたら、決して捨て置くはずのない不正です。


また、このような状態が放置されていることこそ、「敗戦」の事実そのものですが、何故私たちはいつまでも敗戦の苦渋を舐め続けなければならないのでしょうか?


ところで、どうしてアメリカは、中国や韓国が戦後60年経っているというのに南京虐殺問題や従軍慰安婦問題を持ち出して日本を苦しめることを許すだけでなく、自らこの問題に積極的に介入して、それらを日本に歴史的事実として受け入れるよう圧力をかけるのでしょうか?


それは、アメリカこそ、イルミー組織の元締めであるからです。また、中国も韓国も政権がそれに深く侵されている点で、アメリカにとって実質的脅威ではなくなっているからです。


つまり、イルミー組織はそのヒエラルキーに従って収益を上にあげていきますから、アメリカは自らが得るアガリが最大になるように子分たちに便宜を計らっているのであり、イルミーに深く侵されていないが故に敵国に他ならない日本が、将来決して脅威とならないように弱体化させているのです。


そして、彼らの言う「歴史認識の重要性」とは、憎しみの感情で結束する秘密結社イルミーが有効に機能するためにこそ説かれているのであり、憎しみの感情を喪失して組織を裏切る者が出てこないように、疑いようのない大前提として国家間で確立されることを求めているのです。


なんと腐れたことでしょう。戦後60年経ち、それなりに賢くなった私たちは当たり前のことを言わねばなりません。つまり、「終戦時に二十歳以上であった者のほとんどが鬼籍に入ってしまった今、戦争犯罪や戦争責任を強調するのは時代錯誤の狂気でしかない」ということを。


少し脱線しました。話を集団ストーカー問題に戻しましょう。では、何十年も前からこうした連中が日本で蠢いていたなら、どうして日本国警察は連中を逮捕しないのでしょう?


確かに、連中のつきまとい方は巧妙で、明確に指摘できるほどしつこいつきまとい犯は少なく、多くの場合特定個人に対する観察は、そ知らぬ顔で前後から流れる不特定集団によって成し遂げられるので、立件を容易にする準拠法がない以上摘発は困難です。


しかし、事は在日外国人を中核とした「平時の侵略」と呼べるものです。


軍艦や航空機に乗って整斉と攻めてくる敵なら撃滅できるけれども、平時に合法的に進入してくる外国人なら例えそれらに侵略の意図があっても制止する術はなく、ましてやそれらがかつて日本軍が強制連行した外国人とその子孫であるならば、お手上げだと言うのでしょうか。


もしそうならその国は、このせちがらい世紀末を逞しく生き抜く力を喪失した三流国家ということになるでしょう。


連中を取り締まる法律がないなら急ぎ整備しなければなりません。そして、言論の自由を影から葬ろうとする秘密結社は摘発されねばなりません。


いや、「日本国憲法は結社の自由を保障しているから、それは不可能だ」と仰いますか。


愚劣なことです。その集団の意識が日本国以外の何かに帰属する以上、彼らにとって日本国憲法は廃止すべきだけの価値のないものとなります。よって、その集団を取り締まらねば私たちは独自の憲法を失いますが、それは国を失うに等しいことです。


そこで、仮に寛容な憲法が憲法敵対勢力を庇護するにせよ、それはその影響力が軽微なものであるという前提を暗黙のうちに要請しており、それが既に大政党を形成しうるほどに繁茂し、京都に住む一個人に対してすら年に3千人以上の構成員を動員できるほどの規模ならば、警察力を総動員して即刻摘発し解散させる以外に手はありません。


日本人のあらゆる権利は、歴史的に醸成されてきた日本国の存在が失われては成立しないのです。


以上のことを踏まえて、この地獄のような世紀末に、私たちは身震いするような二者択一を迫られていることを自覚しなければなりません。


その一つの選択肢は、このままイルミー組織の日本国政権に対する蚕食を放置して、いずれ達成される見えない革命を許容し、その結果、日本人は虚偽の憲法を戴きつつも実質的に何ら庇護されることのない難民となる道です。


もう一つの選択肢は、日本中のイルミー組織を摘発し、その必然的帰結として米中韓と疎遠になりつつも、独自の農業生産と社会雇用を守って将来も民族として生き抜く道です。


つまり、私たちはイルミー蔓延という事実、つまり身体中へのガン細胞の浸潤を認めた上で、ホスピスにおける緩やかな死を選択するか、それとも治療を受けて生を模索するか、判断を迫られているのです。(hiyoshikei004)
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イルミーに捧げる詩(再掲)

2018/11/10 22:56
あなたはイルミーという地獄を知っているか?


その地獄に親の代から入っていて、当たり前に吸い込まれる者もいるが、多くは誘われて入るものらしい。


今をときめくロックバンドも、美貌の大女優もお仲間だと聞かされて、田舎者はバスに乗り遅れるなと、後先考えずに入ってしまうそうだ。


そして、入った当初は楽しいらしい。人間関係がボロボロになったこんな時代に、イルミーの中だけは暖かい風が吹いているように人は感じるものらしい。


いつも秘密の回線でつながった仲間がいて、自分は皆から好かれていると孤独な奴ほど身に染みて、嬉しくなるものらしい。


けれども、そこは地獄である。


長くイルミーに身を置いて、組織の階段を登り始めて、気がつくだろう。全ては見せかけだってことに。


それもそのはず、イルミーの武器二本柱は偽善と裏切りだ。


口先だけの嘘八百で他人を陥れ、破滅させる。また職場規律を裏切って機密を漏らしつつ、影で赤い舌を出している。


そんな集団に人情など育つはずもなく、誰も彼も道具として利用されているだけだ。



こんな子供でもわかる道理に人は気づかず、また気づいても気づかぬように、自分を訓練するものだ。


そう、イルミーのあなたはゾンビの群れに落ちた哀れな人間なのだ、もしあなたにまだ人間が残っているならば。


仮にありのままの真実があなたの眼に映ったら、震え上がらずにはいられまい。


しかし嘘の世界に馴染んだあなたにとって、何よりも恐ろしいのは仲間外れにされることだ。


誰からだって、ゾンビたちからだ。


虚構世界だと薄々わかっていても、孤独よりはましなのだ。


あなたは抜けようとした者がどんな目に遭うか知っているから、恐怖の縄で縛り上げられており、一生虚構世界の住人で満足するしかない。


そして、このみすぼらしい真実から目を背けるために、極めて傲慢になり、貧しく不遇なものを見下して、受けた恐怖を他人に転嫁しようとする。



我々というオロチに逆らったら、ただでは済まないぞと凄むのだ。


ああ、痩せさらばえたゾンビ疑似体よ、お前はただ迷惑なだけの自己肥大だ。


お前の精神の虚構が、この世界を汚し歪めているのだ。



イルミーの脳は逆転しているから、イルミーでない者が汚点に見えるのだが、脳をくるんと元に戻せば気づくはずだ。


あなたこそが汚点だってことに。


イルミーは要職を独占し、自分たちだけが才能を発揮できると誇るのだが、イルミーの誰一人として才能など有してはいない。


癌はどんなに蔓延っても、臓器を作ることはできない。


イルミーの誇るどれほど高名な学者であってもそうである。


そんなイルミーだけで、社会は作れない。


にもかかわらず、あなたはイルミーでない者を軽蔑し、逆らえば憎み、姑息な手段で陰から破滅させて恥じるところがない。


断言しよう、イルミーの世界にはひとかけらの愛も存在しない。


そんな場所で人は生きられないのだが、イルミーは嘘の世界に没入することで苦痛を回避する。


言い替えれば、イルミーは嘘の監獄に閉じ込められた囚人なのだ。


虚弱なあなたは、敢えて不愉快な真実を見つめる勇気などなく、一生嘘に浸ったまま死んで行く。


この世界の真実を知ることこそ、生きている大きな目的の一つだと言うのに。


つまりイルミーは、頭は惚け目も虚ろなヤク中と同じである。ゾンビな上に薬中毒なのだ。


だが不思議なことに、盲目のあなたは自分たちこそ世の真実に通じた支配者であると嘯く。


仕事柄親分の悪行を知っているので、悦に入っているのだ。


確かにイルミー幹部の悪知恵は大したものかも知れないが、それはあなた自身の知恵ではない。


あなたはと言えば、この世界を変えるどんな小さな力も持たぬ奴隷に過ぎない。何もかも親分の言う通りにしなければならぬ、何一つ自由意思を発揮できない哀れな奴隷なのだ。


それは違うとあなたは怒るだろうか。


仕事は任されており、各イルミーはそれぞれ自由意思を発揮していると。


違う。あなた方は誰でも出来る単純労働を、親分の機嫌を伺いながら、やらされているに過ぎない。


そもそも長年の奴隷稼業が身に染みて、人たる者の自由意思とは何かが、判らなくなっているに違いない。


ここで読者に、ある人がイルミーであるかどうか目安をつける有益な方法を伝授しよう。


頭がお金のことで一杯になっている人がイルミーの可能性があり、金など二の次で人生を楽しむ豊かな尺度を持っている人がイルミーでない。


頭が金のことで一杯の人は、やたら勝負にこだわるからそれと分かる。


イルミーは序列社会だから、構成員は常に自他を比較し、ある時は見下しある時は嫉み、決して満足を知ることがない。


それは、構成員が満足したら残忍で卑劣な仕事をやらなくなるから、常に蓄財の向上心を失わないようデザインされているのだ。


つまりイルミーは、階級を上げるほどに激しく憎み合い、ライバルから見下される惨めさから抜け出そうと切磋琢磨する。


ということは、例え資産数百億の大富豪であっても、その心性は乞食と同じなのである。


そもそも組織から疑念を持たれたくないから、金の使い道は知れており、自分の金というよりは親分の金だ。ならば、積み上げられた金に意味はなく、まるで毒入りと知るお菓子の家に住む子供のようだ。


満足出来ないならば無一文と同じで、ヤカンの水を飲み干しても一向に渇きが治まらない糖尿病患者と変わらない。


つまりイルミーになるということは、誰もが持つ幸福を溜める壺の底に、穴を開ける行為に他ならない。


その穴を塞ぐことは、組織から脱会しない限り不可能だが、およそ望むべくもない。


ということは、すべてのイルミーは不幸のどん底にいるのである。


さて以上のことを踏まえて、イルミーに加入することは、生きながら地獄に墜ちることに等しい。


そんな亡者のような連中が、われらこそ社会のリーダーだと吠えている。


また、自分たちに逆らう者に卑劣な集団ストーカー攻撃を仕掛け、苦しめつつどうだこれが世間だと吐き捨てる。


世間なものか。大口をたたく前に、まず鏡に映る己の姿を眺めて、自分たちが人間の屑でないかどうか自問自答してみるがよい。


集団ストーカー参加義務、つまりターゲットに対する攻撃的つきまといを行うため命じられた場所に駆けつける義務は、いかに高位のイルミーであっても免除されないらしい。


つまり、イルミーになるということはストーカーになるということと同じだ。


この義務から自由になれる年齢はない。すなわち、ストーカー義務は終身義務であり、髪が白くなっても、その時の持病がいかに疼こうが、断ることはできない。


仮に大病をしたとしても、その病気を口実にできるストーカー行為をやらされる。


そして、もしこの忌まわしい義務をさぼったと見なされれば、集団から徐々にいじめの標的にされていく。


ここで、その者がどれほど裕福であろうとも、どれほど社会的地位が高かったとしてもお構い無しだ。


そこには人間性は存在せず、人生の尊厳もない。(hiyoshikei030)
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アメリカ政府はララミー条約を履行せよ

2018/11/04 18:35
【OCNブログ人アマがえるブログ20110429記事を転載します(文責・日吉圭)】
画像


これは有名なサウスダコタ州ラシュモア山に彫られたアメリカ歴代大統領のモニュメントである。


このあたりはゴールドラッシュ期に白人とアメリカ・インディアンとの激しい抗争が繰り返された土地で、ラシュモア山を含むブラックヒルズは、古くよりアメリカ・インディアンにより偉大な精霊の宿る聖地と崇められてきた。


1868年、ララミー砦で、アメリカ政府はスー族国家連合に対して、一帯を「スー族固有の土地」として保有を条約で確約した。


しかし、数年後にはこの一帯で金鉱脈が発見された為、ララミー条約は一方的に破棄され、この土地もアメリカ政府によって力づくで没収されていった。


この大統領のモニュメントは1927年から1941年の工事により、ブラックヒルズの硬質の白花崗岩をダイナマイトで砕いて作成されたものである。


1980年6月30日、米国最高裁判所はララミー砦条約違反を認め、連邦政府がスー族国家連合に当時の実勢土地価格1750万ドルと、当時からの利子分1億2550万ドルを支払うことを是認した。


連邦政府側はこれに応じる姿勢であるが、現金ではなく土地の返還を求めるスー族は受け取りを拒否している。


この土地には依然巨大な鉱物資源が存在することが確認されており、5000トンのウラニウムの存在が推定されている。


さて、アメリカ政府がインディアンと交わした条約は400とも600とも言われ、相手の存在を国家と認める誠実な紳士の振りをして条約を締結しておきながら、舌の根も乾かぬうちからそれを反故にするのが彼らのやり口だった。


1980年といえば筆者がまだ高校生の時だが、ようやくアメリカ政府がかつての誤りを認めたことの意義は大きいと思う。


写真二枚目(写真喪失)はまだ彫刻が刻まれていない時のブラックヒルズだが、この荘厳さがなんと安っぽい現代アートに変えられてしまったことだろう。


筆者はこの峻厳な自然の岩山に、大規模な人為的改変を加えようと欲した、当時のアメリカ人の心情が全く理解出来ない。


もちろんインディアンから奪って得たアメリカの心臓とでも言うべき土地に、その印を刻んで自らを誇りたかった気持ちは分かる。


しかし、これだけの自然美を破壊して、それを凌ぐ物が作れると夢想したアメリカ人の精神を、異質で安っぽいと感じるのだ。


それにしても、相手が殴り返す力を有する近代国家ならば締結した条約を尊重するが、何の反撃も加えられない弱い相手なら、騙すだけ騙して約束を履行しないというのは、そうした態度を取る国の存在自体を希薄化する行為である。


日ソ不可侵条約を終戦間際に一方的に破棄したソビエト連邦共和国も、そうした実存の希薄な国家だった。


そうした誠意のない国家は百年ぐらいなら存続し得るかも知れないが、それ以上の存続はとても難しい。


アメリカ合衆国はもしこのララミー条約を履行したならば、浮き草のような存在をあの巨大な大地に根付かせることが出来ただろう。


けれども、1990年以降イルミーが支配したアメリカに、それを期待するのは無理かも知れない。<1374>
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社外取締役制度を広めるのではなく全廃せよ(再掲)

2018/10/18 22:21
【OCNブログ人アマがえるブログ20120102記事を転載します(文責・日吉圭)】

朝日新聞社によると、コーポレート・ガバナンス(企業統治)の向上を目指す国内3団体が2012年1月1日付で合併した。

規模を拡大して社会への発言力を高める狙い。

昨年はオリンパスや大王製紙で企業不祥事が相次いだため、経営を監視する仕組みの強化を目指す。

新団体名は「日本コーポレート・ガバナンス・ネットワーク(CGネット)」。

全国社外取締役ネットワーク、日本コーポレート・ガバナンス・フォーラム、日本コーポレート・ガバナンス研究所の3団体が合併した。

会員(法人を含む)は大学教授や取締役ら500人規模になる。

日本を代表する企業統治の研究・提言機関を目指す。

CGネットは経営者から独立した社外取締役の義務づけを求めている。

代表理事に就いた田村達也・元日本銀行理事は「国際社会で通用するガバナンスを築きたい」と意気込む。



さて、Wikipediaによると、コーポレート・ガバナンス (corporate governance) とは、企業の経営がいかに指揮されるべきか、特に企業の首脳部にあたる取締役会の枠組みをいかに構築していくべきかを論じるものである。


企業統治とも訳される。一方で、首脳部で決定された方策をいかに実行するかはマネジメント(運営)、またその運営状況をいかに管理・監督するかとの問題は内部管理・監督(Internal control)、さらに企業のシステムが健全に機能しているかを審査するのが監査(内部監査と外部監査に別れる)である
、とされる。


いやはや分かったようなことを言っているが、何か本質なのかがはっきりしない。


以前述べたように「コーポレート・ガバナンス」とは、抽象的な言葉を使って飲みにくい概念を無理矢理受け入れさせようとする「魔語」である。


これは、神が望む公平を悪魔が実現する振りをして、社会を独占する程度を高めようとする偽善の装置と言ってもよい。


企業と社会の関わり方に関しては、百人百様の考え方があり、企業グループにはそれぞれ独自の歴史に基づく理念がある。


その理念は、日本と諸外国では大きく異なるのが常だ。


それらが決して一元化される性質のものでないことはお分かりだろう。


ところが、国内のCG3団体がこの元旦付けで合併したという。


これは即ち3団体の背後にあった主体が同一であったということを意味する。


日本コーポレート・ガバナンス・フォーラムの理事長が日本IBM最高顧問の北城恪太郎氏であることを指摘するまでもなく、これら3団体こそイルミー比率が最高に高い組織の代表格なのである。


売国政権・民主党を支えているご本尊と言ってもよい。


当ブログは日本史から懸絶した精神を有し、西洋による日本植民地化の尖兵に他ならないイルミー構成員を指弾し、その日本からの追放を説くものである。


そして、その当然の帰結として、全ての大企業に社外取締役の設置を義務付けようとしている法制審議会の会社法改正中間試案を非難する。


大企業は社会との関わりが多次元に及び、人々の生活を制限する度合いが高いので、それがエゴイズムだけを指導原理としていては、チッソ社が水俣病事件で起こしたような反社会的行動を止められない。


そこで中立・公正な立場の人間が企業経営者に準ずる支配権を有し、場合によっては非営利的な方向にも企業を導くというのが、コーポレート・ガバナンスが説く理念(建前)である。


しかし、イルミーは公正・中立な存在というには程遠く、逆に世界市民を敵と看做してその奴隷化と文化衰退を目指している主体である。


加えて、彼らは日本人を差別し、国際的に最下位に近い位置づけをしている。


神の理念を悪魔が援用してその卑劣な野望を遂げようとするなど、全く論外の行いである。


社外取締役など企業に取り付いた寄生虫に他ならず、全ての企業の株主の利益を害する存在と断言出来る。


オリンパス事件は日本の歴史・風土に育まれた良質な企業を、外人が横取りしようとした内政干渉事件に他ならないが、全国社外取締役ネットワークは今回の騒動をオリンパスにのみ非のある問題と位置付け、日本中の企業が己が身を反省する材料にせよと説いている。


売国奴(BKD)の巣窟であることがお分かり頂けよう。<1618>
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人間狩りをする狂人集団「イルミー」が拡大しています

2018/10/13 17:56
筆者は、外出してしばらくして、ストーカーたちにしっかり監視されていないことを発見しない日はありません。


彼らは決して筆者に関する情報を独自に入手して集まってきた烏合の衆ではありません。


もちろん、インターネットのどこにも筆者に関する個人情報を掲示しているサイトなどなく、日吉圭のブログも未だマイナーな存在に過ぎません。


つまり、筆者は知名度の低い一個人に過ぎません。


そんな人間に京都にいる何千人もの人間が興味を持って、日々その行動をつけまわすとしたら奇妙です。


ここでもし、日々筆者をつけまわす人間が同一人物であるならば、その者に関する証拠を揃えて警察に突き出すことができます。


そうすれば、警察も無視することは出来ず、事件として処理されれば、ストーカーたちは雲散霧消するに違いありません。


なぜなら、彼らの行いは都市の迷惑行為防止条例に違反する犯罪行為だからです。


また相手が特定され事件化されたら、常軌を逸した迷惑行為をなすストーカーに対して筆者は、損害賠償を請求することが出来るようになるからです。


それにしても、ストーカーたちが筆者の周囲に厚く取り付くようになってから、もう一年半(2015年現在)になろうとしています。


一体筆者は、連中からどれほどの心的苦痛を受けていることでしょう。


と雖も、連中がしていることは、ただつきまといを為しているだけです。


しかし、これがどれほどの苦痛か、ストーカーされた経験のない者には分からないことでしょう。


まず第一に、連中の心の汚さが武器になっていることを指摘しなければなりません。


例えば、清らな幼児にいくらつけまわされたとしても、人は不快感を感じません。また、男性は若い女性に付回されても、ストレスに感じないことでしょう。


けれども、日々筆者をつけまわしてくるのは、多くの場合、黒縁メガネをかけて、顎を突き出して尊大に人を見下す若い男です。


筆者は考えます。「自分の人生は、こんな夜郎自大な男に嘲られるほど実のないものだったのだろうか」と。


相手が自分のことを知らないのならいざ知らず、つけてくるからには知っているだろうと思うことが心を苦しめます。


また、それに加えて心引き裂かれるのは、連中の誰一人として筆者のことを知っている事実を認めないことです。


人類は今まで、他人に何らかの興味を持ったならば、それを相手に伝えることで文化と歴史の針を進めてきました。


例えば、仮に相手から「憎い敵だ」と表明されても、「何故あなたはそう思うのか?」と問うところから相互理解は深まりを見せ始めます。


誤解ならば解くことができるし、どうしても戦わねばならぬ相手ならば、せめて「卑怯な行いをするな」と諭すことができます。


しかし、「あなたなど知らない」と嘘をつかれてしまえば、時計の針は進みません。


この自らは名乗らずに集団の利益を貪ろうとする卑怯さはまさに凶器と評すべきで、これをやられた側の心痛たるや言語を絶します。


そう言えば、今や日本中の小中学校でイジメが荒れ狂っていますが、直接的なイジメは影をひそめ、顔を見せないイジメや冷酷な無視(しかと)が子供たちの心を深く蝕んでいます。


そして、集団ストーカーたちがなす「知らんぷり」はその究極版であり、人間としての惨さの極みと言えましょう。


それを、無知な子供ならいざ知らず、大の大人がやっているのです。


そんな連中の多くが平然と親の顔をして、子供たちに君臨しているのですから、子供社会からイジメがなくなるはずがないではありませんか?


そんな親に育てられた子供は、どれほどの手練のイジメっ子になり子供社会を歪めることでしょうか?


いやはや、まともな環境で成人した大人ならば、非人間的な集団ストーカー行為などするはずがありません。


ところが、若者に加えて、紳士淑女然とした中年男女や、老人たちまでこの集団ストーカーの一翼を整然と担っていることには驚かされます。


もちろん、集団ストーカーには、そうした行為をするのが当然に予想される一目見て卑しい連中が多くいます。


しかし、それらの者たちの人格から発する臭気にむせ返らされはするものの、その存在にそれほど心は痛められはしないものです。


何故なら、世の中から卑しい人間がいなくなるはずもなく、そうした人間と関わらずに一生を過ごせる筈もないからです。


けれども、集団でストーカーされる側の心を最も蝕むのは、一見優しそうな顔をして、社会倫理の良質な部分を支えているように見える中高年の紳士・淑女が、実は、卑しい行為を平然となすイジメのマニアなのだとはっきりと知覚された時です。


ああ、世の中にはどれ程、一見まともそうな外観を有しつつ、「ゲスの極み」としか表現の仕様がない卑しく歪んだ内心を抱えた大人たちがいることでしょう。


とにかく、かくも心穢れた男女たちが、「我らこそ次の時代のリーダー階級である」と嘯いている現状は何とかしなければなりません。


近年、異常気象に加えて、人間社会もおかしくなってきていることに気付いていない人はいないでしょうが、ならばそれを齎している本質にこそ目を向けねばなりません。


「社会が、良心の呵責もなく集団ストーカー行為ができる狂人たちに、静かに占拠されていっている」という事実こそ、私たちが真っ先に気付かねばならぬことなのです。ですが、それは何と難しいことでしょう。


それを阻んでいるのは、快感に対する人間の順応であり、真実の理解と引き換えに心の平安を捨て去ることに困難を覚える性癖です。


それは、心弱き者であればあるほどそうです。


また、「この世の中には、他人を集団監視するような人間が増えてきていて、自分は当たり前のように彼らと共存している」とは、精神衛生上何と不健康な考えであることでしょう。


不愉快で惨い現実に目を向けて、最高の努力をなしてそれを理解したとしても、その困難が一体何で報われるというのでしょう?


その袋小路を反映してか、インターネット空間に「集団ストーカー現象を説く者は、被害妄想に取りつかれている」との文言が踊っていることが多いのですが、それを見ると「何と惨いことを言っているのか」と胸が苦しくなります。


とは言えども、人は言うでしょう、「外出して買い物に行く際にストーカーたちに付きまとわれて覗かれたとして、何が困るのか?」と。


いえ、考えてみてください。


もし、あなたがケーキ屋に妻の誕生ケーキを受け取りに行って、そこで待ち伏せされていたストーカーにじろじろ見られたらどう思うでしょう?


「今日受け取りにくることが分かっていたのなら、手を回されて毒でも仕込まれているのではないか」と不安になりませんか?


また筆者は定期的に薬局で薬を受け取りますが、ここにもストーカーは出現し、薬の品目を知ろうと必死です。


こんな相手の弱みにつけ込むようなことをされても、あなたはストーカーに怒りませんか?


どんな人であれ、ストーカー行為をされたら怒るものです。


そして、ターゲットが怒り始めたと分かったら、連中は次の段階に入ります。それが「人間狩り」です。


仮にターゲットが外交的で攻撃的な人間だったとしましょう。


怒りの感情に取り付かれたターゲットは、失礼な行為をなす襲撃者に対して、暴言・暴行の挙に及ぶことでしょう。


ここで、ストーカーは最低でも5人以上の集団で行動することが武器となります。


駆けつけた警察官は、トラブル当事者の言い分を争わせることをせず、それぞれを引き離して話を聞き、真実がどうであったかは、周囲にいる第三者から聞き出そうとします。


すると、いつまでも警官の周りから去らずに残っている、あかの他人を装う集団ストーカーの仲間たちが、口を揃えてターゲットに不利な証言をします。


こうして、警察にターゲットを逮捕させて社会的に抹殺するのが「人間狩り」なのです。



このような集団行為は、イルミー組織が高度に組織化されているからこそ可能になります。


では逆に、ターゲットが内向的で温厚な人物であったらどうなるでしょう?


そのような人物はこのような集団脅迫に対して屈服しやすいと思われますが、例えば苦労して手に入れた店の権利を引き渡せと迫られていたり、快適な住居の立ち退きを迫られているようなケースで、抵抗することもあると思われます。


そのようなターゲットに対して、まず集団はそのストーカー行為をエスカレートさせることでしょう。


集団ストーカー行為をなされていることを証明するのは至難の業です。


内向的で温厚な人物なら、なおのことそれは困難でしょう。


何千人もの人間が発する圧力は、一個人に到底耐えうるものではありません。


内向的なターゲットは、仮に全てを内に抱え込んでしまったなら、その精神に変調をきたし、うつ病になるか、発狂するか、自殺してしまうことでしょう。


ところで、集団ストーカーに取り付かれてからもう一年半になりますが、連中が一向にその戦術を変えないことに驚きを禁じえません。


連中は筆者に対する集団脅迫の目的を遂げられていないのに、全く焦りはありません。


十年一日のごとく同じ行為、つまりこちらの反撃を待つやんわりとした絡み行為を繰り返しているだけです。


ということは、連中はこのやり方で十分に目的を遂げてきた過去があるということです。


ここで、ストーカー行為をなす協調体制が、長い歳月によって練り上げられてきたものであることは明らかです。


まず、ストーカーたちは似た者同士で分類されており、ターゲットに同定されることを防ぐため、A1が出現したら次はそっくりのA2、A3が出現して、ターゲットを混乱させます。


出現する日時や場所も高次の命令者によって細かく設計されており、個々のストーカーに行動の自由度はないようです。


つまり、彼らは軍隊なのです。


それにしても、筆者は数千人のストーカーたちに昨年2月から取り付かれていますが、その中のただの一人として、被害者に同情してそっと襲撃されている事実を耳打ちしてくれる人はいませんでした。


まったく、何と心美しい人間集団であることでしょう。


とにかく、かくも凶悪な人間集団が、ヤクザ組織でないとは驚きです。


それどころか、彼らはそれぞれしかるべき社会的地位を有する健全な市民とみなされているのです。


そして、この日本人社会の腹を内部から食い破ろうとする凶悪組織の主力は筆者の見るところ外人部隊のようです。


その内訳は、在日韓国人部隊、在日中国人部隊、留学生部隊などですが、なんと言っても、在日韓国人と在日中国人が目立ちます。


彼らの多くは日本国籍を有し、日本人社会においてしかるべき地位を得ているであろうに、その意識が日本人に対する憎悪に満ちていることには怒りを覚えます。


この組織に、おそらくは洗脳された日本人エリート部隊が、まるで上部構造であるかのごとく君臨しています。


学者のみならず、高級官僚や司法関係者や政治家など、一体どれほどの日本人が、人生の見せ掛けの成功と引き換えに洗脳を強制され、連中の一味にされていることでしょう?


ただ、いくら哀れな末端イルミーたちを右に左に走らせる権力を得て、一端の支配者気取りでいたとしても、洗脳された者など阿呆に過ぎず、組織の真の所有権は洗脳されていない者たちが有しています。


彼らからすれば「脳を染められて自分たちの利益に尽くしてくれている裏切り者の日本人たちを、名目上の上司にして命令を聞いてやっている」というところでしょうか。


つまり、ストーカー部隊の本体は在日韓国人部隊と在日中国人部隊なのであって、彼らが反目せず協力し合えるのは、それらに君臨する欧米のイルミー幹部が目を光らせているからでしょう。


だからこそ、国連の事務総長は韓国人なのであり、中国が設立したAIIBを欧米各国はこぞって賞賛したのです。


私たちは今や、社会をリードする全てのエリートに疑いの目を向けて、その中から狂人たちをはじき出さねばならない困難な時代を迎えているのです。(hiyoshikei016)
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イルミーとは大陸を渉猟する赤バッタである(再掲)

2018/10/12 15:16
【OCNブログ人アマがえるブログ 20110902記事を転載します(文責・日吉圭)】
画像



筆者はイルミーたちを称して、「体色を赤く変化させたイナゴの大群」であると説きます。


図に示したのが大陸を渉猟するイナゴの一種ですが、高密度下でストレスが与えられるとホルモンバランスが変化して相変異が起こり、図の下に示した体色が黒めの中間種に変化します。


これこそ筆者が言うところの「赤バッタ」です。


この中間種の「赤バッタ」たちは、飛翔能力が極めて発達した一匹の「王」の統制下にあるそうです。


北アフリカや中国大陸を大群になって大移動するこのイナゴは、各地の農作物に壊滅的被害を齎しながら、黒雲のようになって土地から土地へと渡っていきます。


よく出来たもので、「赤」とはイルミーの色であり、彼らが練り上げた左脳的理論、即ち共産主義イデオロギーの色です。


筆者はかねてよりアマがえるブログ(OCNブログ人)において、「近いうちに世界規模の軍事的、経済的大変動が生じて、世界は革命に向けて大きなうねりを見せるだろう」と説いてきました。


そして今、2011年の段階でそれは現実となりつつあります。


中東諸国に荒れ狂う民主化革命の嵐、そして日本の東日本大地震にかこつけて生じた福島原発事故の大被害と住民排除。


東北地方を我が物顔に闊歩した米軍、そして原発再稼動を執拗に説き続ける不気味な政権。


ネットでは非民主主義的な言論統制がまかり通り、マスコミは口裏を合わせて津波と原発関連の嘘の大合唱をしているのに、学者や官僚、そして大企業幹部は皆静まり返って、愚痴の一つもこぼしません。


何という不気味な沈黙でしょう。


先日も九州で女子中学生が新幹線に身を投げて自殺しましたが、このところ首都圏で身投げ事故によって電車ダイヤに混乱をきたさない日などあるでしょうか?


昨年は、山の動物たちが大挙して里に迷いだして来て不気味でしたが、何かが狂い始めています。


しかし、狂いつつある人々は、大王の統制下整然と笑っています。


もちろん恐るべきストレスはかかっているのですが、数を頼みにする彼らは「自分たちが食いはぐれることは絶対にない」と胸を張っています。


そうです、赤バッタはここにいます。


大津波発生を事前に予測していた気象庁とNHKが、東北民の油断を誘わんと4.1メートルという最大予測高を発表しても、福島の農家の肉牛に与えられた藁から検出された放射能レベルが、明らかに人為的な高い数値であっても、それを腹に納めて顎をしゃくり、筆者のように金切り声を上げている人間を「社会から疎外された奴」と平然と見下している世のエリートたちこそそうなのです。


彼らのおぞましき非人間性の、何と確信に満ちていることでしょう!


飛翔距離の長い大王イナゴは、アメリカかイギリスにいます。


彼らは日本のヤクザの資産まで分捕りましたが、恐るることなく全てを挑発して戦争へと導いています。


彼らからすれば必死で冷静を保っているエジプトやイランのような中東穏健派諸国は、歯痒くて仕方のない存在でしょう。


何故なら、大群はもう獲物を求めて動き出しているからです。


NYダウと米国債の暴落は、近未来に迫っていることでしょう。


彼らは世界経済を大混乱させて人々を困窮の底に突き落としておいてから、種々の軍事紛争を起こして阿鼻叫喚の地獄を演出するつもりなのです。


そしてその時、この日本においては、各地の原子力発電所で同時多発テロが生じることに微塵の疑いもありません。


もうそれを前提として、日本を国家破綻させる原発賠償支援法が民主党政権下で成立してしまっています。


筆者という一匹の青バッタが発信した情報は、ホルモンバランスが狂った赤バッタたちに対して、これまで何の説得力も持ちませんでした。<1497>
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中国は若くして老いる(再掲)

2018/10/10 10:05
【OCNブログ人アマがえるブログ 20091016記事を転載します(文責・日吉圭)】

1960年代、中国では毛沢東が林彪に政権奪取を指示し、それが全国的な権力闘争を引き起こして、最終的には七千万人の民間人が粛清される大事件に発展しました。


そして、権力を得た後、毛沢東を暗殺しようとした林彪は、謎の事故死を遂げて政治の舞台から姿を消しました。


その後、四人組と呼ばれる指導者が新たに台頭しました。


彼らは、共産主義思想の徹底を図り、修正(民主化)された思想を有すると看做された民間人に拷問を課し、多くの人が強制労働に駆り出され、劣悪な環境下での重労働によって死んでいきました。


この一連の国家的騒乱を「文化大革命」と呼んでいます。


革命後、四人組は追放され、中国は今日まで民主化への道を歩み続けています。


さて、当時中国の著名な文化人は、自己批判を強要され次々と自殺したと聞きます。


ですが、もしそれらの人々が生き残っていたら、きっと中国史に名を残す文豪となっていたに違いありません。


ここで、仮に日本の勃興期にも同様な革命が起き、夏目漱石と有島武雄と島崎藤村と志賀直哉と川端康成が拷問死して作品を残していなかったら、どれほどその後の時代は暗いものになっていたことでしょう。


しかし、それがまさに隣国の中国で現実に起きたのです。


文人に限らず、中国ではまず資本家が狙われ、次に学者、医師、弁護士が槍玉に上がりました。


この運動の真意は不明ですが、共産主義革命を突き動かす人間の蛮性のエネルギーが、最終的な目的を遂げたものと言えましょう。


中国支配を遂げたイルミーが、その基盤を盤石のものにするために、イルミー系列に属さない、豊かな人間性を有する人物をターゲットに選び、粛清したものとも言えます。


心清い人間が支配層に蓄積すると、イルミー支配は成立しなくなります。


そこで、既に権力を得ていたイルミー構成員たちの、権力を奪い返されるかもしれないという恐怖が憎悪に変わり、相手の富を全て奪い取りたいという物欲が後押しをして、誇り高く慈愛深き人々こそ殺されたに違いありません。


日本は明治維新を独力で成し遂げたので、その後の時代に文化の華を咲かせることが出来ました。


けれども、その文化がさらに爛熟・発展しようとした大正デモクラシーを憂慮したイルミーは、世界的な軍備競争を煽って、軍靴の音で日本の文化潮流をもみ消しました。


そして、国家成立当初から、イルミーの思想信条の具現化である「共産主義」の洗礼を受けていた中国では、物質的に豊かな時期に文化の華が咲くことのないように、文化発展の中軸となる心ある優秀な人材が、あらかじめ選択的に消されたのです。


従って、少々事情の異なる香港はさておき、中国大陸においてはあれだけの経済発展を遂げていながら法律も、科学も、芸術も、行政システムも育っておらず、大地は収奪されるに任され、大気汚染をはじめとする公害が荒れ狂っています。


「中国は若くして老いる」というのはイルミーの言葉ですが、彼らは何と惨たらしいことを考え、現実に実行してしまったのでしょう。


ところで、今やイルミーはこの日本国の政権をほぼ完全に掌握してしまいました。


そして、このような状態が長期間継続すれば、将来「文化大革命の日本版」が荒れ狂う可能性が高確率で予想されます。


「ご冗談を」と仰る方々の、人間蛮性に対する洞察の浅さを筆者は悲しみます。


仮にそんな時代が来た日には、何千年もの間日本文化の支柱となってきた志操高く賢明な人々が、無残に粛清されてしまうことは疑う余地もありません。<0816>
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盗聴行為でリーダーとしての資格を喪失したアメリカ(再掲)

2018/10/07 22:22
【OCNブログ人アマがえるブログ20131215記事を転載します(文責・日吉圭)】

2013年12月5日の京都新聞によれば、【ワシントン共同】米紙ワシントン・ポスト(電子版)は4日、米国家安全保障局(NSA)が世界中の携帯電話に関する記録を日々収集していると報じた。

1日に50億件近くに上る膨大な量の記録で、通話相手の把握に加え、利用者の居場所を追跡できる。

ロシアに亡命した中央情報局(CIA)元職員、スノーデン容疑者が提供した機密文書と、複数の米政府高官とのインタビューを元に伝えた。

同紙は情報収集の規模やプライバシー侵害の懸念という観点から、元職員がこれまでリークしたNSAの活動の中で最も重大と位置付けている。

米当局者は、テロ組織関係者など国外にいる人物の情報収集が目的で、米国民を狙った活動ではなく合法だと説明。

しかし、同紙は結果的に米国民を含む一般市民の個人情報が大量に収集されていると問題提起した。

同紙によると、NSAは世界各国で少なくとも数億台の携帯電話の所在を追跡している。

携帯電話に関する情報は国際通信網で共有されているため、一部の通信会社の協力があればかなりの情報が得られるという。



さて、「米国家安全保障局(NSA)が日々収集している50億件の携帯記録」とは世界中すべての携帯・スマホ記録を指すと思われる。


日々その所在が追跡可能な携帯電話は数億台というが、GPS機能を備えた携帯・スマホの台数がそれくらいであろうからである。


これはアメリカが全世界を敵と見做して、そのプライバシーを裸にして解析していることを意味する。


それは「テロリストの活動を見張って米国民の安全を確保するため」という説明がなされるのが常だが、もはや21世紀なのだから、そうしたイージーな嘘に騙されて安易に精神の安寧を確保してしまうが故に、民主主義を守るための実質的議論を遠ざけてしまう厄介な人々はいなくなって欲しいものである。


盗聴行為を行っている主体は決して米NSAだけではない。


その真の主体は米英を頂点に組成された世界中のイルミー構成員たちであり、彼らは軍に提供される建前の世界中の携帯記録データバンクに容易くアクセスできるが故に、そこからそれぞれが興味を持っている相手の会話情報・位置情報を自在に閲覧して、まるで全能者であるが如く悦に入っている。


そして、筆者のようにイルミーに敵対する文章を書いている人物がねんごろに盗聴されているのは言わずもがなで、その内容は何度も記事にしてきた。


筆者の携帯の位置情報が連中に自在に盗聴されていることは疑いなく、ある時は思いがけない場所で筆者に嫌がらせを為し、あわよくば犯罪者に仕立て上げる罠に嵌めるためにそれは利用され、ある時は筆者が盗聴を逃れるために電気街で何を購入しているか手の者に探らせるためにそれは利用されている。


また、近所のイルミー老婆は、筆者が遠方から帰ってきて玄関に立った瞬間に筆者の横を猫のように通り過ぎて慇懃な挨拶をなし、その偶然が何度も起きる頻度の高さをもって脅迫した。


それにしても、なんという倫理観の欠如したゴロツキ共であろうか。


こんな人間性の破綻したゴキブリ連をして、その周囲の無垢の人々に襲い掛からせ、プライバシーの保護されていない人々の有する財産や利権を己が物として奪い取らせる算段を立てさせるために、携帯電話のデータバンクは活用されている。


さらに、それぞれの略奪計画の詳細を報告させ、そのマクロな潮流を目的に沿って統御することで、イルミー結社の力を最大にし、世界中の権力のイルミーによる簒奪を成し遂げんと闇の革命計画が徐々に進行しているというのが、この忌まわしき世紀末の実像なのである。


何たる汚らわしい未来が近づいていることか。


そして昨日12月14日正午のMBSニュースは、米政府が全世界に対してなしている携帯・スマホの盗聴活動を、暴露されたからといって縮小せず、現状のまま継続する決定が下されたことを報じた。


何という浅ましさだろう。


戦中日本人は米英を「鬼畜」と罵ったが、戦後60年経って我々は、その呼称にも一理あったことに気づかされた。


加えて、現在協議中の環太平洋経済協定(TPP)とは、そのアメリカの秩序を周辺国に押し付けるものに他ならず、それは彼らが日本に対し一歩の譲歩すらなさないことから明らかだが、調子に乗らないで欲しい。


倫理が破綻して糞ピーピング・トムに堕ちたアメリカを「親分」と立ててその秩序に従うなど、まともな歴史・文化を有する国民がなすことではない。


スノーデン氏が連中の正体を暴露した時点で、交渉決裂という結論は出ているのであり、その理が分からん者は、賢しらにしていてもオツムがすっからかんの唐変木でしかないことを悟ろう。


最後に、「民主主義という名の尊い聖獣が、その腹をイルミーという名の蛆虫に食い破られ、腐り果てた死肉の中から新体制が誕生する」という絵しか描けない西洋エリートたちは、もう人類の指導者の地位から転落していることを知らねばならない。


連中はその野蛮性によって精神が老化し果てた旧時代の遺物に他ならず、もはやかけらの尊敬にも値しない存在である。<1903>
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操り人形を遠隔操作することが支配者にとってイジメの醍醐味

2018/10/06 16:26
【OCNブログ人アマがえるブログ20110318記事を転載します(文責・日吉圭)】

西欧社会における教養とは、「偽善を理解してそれを使いこなせるかどうか」ということである。


「偽善を使いこなせればストレスは溜まらないし、お金も儲かる。なのに偽善を使いこなさない人間は、単純に愚かなのであって、知恵が足りず理解の程度が低い」と看做される。


つまり、西欧人にとって人間とは黒い猿に他ならず、自らの崇高さと相手の愚劣さから生じる人種差別は必然とされる。


そして、「偽善を理解する賢者は、決して密かなイジメの快感を放棄するような朴念仁ではない」とされる。


しかしながら、「イジメは絶対に露頭してはならない。自らの崇高さを非難出来る余地を相手に与えるほど愚かなことはない」からである。


そこで、イジメは相手集団の中で自分たちに靡く者たちを動かして行わせ、自分たちは安全な場所から醍醐味だけを満喫する。


靡く者たちとは即ちイルミー構成員であり、これらの者たちは通信に一切痕跡を残さないので、自分たちの身の安全は保証されている。



かつてのオーム真理教による地下鉄サリン事件は、この理を現実に適用した好例であったことだろう。


そして今、日本で福島第一原発の事故が起きている。


消防庁は消防車三十台を準備し、原子炉への放水準備を整えているが、何故か統合対策本部から出動命令が下らない。


今真っ先に放水が必要とされるのは3号機と4号機であるが、今朝枝野官房長官は消防庁に対し1号機への放水を指示したという。


政府はここに来て何故か、尖閣諸島における中国漁船衝突事件で中国人船長を釈放したことにつき国会の問責決議を受けて辞任した仙石由人前官房長官を、官房副長官に抜擢した。


官房長官不適任者が官房副長官なら務まるとは恐れ入った判断だが、何が何でもメルトダウンを起こすようイルミーから催促されている現政権が、枝野長官だけでは心許ないのでエースを投入したのだろう。


イルミーの幹部たちは欧米に散在しているが、日本国を操縦している中心人物たちはアメリカの政府高官たちに多い。


16日に米原子力規制委員会の専門家7人の来日が報じられたが、これは日本政府が要請した訳でなく、先の原子力空母と同じく駐日大使から一方的な通知があっただけである。


情報伝達に口頭しか介さないイルミー幹部たちが、もたつく日本人構成員に痺れを切らし、直接陣頭指揮に乗り出してきたということなのだろう。


今日ネットで見つけた記事に恐るべきものがあり、東京電力は15日4号機の火災発生に際して米軍が鎮火活動に従事したと発表したという。


京都新聞にはそのような記載は1行もなく、テレビでもそのことは報じられていないのではないか?


4号機の爆発には不可解な点が多いが、プラスチック爆弾などによるテロが疑われることは先日述べた。


もしそうなら日本人離れした事件だが、米軍が爆弾の破片などの痕跡を残さないようにしゃしゃり出て来たとすると合点が行く。


4号機は3号機に次いで危険な状態にあるが、手を付けたのなら何故米軍は4号機だけでも最後までやり遂げないのであろう?


救援など見せ掛けで、彼らこそメルトダウンを引き起こさんとしている張本人ではないのか?


今も民主党内には米軍に対するラブコールが燻り続けているが、これは国家反逆罪に相当するもので、摘発の為の法整備を緊急に要請するものである。


米軍は福島第一原発を自分たちの管理下に置いてほしいとの要望を政府に申し入れているようだが、相手側が見做すところの征服戦争を援助だと勘違いしている悲劇的な擦れ違いが日米間に存在するように思う。<1329>
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偽善では何も伝わってこない

2018/10/05 13:57
【OCNブログ人アマがえるブログ20110323記事を転載します(文責・日吉圭)】


テレビで韓国人スターたちが、携帯電話の画面に写しだされたキャッチフレーズ PRAY FOR JAPAN をテレビカメラに向かって突き出しているのを見かけた。


それを見た時の筆者の印象は、熱いメッセージに心打たれたというには程遠いもので、正直に言えば侮辱されたように感じた。


まずこれは「筆者の英語センスの問題かも知れない」と断った上で、PRAY FOR JAPAN というのは英語表現としてこなれておらず、英語を理解していない外国人が自国語を直訳したようなぎこちなさを感じる。


「私たちは日本の為に祈る」と言いたいのだろうが、このキャッチフレーズを聞いて筆者の感性にすんなりと映る英語表現は PREY FOR JAPAN であり、訳すると「日本の為の犠牲」となる。


両表現は発音において完全に同一であり、アメリカ人がこのメッセージを示されたら、まず頭に浮かぶのは PREY FOR JAPAN だとしか考えられない。


では、何故東北の方々の悲運が日本の為になるのだろうか?


それには「敢えて法外な推測を語る」で述べた仮説を思い起こしていただきたい。


多分、イルミーたちにとって第三次世界大戦の火蓋は既に切られているのだろう。


中東での同時多発デモの勃発と、穏健なエジプトやチュニジアといった国での政権転覆、そしてリビアの内戦とNATOの軍事介入が示すものは、イランやパキスタンといった力のある国々が何時本気で怒っても、その喧嘩を受けて立つ準備が整っているということである。


つまりイルミーという赤いイナゴの大群は、既に大移動を開始しているのである。


そしてその波はこの日本にも押し寄せ、今度の津波規模を過小予測した国営放送の裏切り、そして福島原発における同時多発事故は、日本人に対する殺処分計画も現実に発動されていることを意味している。


さて、ここでこのブログが説いてきたことを思い起して欲しい。


先の第二次世界大戦は決して世界における二大勢力のせめぎ合いなどではなかった。


あの戦争は、イルミーの糸で絡み取られて絶対に勝てない相手に対して発動された殺戮劇であり、十分な数の人間が死んで悪魔が満足したからこそ、イルミー日本支部の連中はその後60年、人生の春を謳歌することが許されたのである。


だから筆者は、決して韓国人スターたちの真意を疑うものではないが、このメッセージを広めている主体はイルミーで、彼らは見せ掛けの同情の裏で、浮かれた心をちらほらさせて悦に入っているとしか考えられないのである。


かつて「ミレニウム花火」で述べたように、もはや軍事力では無敵のイルミーは、ただ単に世界人口を減らすためだけの戦争期をスタートさせたということなのだろう。


このメッセージは「日本もそのノルマを一部果たしたぞ」という意味なのだろうか?


どうか、汚らしい偽善がこの世から消えて無くなる日が来ますように。


そしてその時本当の仲間たちと、肩を叩き合って笑い合えますように。<1335>
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タイトル 日 時
不可解でやり切れない海上自衛隊イージス艦衝突事故
【OCNブログ人アマがえるブログ20110511記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/09/30 21:01
心の水がめ(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ 20081214記事を転載します。(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/09/29 22:56
人類は非行寸前の17歳(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ 20110207記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/09/25 18:51
相模原障害者殺傷事件の背景をなすイルミーの黒い野望(再掲)
イルミーが世界中でデフレ時代を継続させているのも、次々と残虐なテロを引き起こしPRSの手法(問題‐反応‐解決)で人権抑圧的な社会変革を試みているのも、将来に彼らの望む監視密告型社会を形成するためであると当ブログは説いてきました。 ...続きを見る

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2018/09/22 12:54
日本は戦争でアメリカに負けてなどいない(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ 20080721記事を推敲したものを掲載します。(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/09/19 14:19
義援金配分割合決定委員会は何をしているのか?
【OCNブログ人アマがえるブログ20110514記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/09/08 13:14
新憲法草案における緊急事態条項をどう考えるか?(再掲)
《アクセスログを解析する限り、当記事は閲覧妨害を受けた可能性が高いので、ここに再々掲します。閲覧妨害を受けた痕跡が認められる限り、何度でも掲載します。by日吉圭》 ...続きを見る

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2018/09/02 12:38
イルミーに捧げる詩(うた)(再掲)
あなたはイルミーという地獄を知っているか? ...続きを見る

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2018/08/30 10:29
あり得ない馬鹿馬鹿しさの影にはイルミーあり(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20110428記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/08/23 18:09
日本は戦争でアメリカに負けてなどいない(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ 20080721記事を推敲したものを掲載します。(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/08/22 10:37
おめおめと日本のクマを絶滅させられてはなりません(再掲)
今、テレビは全国の住宅地等に出没するクマの情報をひっきりなしに報じています。 ...続きを見る

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2018/08/17 12:38
日本人は鯨をもう一匹も捕りたくない
日本人は鯨をもう一匹も捕りたくない 【OCNブログ人アマがえるブログ20111211記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/08/15 14:03
安倍首相を知らずに貶せるあなたは何を知っているのか?(再掲)
【OCNアマがえるブログ20140111記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/08/13 17:19
国際性とは何か?(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ 20100928 記事を推敲したものを転載します】 ...続きを見る

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2018/08/12 16:13
先祖の数(再掲)
【OCNアマがえるブログ 20080801記事を推敲したものを転載します。(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/08/03 19:19
大震災時のカメラワークから窺えた非人間性
【OCNブログ人アマがえるブログ20110314記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/08/02 12:39
集団ストーカー現象とイルミー組織(再掲)
〈アクセスログを解析する限り、当記事は閲覧妨害を受けた可能性が高いので、ここに再々掲します。閲覧妨害の痕跡が認められる限り、何度でも掲載します。by日吉圭〉 ...続きを見る

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2018/07/26 10:57
罪の意識なきストーカー集団に罪の自覚を促す
筆者を包囲する集団ストーカーの勢いは一向に衰えを見せません。筆者が彼らの存在に気づき始めたのは昨年(2014年)2月ですが、1年半経ってもその勢いがむしろ増しているのには閉口させられます。 ...続きを見る

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2018/07/24 12:41
カルトの蔓延と消えゆく日本文化(再掲)
筆者はかつてOCN社のアマがえるブログで「今日本はかつての元寇に匹敵する国難の時である」と説きましたが、何の反響もありませんでした。 ...続きを見る

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2018/07/23 12:54
恐らく集団ストーカー現象は振り込め詐欺と関係がある(再掲)
嘆かわしいことです。この尊い世の中が刻一刻イルミーたちに喰われていっているというのに、誰も気がつきません。 ...続きを見る

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2018/07/22 10:48
実体験から学習したイルミーの二層構造の解析(再掲)
当ブログは日本中で大繁茂しつつある秘密結社的統合体を「イルミー」と名づけました。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 6 / トラックバック 0 / コメント 0

2018/07/21 13:02
集団ストーカーの蔓延が教えてくれる事実(再掲)
筆者は、昨年2月からずっと集団ストーカーにつきまとわれています。 ...続きを見る

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2018/07/20 12:04
人間狩りをする狂人集団「イルミー」が拡大しています(再掲)
筆者は、外出してしばらくして、ストーカーたちにしっかり監視されていないことを発見しない日はありません。 ...続きを見る

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2018/07/19 12:34
善意かつ迅速な救援活動を欲する
【OCNブログ人アマがえるブログ20110313記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/07/18 12:21
日本は戦争でアメリカに負けてなどいない(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ 20080721記事を推敲したものを掲載します。(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/07/17 11:23
イルミーに捧げる詩(再掲)
〈アクセスログから解析する限り、当記事は閲覧妨害を受けた可能性が高いので、ここに再々掲します。閲覧妨害の痕跡が認められる限り、何度でも掲載します。by日吉圭〉 ...続きを見る

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2018/07/15 11:01
津波警戒システムを検証する
【OCNブログ人アマがえるブログ20110312記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/07/14 17:35
パチンコサッカーが一皮むけるには?
【OCNブログ人アマがえるブログ20130611記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/07/13 13:48
サイエンス闇の時代の始まりを告げたSTAP騒動(再掲)
私事で恐縮ですが、筆者は京都大理学部で師事した助教授から与えられた研究テーマで修士号を取り、その助教授が京都大農学部に教授として就任する際に強く請われて唯一の博士課程学生として従い、ラボの立ち上げに尽力しました。 ...続きを見る

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2018/07/05 12:20
節度なき盗聴魔よ節度を語るなかれ
【OCNブログ人アマがえるブログ20130706記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/06/30 16:04
名古屋中二自殺事件に思うこと
【OCNブログ人アマがえるブログ20130714記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/06/28 12:31
黒字の国は何処にある?(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ 20090511記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/06/27 18:21
日本人独自の米の評価基準を作ろう
【OCNブログ人アマがえるブログ20130717記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/06/26 12:04
NHK受信料徴収のための戦慄の法解釈出現
【OCNアマがえるブログ20131105記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/06/24 12:31
玉虫色の言を吐く謎の老人の言わんとする所
【OCNブログ人アマがえるブログ記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/06/22 12:56
イルミーに捧げる詩(再掲)
〈アクセスログから解析する限り、当記事は閲覧妨害を受けた可能性が高いので、ここに再々掲します。閲覧妨害の痕跡が認められる限り、何度でも掲載します。by日吉圭〉 ...続きを見る

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2018/06/21 20:08
偽善追放のために国境を越えた連携を(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ 20110310記事を転載します(文責・日吉圭) 】 ...続きを見る

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2018/06/19 11:08
カルトの蔓延と消えゆく日本文化
筆者はかつてOCN社のアマがえるブログで「今日本はかつての元寇に匹敵する国難の時である」と説きましたが、何の反響もありませんでした。 ...続きを見る

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2018/05/13 14:05
やんごとなき方々まで踏み絵させられる時代
【OCNブログ人アマがえるブログ20120201記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/05/11 13:20
イルミーに捧げる詩(再掲)
あなたはイルミーという地獄を知っているか? ...続きを見る

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2018/05/10 15:20
小保方女史に捧ぐ
まず私は、あなたに謝ろうと思います。 ...続きを見る

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2018/05/08 13:03
TPP参加で日本の国民皆保険システムが瓦解する(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20111026記事を転載します(日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/05/06 13:14
菅首相スキャンダルが大津波に掻き消されたのは偶然か?
【OCNブログ人アマがえるブログ20110601記事(元タイトル「見逃しかけていた重大な事実」)を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/05/05 11:19
相模原障害者殺傷事件の背景をなすイルミーの黒い野望(再掲)
イルミーが世界中でデフレ時代を継続させているのも、次々と残虐なテロを引き起こしPRSの手法(問題‐反応‐解決)で人権抑圧的な社会変革を試みているのも、将来に彼らの望む監視密告型社会を形成するためであると当ブログは説いてきました。 ...続きを見る

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2018/05/04 10:34
何もかも地獄の穴から吸い込ませるな
【OCNブログ人アマがえるブログ20110420記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/05/02 11:32
TPPはワンワールドに向けた国家統合の実験である(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20111031記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/04/29 16:40
恐らく集団ストーカー現象は振り込め詐欺と関係がある
嘆かわしいことです。この尊い世の中が刻一刻イルミーたちに喰われていっているというのに、誰も気がつきません。 ...続きを見る

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2018/04/28 14:03
密約先行で進む普天間基地返還交渉は危うい(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20131231記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/04/27 15:18
森喜朗会長記者会見に見る日本記者クラブの邪悪な意図
2015年7月22日午後2時半より東京都千代田区の日本記者クラブで森喜朗元首相の記者会見が行われました。会見は長時間行われましたが、それが毎日放送「ちちんぷいぷい」で生放送されたのは、冒頭の10分間だけでした。その内容をここに示します。 ...続きを見る

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2018/04/24 12:47
真実は必ず顕れ、不正は必ず裁かれる(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20120401記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/04/23 09:27
実体験から学習したイルミーの二層構造の解析
当ブログは日本中で大繁茂しつつある秘密結社的統合体を「イルミー」と名づけました。 ...続きを見る

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2018/04/22 08:37
イルミー毒液の浸潤により腐敗的変貌を遂げる法曹界(再掲)
2015年10月8日の京都新聞によると、 ...続きを見る

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2018/04/21 10:27
スマホ・携帯電話は社会悪と化しつつある
2015年9月6日MBS放送「特捜!まさかのオーメン」で、スマホの遠隔操作アプリについて特集されていました。 ...続きを見る

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2018/04/20 09:30
TPP参加で日本の国民皆保険システムが瓦解する
【OCNブログ人アマがえるブログ20111026記事を転載します(日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/01/14 10:29

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