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みんなの「政治」ブログ


いざとなったら抵抗権がある

2018/10/19 15:38
【OCNブログ人アマがえるブログ20110428記事を転載します(文責・日吉圭)】

スポーツ報知によると、政府は20日、福島第1原発の半径20キロ圏内の自治体を、22日午前0時に、一帯への立ち入りを禁じる「警戒区域」に指定する方針を決めた。

枝野幸男官房長官は20日の会見で、警戒区域指定について「(圏内に)入られる方の健康、安全の確保が主な目的」と言った。

避難指示は出たものの、圏内には財産の確認などで出入りする住民も多く、まだ残って生活中の住民もいる。

警戒区域は、国の指示で市町村長が設定。

関係者以外の立ち入りを禁止したり、退去を命じることが可能。

適用に慎重論があるが、従わない場合は罰則規定もある。

また日本IBタイムズによると、菅直人首相が21日、災害対策基本法に基づき、福島県知事ら関係首長に「警戒区域」の設定を指示した。警戒区域内に許可なく立ち入った者や、退去命令に従わず立ち退かない者は、10万円以下の罰金または拘留が科される場合があるという。



さて、福島県南相馬市において住民に避難を求めるチラシが配布されたが、それに罰則規定が記されていたので住民は騒然となったと伝えている。


ここで、警戒区域指定の根拠となる災害対策基本法第一条(目的)を見てみる。


条文には「この法律は、国土並びに国民の生命、身体及び財産を災害から保護するため、防災に関し、国、地方公共団体及びその他の公共機関を通じて必要な体制を確立し、・・(中略)・・もつて社会の秩序の維持と公共の福祉の確保に資することを目的とする」とあり、この法の趣旨は住民の健康・財産を災害から守ることと明確に謳っている。


そこで、平穏に生活している住民が自分の家に留まり続けることに対して、この法を根拠に10万円の罰金を科すのは、法の濫用となる虞があり、裁判に持ち込めばまず該当政令・条例に無効判決が下されるものと思われる。


2011年4月22日の朝日新聞によると、福島第一原発の半径20キロ圏内が立ち入り禁止の警戒区域に指定されたことについて、中野寛成国家公安委員長は22日の閣議後会見で「(法で定める)罰則をひけらかしてうんぬんというふうには、あまり考えたり思いたくない心境だ」と語り、住民が立ち入った場合の罰則適用に慎重な考えを示した。

一方で「警察としてできるだけ説得し、注意を申し上げる。それでも強引(に入る)ということならば、ケース・バイ・ケースで考えないといけない」とも述べた。



つまり、国は警戒区域を指定し、この地域に入ろうとする人を制限し、制止を押し切って入ろうとする人に対し罰金・拘束を課すことが出来るが、もともとこの地で住んでいた人に出て行けと退去命令を出す権限はないのである。


もし、そのような行為が実際に行われたならば、それは明らかに憲法精神に反するので、訴訟において損害賠償請求が認められると考えられる。


しかし、それでも国が強権を振りかざしたような場合、我々は憲法条文には記されていないが、しかし憲法精神に必然的に内在する権利、即ち抵抗権を行使出来ることを頭に入れておくべきであろう。


国は危険な地域に敢えて留まり続ける住民に対して、もし健康被害等が生じた場合でも、国家賠償を行う対象外であると宣言することは可能だと思われる。


しかし、それでも自分の土地に住みたいと欲する住民の、その権利を侵害できる法的根拠はこの日本国にはない。


だから、そのような行為が、狂気の政権によって実行されそうになった時は、国民は非常時の大権「抵抗権」を行使する他はない。<1373>
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イルミーに捧げる詩(うた)(再掲)

2018/10/14 16:45
あなたはイルミーという地獄を知っているか?


その地獄に親の代から入っていて、当たり前に吸い込まれる者もいるが、多くは誘われて入るものらしい。


今をときめくロックバンドも、美貌の大女優もお仲間だと聞かされて、田舎者はバスに乗り遅れるなと、後先考えずに入ってしまうそうだ。


そして、入った当初は楽しいらしい。人間関係がボロボロになったこんな時代に、イルミーの中だけは暖かい風が吹いているように人は感じるものらしい。


いつも秘密の回線でつながった仲間がいて、自分は皆から好かれていると孤独な奴ほど身に染みて、嬉しくなるものらしい。


けれども、そこは地獄である。


長くイルミーに身を置いて、組織の階段を登り始めて、気がつくだろう。全ては見せかけだってことに。


それもそのはず、イルミーの武器二本柱は偽善と裏切りだ。


口先だけの嘘八百で他人を陥れ、破滅させる。また職場規律を裏切って機密を漏らしつつ、影で赤い舌を出している。


そんな集団に人情など育つはずもなく、誰も彼も道具として利用されているだけだ。



こんな子供でもわかる道理に人は気づかず、また気づいても気づかぬように、自分を訓練するものだ。


そう、イルミーのあなたはゾンビの群れに落ちた哀れな人間なのだ、もしあなたにまだ人間が残っているならば。


仮にありのままの真実があなたの眼に映ったら、震え上がらずにはいられまい。


しかし嘘の世界に馴染んだあなたにとって、何よりも恐ろしいのは仲間外れにされることだ。


誰からだって、ゾンビたちからだ。


虚構世界だと薄々わかっていても、孤独よりはましなのだ。


あなたは抜けようとした者がどんな目に遭うか知っているから、恐怖の縄で縛り上げられており、一生虚構世界の住人で満足するしかない。


そして、このみすぼらしい真実から目を背けるために、極めて傲慢になり、貧しく不遇なものを見下して、受けた恐怖を他人に転嫁しようとする。



我々というオロチに逆らったら、ただでは済まないぞと凄むのだ。


ああ、痩せさらばえたゾンビ疑似体よ、お前はただ迷惑なだけの自己肥大だ。


お前の精神の虚構が、この世界を汚し歪めているのだ。



イルミーの脳は逆転しているから、イルミーでない者が汚点に見えるのだが、脳をくるんと元に戻せば気づくはずだ。


あなたこそが汚点だってことに。


イルミーは要職を独占し、自分たちだけが才能を発揮できると誇るのだが、イルミーの誰一人として才能など有してはいない。


癌はどんなに蔓延っても、臓器を作ることはできない。


イルミーの誇るどれほど高名な学者であってもそうである。


そんなイルミーだけで、社会は作れない。


にもかかわらず、あなたはイルミーでない者を軽蔑し、逆らえば憎み、姑息な手段で陰から破滅させて恥じるところがない。


断言しよう、イルミーの世界にはひとかけらの愛も存在しない。


そんな場所で人は生きられないのだが、イルミーは嘘の世界に没入することで苦痛を回避する。


言い替えれば、イルミーは嘘の監獄に閉じ込められた囚人なのだ。


虚弱なあなたは、敢えて不愉快な真実を見つめる勇気などなく、一生嘘に浸ったまま死んで行く。


この世界の真実を知ることこそ、生きている大きな目的の一つだと言うのに。


つまりイルミーは、頭は惚け目も虚ろなヤク中と同じである。ゾンビな上に薬中毒なのだ。


だが不思議なことに、盲目のあなたは自分たちこそ世の真実に通じた支配者であると嘯く。


仕事柄親分の悪行を知っているので、悦に入っているのだ。


確かにイルミー幹部の悪知恵は大したものかも知れないが、それはあなた自身の知恵ではない。


あなたはと言えば、この世界を変えるどんな小さな力も持たぬ奴隷に過ぎない。何もかも親分の言う通りにしなければならぬ、何一つ自由意思を発揮できない哀れな奴隷なのだ。


それは違うとあなたは怒るだろうか。


仕事は任されており、各イルミーはそれぞれ自由意思を発揮していると。


違う。あなた方は誰でも出来る単純労働を、親分の機嫌を伺いながら、やらされているに過ぎない。


そもそも長年の奴隷稼業が身に染みて、人たる者の自由意思とは何かが、判らなくなっているに違いない。


ここで読者に、ある人がイルミーであるかどうか目安をつける有益な方法を伝授しよう。


頭がお金のことで一杯になっている人がイルミーの可能性があり、金など二の次で人生を楽しむ豊かな尺度を持っている人がイルミーでない。


頭が金のことで一杯の人は、やたら勝負にこだわるからそれと分かる。


イルミーは序列社会だから、構成員は常に自他を比較し、ある時は見下しある時は嫉み、決して満足を知ることがない。


それは、構成員が満足したら残忍で卑劣な仕事をやらなくなるから、常に蓄財の向上心を失わないようデザインされているのだ。


つまりイルミーは、階級を上げるほどに激しく憎み合い、ライバルから見下される惨めさから抜け出そうと切磋琢磨する。


ということは、例え資産数百億の大富豪であっても、その心性は乞食と同じなのである。


そもそも組織から疑念を持たれたくないから、金の使い道は知れており、自分の金というよりは親分の金だ。ならば、積み上げられた金に意味はなく、まるで毒入りと知るお菓子の家に住む子供のようだ。


満足出来ないならば無一文と同じで、ヤカンの水を飲み干しても一向に渇きが治まらない糖尿病患者と変わらない。


つまりイルミーになるということは、誰もが持つ幸福を溜める壺の底に、穴を開ける行為に他ならない。


その穴を塞ぐことは、組織から脱会しない限り不可能だが、およそ望むべくもない。


ということは、すべてのイルミーは不幸のどん底にいるのである。


さて以上のことを踏まえて、イルミーに加入することは、生きながら地獄に墜ちることに等しい。


そんな亡者のような連中が、われらこそ社会のリーダーだと吠えている。


また、自分たちに逆らう者に卑劣な集団ストーカー攻撃を仕掛け、苦しめつつどうだこれが世間だと吐き捨てる。


世間なものか。大口をたたく前に、まず鏡に映る己の姿を眺めて、自分たちが人間の屑でないかどうか自問自答してみるがよい。


集団ストーカー参加義務、つまりターゲットに対する攻撃的つきまといを行うため命じられた場所に駆けつける義務は、いかに高位のイルミーであっても免除されないらしい。


つまり、イルミーになるということはストーカーになるということと同じだ。


この義務から自由になれる年齢はない。すなわち、ストーカー義務は終身義務であり、髪が白くなっても、その時の持病がいかに疼こうが、断ることはできない。


仮に大病をしたとしても、その病気を口実にできるストーカー行為をやらされる。


そして、もしこの忌まわしい義務をさぼったと見なされれば、集団から徐々にいじめの標的にされていく。


ここで、その者がどれほど裕福であろうとも、どれほど社会的地位が高かったとしてもお構い無しだ。


そこには人間性は存在せず、人生の尊厳もない。(hiyoshikei030)
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何も出来なかった政府に語る資格はない

2018/10/11 19:11
【OCNブログ人アマがえるブログ20110415記事を転載します(文責・日吉圭)】

この間ラジオをつけるとDJが鬼畜、鬼畜と連呼していたので驚いた。


何かと思って聞いてみると、東北の津波被害の後、なぎ倒されたATMから現金を盗んだ男がいたので、その人のことを評していたのである。


筆者は何か煮え切らないものを感じながらその言を聞いた。


「確かにその男も鬼畜だろうが、もっと大物の鬼畜が毎日ブラウン管をうろついているではないか。何故彼らのことをこの人は何も言わないのだろう」と筆者は思った。


東日本大震災の津波で行方不明になっている人の数は1万4554人(2011年4月15日現在)である。


海上保安庁は海に流出した人を300人ほど救助したが、もし政府の災害対策の初動がもっと迅速であったなら、どれほどの数の人々が助かったことだろう。


京都新聞は本日(2011年4月15日)朝刊で震災復興策の政府の青写真を検討する「復興構想会議」が14日初会合を開き、議長に就任した五百旗頭氏(写真二枚目)が、「復興に要する経費を考えると、国民全体が復興税を負担する必要がある」と語ったことを報じた。


御覧のように新聞の見出しの横には地震で九死に一生を得た人の写真が貼り付けられており、嫌な記事を見た読者がほっとするように心理的配慮が為されている。


しかし、その助かった人というのは地元新聞社の記者というので筆者は唸った。


今回の大震災で奇跡的に助かった人は、筆者の知る限り震災から10日後に石巻市の倒壊家屋の中から発見された80歳の老人とその16歳の孫だけだが、よりによってお仲間の救出劇を自画自賛的に報じるとは、実に無様でエゴイスティックな印象を受けた。


報道関係者のイルミーへの塗り替えは学者同様に念入りであるが、もし新聞が非イルミーの土着民を救出した絵など貼ろうものなら、海外のイルミー幹部たちからどのように評価されるか分からないので、身内が助かりましたという絵にしたのだろう。


ところで、今回の大震災に対して日本中から莫大な額の寄附金が寄せられており、厚生省は日本赤十字社に既に1300億円の義援金が寄せられたことを報じた。


義援金とは支援金と異なり、全額被災者の元に届けられるべきお金だ。


ところが政府が創設した義援金配分割合決定委員会なるものが決定した第一次配分は、住宅全壊・全焼・流失、死亡、行方不明者は35万円、住宅半焼、半壊は18万円、原発避難指示・屋内退避指示圏域の世帯は35万円という基準で、これら配分総額は100億円にも満たないのではないだろうか?


ではあとの1200億円をどう配分するのか?


これに関し被災者が委員会に詰め寄っても「この上にまだ欲しいのか」と言われて門前払いさせられそうな空気を筆者は感じている。


だが、この配分がうやむやなうちに増税だなどと、よく恥知らずに言えたものだ。


実際に多くの人命を救助出来た政府なら言えばいい。


いや百歩譲って、今度の福島第一、第二原発問題が、これ以上被害が拡大せず穏便に収まった後なら、言うことを許そう。


ところが、経済産業省原子力安全・保安院は14日、福島第一原発3号機の原子炉内で温度が原因不明の上昇傾向にあり、12日に約170度だったのが、13日に約200度、14日に約250度に上昇していることを発表している。


筆者がブログで断固主張してきた通りのことが起こりつつあるのだ。


それにしても、日本中からあれだけの額の善意の寄付が集まったその直後に、増税を口にするなど全く恥を知れ。


そして、このような会議の議長や、議長代理を引き受けた民間人(写真3ー5枚目、アマがえるブログ消滅時に喪失)も、恥の意識の欠落した人々であると筆者は痛感する。<1359>
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自民党内イルミーからの大連合形成のお願い(再掲)

2018/09/24 21:54
【OCNブログ人アマがえるブログ20131101記事を転載します(文責・日吉圭)】

2013年10月30日の京都新聞によると、(社民党党首および幹事長と小泉氏の写真掲載)小泉純一郎元首相は29日、東京都内で社民党の吉田忠智党首と脱原発をめぐり会談した。

吉田氏が脱原発に向けて連携を要請したのに対し、小泉氏は「それぞれの政党が脱原発に向けてしっかり努力すべきだ。私も主張を続けたい」と述べ、慎重な姿勢を示した。

脱原発を掲げた新党結成についても「つくる気はない」と重ねて否定した。

社民党は、発信力のある小泉氏との連携を通じて党の存在感向上を狙ったが、空振りに終わった。

吉田氏は会談後、記者団に「会ってくれることが連携の一環だ。折々に意見を聞き、脱原発で共闘したい」と述べた。

会談で小泉氏は「世論を変えることで、政府に脱原発に向けた政治決断をさせることが必ずできると確信している」と強調した。

原発再稼動に積極的な安倍晋三首相にエネルギー政策の転換を促すため、世論を喚起する必要があるとして「お互いの立場で脱原発を訴えていこう」と呼び掛けた。



また10月25日の京都新聞によると、安倍晋三首相は24日放送のテレビ朝日番組で、国のエネルギー政策をめぐり、火力発電の需要増のため高額の費用がかかっているとの認識を示し「今の段階で(原発)ゼロを約束することは無責任だ」と強調した。

小泉純一郎元首相が脱原発の主張を繰り返していることを念頭に置いた発言とみられる。

小泉氏は今月16日の講演で「原発ゼロでも十分に経済成長できる。政府や自民党が原発ゼロの方針を出せば、大方の国民は協力する」などと述べている。



さて、自民党小泉元首相が突如、原発容認で党内世論をまとめる安倍首相のリーダーシップに水をさす形で、原発全廃を唱え始めた。


記事が示すように彼は、自民党とは政策がほとんど一致しない社民党党首と会談して気炎を上げているが、この動きをどう解すればよいのだろう?


ところで、この話題を論ずる前に、原発稼動を容認するかどうか、当ブログの立場を明らかにしておきたい。


当ブログは、原発稼動にいかなる場合でも反対する訳ではなく、庶民の懐を守るという観点から、信頼できる政権下においてなら、原発稼動をやむを得ざる選択肢として認めている。


しかし、かつて福井県大飯原発再稼動に反対する渾身の論陣を張ったのは、それが完全なイルミー政党である民主党政権下で稼動されようとしたこと、また稼動に先立って民主党の息のかかった人選で当該原子炉査察が実行されたことに基づく。


つまり、第二の原発事故を欲するイルミーが、福島第一原発同様、その原子炉冷却装置の配管に既に小型爆弾を設置しているに違いないと判断しているのである。


現在当該原子炉は定期点検中だが、連中の爆破装置がおいそれと発見される場所に設置されているはずもないので、もちろん安倍政権下においても、大飯原発再稼動には反対の立場をとる。


しかしながら、読者は今年度の安定した稼動で既に大飯原発の安全性は証明されたと考えているであろう。


当ブログはその考えに警鐘を鳴らすとともに、小泉氏策動の陰で、シーソージャンプの原理で、国民に安倍政権を見限らせイルミー大連合の新党に投票させるために、福島第一原発以上の新たな原発事故の発生が、イルミーによって予定されていると危惧する。


つまり、連中はこともあろうに、将来また大原発事故を引き起こすつもりでありながら、それに激怒して湧き上がる国民世論のエネルギーを自分たちを支持するエネルギーへと転換しようと企んでいるのである。


また、小泉氏が小政党である社民党を真っ先に訪問したのは、この党の支持母体が「連合」であるからであり、労働組合「連合」こそ日本におけるイルミーの巨大な牙城だからであろう。


上記事において意外にも小泉氏は、「脱原発を掲げた新党結成」に否定的な見解を述べているが、そもそも自民党側からの大イルミー新党結成の呼び掛けはこれまでなかったのであるから、「新党」という言葉を出しただけで、彼の観測気球としての役割は果たされていると言えよう。


ということは、小泉氏は自民党OBとして安倍政権擁護に動いているのでは全くなく、逆にそれに将来引導を突きつけるために、自民党分裂の下準備を画策していることになる。


ところで、かつてマスコミの大旋風を引き起こして郵政民営化を実現したそのやり口から、小泉氏がイルミーであることはほぼ動かないのであるが、その首相時代の訪米の際に、紛れもないイルミーである子ブッシュ大統領により、キャンプ・デービッド別荘に彼が日本人首相としては初めて招待されたことからも、それは裏打ちされていると考える。


ところで、イルミー大新党構想は、先の衆議院総選挙の際に日本維新の会から提唱されたが、立ち消えになった経緯がある。


今回はそれが、政権与党の自民党内部から持ちかけられているのであり、より現実味を増していると同時に、連中がシーソージャンプの原理に基づき、安倍政権を嫌悪させ自分たちに投票させるエネルギーを得るにあたり、大原発事故の発生を見込んでいることを強く示唆するものであるから警戒を要する。<1896>
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イルミーに捧げる詩(うた)(再掲)

2018/09/21 13:48
あなたはイルミーという地獄を知っているか?


その地獄に親の代から入っていて、当たり前に吸い込まれる者もいるが、多くは誘われて入るものらしい。


今をときめくロックバンドも、美貌の大女優もお仲間だと聞かされて、田舎者はバスに乗り遅れるなと、後先考えずに入ってしまうそうだ。


そして、入った当初は楽しいらしい。人間関係がボロボロになったこんな時代に、イルミーの中だけは暖かい風が吹いているように人は感じるものらしい。


いつも秘密の回線でつながった仲間がいて、自分は皆から好かれていると孤独な奴ほど身に染みて、嬉しくなるものらしい。


けれども、そこは地獄である。


長くイルミーに身を置いて、組織の階段を登り始めて、気がつくだろう。全ては見せかけだってことに。


それもそのはず、イルミーの武器二本柱は偽善と裏切りだ。


口先だけの嘘八百で他人を陥れ、破滅させる。また職場規律を裏切って機密を漏らしつつ、影で赤い舌を出している。


そんな集団に人情など育つはずもなく、誰も彼も道具として利用されているだけだ。



こんな子供でもわかる道理に人は気づかず、また気づいても気づかぬように、自分を訓練するものだ。


そう、イルミーのあなたはゾンビの群れに落ちた哀れな人間なのだ、もしあなたにまだ人間が残っているならば。


仮にありのままの真実があなたの眼に映ったら、震え上がらずにはいられまい。


しかし嘘の世界に馴染んだあなたにとって、何よりも恐ろしいのは仲間外れにされることだ。


誰からだって、ゾンビたちからだ。


虚構世界だと薄々わかっていても、孤独よりはましなのだ。


あなたは抜けようとした者がどんな目に遭うか知っているから、恐怖の縄で縛り上げられており、一生虚構世界の住人で満足するしかない。


そして、このみすぼらしい真実から目を背けるために、極めて傲慢になり、貧しく不遇なものを見下して、受けた恐怖を他人に転嫁しようとする。



我々というオロチに逆らったら、ただでは済まないぞと凄むのだ。


ああ、痩せさらばえたゾンビ疑似体よ、お前はただ迷惑なだけの自己肥大だ。


お前の精神の虚構が、この世界を汚し歪めているのだ。



イルミーの脳は逆転しているから、イルミーでない者が汚点に見えるのだが、脳をくるんと元に戻せば気づくはずだ。


あなたこそが汚点だってことに。


イルミーは要職を独占し、自分たちだけが才能を発揮できると誇るのだが、イルミーの誰一人として才能など有してはいない。


癌はどんなに蔓延っても、臓器を作ることはできない。


イルミーの誇るどれほど高名な学者であってもそうである。


そんなイルミーだけで、社会は作れない。


にもかかわらず、あなたはイルミーでない者を軽蔑し、逆らえば憎み、姑息な手段で陰から破滅させて恥じるところがない。


断言しよう、イルミーの世界にはひとかけらの愛も存在しない。


そんな場所で人は生きられないのだが、イルミーは嘘の世界に没入することで苦痛を回避する。


言い替えれば、イルミーは嘘の監獄に閉じ込められた囚人なのだ。


虚弱なあなたは、敢えて不愉快な真実を見つめる勇気などなく、一生嘘に浸ったまま死んで行く。


この世界の真実を知ることこそ、生きている大きな目的の一つだと言うのに。


つまりイルミーは、頭は惚け目も虚ろなヤク中と同じである。ゾンビな上に薬中毒なのだ。


だが不思議なことに、盲目のあなたは自分たちこそ世の真実に通じた支配者であると嘯く。


仕事柄親分の悪行を知っているので、悦に入っているのだ。


確かにイルミー幹部の悪知恵は大したものかも知れないが、それはあなた自身の知恵ではない。


あなたはと言えば、この世界を変えるどんな小さな力も持たぬ奴隷に過ぎない。何もかも親分の言う通りにしなければならぬ、何一つ自由意思を発揮できない哀れな奴隷なのだ。


それは違うとあなたは怒るだろうか。


仕事は任されており、各イルミーはそれぞれ自由意思を発揮していると。


違う。あなた方は誰でも出来る単純労働を、親分の機嫌を伺いながら、やらされているに過ぎない。


そもそも長年の奴隷稼業が身に染みて、人たる者の自由意思とは何かが、判らなくなっているに違いない。


ここで読者に、ある人がイルミーであるかどうか目安をつける有益な方法を伝授しよう。


頭がお金のことで一杯になっている人がイルミーの可能性があり、金など二の次で人生を楽しむ豊かな尺度を持っている人がイルミーでない。


頭が金のことで一杯の人は、やたら勝負にこだわるからそれと分かる。


イルミーは序列社会だから、構成員は常に自他を比較し、ある時は見下しある時は嫉み、決して満足を知ることがない。


それは、構成員が満足したら残忍で卑劣な仕事をやらなくなるから、常に蓄財の向上心を失わないようデザインされているのだ。


つまりイルミーは、階級を上げるほどに激しく憎み合い、ライバルから見下される惨めさから抜け出そうと切磋琢磨する。


ということは、例え資産数百億の大富豪であっても、その心性は乞食と同じなのである。


そもそも組織から疑念を持たれたくないから、金の使い道は知れており、自分の金というよりは親分の金だ。ならば、積み上げられた金に意味はなく、まるで毒入りと知るお菓子の家に住む子供のようだ。


満足出来ないならば無一文と同じで、ヤカンの水を飲み干しても一向に渇きが治まらない糖尿病患者と変わらない。


つまりイルミーになるということは、誰もが持つ幸福を溜める壺の底に、穴を開ける行為に他ならない。


その穴を塞ぐことは、組織から脱会しない限り不可能だが、およそ望むべくもない。


ということは、すべてのイルミーは不幸のどん底にいるのである。


さて以上のことを踏まえて、イルミーに加入することは、生きながら地獄に墜ちることに等しい。


そんな亡者のような連中が、われらこそ社会のリーダーだと吠えている。


また、自分たちに逆らう者に卑劣な集団ストーカー攻撃を仕掛け、苦しめつつどうだこれが世間だと吐き捨てる。


世間なものか。大口をたたく前に、まず鏡に映る己の姿を眺めて、自分たちが人間の屑でないかどうか自問自答してみるがよい。


集団ストーカー参加義務、つまりターゲットに対する攻撃的つきまといを行うため命じられた場所に駆けつける義務は、いかに高位のイルミーであっても免除されないらしい。


つまり、イルミーになるということはストーカーになるということと同じだ。


この義務から自由になれる年齢はない。すなわち、ストーカー義務は終身義務であり、髪が白くなっても、その時の持病がいかに疼こうが、断ることはできない。


仮に大病をしたとしても、その病気を口実にできるストーカー行為をやらされる。


そして、もしこの忌まわしい義務をさぼったと見なされれば、集団から徐々にいじめの標的にされていく。


ここで、その者がどれほど裕福であろうとも、どれほど社会的地位が高かったとしてもお構い無しだ。


そこには人間性は存在せず、人生の尊厳もない。(hiyoshikei030)
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政治資金規正法という名の奴隷枷(かせ)(再掲)

2018/09/15 20:38
【OCNブログ人アマがえるブログ20110627記事を転載します(日吉圭)】

Wikipedia によると、政治資金規正法は、第二次世界大戦後の混迷した政治情勢のもと現出した政治腐敗と群小政党の乱立に対処するという名目で、GHQの指導により1948年に制定された法律である。

当初、内務省が政党法の立案を試みたが成案に至らず、その後国会での協議を経て、最終的にアメリカ合衆国の「腐敗行為防止法」をモデルとする「政治資金規正法」として成立した。

制定当初は政治資金の収支の公開に主眼が置かれ、寄附の制限は設けられていなかったという。



さて、この日本国の政治家たちが、イルミーの顔色ばかりを伺い、民主主義制度に基づき自分たちを選出してくれたはずの日本人大衆の利益を省みなくなったのは、この法律のせいだと言っても過言ではない。


確かに政治資金規正法の目指す理念は崇高であり、それを茶化すつもりはない。


しかしながら、現実社会に存在する日本の政治家たちが、議員買収などによる政策実現の為の根回しと自分自身の蓄財の為に必要なお金が、この法律に従っていては入手出来ないのである。


この法は清貧に甘んじることの出来る博愛主義者たちが政治を行っているという建前で作られているが、現実にはそのような者は国会議事堂内にただの一人もいない。


そこでこの法律は、どんな政治家もこの法に背かざるを得ないが故に、政財界の内情を知るイルミーが己に逆らった者を破滅させることの出来る伝家の宝刀としてのみ機能している。

ああ何ということだ。


アメリカという国は、戦争に敗れた日本国に主権を返還すると建前の奇麗事を述べていながら、その陰ではこのような偽善の法律を押し付けて、政治家たちが表の金ではなく闇の金に頼らざるを得ないように仕向けていたのである。


何故そうするか?


それはもちろん、闇の金を動かす事の出来るイルミーが戦後日本の政治家たちを飼いならせるようにである。


では闇の金とはどんなものか?


それはかつてはCIAにより、ハワイを訪問した日本の大物政治家に直接渡されていたようである。


しかし証券市場を盗聴というイカサマで牛耳っているイルミーは、購入株を利用して利益を付け届けすることに困難はないので、個別の政治家に合法的に利益を流すことに不自由はあるまい。


また長年中国などに対して莫大な額が与えられていたODAは、その一部が自民党に還流する闇金となっており、その便宜を図った中国政府は自民党内に確たる親中国人脈を育成したと噂されている。


闇の金は日本政府が与り知らないスイス銀行の口座に振り込まれているかも知れず、政治家たちがそれに期待して蓄財するのが常識となれば、もはや日本国の国益に心を致す政治家はいなくなるだろう。


この嘘のような話が現実だと考えなければ、昨今の政治家たちの一線を越えた国益に対する裏切り行為を説明することは出来ない。


かつては三木首相が政治資金規正法を改悪したが、今は大企業からの献金額により厳しい上限額を設定する方向に改正が加えられている。


この汚らわしい偽善の世にピリオドを打ち、日本国の政治家にもう一度公正の意味を思い出させるためには、この偽善の法を現実的な内容に改正して、政治家たちが闇の金に頼らずとも表の綺麗な金だけで政治が出来るようにしなければならない。


政治家とは本来寄附によって生きる者である。


そこで政治家の選挙区選出制度などは廃止し、国民は誰もが自分の利益の為に尽くしてくれる政治家に継続的に寄附をするようにして、それが国民の義務となるようにすればよいと思う。(後略)<1430>
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魔はまず尊厳を滅ぼす(再掲)

2018/09/13 19:29
【OCNブログ人アマがえるブログ 20091009 記事を推敲したものを掲載します(文責・日吉圭)】

人は尊厳を保ててこそ、その心を維持することが出来、「正しいことを正しい」と主張出来るようになります。


ところが、精神の背骨を何らかの方法で折られてしまった人は、どうしても物事に正面から向き合うことが出来なくなり、邪悪に飲み込まれていくものです。


1998年1月、東京地検は大蔵省幹部職員の収賄を摘発しましたが、この際、幹部職員のみならず多くの中堅・若手職員が「ノーパンしゃぶしゃぶ」なる不適切な場所で接待に連座していたことが判明し、一大スキャンダルとなりました。


そこで、大蔵省と日銀は、事件に関与した幹部職員百数名に対して停職・減給・戒告などの処分を実施しましたが、その影響によって、大蔵省・日銀の人的勢力図が大きく塗り変わってしまったことは想像に難くありません。


かろうじて職に留まれた者たちも、堂々と正論を主張できない腑抜けに変えられてしまったことでしょう。


この「ノーパンしゃぶしゃぶ接待」を主催した政商、泉井純一が、イルミーでない可能性はゼロです。



すべてはジョージ・H・W・ブッシュ氏がアメリカで政権を掌握して大統領となり、対日過剰搾取・解体方針が決定されたことの反映なのでしょう。


さて、イルミーは味方と敵を峻別しています。


教育関係に入れられているイルミー構成員の先生たちは、偽善を容認する秩序に馴染めない「敵」を峻別することが出来るように、「(人間としての本質を見極められるに足る)生徒の個人情報を連中に流す」ことがその仕事の中心なのでしょう。


そして、イルミーは、味方の人間がなす悪事に敵の人間を誘いこんで滅ぼし、また、味方の人間が為した悪事の尻拭いに、敵の人間をあてがって滅ぼします。


話を戻しますが、1998年3月には日本長期信用銀行に「救済」との名目で1766億円の公的資金が投入されました。


6月には大蔵省から「金融監督庁」が分離し、9月に「金融監督庁」は「長銀の債務超過につき有価証券含み損も含めて3400億円である」と国に報告しました。


その10月には「金融国会」と称された国会において、「金融再生法」と「早期健全化法」が矢継ぎ早に成立し、「早期健全化法成立と同時に長銀が破綻申請した」ことにより長銀は国有化されることになりました。


そして、国有化後の長銀を査察すると、なんと、「債務超過額は少なくとも2兆円を上回っている」ことが判明しました。


施行された時限立法である「早期健全化法」に基づき、その後長銀に投入された公的資金総額は8兆円弱となり、そのうち債務超過補填分3兆6千億円については早々と損失が確定しました。



しかし、それでも尚長銀は「債務超過」と判断され、2000年3月にはアメリカの企業再生ファンド・リップルウッドや外国銀行からなる投資組合に、わずか10億円で売却され、現在の新生銀行に至っています。


連中は長銀に入れていたイルミー構成員を使って、幾らでも損失を計上させることが出来ました。


そこで、国は長銀を救済しようとすればするほど連中に莫大な金をむしりとられることになり、日本の諸銀行も債務無限大のブラックボックスを救済合併する訳にはいかず、結局長銀は外人たち(イルミー)に取られました。


「日本解体」を目論むイルミー結社は、まず、日本国の尊厳を大きく担っていた旧大蔵省の精神を、バブル期に意図的に堕落させました。


そして、その真価が最も問われる局面において、恥部を暴露して尊厳を汚し、まるで麻酔にかけて手術を為すが如く、その気力を挫き、細胞たちに蚕食させて滅ぼしていったのです。<0810>
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ロシアの腐った手を張り飛ばせ(再掲)

2018/09/11 13:43
【OCNブログ人アマがえるブログ20120127記事を転載します(文責・日吉圭)】

2012年1月27日の京都新聞によると、ロシアのラブロフ外相が26日、今月28日の訪日を前に共同通信との書面インタビューに応じ、アジア太平洋地域の重要な隣国同士であるロシアと日本が政治対話や経済関係を深化することで、地域や世界の安全保障に貢献できると述べ、日ロ関係強化に強い意欲を示した。

懸案の北方領土問題については「第二次大戦の結果、合法的にロシア領になったとの現実」を受け入れるように日本側に求め、静かな環境で解決を目指すべきだとの従来の立場を繰り返した。

外相が日本の報道機関とのインタビューに応じるのは、昨年9月にプーチン首相が今年3月の大統領選出馬を表明、大統領職復帰の意思を示して以降初めて。

日ロ関係強化を目指すプーチン「次期政権」下での対日外交の方向性を占うものと言えそうだ。

ラブロフ氏は、予定されている玄葉光一郎外相との会談では今後の日ロ関係活性化のための具体的な意見交換を期待していると表明。

日本とロシアは「経済成長、国際政治の影響力の中心となりつつあるアジア太平洋で重要な役割を果たしている」と述べ、北朝鮮の核問題や国際テロとの戦いなどで両国が協力を深める意義を強調した。

2010年11月にメドベージェフ大統領がロシア国家元首として初めて国後島を訪問、日ロが鋭く対立した北方領土問題では「見解の違いが未来志向の発展を妨げないようにすることが重要だ」と指摘した。



さて、ロシア大統領の北方領土訪問を許した民主党が、あろうことかロシア外相を日本に招いている。


本日のこの新聞記事を読んで、唇を噛んでいる人間は日本で筆者だけなのであろうか?


「ふざけるな」と怒るのを通り越して、これはもう「狂っている」としか評しようがない。


そして、狂った民主党が狂気を撒き散らして東北人を殺し、かけがえのない領土を売り渡し、国の財政をめちゃくちゃにした上で国民に憲法違反の重税を課し、日本農民を滅ぼそうとしているのを、皆平然と眺めている。


もう誰も彼もが狂っている!勿論この狂った新聞を購読し、肯定的な読者が1人もいない状況で、今日も記事を書いている筆者も狂人の1人だ。


まず言いたいことは、これだけのことをされた後でロシア外相の公式訪問を許せば、ロシアの北方領土占有宣言を受け入れた上で、地ならしをしてやっているのと変わらないということだ。


彼らがそうする訳はつまり、裏でロシアとイルミーの糸を介してしっかり結びついているからだろう。


在日イルミーの糸により結束した民主党は、日本国の政権を取った暁には、「日本人を再起不能になるまで打ちのめしてやろう」と憎しみを滾らせていたのだ。


何もかもこれほど酷いのに、何の反応もない日本人は、もう腰抜けを通り越して風船人形のようなものだと思う。


筆者は正直、もう何を言うのも馬鹿らしくなってきた。


1945年、ソ連邦は日ソ休戦協定を一方的に破棄して、満州と樺太を不法に占領した。そしてあろうことか現地の25万人の日本人を虐殺した。


仮に敵地を占領したとしても、敵国民に略奪・暴行の非道の限りを尽くした国家を筆者はソ連邦以外に知らない。


そして、死者の数も恐るべきものだ。


本来ロシアは樺太全土を日本に返還すべきなのだが、外交上の経緯で北方四島の返還をもって日本は納得するということになった。


これほど柔軟な態度で誠意ある交渉を続けたきた日本に、それまで奪うという仕打ちをなしたロシアはもはや狂っており、神の怒りが下って滅ぼされると筆者は考える。


狂人と手を握れば、その握った者も死ぬ。


我々が今すべきことはロシアの傲慢な手を張り飛ばすことであり、政府がそれを為さなければ、どんな手段を用いても為すような政府にそれを変えねばならない。<1644>
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日韓通貨スワップ協定拡大は亡国の絵(再掲)

2018/09/06 19:25
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【OCNブログ人アマがえるブログ20111022記事を転載します(日吉圭)】

毎日新聞によると、野田佳彦首相は19日の李明博(イミョンバク)韓国大統領との会談で、緊急時に外貨を融通し合う通貨融通(スワップ)協定拡大で合意し、植民地時代に日本に渡った古文書を引き渡した。

いずれも韓国支援や未来志向の関係強化の一環だが、経済連携協定(EPA)締結交渉の再開を巡っては実務者協議の加速化で一致するにとどまり、再開への道筋は示せなかった。

台頭する中国などをにらみ韓国との連携強化に努める日本に対し、韓国には国内政治が安定しない日本への関心の低下もみられる。

首相は、国際会議出席以外で就任後初の外国訪問先として韓国を選び、韓国重視の姿勢を鮮明にした。

信頼関係を構築し、経済分野での連携強化をテコに関係を進展させたい思惑をにじませた。

日韓スワップ協定の限度額を700億ドルまで拡大することで合意したのも、欧州債務危機に伴う通貨ウォンの急落でドルなどの外貨不足を懸念する韓国を支える狙いがある。

危機時に相互にドルなどを融通する内容だが、実態は日本のドル資金を韓国に供給するパイプを広げることで、新興国からの資金流出が加速してウォンが暴落するような事態を回避したい考えだ。

しかし、首相が最も意欲を示していた日韓EPAの締結交渉再開に向けた道筋は描けなかった。

日本側は首脳会談に先立ち、韓国側に「米韓はここまでやるのに、日韓が止まったままでいいのか」と日韓EPAに取り組むよう促したが、対日貿易赤字の拡大への韓国側の懸念は強い。



さて、21日にリビアでカダフィ大佐が拘束され殺害されたニュースが飛び込んできた。


そこで、長らくニュースの凪だった日本のマスコミは、ここぞとばかりにどさくさに紛れ、悪ネタ一斉放出の様相を示している。


全くもって新聞とは卑しく、新聞稼業は今や証券稼業と同様、イルミー浸透が進んでいるので、今やその卑しさが故に近所付き合いも躊躇わねばならぬほどの職種と化してきた感がある。


さて、ウォン安に喘ぐ韓国でさらに通貨安が進むと誰が困ると言うのだろう。


それは日本の先端技術を、コピー会社経由で、またネット盗聴経由で、ほしいままに吸収して日本と瓜二つの輸出産業を育成してきた韓国が、ウォン安を奇禍として国際シェアを拡大することは、即自社シェアの縮小を意味する日本の輸出産業である。


この日本国の政治・経済の要を輸出産業幹部が握っているから、彼らは日銀の円を韓国に流し込み、またいつの日か価値が上昇するか疑念のある韓国ウォンを手にしようとしている。


日本円は上がって困っているが、韓国ウォンは落ちる一方なので、何と韓国に利のある取引なのだろう。


であるのに、日本の野田首相は韓国大統領を日本に呼びつけるのではなく、自らへりくだって渡韓し、それでも歓迎されず袖にされている。


何と惨めなのだろう。そして何という卑しさだ。


菅首相はその実質が「韓」首相であることが判明したが、その傀儡である野田首相は自分の行いがイルミー幹部からどう見られているかだけに汲々としているので、この折に竹島問題すら有利に前進させることも出来ない。


全くこれは一総理の無能を通り越して、亡国の絵だと言わねばならない。


通貨スワップ協定というのは期限を決めるから意味があるのだが、それをもし無期限に延長するのであれば、日本国の中央銀行を韓国の中央銀行と連結する意味を持ってくる。


これは、もし今後韓国が莫大な対外債務を背負って国家破綻の危機に瀕したとき、この日本国も「連れ爆」して国家破綻に追い込まれるリスクが増大したこと意味する。



こんな協定を許すなど、筆者の母校出身なので少しは期待してた白川日銀総裁も、やはりイルミーのマリオネットに過ぎなかったことを露呈している。


現在のウォン安は、国際金融資本がその実力に比して高いウォン高時代を計画的に演出した反動であって、資本主義原理に基づくものだから情けは無用である。


ウォン高時代に韓国資本はこの日本経済に深く食い込み、だからこそ今日の民主党の躍進がある。


そしてそれが奏功した今、韓国は今度はウォン安で日本を地獄の三丁目に導く役目を担っている。


何もかも「やったもん勝ち」のイルミーの思惑通りに進んでいるので、連中は笑いが止まるまい。<1546>
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新憲法草案における緊急事態条項をどう考えるか?(再掲)

2018/09/02 12:38
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2018年3月8日の京都新聞によると、自民党の憲法改正推進本部は7日、全体会合を国会内で開き、緊急事態条項を新設する改憲案について細田博之本部長に対応を一任した。

細田氏は、大地震などの災害によって国会が十分機能しない場合、内閣が法律と同じ効力を持つ政令を制定できるなど、政府の権限を強化する条文案を軸に詰めの調整を進める。

大規模災害時に国会議員の任期延長を可能とする規定も設ける。近く最終決定する。

大災害時とはいえ、明確な歯止めがないまま内閣に立法機能が付与されれば、乱用の恐れとともに国民の私権制限が拡大しかねない懸念が残る。

災害対策基本法は国会閉会中に大災害が発生した際には内閣が政令で生活必需品を統制できるなどと定めている。

連立を組む公明党は「わざわざ憲法に明記するのは理解できない」(石田祝稔政調会長)と批判しており、他党の理解を得られるかどうか見通せない。

細田氏が想定する条文案は、緊急事態に関し「大地震その他の異常かつ大規模な災害」と明示。その上で国会が法律の制定や、予算の議決をできない場合、内閣が国民の生命、身体や財産を保護するため「政令を制定し、財政上の支出その他の処分を行うことができる」と明記した。

国会の事後承認の規定も設けた。

災害によって国政選挙の実施が困難と認められれば、国会が内閣の要請によって国会議員の任期や選挙期日の特例を定めることができるとした。

全体会合では細田氏が想定する案に加え、自然災害や武力攻撃、内乱などの際に政府への権限集中と国民の私権制限を明確にした2012年の党改憲草案と、その修正案、国会議員の任期延長に限定した案など計五つの条文案が示された。

出席者からは「北朝鮮によるミサイル攻撃、テロ、内乱も含めるべきだ」と緊急事態の対象拡大を求める意見が続出した。



また、3月6日の毎日新聞(インターネット)によると、自民党憲法改正推進本部(細田博之本部長)は、大規模災害などに対応する緊急事態条項の条文案に、政府への権限集中や、国民の私権制限の規定を盛り込む方針を固めた。

これまでは国会議員任期の特例的な延長に絞っていたが、党内に「(私権制限を明記した)2012年の党改憲草案に沿うべきだ」と異論が強く、方針を転換した。

7日の全体会合で条文案を示し、意見集約を目指す。

同本部は5日の非公式幹部会合で、災害復旧などの際に土地を強制収用したり国民の移動などの私権を制限したりする「国家緊急権」について協議。

幹部の一人は「南海トラフ巨大地震などで国会が機能しない時、国家緊急権の規定はあってもいい」と容認する考えを示した。

[PR]同本部による昨年末の論点整理は▽国会議員の任期延長▽任期延長に加えて国家緊急権を規定−−の2案を併記した。

ただ執行部は「人権制限につながる」との批判が強いことも踏まえ、任期延長に絞る方向だった。

しかし今年1月の全体会合で、石破茂元幹事長ら保守系議員が12年草案に盛り込んだ国家緊急権の明記を要求。

「任期延長だけでは国会議員の身分保障だと思われかねない」との声も出て、方針転換を余儀なくされた。

緊急事態に内乱時も含めるかなどの「範囲」は詰め切れておらず、7日に複数の条文案を示して議論する見通しだ。

一方、公明党は私権制限について「憲法上に規定する必要性は感じない」(北側一雄副代表)と否定的。

改憲に前向きな日本維新の会も慎重で、改憲の国会発議に向けた他党との協議が難航する可能性が高まる。【小田中大、田中裕之】




さて、改憲論議はかつてない高まりを見せていますが、当ブログは新憲法草案に緊急事態条項が加えられる可能性を深く憂慮してきました。ですが、上の記事が示すように、それが実現する機運がいよいよ高まってきました。


本来、憲法というものは、国家の成り立ちを定める以上に、主権者である国民の基本的な人権が犯されることのないようにその保護を宣言する、すべての法規範の上に立つ根本規範でなければならないものです。


であるのに、「国家の非常事態には基本的人権の保護が解かれる場合がある」と定めるのが緊急事態条項であり、公明党が主張するようにわざわざ憲法に明記する必要のないものです。


というのは、非常事態に対処するには、発生が想定される事案ごとに緊急事態法(災害対策法等)を制定して備えるという方法があるからです。


実際に緊急事態が発生してから、法の運用が適切であったかどうかの検証は事後的に行えばよく、賠償問題も含め裁判で審理していけばよいのです。


そして、仮にその折に法が違憲であると判断されたならば、賠償を行った上で国会で議論し、再度適正な緊急事態法を制定し直せばよいのです。


にもかかわらず、新憲法条文に緊急事態条項を加えようとする為政者側の思惑においては、個々の非常事態に適切に対処せんとする要請よりも、後々の問題再燃を憂慮することなく、大規模に私権を制限できる時代を演出せんとする要請が勝っていることを白状しています。


つまり、緊急事態条項は、まさかの時の保険では決してなく、テロを梃子にした社会変革を目指す者たちにとっては必要不可欠な要素なのであり、それ自体が目的であるとすら言えましょう。


ここで、イルミー組織の基本理念は独裁主義であり、共産主義であることを再確認したく思います。


より表現に正確を期すならば「イルミー理念が歴史的に発露された一形態が共産主義思想」なのであって、その本質を理解することはイルミー組織の本質を理解することにつながります。


よって、イルミー組織にとっては民主主義憲法など邪魔物なのであって、実質的に日本の植民地化はほぼ達成されているのですから、そんな国に何故彼らは新憲法制定の機運が生まれるのを放置しているのでしょうか?


その理由は、現在日本国民が戴いている憲法は、例えそれがどれほど不完全なものであろうとも「基本的人権への保障が停止されるケースについて何一つ定めていない」からです。


イルミーは革命による世界変革と統一を目指しており、2011年頃中東諸国を襲った「アラブの春」と呼ばれる民主化革命運動や2016年トルコを襲ったクーデターなどは、その魁と言えます。


彼らは当然、この日本国においても、戦争や内乱による国体変革を計画しているでしょうが、もしそれに成功したとしても、現行憲法を戴いたままでは、後に行いの一切を違憲行為として否定されてしまうかも知れません。


だからこその新憲法制定なのであり、一見反対しているように見える野党も、腰の重い公明党も、本当は新憲法制定に積極的であると思われます。


但し、イルミーにとって新しい民主主義憲法は、その基本的人権への保護を停止させるためにこそ必要とされているのであり、消すための憲法であって、だからこその「緊急事態条項」なのです。


ところで、3月11日現在も、国会は森友文書問題で空転しています。


昨日「財務省が学校法人・森友学園への国有地売却に関する決裁文書に書き換えがあったと認める方針を固めた」と報じられ、マスコミはそれを麻生太郎副総理兼財務相の進退問題に発展させようと猛り狂っています。


現国会の、働き方改革などに関する集中審議において「森友学園問題を巡って財務省の決裁文書が書き換えられた疑いがある」という論点が急浮上したのは3月5日ですが、これが現政権による緊急事態条項に対する方針表明と期を一にしていることは注目すべきです。


つまり、現政権が緊急事態条項の適用を大自然災害時に限定する文言を条文に記す方針を知って激怒したイルミー組織が、ならばと安倍首相と麻生副総理の首を狙って、とっておきのカードを切ってきたというのが実情でしょう。


この問題の真偽のほどはまだ明らかではありませんが、仮に野党の主張する通りだとしても、これは改憲を控えて実のある議論がなされなければならない日本国民にとって、貴重な時間を大幅に割いて議論されねばならないようなことなのでしょうか?


そもそも、このようなことは長年の慣習として行われていたとしても、元来表になるはずのないことでした。


しかも、財務省ほどの省庁が組織ぐるみで隠蔽しているならば、なおのことです。


それが表になったのは、今やどの省庁にもその細胞を有しているイルミーが、克明なインサイダー情報を得ているからに違いありません。


ですが、その情報を漏らしている者は所属組織を裏切っているのであって、公務員の守秘義務に反して行われた情報漏えいがまったく問題にされないのは、片手落ちな気がします。


不正な手段で得られた証拠に証拠価値はないからです。


その者は正義を行っているから許されるというのでしょうか?


証拠が不正に得られたことがばれなければよいのでしょうか?


いやはや、野党も議論すべきことを正攻法で主張すればよいのに、やましさを抱えているから表に出来ず、絡め手から攻めてばかりです。


結局、国民の利益など誰一人考慮しておらず、自分たちの利益だけを追っているのです。


そのような者たちが、「方便で形だけは正義を主張したらまかり通る」先例を作ってよいものでしょうか?


真正面から攻められず、やましさを抱えて陰からこっそり足を引っ張ろうとする輩は、惨めに失敗すればよいのではないでしょうか?


マスコミがまず狙いを定めているのは安倍政権の大黒柱である麻生氏でしょう。そして、あわよくば安倍政権を総退陣に追い込み、自分たちの陣営に属する石破茂氏を自民党総裁にして、憲法改正の大任を背負わせたいのでしょう。


毎日新聞の記事は、はじめは緊急事態条項の設置に消極的であった現政権執行部に、設置を認めさせた張本人が石破氏であることを明確に伝えています。


仮に、現行の細田案のまま緊急事態条項が設置されてしまえば、それは大自然災害時に適用を限定していますので、国民に議論する暇を与えないままテロによる社会変革を断行したいイルミー組織にとって、野望を断ち切られたことになります。


だからこそ今、イルミーはマスコミの総力をあげて森友文書問題を大合唱させているのです。


しかしながら、一度獲得した権力の椅子を自分たちの仲間だけで持ちまわりにしているイルミー組織こそ、卑怯さの権化であって、不平等・エコ贔屓の具現化に他なりません。


このような者たちが、偽善の方便を使ってまんまと野望を遂げてしまっては、社会は闇に覆われます。


また、安倍総理の昭恵夫人がその影響力を行使して行ったことであるならば、その責任を安倍総理に問うのは少し筋が違っているようにも思えます。

彼のほうが、尻に敷かれている可能性もあるでしょう。


ましてや、官僚による自発的な忖度問題に過ぎないのならば、国家をあげての大議論をする意味が分かりません。


ここで、もう一度大切なことを反復しましょう。


イルミー組織とは、西洋文明が孕んできた毒そのものであり、その日本国内にいる追随者たちは、日本国民の幸福と富を他国に売り渡すことによって、己の富を増やそうとしている者たちです。


そんな者たちが叫んでいる、方便としてだけの正義に、貸してやる耳などありません。


もし、日本国憲法にテロや戦争時の適用を広く認める緊急事態条項をつけられてしまったならば、日本国民は先の大戦で流した尊い血によってあがなわれた基本的人権への保障を失うことになります。


そしてそれは、私たちが「祖国」と呼べる実体を失うことと同じです。


そのような事態を回避するためならば、どれほどの強情も許されるでしょう。


少なくとも、私たちが自分たちを滅ぼそうとする者たちの口車に乗せられて、その思惑通り踊らされる愚は避けねばなりません。


日本人は今や平和呆けしてしまっているので、「そもそも緊急事態など起きるはずもない。しかし、仮に起きたとしてもその緊急事態さえ過ぎ去ってしまえば、我々は真の憲法を手に出来る。だから、目くじらを立てることはない」と言う人が多い事でしょう。


とんでもないことです。


イルミーは彼らの望む革命を実行するために緊急事態条項を必要としているのであって、それが実現してしまったら、政権中枢は何百年もイルミーの持ち回りになり、かつての民主党政権のような時代が延々と続くことになります。


そして、恐るべき監視社会がやってきます。


そうなったら、私たちは形だけはどれほど民主的な憲法の文言を押し戴いていようとも、その効力が己が身に及ぶことは期待できなくなります。


そのような事態になったら、筆者が今まで危険を冒しつつ筆を取ってきたことがすべて水泡に帰したことになってしまいます。


もう少し説明しましょう。


個々の法律が適切に運用されるためには、訴訟というプロセスが必要となりますが、為政者に望まれない種類の訴訟を起こせば、一見無関係に見えるあらゆる災厄が己が身にふりかかることを経験から学べば、もはや誰一人訴訟など起こせなくなります。


訴訟が存在しなければ、問題は存在しないことになり、新憲法は適切に運用され、人々の基本的人権は守られていることになります。


そんな吐き気を催す、民主主義の仮面を被った共産主義的独裁時代が忍び足で近づいているのです。


この3月9日にはアメリカのトランプ大統領が、北朝鮮金正恩委員長と、朝鮮半島非核化に向けて首脳会談を開くことが報じられ、世界を驚かせましたが、この交渉は挫折する可能性が高いと思われます。


イルミーは日本で革命を実行するために、その思惑通り動く北朝鮮という国家を必要としており、その手からテロを実行する手段を取り上げさせることを許すはずがありません。


私たちは、首脳会談決裂後に恐るべき緊迫の時間が来ることに思いを致し、日本国体を揺るがすテロの脅威が目前に迫っていることを忘れてはなりません。


時代は、煮詰まってきています。


今は、もう20世紀ではなく、21世紀なのです。


私たちは最悪の事態を頭に入れて、備えを怠ってはなりません。


イルミーはテロを自在に操ります。


為政者が望む時に都合よく停止させられるような憲法は存在する意味がありません。


それならば、私たちは例えどれほど瑕疵が目立つ憲法であっても、旧憲法を押し戴いていたほうがよいことになります。


とは言っても、世界的にみて、憲法に緊急事態条項を備えることは時代の風潮とも言え、現政権にそれを無視した独自路線を期待するのは難しいでしょう。


そこで、大自然災害時に限り、国会議員の任期延長を認めるような形で、緊急事態条項を設置することは許容したいと思います。


但し、これに「テロ・戦争時も」という文言が加わることによって、憲法は全く異質なものに成り下がるのであり、そのような運びになれば当ブログは渾身の憲法改正反対の論陣を張るつもりです。


ロシアや中国を想起するまでもなく、一度でも悲しい時代を現出してしまったら、その民族はもう千年立ち上がることはなくなります。


この日本国がそのようなことになってはならないのはもちろん、むしろ私たちは行き詰った西洋文明とは異なる価値観で新世界を打ち立てる責任があると思います。


この世界の最後の希望と言ってよい日本社会が、無残にイルミーに完全制圧されるようなことがあってはなりません。


私たちは、盲目的な西洋追随という愚かさから、そろそろ脱せねばならないでしょう。(hiyoshikei032)
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タイトル 日 時
日韓通貨スワップ協定拡大は亡国の絵(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20111022記事を転載します(日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/09/01 13:16
禍禍しき連中がやってきた
【OCNブログ人アマがえるブログ20110403記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/08/31 15:47
カンテレ「バイキング」への石破茂緊急生出演を受けて(再掲)
2017年7月7日のカンテレ「バイキング」に自民党の石破茂氏(前地方創生相)が緊急生出演しました。 ...続きを見る

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2018/08/28 14:33
新憲法草案における緊急事態条項をどう考えるか?(再掲)
2018年3月8日の京都新聞によると、自民党の憲法改正推進本部は7日、全体会合を国会内で開き、緊急事態条項を新設する改憲案について細田博之本部長に対応を一任した。 ...続きを見る

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2018/08/27 14:06
本物の日本人に祈りを捧げる
【OCNブログ人アマがえるブログ20110319記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/08/26 16:52
日本が嵌められる大芝居の真打ち登場す(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20130911記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/08/25 12:03
敢えて法外な推測を語る(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20110315記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/08/11 13:56
福島第一原発貯水タンクへの政府の不可解な放水劇
【OCNブログ人アマがえるブログ20110317記事を転載します。元タイトル「吼えたくる悪魔と無力な民」(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/08/10 13:01
カンテレ「バイキング」への石破茂緊急生出演を受けて(再掲)
〈アクセスログを解析する限り、当記事は閲覧妨害を受けた可能性が高いので、ここに再々掲します。閲覧妨害の痕跡が認められる限り、何度でも掲載します。by日吉圭〉 ...続きを見る

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2018/08/08 12:40
カンテレ「バイキング」への石破茂緊急生出演を受けて(再掲)
2017年7月7日のカンテレ「バイキング」に自民党の石破茂氏(前地方創生相)が緊急生出演しました。 ...続きを見る

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2018/08/04 10:35
小池新党・希望の党を介して始まったイルミー政党大合同(再掲)
2017年09月27日、読売テレビの情報ライブミヤネ屋を見ていると、信じがたい速報が入って来ました。 ...続きを見る

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2018/08/01 10:37
カンテレ「バイキング」への石破茂緊急生出演を受けて(再掲)
2017年7月7日のカンテレ「バイキング」に自民党の石破茂氏(前地方創生相)が緊急生出演しました。 ...続きを見る

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2018/06/23 12:46
玉虫色の言を吐く謎の老人の言わんとする所
【OCNブログ人アマがえるブログ記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/06/22 12:56
麻生氏よ、この発言を機に猛省してください
【OCNブログ人アマがえるブログ20130803記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/06/18 19:54
幼稚国家韓国との一切の経済交渉を中止せよ
【OCNブログ人アマがえるブログ20130227記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/06/16 10:48
中国は若くして老いる(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ 20091016記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/06/09 12:53
日本はまさに今、国を失おうとしている
【OCNブログ人アマがえるブログ20130917記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/06/06 12:32
民主主義なのだから各党は独自候補を擁立せよ
【OCNブログ人アマがえるブログ20140204記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/05/25 14:22
小池新党・希望の党を介して始まったイルミー政党大合同(再掲)
2017年09月27日、読売テレビの情報ライブミヤネ屋を見ていると、信じがたい速報が入って来ました。 ...続きを見る

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2018/05/24 11:19
「脱原発」の旗の裏には「イルミー大連合」と書いてある
【OCNアマがえるブログ20140112記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/05/23 16:03
大阪維新の会の本質をさらけ出した法定協議会経過報告(再掲)
〈アクセスログを解析する限り、当記事はなんらかの閲覧妨害を受けた可能性が高いので、再々掲します。閲覧妨害の痕跡が認められる限り、何度でも掲載します。by日吉圭〉 ...続きを見る

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2018/05/20 13:52
新憲法草案における緊急事態条項をどう考えるか?(再掲)
2018年3月8日の京都新聞によると、自民党の憲法改正推進本部は7日、全体会合を国会内で開き、緊急事態条項を新設する改憲案について細田博之本部長に対応を一任した。 ...続きを見る

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2018/05/16 13:02
拉致問題解決にはイルミーとの対決が不可避(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20130524記事を転載します(文責・日吉圭】 ...続きを見る

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2018/05/14 13:23
大阪維新の会の本質をさらけ出した法定協議会経過報告(再掲)
2018年2月22日ABCテレビ「キャスト」は、大阪府市が開いた法定協議会の結果を速報で伝え、大阪市を廃止して特別区を新設する「大阪都構想」において、大阪維新の会提案の4区案と公明党提案の8区案の二つに意見が集約されたと報じました。 ...続きを見る

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2018/05/12 11:41
日本が嵌められる大芝居の真打ち登場す(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ 20130911記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/05/09 12:39
安倍政権の集団安保関連法案をどう考えるか?
2015年6月26日の京都新聞によると、環太平洋連携協定(TPP)交渉の参加12ヶ国は25日、米議会上院で大統領に通商交渉の権限を一任する「貿易促進権限(TPA)法案」が可決されたことを受け、7月中の妥結を目指し、閣僚会合開催の調整に入った。 ...続きを見る

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2018/05/07 10:51
菅首相スキャンダルが大津波に掻き消されたのは偶然か?
【OCNブログ人アマがえるブログ20110601記事(元タイトル「見逃しかけていた重大な事実」)を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/05/05 11:19
新国立競技場建設問題に見るマスコミの意図的な情報操作
2015年7月8日の京都新聞によると、巨額の整備費に批判が集まっている2020年東京五輪・パラリンピックのメーンスタジアム、新国立競技場(東京都新宿区)の建設計画で、事業主体の日本スポーツ振興センター(JSC)は7日、将来に向けた構想を話し合う有識者会議に、整備費が2520億円に膨らんだ最終的な計画概要となる実施設計を示し、了承された。 ...続きを見る

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2018/05/03 12:39
小池新党・希望の党を介して始まったイルミー政党大合同(再掲)
2017年09月27日、読売テレビの情報ライブミヤネ屋を見ていると、信じがたい速報が入って来ました。 ...続きを見る

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2018/05/01 11:26
TPPはワンワールドに向けた国家統合の実験である(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20111031記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/04/29 16:40
密約先行で進む普天間基地返還交渉は危うい(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20131231記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/04/27 15:18
新憲法草案における緊急事態条項をどう考えるか?(再掲)
2018年3月8日の京都新聞によると、自民党の憲法改正推進本部は7日、全体会合を国会内で開き、緊急事態条項を新設する改憲案について細田博之本部長に対応を一任した。 ...続きを見る

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2018/04/17 13:33
大阪維新の会の本質をさらけ出した法定協議会経過報告
2018年2月22日ABCテレビ「キャスト」は、大阪府市が開いた法定協議会の結果を速報で伝え、大阪市を廃止して特別区を新設する「大阪都構想」において、大阪維新の会提案の4区案と公明党提案の8区案の二つに意見が集約されたと報じました。 ...続きを見る

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2018/04/16 11:10
北朝鮮のような秘密警察国家へと変貌しつつある日本(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ 2010/11/13記事を転載します。(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/04/15 09:39
本日民主党は大飯原発事故を予定していることを示した
【OCNブログ人アマがえるブログ20120608記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/04/08 11:46
危険な区長(準)公選制度と大阪都構想の同時進行(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20111220記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/04/07 10:46
魔はまず尊厳を滅ぼす(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ 20091009 記事を推敲したものを掲載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/03/31 14:12
国家がその国民に牙を剥いて襲いかかる時代の始まり(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ 20140518記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/03/27 14:20
国民を虫の如く見くだす政党のサインを見逃すな
【OCNブログ人アマがえるブログ20130806記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/03/26 13:37
民主党は共産主義であることに気付け!
【OCNブログ人アマがえるブログ 20111030記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/03/22 12:47
大震災直後、余りにタイミングよく差し向けられた米空母の謎(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20110312記事(元タイトル「ウイ・ドーント・ウエルカム・ユー」)を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/03/15 14:10
新憲法草案における緊急事態条項をどう考えるか?
2018年3月8日の京都新聞によると、自民党の憲法改正推進本部は7日、全体会合を国会内で開き、緊急事態条項を新設する改憲案について細田博之本部長に対応を一任した。 ...続きを見る

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2018/03/14 07:59
中国は若くして老いる
【OCNブログ人アマがえるブログ 20091016記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/03/10 12:21
カンテレ「バイキング」への石破茂緊急生出演を受けて(再掲)
2017年7月7日のカンテレ「バイキング」に自民党の石破茂氏(前地方創生相)が緊急生出演しました。 ...続きを見る

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2018/03/07 12:23
自民党内イルミーからの大連合形成のお願い(再掲)
【OCNアマがえるブログ20131101記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/03/05 11:46
日韓通貨スワップ協定拡大は亡国の絵(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20111022記事を転載します(日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/03/02 13:04
日本は戦争でアメリカに負けてなどいない(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ 20080721記事を推敲したものを掲載します。(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/02/28 18:43
今こそ呪いを解こう
【OCNブログ人アマがえるブログ 20100615記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/02/27 11:36
ロシアの腐った手を張り飛ばせ(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20120127記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/02/26 12:26
イルミー時代に即した刑事司法制度構築の動き
【OCNブログ人アマがえるブログ20130927記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/02/25 12:21
大阪都構想の是非を問う住民投票の危うさ(再掲)
2015年2月24日の日本経済新聞によると、大阪府議会の2月定例会議が23日開会し、松井一郎知事(大阪維新の会幹事長)は「大阪都構想」の協定書(構想案)の承認を求める議案を提出した。 ...続きを見る

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2018/02/24 15:48
黒字の国は何処にある?(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ 20090511記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/02/20 11:52
いい加減に自立したらどうか、洟垂れ幼児の日本
【OCNブログ人アマがえるブログ 20120330記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/02/17 12:41
相模原障害者殺傷事件の背景をなすイルミーの黒い野望(再掲)
イルミーが世界中でデフレ時代を継続させているのも、次々と残虐なテロを引き起こしPRSの手法(問題‐反応‐解決)で人権抑圧的な社会変革を試みているのも、将来に彼らの望む監視密告型社会を形成するためであると当ブログは説いてきました。 ...続きを見る

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2018/02/16 16:06
内閣不信任決議から分かったこと
【OCNブログ人アマがえるブログ20110602記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/02/13 15:43
敢えて法外な推測を語る(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20110315記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/02/12 10:07
白熱する大阪市長選を横目に過去を回想する
【OCNブログ人アマがえるブログ20111125記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/02/01 21:37
どう考えてもおかしい村木厚子氏事務次官内定(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20130616記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/01/31 13:51
小池新党・希望の党を介して始まったイルミー政党大連合(再掲)
2017年09月27日、読売テレビの情報ライブミヤネ屋を見ていると、信じがたい速報が入って来ました。 ...続きを見る

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2018/01/27 11:13
TPPはワンワールドに向けた国家統合の実験である
【OCNブログ人アマがえるブログ20111031記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/01/22 12:43
橋下大阪住民投票は夢洲カジノ設置の是非を問うている
2013年1月10日の京都新聞によると、大阪府と大阪市は9日までに、大阪湾の人工島「夢洲(ゆめしま)」(同市此花区)へのカジノ誘致を目指し、府市の2013年度予算案に調査費を計上する方針を決めた。 ...続きを見る

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2018/01/10 11:07

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