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みんなの「マスコミ」ブログ


3月11日のあの時を想起する

2018/12/09 14:55
【OCNブログ人アマがえるブログ20110730記事を転載します(日吉圭)】


筆者はこの日晴れていて暖かかったので、京都の南方へ買い物に出かけていた。


そして、3時ごろ帰宅し、ふとテレビをつけて東北の大地震発生を知った。


それが3時15分である。


この時時計を確認したので間違いない。


NHKの緊急地震速報をずっと見たのだが、画面中央にいるアナウンサーがほとんど泣き声のような声で「急いで高台に避難してください」と連呼しており、画面右下には日本列島が、大津波警報が発令された海岸線を赤く示しながら点滅していた。


この時まだ津波の第一波は堤防を越えておらず、画面は仙台港や釜石港や福島第一原発をかわるがわる写していた。


津波の予想される最大高が4.1メートルであったので、筆者は津波は堤防を越えても海岸線の人家を床上浸水などで困らせるだけだろうと高を括っていた。


そしてこの時に筆者は、「何故福島第一原発などを頻繁に写すのだろう」と疑問に思った。


NHKが東北電力の女川原発も同様に写していたか記憶がないが、しかしはっきりしていることは、NHKが津波到来前、頻繁にかつ時間をかけて映していたのは福島第一原発だったということである。


同じく海岸線に位置し、震源地に近い福島第二原発は写していなかったように記憶する。


やがてアナウンサーは「大津波警報が改定されました」と血相を変え、予想最大高は6メートルに引き上げられた後、すぐに10メートル以上に引き上げられた。


6メートルに引き上げられた時点で、アナウンサーは10メートル以上の所まで波が来ていることは明らかですと言い、すぐに警報も10メートル以上に変更されたのである。


仙台港(釜石港?)で津波が堤防を越えつつあったが、突如画面は切り替わって、仙台魚市場や福島第一原発を写した。


筆者は堤防を越える波の勢いなど詳細を見たかったので、NHKが頻繁に画面を切り替えたことに立腹したのを覚えている。


そしていよいよ福島第一原発にも第一波が押し寄せたのだが、この時の映像は南の方角から遠目に波が一瞬はじけ飛ぶ映像を写しただけで、波がどのように原発施設を襲ったのか詳細が示されず、間が抜けていると感じた。


さて今になって思うに、NHKが福島第一原発を監視するカメラを設置していたのを、準備が良過ぎて出来過ぎだと感じる。


NHKが地震発生を事前に知らなかったとして、発生からわずか30分で福島第一原発を写す映像を準備出来たであろうか?


カメラは一台ではなく少なくとも二つ以上のアングルがあったと記憶するが、大地震発生と聞き、津波警報の最大値が4.1メートルの段階で、原子力発電所が危ないと考えるであろうか?


3時15分の時点で震源地は宮城県沖の一点に特定されていたが、近い女川原発を心配しても、遠方の福島第一原発が危ないと思うだろうか?


筆者はどうも、NHKは大津波が発生することを大津波警報改定前から知っており、福島第一原発に津波第一波が襲うリアルタイムの映像を、決して放映し損ねないように緊張していたのだと感じる。


だから彼らは、波が堤防を乗り越えつつあり、まだ人々が駐車場の車を動かそうとあたふたしていた仙台港らしき映像を切り替えざるを得なかったのだろう。


それとも「人が遭難する瞬間を写してはならない」というBPO(放送倫理協会)の内規に従ったのだろうか?


NHKが福島第一原発を津波が襲う映像を流したのは、もちろん引き続いて発生する原発大事故を日本国民がすんなり受け入れるようにするため、イルミーが固く申し渡していたからだろう。


津波第一波が福島第一原発を襲った時、NHKが遠目のぼかした映像しか示さなかったのは、電源設備などが綺麗さっぱり流されなかった場合も考慮して、詳細を写すのを恐れたのだろうか?


それとも原子炉の深刻な損傷は津波到来時ではなく、地震発生時に起きていたことが明らかになっているが、煙や爆発の痕跡等、余計なものを映して責任者の首が飛ぶことを恐れていたのだろうか?<1463>
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大阪維新の会の本質をさらけ出した法定協議会経過報告(再掲)

2018/12/02 17:21
2018年2月22日ABCテレビ「キャスト」は、大阪府市が開いた法定協議会の結果を速報で伝え、大阪市を廃止して特別区を新設する「大阪都構想」において、大阪維新の会提案の4区案と公明党提案の8区案の二つに意見が集約されたと報じました。

元新聞記者コメンテーターの大谷明宏は「次の住民投票で大阪都構想が否決されたら、またやり直そうという話になるのではないか?そんな勝つまでジャンケンみたいなことをやっていたら、大阪は何をやっているのかと他の都道府県から白い眼を向けられるようになるのではないか?」と述べて、筆者を苦笑いさせました。

番組はさらに、「そもそも万博は市町村が喜ぶイベントであるのに、その市をなくしてしまってどうするのか?また、公明党が反対して住民投票をやめようと言えば大阪市は残ることになるが、公明党は今後どう動くのか?」と論じました。


さて、「勝つまでジャンケン」とはよく言ったものです。何度負けても「もう一回やらせて」と言ってジャンケンし続ければ、いつかは勝つときが来るでしょう。しかし、それで「勝った以上好きにさせて貰う」と言われたのでは溜まったものではありません。


そもそも、勝つまでジャンケンなど応じてはならないのです。にもかかわらず、その実現に協力している公明党こそ、この問題を影から支えている張本人であると指摘できます。


また、2月22日の日本経済新聞(インターネット)によると、大阪市を廃止して特別区を導入する「大阪都構想」の制度設計を議論する法定協議会(法定協)は22日、大阪府・市が示していた4つの区割り案のうち、市内24区を4区に再編する案に絞り込んで議論していくことを決めた。大阪維新の会が提案し了承された。導入コストが比較的低く抑えられる点や都市開発を進める上での効率性、災害への備えを重視した。

これまでに府市は、庁舎整備などの初期費用やシステム維持などの運営経費が低い4区案と、より市民に近い行政サービスに重点を置いた6区案を、隣接する区の組み合わせ方により各2種類に分けた計4案を提示していた。
4区の2案は初期費用が302億〜561億円、運営経費が年間39億〜48億円かかり、6区の2案はそれぞれ最大768億円、同62億円と試算。区ごとの収支見通しも、4区案の方が安定的に黒字化する時期が3〜4年早いとしていた。

維新は4案を財政面の利点から4区の2案に絞り込んだ上で、都市計画や防災上の課題を検討。新大阪駅周辺を効率的に開発できるほか、豪雨で淀川が氾濫するなどした場合、迅速な避難や情報伝達に対応できるとして、東淀川区や淀川区など淀川以北の現行区を1つの特別区にまとめた案が最も適切と主張した。

吉村洋文市長は同日の法定協で「議論を深めることが重要」と、制度設計をより具体化する考えを表明。今後、4区案を基に特別区を設置する時期や区名、区役所を設ける場所、区議の定数など詳細を詰める。
協議内容をとりまとめた後、総務相に報告したうえで「特別区設置協定書」を作成。維新府議の今井豊・法定協会長は終了後、早ければ6月末までに協定書がまとまるとの見通しを記者団に示した。

大阪の将来像についての議論を巡っては、府市と維新が今秋、都構想の住民投票実施を目指しているのに対し、自民、共産両党は橋下徹前市長時代の2015年の住民投票で否決された経緯を踏まえて反対の姿勢。公明党は市を残したまま24区を8区に再編する「総合区」の導入を求める一方、住民投票で都構想が否決されれば総合区に移行する方針を府市が示していることから、住民投票については反対していない。



さて、特にこの最後の部分を読んで何か違和感を覚えませんか?


当ブログは「大阪維新の会は夢洲埋立地にカジノを建設することだけを目指しており、住民投票でその実質的な支持を取り付けようとしている」と説いてきました。


その目的で2015年6月住民投票が実施され、「大阪市を廃止して、現行の24区から5区に再編成する」という大阪都構想は否決されました。


では、この住民投票で示された大阪市民の意思とは何だったのでしょうか?


それは、「大阪市は廃止しない」という部分だけだったのでしょうか?そうではないと思います。


大阪市民は、現行の行政区画である「区を再編統合する」という方針にも反対の意思を示したはずです。


ところが、どうも2月22日の府市の法定協議会の様子を見ていると、大阪維新の会は示された住民意思は「大阪市廃止反対」だけで、「前回の5区への再編統合案は否決されたが、新たな区再編統合案への反対意思を示すものではない」と勝手に解釈しているようです。


これは、大阪維新の会の早とちりなのでしょうか?手落ちなのでしょうか?


いえ、そうではありません。これはこの党が抱える闇の部分を如実に反映するものと考えられます。それをこれから説明しましょう。


そもそもイルミー組織は、何故橋下徹氏をマスコミの力で白馬の騎士に仕立て上げ、その人気をして大阪市長に据えたのでしょう?


それはもちろんイルミーにとっての抵抗勢力であった大阪市を牛耳らせるためですが、しいてはカジノを作らせるためです。


ここで少し話は飛躍しますが、世界統一という目的に向かって進んでいるイルミー組織は、現在の国境線を度外視した未来の広大な行政区画を想定しています。そして、そのそれぞれの地域にカジノを建設することを重視しています。


ここで笑ってはいけません。カジノを運営している主体は、紳士的な仮面こそ被っていますが、国際マフィアなのであり、イルミーの直属部隊なのです。


そのような者たちに一度土地を貸与してしまうと、もう返してくれとは言えなくなり、そこはまるで大植民地時代の租借地のようになってしまうでしょう。


すると、その地を梃子にして、イルミー組織は所属する行政組織に飴と鞭を活用した働きかけが可能になり、それでも従わない者に対しては実行部隊を繰り出して恐喝行為を直接行うことも可能になります。


もちろん、何よりもイルミー組織が重視するのは賭博行為から生じる収益ですが、そこには儲けに対する渇望というよりは「被統治民を裕福にしない」という悪意が秘められていることに注意すべきです。


民が豊かであればこそ地域文化が育ち、独自の個性が育ちます。しかし、それは民意を度外視した行政区画を想定するイルミーにとって、忌むべきものであり、将来の集団的反抗や反乱の火種に他なりません。


加えて、イルミー組織は日本民族を統治するにあたって、イルミナイズの程度が高い東京や神奈川といった大都市よりも、長年日本文化を担ってきた民度の高い関西地域、特に大阪を恐れています。


だからこそ、この地に深く寄生し、未来永劫その民度が高まらないように誘導したいのです。


大阪維新の会が夢洲に万国博覧会を誘致しようとしているのも、その反映でしょう。このイベントを、長年不況に苦しんできた大阪経済界はもろ手を上げて賛成しており、憲法改正に際して大阪維新の会の協力を取り付けたい安倍政権もまた、万博誘致を後押ししてきました。


《註・4月13日の毎日新聞(インターネット)は、安倍総理が自民党大阪府連に対し「大阪都構想反対」と明確に告げたことを報じました。


これを追い風にした大阪維新の会は、万博跡地におけるカジノ建設を半ば既成事実化し、テレビを通じてその青写真を何度も国民の目に晒しました。このようなやり方は、彼らの本質を克明に表すものです。


即ち、彼らは先の住民投票で示された民意を尊重する気などまるでなく、例え不愉快な事実であっても、チョイ見せを繰り返して刷り込んでいけば、住民意思を左右して受け入れさせることが出来ると考えているのです。


なんと大阪市民は、連中に見下され、舐められていることでしょう。


大阪を巡る今までの経過を観察してきて、ほぼ確実に言える事は、大阪府組織は既にイルミナイズされている(重要ポストのほとんどがイルミーに握られている)ということです。


ここに至るまでの過程で、大阪府と大阪市の相克は熾烈化したでしょうし、これは府市それぞれにおいて膨大な額の無駄な公共投資を引き起こす要因となったことでしょう。


もちろん大阪市民はこのことに辟易していますが、あろうことか「ならば大阪府に全てを委ねるしか道はない」と思い込まされようとしています。


それにしても、長寿をテーマにした万博など失敗に終わるのは自明のように筆者には思われますが、そこは大阪維新の会にとって織り込み済みで、跡地がカジノになりさえすればそれでよいのでしょう。


これが、イルミー大本営の意思を反映しているからこそ、有力な対抗馬であったフランスのパリは身を引いたのです。


さて、話を戻しますが、この問題の本質は、大阪市という名称が残りその長の選挙が行われるかどうかではありません。


イルミーにとって最も重要なことは、大阪市に対する大阪府の優位を確立することであり、それさえ実現すればカジノ建設は実現できます。


この目的のために、彼らは2度目の住民投票をこの秋に計画しています。


ここで、彼らがもう一度正しく大阪市民の民意を問おうとしているとは限りません。チョイ見せを繰り返して刷り込んでいけば民意などどうにでもなると考える連中のことです。何をするか分かりません。


ABCテレビの「勝つまでジャンケン」という言葉に腹は立ちますが、連中は「もう一度ジャンケンをしてくれるほど誠実な存在なのでしょうか?」


もし、次も負けてしまったら、カジノ建設が相当難しくなることを彼らは熟知しています。


そこで思いついた作戦は、「住民には形だけのジャンケンをさせてやってもよいが、その勝敗に関わらず、目的は既成事実化して遂げてしまおう」というものです。


日本経済新聞(ネット)の記事の最後の部分が、連中の腹の内を暴露しています。


大阪市の現行区を、4区であろうが8区であろうが統合してしまうと、イルミーにとってまだ抵抗勢力である区を連中の勢力図に取り込むことが出来るのだと考えられます。


そうして、実質的な抵抗勢力さえ消滅してしまえば、後は市の名称が残ろうが残るまいがどちらでもよいことになります。

イルミーは一度押さえた権力の椅子を決して仲間以外には渡しませんから、完全にイルミナイズされた大阪市の市長だけ抵抗勢力となったとしても、構成員が一致協力してサボタージュし、その者に仕事をさせないように出来ます。


日経新聞記事は、大阪維新の会の4区案が住民投票で否決されても、公明党の8区案に自動的に移行させる彼らの方針を明確に伝えていますが、これでは住民はジャンケンで何を出そうと負けるということです。


何と非民主的なことを思いつく連中でしょう。


連中というのは、大阪維新の会だけを指すのではありません。公明党は実質的にこの問題を支配するフィクサーであり、今まで当ブログは正面切って論じることを控えてきましたが、これで公明党も列記としたイルミーの一角であることを自ら示したことになります。


ところで、大阪市の現行区を整理統合しなければいけない必然性が一体どこにあるというのでしょう?


もし必要があるなら、どうして大阪維新の会はそれを説明しないのでしょう?


大阪23区が東京24区と比較して細分化され過ぎているということはなく、現行のままで何ら支障はないはずです。


むしろ、彼らの言うままに区を統合してしまったら、今後住民サービスの質が大幅に低下することが予想されます。


ちょっと考えただけでも、遠く離れた新区役所に行くことが大変な面倒であることを指摘できます。


ですが、それどころではなく、全ての区が完全なイルミー支配に屈することによって、恐らく残っていた大阪行政の良心の最後の一滴すら消滅してしまうだろうと筆者は危惧します。


大阪市を残存させるのであれば、現行区を統合する必要はありません。


そこで、次なる住民投票は、「大阪の区を統合して大阪市を消滅させる」のか、「現行のまま変化を加えない」のか、二者択一の形で民意が問われなければなりません。


意思決定の選択肢に人為的な操作を加えることによって、火事場泥棒のようなことをさせてはならないのです。


しかし、思い返すに、大阪市長まで大阪維新の会の人間にしてしまった先の市長選が悔やまれます。


どうして、府知事と市長の両方を一つの党に握らせてしまったのでしょうか?


いかんせん、松井一郎氏の浪花節っぽい顔に騙されてはいけません。今その行いをこそ、冷静に分析しなければなりません。


大阪維新の会は、大阪市民に対して、かけらの愛情も有してはいません。有していたなら、今回のようなことはしません。大阪市民を「こいつらは頭の悪い木偶だ」と見下す以上のものはないのです。


そして、公明党も酷いものです。選挙民の分布を考えて、「公明党が末永く支配できる地域を作らせてやる」と鼻先にニンジンを吊るされたのでしょうが、大阪市民を欺くペテンに加担した罪は軽くありません。


そもそも、事の始まりから全ては狂っていました。それは「大阪都構想」という実体のないネーミングに象徴されています。


この言葉は、東京都に対してコンプレックスを抱く大阪市民に「大阪も都に昇格させてやるぞ」と魅惑する以上の意味は何もないのです。


意味がないからこそ、その定義を弄くることができ、今回のようなことを引き起こす土壌となってしまったのです。


考えてみてください。日本に都は二つ要りません。あれば、南北朝鮮のように国が分断されてしまいます。つまり、「都に昇格」と言っても、実質的果実は何もないのです。


そこで、「大阪都構想」という言葉は、「イルミーが盗った大阪府に何もかも牛耳らせて頂戴、そしてカジノも作らせて頂戴」と読み替えるべきです。


「馬鹿野郎」と言いたいところですが、溜息しか出ません。(hiyoshikei033)
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イルミーに捧げる詩(再掲)

2018/11/10 22:56
あなたはイルミーという地獄を知っているか?


その地獄に親の代から入っていて、当たり前に吸い込まれる者もいるが、多くは誘われて入るものらしい。


今をときめくロックバンドも、美貌の大女優もお仲間だと聞かされて、田舎者はバスに乗り遅れるなと、後先考えずに入ってしまうそうだ。


そして、入った当初は楽しいらしい。人間関係がボロボロになったこんな時代に、イルミーの中だけは暖かい風が吹いているように人は感じるものらしい。


いつも秘密の回線でつながった仲間がいて、自分は皆から好かれていると孤独な奴ほど身に染みて、嬉しくなるものらしい。


けれども、そこは地獄である。


長くイルミーに身を置いて、組織の階段を登り始めて、気がつくだろう。全ては見せかけだってことに。


それもそのはず、イルミーの武器二本柱は偽善と裏切りだ。


口先だけの嘘八百で他人を陥れ、破滅させる。また職場規律を裏切って機密を漏らしつつ、影で赤い舌を出している。


そんな集団に人情など育つはずもなく、誰も彼も道具として利用されているだけだ。



こんな子供でもわかる道理に人は気づかず、また気づいても気づかぬように、自分を訓練するものだ。


そう、イルミーのあなたはゾンビの群れに落ちた哀れな人間なのだ、もしあなたにまだ人間が残っているならば。


仮にありのままの真実があなたの眼に映ったら、震え上がらずにはいられまい。


しかし嘘の世界に馴染んだあなたにとって、何よりも恐ろしいのは仲間外れにされることだ。


誰からだって、ゾンビたちからだ。


虚構世界だと薄々わかっていても、孤独よりはましなのだ。


あなたは抜けようとした者がどんな目に遭うか知っているから、恐怖の縄で縛り上げられており、一生虚構世界の住人で満足するしかない。


そして、このみすぼらしい真実から目を背けるために、極めて傲慢になり、貧しく不遇なものを見下して、受けた恐怖を他人に転嫁しようとする。



我々というオロチに逆らったら、ただでは済まないぞと凄むのだ。


ああ、痩せさらばえたゾンビ疑似体よ、お前はただ迷惑なだけの自己肥大だ。


お前の精神の虚構が、この世界を汚し歪めているのだ。



イルミーの脳は逆転しているから、イルミーでない者が汚点に見えるのだが、脳をくるんと元に戻せば気づくはずだ。


あなたこそが汚点だってことに。


イルミーは要職を独占し、自分たちだけが才能を発揮できると誇るのだが、イルミーの誰一人として才能など有してはいない。


癌はどんなに蔓延っても、臓器を作ることはできない。


イルミーの誇るどれほど高名な学者であってもそうである。


そんなイルミーだけで、社会は作れない。


にもかかわらず、あなたはイルミーでない者を軽蔑し、逆らえば憎み、姑息な手段で陰から破滅させて恥じるところがない。


断言しよう、イルミーの世界にはひとかけらの愛も存在しない。


そんな場所で人は生きられないのだが、イルミーは嘘の世界に没入することで苦痛を回避する。


言い替えれば、イルミーは嘘の監獄に閉じ込められた囚人なのだ。


虚弱なあなたは、敢えて不愉快な真実を見つめる勇気などなく、一生嘘に浸ったまま死んで行く。


この世界の真実を知ることこそ、生きている大きな目的の一つだと言うのに。


つまりイルミーは、頭は惚け目も虚ろなヤク中と同じである。ゾンビな上に薬中毒なのだ。


だが不思議なことに、盲目のあなたは自分たちこそ世の真実に通じた支配者であると嘯く。


仕事柄親分の悪行を知っているので、悦に入っているのだ。


確かにイルミー幹部の悪知恵は大したものかも知れないが、それはあなた自身の知恵ではない。


あなたはと言えば、この世界を変えるどんな小さな力も持たぬ奴隷に過ぎない。何もかも親分の言う通りにしなければならぬ、何一つ自由意思を発揮できない哀れな奴隷なのだ。


それは違うとあなたは怒るだろうか。


仕事は任されており、各イルミーはそれぞれ自由意思を発揮していると。


違う。あなた方は誰でも出来る単純労働を、親分の機嫌を伺いながら、やらされているに過ぎない。


そもそも長年の奴隷稼業が身に染みて、人たる者の自由意思とは何かが、判らなくなっているに違いない。


ここで読者に、ある人がイルミーであるかどうか目安をつける有益な方法を伝授しよう。


頭がお金のことで一杯になっている人がイルミーの可能性があり、金など二の次で人生を楽しむ豊かな尺度を持っている人がイルミーでない。


頭が金のことで一杯の人は、やたら勝負にこだわるからそれと分かる。


イルミーは序列社会だから、構成員は常に自他を比較し、ある時は見下しある時は嫉み、決して満足を知ることがない。


それは、構成員が満足したら残忍で卑劣な仕事をやらなくなるから、常に蓄財の向上心を失わないようデザインされているのだ。


つまりイルミーは、階級を上げるほどに激しく憎み合い、ライバルから見下される惨めさから抜け出そうと切磋琢磨する。


ということは、例え資産数百億の大富豪であっても、その心性は乞食と同じなのである。


そもそも組織から疑念を持たれたくないから、金の使い道は知れており、自分の金というよりは親分の金だ。ならば、積み上げられた金に意味はなく、まるで毒入りと知るお菓子の家に住む子供のようだ。


満足出来ないならば無一文と同じで、ヤカンの水を飲み干しても一向に渇きが治まらない糖尿病患者と変わらない。


つまりイルミーになるということは、誰もが持つ幸福を溜める壺の底に、穴を開ける行為に他ならない。


その穴を塞ぐことは、組織から脱会しない限り不可能だが、およそ望むべくもない。


ということは、すべてのイルミーは不幸のどん底にいるのである。


さて以上のことを踏まえて、イルミーに加入することは、生きながら地獄に墜ちることに等しい。


そんな亡者のような連中が、われらこそ社会のリーダーだと吠えている。


また、自分たちに逆らう者に卑劣な集団ストーカー攻撃を仕掛け、苦しめつつどうだこれが世間だと吐き捨てる。


世間なものか。大口をたたく前に、まず鏡に映る己の姿を眺めて、自分たちが人間の屑でないかどうか自問自答してみるがよい。


集団ストーカー参加義務、つまりターゲットに対する攻撃的つきまといを行うため命じられた場所に駆けつける義務は、いかに高位のイルミーであっても免除されないらしい。


つまり、イルミーになるということはストーカーになるということと同じだ。


この義務から自由になれる年齢はない。すなわち、ストーカー義務は終身義務であり、髪が白くなっても、その時の持病がいかに疼こうが、断ることはできない。


仮に大病をしたとしても、その病気を口実にできるストーカー行為をやらされる。


そして、もしこの忌まわしい義務をさぼったと見なされれば、集団から徐々にいじめの標的にされていく。


ここで、その者がどれほど裕福であろうとも、どれほど社会的地位が高かったとしてもお構い無しだ。


そこには人間性は存在せず、人生の尊厳もない。(hiyoshikei030)
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放射能散布で害虫駆除?!

2018/10/27 17:59
【OCNブログ人アマがえるブログ20110504記事を転載します(文責・日吉圭)】

昨夜テレビニュース番組を見ていて筆者は驚いた。


そのゼロという番組では、福島第一原発事故により設定された計画的避難区域から立ち退かされた住民の苦難について特集していた。


その後ニュースキャスターは、「住民の皆様の何故自分の家に帰れないのか、というやりきれない思いについてはよく分かります」と同情を示した後、しかしこれを御覧くださいと言って日本国憲法第22条条文を画面中央に大きく掲げた。


見ると「何人も、公共の福祉に反しない限り、居住、移転及び職業選択の自由を有する」という条文の、「公共の福祉に反しない限り」と「居住」の下部に赤線が引かれており、ニュースキャスターは「かくの如く居住の自由というものは公共の福祉に反しない限りにおいて認められるに過ぎないのです」と言って、それを議論することもなく、思考する時間を与えるでもなく、急に話題を転じてしまったのである。


筆者はそれを見て、あまりにも露骨な悪意に戦慄した。


まず、憲法というものは、個別の法律が拠って立つべき精神を示すもので、決してそれ自体が権利・義務を規定する法となる訳ではない。


個別の法律や政令・条例というものは、憲法精神から導かれるもので、もし法律がそれから逸脱していれば、違憲審査の対象となり、裁判によって無効が宣言される。


また、憲法条文に精神が明確に示されていても、それを実際の法律に必ず生かさねばならないというものではなく、将来的に反映していくことが努力目標とされるに過ぎない場合もある。


憲法条文の内容に相応する現実の事象を規定する個別の法律が存在しないケースにおいて、いきなり政令・条例が力を持つ場合はあろう。


しかし、そこに既存の法律が存在するならば、まずその法律がどのようなものかを示すのが筋であり、今回のケースにおいては「災害対策基本法」という法律が存在するのである。


そこには「立ち退き」という強制力を発する条文は存在していないので、あくまでも現状の「立ち退き」は住民の自発的協力によって成立しているに過ぎない。


いやしくも日本は民主主義国家なのであるから、まずそのことを国民に伝え、その上で議論が始まるべきところ、いきなり「公共の福祉」という言葉を錦の御旗に掲げて恐れ入らせようとするのは、非民主主義的であり独裁的であると言える。


そもそも、指定された警戒区域内での生活を禁止出来る法律は、緊急立法も含めてまだ存在していないのであり、そのような段階で憲法第22条の解釈だけを突きつけるのは、老人を中心とした無知な市民を欺かんとする意図が明白である。


ところで、福島第一原発に止まらず、東北の東通原発でも女川原発でも、あわや非常用冷却装置が稼動できない事態が生じそうであった。


また、関西圏においては、動燃の高速増殖炉「もんじゅ」が原子炉内に進入するアームが故障のため動かなくなり、昨年より停止状態が続いている。


さらに、敦賀原発第2号機は、5月2日一次冷却水内の放射性物質濃度が急上昇したために、緊急に停止され原因が調査されている。


こうしたトラブルの全てがそうではないかも知れないが、これだけ事故が続くと、イルミーの原発をターゲットにした暗躍が高確率で予想される。


筆者は彼らの真意を、まず放射能汚染によって日本の人口を減らし、さらにそのことで民衆を激怒させて得られるエネルギーを、イルミー主導で日本の政体を激変させる革命劇に利用しようとしていると推察している。


しかし、もしかしたら連中は、日本人から土地を取り上げるに当たって、まずテロにより大規模な原発災害を発生させ、市民の生命を保全するとの名目で放射能汚染地域から強制的に移住させる法律を作り、衛生状態の劣悪な避難地で住民たちを長期間に亘る自然減の圧力に晒して、消してしまおうとしているのではないかとすら思う。


そこで、偽善の大義名分を真に受けて、住民の権利を奪い強制移住を許す法律を決して整備させてはならない。


それこそ日本人イルミーたちを影で操っている外人たちの、本音であろうからである。<1379>
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信賞必罰により禍根を断つことが死者への追悼

2018/10/26 15:41
【OCNブログ人アマがえるブログ20110505記事を転載します(文責・日吉圭)】

2011年5月4日の時点で、東日本大震災による死者は1万4785人、行方不明者は1万271人である。


行方不明者は津波で海にさらわれ、人知れず海底で屍となって横たわっていることは論を待たないが、彼らは死の間際までどのようなことを考えていたのだろうか?


筆者は今回の大震災で何を一番許せないかと言えば、イルミーの手による原発テロよりも、気象庁が当初津波の規模を過少に報じたことをまず第一に挙げる。


どれだけアナウンサーが声を枯らして「高台に避難して下さい」と叫んでも、一方で「3メートルの津波が来ます」と言っていたのでは、聞き手の油断を増長するだけである。


それならばむしろ何も喋らず悲鳴だけ上げていた方が、正しく危難を伝えられただろう。


筆者は無念の思いで亡くなっていった方々を追悼するために、まず成すべきことは、今回の地震被害を軽減することに功のあった人を賞し、増大する原因となった人を罰することであると思う。


日本人は心優しいので、恐るべき事故に遭われた方でも、他人を恨まず、「自分の経験が次の事故を防ぐのに役立つならばそれでいい」と言っているのを耳にすることがある。


恐らく今回の地震で亡くなられた方々もそう考えているだろう。


しかしこれだけの大被害を齎す原因を作っておきながら、その主犯がのうのうと高いびきをかいていたのでは、それらの者たちは罰せられなかったことによってさらに図に乗る。


するとその者とその後継者たちによって、未来により大きな被害が齎されるに違いないのである。


海底で眠る死者たちの思いを正しく行政に反映させることが出来なければ、災害を免れた者たちはそれらの者たちを犠牲にして生を貪っていると非難されよう。


死者を真に悼むということは、勇気を奮って彼らの願いを叶えてやることに他ならない。


そこでまず事実を確認するために、朝日新聞マイタウン岩手の4月23日の記事を引用する。


東日本大震災で津波を知らせる防災行政無線の放送内容は、被災した沿岸自治体ごとに違っていた。

予想された津波の高さを知らせず、「とにかく逃げて」と訴えて功を奏した自治体もある一方、「高さ3メートル」と放送したため、2階に避難すればいいと判断して被災した人が多い自治体もある。

行政は何をどう伝え、市民はどう対処すべきか。課題を残した。

3月11日、気象庁は地震発生3分後の午後2時49分に大津波警報を発令し、1分後に県には高さ3メートルの津波が来ると予想した。

これを受け、釜石市は午後2時50分と同52分に「高いところで3メートル程度の津波が予想されます。海岸付近の方は直ちに近くの高台か避難場所に避難するよう指示します」と市内96カ所のスピーカーで放送した。

気象庁は津波予想を、午後3時14分に6メートルと切り替え、同31分に10メートル以上とした。

しかし、市は停電で気象庁情報を伝えるメールを県から受け取ることができなくなっていた。

この間、避難を指示する放送を6回繰り返した。

その結果、市民の中には「津波は3メートル」と思い込み、2階に避難すれば大丈夫と判断した人が多かった。

実際には、釜石港には約9メートルの津波が押し寄せたとみられている。

2階建ての同市鵜住居地区の防災センターには周辺住民150ー200人が駆け込んだが、2階まで被災し生存者は約30人だった。

避難した古川悌三さん(72)は「もっと高い津波と知っていたら山に逃げた」と話す。

同市の漁師坂本正男さん(55)は地震発生時、海辺の倉庫でワカメの加工作業をしていた。

「立派な防潮堤があるので、3メートルの津波なら避難しなくていいだろう」と思ったという。

だが、外に出てみると、すさまじい音が海から聞こえ、慌てて逃げた。

「妹と義兄も見つかんねえ。こりゃあ人災じゃねえか」と憤る。・・(中略)・・宮城県では当初から6メートルの大津波警報が出ていたが、放送内容は自治体によって違っていた。

南三陸町では、地震直後から「6メートルの津波が来ます」と防災無線で呼びかけた。

無線を聞いて高台に避難した町民も多かったが、実際の津波は15メートルを超えており、3階建ての防災対策庁舎が水にのまれて、多くの町職員が犠牲になった。



さて、筆者はこの記事の最後の部分には同意出来ない。


NHKが報じた予想される津波の最大規模は宮城県でも「4.1メートル」だったのであり、これを「10メートル以上」に切り替えたのは、地震発生から30分以上も後のことだった。


気象庁は当初から6メートルと報じていたのに、NHKのミスで4.1メートルと報じられたというのだろうか?


うやむやにされてはならない。


最大限の注意をもって厳密に検証しなければならない。<1380>
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4.1にこだわる

2018/10/08 15:48
【OCNブログ人アマがえるブログ20110328記事を転載します(文責・日吉圭)】

2011年3月11日筆者は15時15分にテレビをつけて、NHKの地震関連速報によって大地震の発生を知った。


その時の画面は仙台港、福島第一原発を津波到達前から映していた。


あと三陸海岸の数地点、釜石市や気仙沼市などの映像がかわるがわる映し出されていた。


画面中央のアナウンサーは悲痛な声で、「急いで高台に避難してください」と連呼しており、画面右下には日本列島の地図が、津波到来が予想される海岸線を示しながら点滅していた。


そして、宮城県釜石市や陸前高田市などに最大の津波が到達するとされ規模は4.1メートル、次に宮城県気仙沼市などがそれに次いで規模は3.8メートルと表示されていた。


また、アナウンサーは「釜石市などに既に津波は到着していると思われます」と言っていた。


見ると確かに津波は堤防を越えて町に侵入しつつあったが、この時は海岸沿いの地域の小さなトラブルにしか見えなかった。


しかし、驚いたことに水位は映像が切り替わる度にじわじわ上昇し続けた。


だが、アナウンサーは高台へ避難の一点張りで、さらに水位が上昇し続ける可能性には一言も触れなかった。


かくするうちに突如画面がざわつき、アナウンサーは「今大津波警報が改訂されました。宮城県釜石市などで津波の最大規模は10メートルに変更されました」と言った。


そして、その横から「津波警報」と怒号が飛び、誰かがアナウンサーの誤りを肉声で正そうとした。


ところが、実際には大津波警報が変更されたのであって、津波警報ではなかった。


通常、アナウンサーが間違いを犯しても、見えないところでランプが点灯して分かるようにされている。


しかし、怒号が飛んだということは、NHKの上の人物が緊急に訂正する必要を感じたのであろう。


筆者はこの一連のやりとりに、きな臭い何かを嗅ぎ取った。


4.1メートルから10メートルというのは実に2倍以上の訂正である。


もし、4.1メートルの津波が来ると言われても筆者は高台に避難しようとは思わないが、10メートルの津波が来ると言われたら迷わず避難することだろう。


しかし、アナウンサーが津波の最大規模を変更した時刻は、3時15分から少なくとも数分経過しており、3時20分頃ではなかったかと思われる。


大地震発生から実に35分が経過している。



写真(アマがえるブログ消滅時に喪失)はその頃のNHKの画像で、釜石港の魚市場が津波に浸かっている様子が映し出されている。


この映像には津波の最大規模は10メートル以上と表示されているが、当初4.1メートルから変更された時には10メートルに変更されたのであって、「以上」はついていなかった。


その後もう一度訂正されたのだろう。


陸前高田市などで検証した結果、津波の最大規模は20メートルを超えていたことが判明しているが、画面に示された6メートルという数字がどれだけ多くの人の判断を狂わせたことだろう。


津波とは一つの波がとてつもなく大きいもので、到達してからもまだ水位はどんどん上がり続けるのに、それに全く言及しないことからも、悪意が漲っていると感じられる。


NHKの現場の上司は、大津波警報が訂正されるという不祥事を怒号で誤魔化そうとしたのだろうか?


さらに、大地震発生日から数日間は地震関係の学者が各局の画面を賑わしたが、彼らは誰一人として気象庁の津波予測があまりにも現実離れしていた点を指摘すらせず、平然とそ知らぬ顔を決め込んでいた。


筆者はこの事実から、分子生物学分野と同様に地震研究の分野でも学者たちのイルミーへの塗り替えは完了しており、もしかしたらテレビに登場した全学者が今度の三陸大津波の到来を事前に知っていて、その規模を過小評価して被害を最大にしようとしたイルミーの企みに加担していたのではないかと感じている。<1340>
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相模原障害者殺傷事件の背景をなすイルミーの黒い野望(再掲)

2018/09/22 12:54
イルミーが世界中でデフレ時代を継続させているのも、次々と残虐なテロを引き起こしPRSの手法(問題‐反応‐解決)で人権抑圧的な社会変革を試みているのも、将来に彼らの望む監視密告型社会を形成するためであると当ブログは説いてきました。


ならば、戦前の憲兵制度のようなものが存在して、イルミーの敵を特別な場所に収容し、拷問して転向を迫るようなことができたら、連中にとって都合がよいのではないでしょうか?


今の世にそのような施設は存在しないとあなたは笑うでしょうか?


否、イルミーは既存の施設を邪悪な意図で隠密裏に悪用することで、その目的を達しようとしているので注意が必要です。


2016年9月3日の京都新聞によると、「全国の医療機関の精神科医100人前後が、精神障害がある患者の強制入院の要否を判断する「精神保健指定医」資格の不正取得に関与した疑いがあることが2日、厚生労働省の調査で分かった。

指導した医師もいるという。相模原の障害者施設殺傷事件で逮捕された植松聖容疑者(26)の措置入院の判断に関わった医師一人も含まれている。

同省は医師らから弁明を聴く聴聞を実施しており、背景などを詳しく調べるとともに、医道審議会を開き処分を決める方針。

昨年4月聖マリアンナ医大病院(川崎市)の医師11人が、診断や治療に十分に関与していない症例を使って精神保健指定医の資格を国に虚偽申請し、不正に取得した問題が発覚。

厚労省は過去5年間に資格申請した医師のリポートの調査を進めてきた。その結果、同じ患者の同一期間の症状を扱ったリポートを多数確認、診療記録などを精査し、治療に十分に関わった痕跡がないケースが判明した。

指導医が十分にチェックしていない疑いのある事案も見つかった。

同省によると、相模原の障害者施設殺傷事件では、容疑者の緊急措置入院と措置入院を巡る手続きに4人の医師が関与。

入院の必要性の判断を担当した3人のうち、1人に資格不正取得の疑いがある。

ただ事件に関する同省検討チームのこれまでの会合では、措置入院の判断自体に問題はなかったとの意見が委員から出ている。チームは今月、事実関係の中間報告をまとめる方針。(後略)」



さて、イルミーは自分たちの組織の存在やその悪行を暴露する人間に対して、精神病患者のレッテルを張り、社会的生命を絶つと同時に、多大な肉体的精神的苦痛を課そうと企んでいるようです。


「まさか、幾らなんでも今の世でそれは不可能だろう?」と読者は言うに違いありません。


しかし、これは杞憂ではないのです。その訳を説明します。


ところで、相模原で起きた障害者施設大量殺傷事件についてはご記憶のことと思います。


上の記事は、植松聖容疑者の措置入院を巡る判断に精神保健指定医資格を不正取得した医師が関わっていたことを示しています。


「それがどうしたのか?彼を措置入院させた判断は正しいではないか?」と読者は仰ることでしょう。


その通りです、しかし、彼をたった1ヶ月で退院させた判断についてはどうでしょうか?同じ医師が関与しているのではないでしょうか?


当ブログは上の記事で報じられた全国での不正資格取得医の大量発生が、イルミーの策動であると断言します。


恐らく、全国でイルミー精神科医に対して精神保健指定医資格を取得するようにイルミー組織から大号令がかかり、既に指導的地位にあったイルミー精神科医が安易にその資格が得られるように不正取得の道を開いたのだと思われます。


では何故、イルミー精神科医は措置入院指定医にならねばならないのでしょうか?


その理由は、イルミー組織の存在について気づき、その意図を暴く者が社会に増えてきたので、それを抑圧するため、連中が恐怖社会の構築を急いでいるからだと思われます。


それにしても既存の社会システムを使って、いかなる手段でその目的を遂げようとしているのでしょうか?


その仕組みを説明しましょう。


まず、イルミー組織はその強力な敵に対して、あらゆる盗聴を仕掛けてその弱点を探り破滅させようとします。


しかし、それが困難な敵には、その構成員たちを使って集団ストーカーを仕掛けます。


不特定多数の人間による継続したつきまとい(集団ストーカー)の目的は二つあります。


一つは、その敵(ターゲット)がどのような人間と会っているか、交友関係を完全に把握せんとするものです。


イルミーは常に、単独に見える敵が実は巨大な敵集団の一味であることを畏怖しています。


その可能性を調べるために集団ストーカーが利用されます。


ここであなたは、「今や様々な通信手段が存在するのだから、実際に会った人間だけを完全に把握しても、幾らでも抜け道はあるではないか?」と笑うかも知れません。


いえ、イルミー組織にとって、電話、携帯・スマホ、パソコン(インターネット)、デジタルテレビによる通信はもはや脅威ではないのです。


彼らはターゲットに関してそのすべてを簡単に盗聴できます。


彼らにとって恐ろしいのは、偶然に見える第三者との出会いだけなので、人間の網をかぶせてターゲットの社会からの隔離を試みているのです。


筆者と第三者との会話において、ストーカーの失礼極まりない強引な立ち聞きと、あまりにも不自然な会話への乱入が彼らの意図を明瞭に示すと同時に、ストーカー全員が組織の意図を理解して動いていることを示しています。


二つ目の目的が今回の話題と関わるものです。


集団ストーカーの次なる目的とは、「ターゲットの社会的生命を絶つ」というもので、これはまるで「大勢の勢子が動物を狩るようなもの」と言えましょう。


仮にあなたはマーケットで買い物をしているとしましょう。


5人以上の集団で相互監視しつつ接近してくるイルミー構成員たちは、知らないうちにあなたを取り囲みます。


そしてそのうちの1人(襲撃者)が、あなたにトラブルを仕掛けてきます。


例えば、あなたは必死になって商品を見比べているとしましょう。


襲撃者はあなたと商品の間に、ほとんど隙間がないにも関わらず強引に身体を割り込ませてきます。


その失礼に怒ったあなたは、きっと文句を言うことでしょう。


すると、「あなたの方から先に働きかけられた」口実を得た襲撃者は急に勢いづき、逆切れしてあなたの怒りをさらにかきたてようとします。


哀れ、激昂して暴言・暴行の挙に及んでしまったあなたは、襲撃者によって警察に通報され、到着した警察官は渦中の二人を引き離して、それぞれから話を聴きます。


さらに警察官は、周囲にいた第三者から事件が実際のところどうであったか聞き取りを始めるのですが、警察官の少し遅い到着まで現場に残っていた買い物客たちは、全て襲撃者の仲間のイルミー構成員たちなのです。


チームのリーダーから刻々、携帯・スマホによる連絡を受けている彼らは、口裏を合わせて歪曲された事実を警察官に語ります。


つまり、相手をちょっと小突いただけのあなたはパンチを入れたことにさせられ、軽い嫌味を言ったあなたは差別用語を口にしたことにされることでしょう。


イルミーは集団でストーカーすると決めたターゲットは、何年でも追い続け、何度襲撃に失敗しても飽きることがありません。


何故なら、今や構成員が豊富な彼らは、毎回新しくストーカーチームを編成できるからです。


「相手の前に無数の石を置き続ければ、いつか相手はそのどれかにつまづいて転ぶ」というのが連中の発想です。

何度か警察沙汰にされたあなたは、市の保険関係の職員に面会するように求められます。


ここであなたは市職員に「不特定多数からつきまといの被害を受け続けている」と話すことでしょう。


これであなたは連中の罠に落ちました。


京都市において市役所は今やイルミーの巣と化しつつありますが、それはともかく、保険関係の市職員の間で「不特定多数の集団からの継続したつきまといの苦情を語る者は、被害妄想者である」というコンセンサスは出来上がっています。


そこであなたは、市職員から報告をうけた精神保健(措置入院)指定医と面会させられますが、この医師があなたの措置入院要否判断の全権を握っているのです。


そうです、措置入院とは植松容疑者のような明らかに異常な人間のためだけに用意されている措置ではないのです。


イルミーはどんな敵であれ、この構図の中に落とすことが出来ます。


こうした仕組みの構築とその進化を願うイルミー組織にとって、まさに相模原の障害者殺害事件は願ってもないものでした。


しかし、PRSの手法(問題‐反応‐解決)を駆使する彼らのことですから、これは仕掛けられたテロではないかとの検討が必要です。


当ブログは、検討を重ねた結果、そうに違いないとの確信を得て、その思考過程を世に問います。


相模原障害者殺害事件がイルミーの策動であると考える理由は以下の五つです。


一つ、植松容疑者の措置入院の要否について判断した精神科医の1人が、その資格を不正に取得した者であったこと。

二つ、措置入院先で、植松容疑者が大麻精神病であることは確定していたにもかかわらず、市職員も医師団もその事実を警察に知らせることなく、薬物依存矯正の措置も取らなかったこと。

三つ、植松容疑者のような筋金入りの薬物依存者が「衆院議長に手紙を書く」などという穿ったことを思いつくはずがないと思われること。安倍総理に手紙を書くなら可能性はあるが、その場合、無数に届けられる同類の手紙とともに破棄されてしまった可能性があること。つまり、捨てられない可能性が高い所に届けた点に、イルミーらしい熟慮が伺えること。

四つ、新聞各紙が、何度も記事を書きながら、植松容疑者の写真をイカれたように見える一種類しか掲載しなかったこと。また、衆院議長に出した手紙の全文掲載も通常あり得ないことであり、世論誘導の配慮が顕著であること。

五つ、2月18日「障害者を殺す」と発言し、19日警察で聴取を受けた植松容疑者が、「大量殺人は日本国の指示があればいつでも実行する」と発言したが、これほどの確信犯が指示を待っていることが奇異に思われること。(彼の言う日本国とはイルミー組織を指すのではという疑念)


この点を報じる新聞記事を紹介しましょう。

7月27日の京都新聞によると、(前略)市や県警によると、植松容疑者は2月18日、施設関係者に「障害者を殺すという趣旨の発言をし、津久井署が19日、事情聴取を実施。

この場でも「重度障害者の大量殺人は、日本国の指示があればいつでも実行する」と述べたため、市は精神保健福祉法に基づき措置入院を決め、植松容疑者は施設を退職した。

入院中の尿検査などで大麻の陽性反応が出たが、その後、症状が和らぎ、「当時はどうかしていた」と反省の言葉があったため、3月2日に退院。

市は「結果としてあってはならないことが起きた」と説明した。



さて、植松容疑者の中に障害者を差別し、侮蔑する思想が育っていたことに疑いはないでしょう。


しかし、何者かが彼を利用しようと思い立ち、被催眠の状態にして正常状態に戻れないように入墨を入れさせ、暗示を受けたらプログラムされた行動を実行するように仕組んだのならば、「神様の子供19人を刺殺した大罪の主犯は別にいる」と言うほかありません。


12月10日のNHKニュース7において、厚生労働省の編成した検討チーム座長の成城大学山本輝之教授が、措置入院解除後も患者はどの都道府県に移転しても強制的に支援を受け続けるように市役所・病院への連絡が徹底される仕組みの構築を宣言しました。


これなどは、措置入院対象者の人権に対する配慮を著しく欠く発言として注目されますが、イルミー組織の意図を代弁するような迅速な動きが、時代にさす暗い影のように思われてなりません。


これら厚労省の上級官僚や学者たちの中にこそ、相模原の事件の真の主犯が潜んでいるのではないでしょうか?


彼らは、何一つ罰せられていません。


それどころか、彼らをリーダーとして、未来社会の構築が進められているのです。

これは、日本民族と文明の危機ではありませんか?


いかんせん、措置入院型収容の恐ろしい点は、弁護士を立てて抗弁することが出来ない点です。


いかなる犯罪者であり、弁護士を立てて法廷で抗弁する権利が手厚く保護されていますが、措置入院検討者は「本人の利益のために警察が保護してあげている」のですから、闘争して争う権利がないと看做されます。


これぞ、偽善を武器とするイルミー組織の真骨頂であり、相手を簀巻きにして拷問が出来るのに、「相手のためを思って行動してあげている」と嘯くことが許されるのです。


そこで、私たちは新聞各紙によって刷り込まれた野球帽をかぶった植松容疑者のイカれた写真(Seesaa社 日吉圭のブログ参照)にこれ以上惑わされてはなりません。


本当にあの顔をしているのは、厚労省の高級官僚たちであり、学者たちであるのですから。(hiyoshikei027)
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イルミーに捧げる詩(うた)(再掲)

2018/09/21 13:48
あなたはイルミーという地獄を知っているか?


その地獄に親の代から入っていて、当たり前に吸い込まれる者もいるが、多くは誘われて入るものらしい。


今をときめくロックバンドも、美貌の大女優もお仲間だと聞かされて、田舎者はバスに乗り遅れるなと、後先考えずに入ってしまうそうだ。


そして、入った当初は楽しいらしい。人間関係がボロボロになったこんな時代に、イルミーの中だけは暖かい風が吹いているように人は感じるものらしい。


いつも秘密の回線でつながった仲間がいて、自分は皆から好かれていると孤独な奴ほど身に染みて、嬉しくなるものらしい。


けれども、そこは地獄である。


長くイルミーに身を置いて、組織の階段を登り始めて、気がつくだろう。全ては見せかけだってことに。


それもそのはず、イルミーの武器二本柱は偽善と裏切りだ。


口先だけの嘘八百で他人を陥れ、破滅させる。また職場規律を裏切って機密を漏らしつつ、影で赤い舌を出している。


そんな集団に人情など育つはずもなく、誰も彼も道具として利用されているだけだ。



こんな子供でもわかる道理に人は気づかず、また気づいても気づかぬように、自分を訓練するものだ。


そう、イルミーのあなたはゾンビの群れに落ちた哀れな人間なのだ、もしあなたにまだ人間が残っているならば。


仮にありのままの真実があなたの眼に映ったら、震え上がらずにはいられまい。


しかし嘘の世界に馴染んだあなたにとって、何よりも恐ろしいのは仲間外れにされることだ。


誰からだって、ゾンビたちからだ。


虚構世界だと薄々わかっていても、孤独よりはましなのだ。


あなたは抜けようとした者がどんな目に遭うか知っているから、恐怖の縄で縛り上げられており、一生虚構世界の住人で満足するしかない。


そして、このみすぼらしい真実から目を背けるために、極めて傲慢になり、貧しく不遇なものを見下して、受けた恐怖を他人に転嫁しようとする。



我々というオロチに逆らったら、ただでは済まないぞと凄むのだ。


ああ、痩せさらばえたゾンビ疑似体よ、お前はただ迷惑なだけの自己肥大だ。


お前の精神の虚構が、この世界を汚し歪めているのだ。



イルミーの脳は逆転しているから、イルミーでない者が汚点に見えるのだが、脳をくるんと元に戻せば気づくはずだ。


あなたこそが汚点だってことに。


イルミーは要職を独占し、自分たちだけが才能を発揮できると誇るのだが、イルミーの誰一人として才能など有してはいない。


癌はどんなに蔓延っても、臓器を作ることはできない。


イルミーの誇るどれほど高名な学者であってもそうである。


そんなイルミーだけで、社会は作れない。


にもかかわらず、あなたはイルミーでない者を軽蔑し、逆らえば憎み、姑息な手段で陰から破滅させて恥じるところがない。


断言しよう、イルミーの世界にはひとかけらの愛も存在しない。


そんな場所で人は生きられないのだが、イルミーは嘘の世界に没入することで苦痛を回避する。


言い替えれば、イルミーは嘘の監獄に閉じ込められた囚人なのだ。


虚弱なあなたは、敢えて不愉快な真実を見つめる勇気などなく、一生嘘に浸ったまま死んで行く。


この世界の真実を知ることこそ、生きている大きな目的の一つだと言うのに。


つまりイルミーは、頭は惚け目も虚ろなヤク中と同じである。ゾンビな上に薬中毒なのだ。


だが不思議なことに、盲目のあなたは自分たちこそ世の真実に通じた支配者であると嘯く。


仕事柄親分の悪行を知っているので、悦に入っているのだ。


確かにイルミー幹部の悪知恵は大したものかも知れないが、それはあなた自身の知恵ではない。


あなたはと言えば、この世界を変えるどんな小さな力も持たぬ奴隷に過ぎない。何もかも親分の言う通りにしなければならぬ、何一つ自由意思を発揮できない哀れな奴隷なのだ。


それは違うとあなたは怒るだろうか。


仕事は任されており、各イルミーはそれぞれ自由意思を発揮していると。


違う。あなた方は誰でも出来る単純労働を、親分の機嫌を伺いながら、やらされているに過ぎない。


そもそも長年の奴隷稼業が身に染みて、人たる者の自由意思とは何かが、判らなくなっているに違いない。


ここで読者に、ある人がイルミーであるかどうか目安をつける有益な方法を伝授しよう。


頭がお金のことで一杯になっている人がイルミーの可能性があり、金など二の次で人生を楽しむ豊かな尺度を持っている人がイルミーでない。


頭が金のことで一杯の人は、やたら勝負にこだわるからそれと分かる。


イルミーは序列社会だから、構成員は常に自他を比較し、ある時は見下しある時は嫉み、決して満足を知ることがない。


それは、構成員が満足したら残忍で卑劣な仕事をやらなくなるから、常に蓄財の向上心を失わないようデザインされているのだ。


つまりイルミーは、階級を上げるほどに激しく憎み合い、ライバルから見下される惨めさから抜け出そうと切磋琢磨する。


ということは、例え資産数百億の大富豪であっても、その心性は乞食と同じなのである。


そもそも組織から疑念を持たれたくないから、金の使い道は知れており、自分の金というよりは親分の金だ。ならば、積み上げられた金に意味はなく、まるで毒入りと知るお菓子の家に住む子供のようだ。


満足出来ないならば無一文と同じで、ヤカンの水を飲み干しても一向に渇きが治まらない糖尿病患者と変わらない。


つまりイルミーになるということは、誰もが持つ幸福を溜める壺の底に、穴を開ける行為に他ならない。


その穴を塞ぐことは、組織から脱会しない限り不可能だが、およそ望むべくもない。


ということは、すべてのイルミーは不幸のどん底にいるのである。


さて以上のことを踏まえて、イルミーに加入することは、生きながら地獄に墜ちることに等しい。


そんな亡者のような連中が、われらこそ社会のリーダーだと吠えている。


また、自分たちに逆らう者に卑劣な集団ストーカー攻撃を仕掛け、苦しめつつどうだこれが世間だと吐き捨てる。


世間なものか。大口をたたく前に、まず鏡に映る己の姿を眺めて、自分たちが人間の屑でないかどうか自問自答してみるがよい。


集団ストーカー参加義務、つまりターゲットに対する攻撃的つきまといを行うため命じられた場所に駆けつける義務は、いかに高位のイルミーであっても免除されないらしい。


つまり、イルミーになるということはストーカーになるということと同じだ。


この義務から自由になれる年齢はない。すなわち、ストーカー義務は終身義務であり、髪が白くなっても、その時の持病がいかに疼こうが、断ることはできない。


仮に大病をしたとしても、その病気を口実にできるストーカー行為をやらされる。


そして、もしこの忌まわしい義務をさぼったと見なされれば、集団から徐々にいじめの標的にされていく。


ここで、その者がどれほど裕福であろうとも、どれほど社会的地位が高かったとしてもお構い無しだ。


そこには人間性は存在せず、人生の尊厳もない。(hiyoshikei030)
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義援金配分割合決定委員会は何をしているのか?

2018/09/08 13:14
【OCNブログ人アマがえるブログ20110514記事を転載します(文責・日吉圭)】

2011年5月13日のNHK7時のニュースによれば、東日本大震災の被災地で、長引く避難生活のストレスなど、震災の影響で死亡したとみられる人が、これまでに少なくとも500人を超え、いまだに増え続けていることがNHKの調査で分かりました。

専門家は「生活環境の改善などで防げる場合が多く、予防の取り組みが一層重要になっている」と指摘しています。

NHKは、岩手・宮城・福島にある2次救急病院と沿岸部にある病院、合わせて241か所を対象に、地震による持病の悪化や避難生活のストレスなど、震災の影響で亡くなったとみられる人たちについて聞き取り調査を行いました。

その結果、これまでに亡くなった人は、宮城で347人、福島で123人、岩手で54人になり、3県で少なくとも524人に上ることが分かりました。

地震直後から2週間までに197人、全体の41%が亡くなっていますが、11日、福島県で93歳と78歳の男性が亡くなるなど、5月に入っても26人が犠牲になっていて、依然として増え続けていることが明らかになりました。

年代別では、65歳以上のお年寄りが全体の90%近くを占め、中には2歳や5歳の幼い子どもが低体温症や感染症によって死亡したケースもありました。

さらに、死因は、心筋梗塞など循環器系の疾患と肺炎などの呼吸器系の疾患が全体の62%に上り、地震直後の2週間は、地震そのものによるショックや停電による医療機器の停止など防ぐことが難しい要因が目立ったのに対して、先週までの2週間では、疲労やストレスによる免疫力の低下や血圧の上昇など、長引く避難生活などがもたらす要因が多くなっています。



さて、筆者はこのニュースを聞いて、新鮮な衝撃を受けました。


あの大津波から逃れて九死に一生を得たというのに、劣悪な環境の避難所での長期に亘る生活の疲れや、寒さによる風邪の蔓延によって命を落としていく人々のなんと哀れなことだろう。


まだ各避難所には計12万人以上の被災者が収容されているという。


マスコミはどの局も、各避難所の様子を比較して、改善できる点は徐々に改善していこうとする姿勢に欠けている。


震災直後ならまだしも、これだけ日数が経っているのにそうしたことを行わないということは、彼らは悪意なのだ。


そのことを念頭に置いて、我々市民がブログなどを通して声を上げていかねばならない。


写真1、2枚目(アマがえるブログ消滅に伴い喪失)は岩手県大船渡中学校などの避難所の様子だが、テントを効率的に活用することによって家族ごとのプライバシーが守られており、これだけでもどれだけ避難民の精神的健康に資しているか分からない。


人は安心して睡眠が取れるというだけで、日々元気になっていくものだが、逆に高齢者などは睡眠が浅いというだけで、疲労が蓄積して心臓発作などの形で死が襲ってくる。


写真3、4枚目(喪失)は一般的な避難所の様子だが、数日程度ならまだしも、このような環境に2ヶ月も放置されたら、壮年期の大人ですら健康を害するのは当然ではないか。


このような状態を長期間に亘って放置しているということは、人権の著しい軽視と言え、せめて全ての避難所の家族に一家族当り一つのテントを支給することは、憲法25条が保障する生存権の当然の要請だと考えねばならない。


そして義援金配分割合決定委員会は、集まった一千億円以上の善意のお金のまだ1割程度しか被災者に還元していない。


しかし、義援金は支援金と異なり全額被災者の元に届けられなければならないお金なのであるから、まず避難所に必要な数のテントと、良質の毛布・布団を配給し、さらに各テントを巡回して聴聞する医療関係職員を確保するために、その資金は充てられなければならないと強く思う。


また病院などに設置されているウイルス破壊性能を備えた空気清浄機を、各避難所ごとに設置する費用も、まずここから捻出されるべきである。<1389>
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放射能拡散予測を日々公開せよ

2018/09/05 14:39
【OCNブログ人アマがえるブログ20110404記事を転載します(文責・日吉圭)】

2011年4月4日の読売新聞によると、福島第一原発の事故で、気象庁が同原発から出た放射性物質の拡散予測を連日行っているにもかかわらず、政府が公開していないことが4日明らかになった。

ドイツやノルウェーなどの国の気象機関は、日本の気象庁の観測データに基づいて独自に予測し、放射性物質が拡散する様子を連日、天気予報サイトで公開している。

日本政府が拡散予測を公開しないことについて内外の専門家から批判の声が上がっており、政府の情報開示の在り方が改めて問われている。

気象庁の予測は、国境を越える放射性物質汚染が心配されるときに、各国の気象機関が協力して拡散情報を把握する一環として、国際原子力機関(IAEA)の要請に基づいて行われている。

同庁では、大震災当日から毎日1ー2回、拡散予測を計算している。具体的には、IAEAから送られてきた放射性物質の放出開始時間や継続期間、どれくらいの高さまで上ったかを、風向きや天候など同庁の観測データを加えた上で、スーパーコンピューターに入力し、放射性物質の飛ぶ方向や広がりを予測している。

この拡散予測非開示の件について枝野官房長官は、「少なくとも隠す必要のない情報。

誤解を生まない説明を付けて、公表すべきだった」と4日午後の記者会見で述べた。



さて、通常の日本人ならば、この記事を目にして「さすがにこれで政府も、放射性物質の拡散予測を公開するに違いない。


しばらくしたらNHKが連日天気予報に加えて上に示したような写真を公表し、放射性物質の飛来が予測される各地での大気汚染の程度や上水道の水質検査結果などを報じるだろう」と考えよう。


これに対して、今回の原発事故はイルミーが現政府及び東電に入れている構成員を動かして行ったテロであるとする立場を採る当ブログは、近いうちに政府が拡散予測を公開することはあり得ないと考える。


まず、これまでの全国での鯉ヘルペスウィルス事件、鳥インフルエンザウィルス事件、また宮崎県の牛口蹄疫事件を観察し続けてきた経緯から、これら一連の事件がイルミー構成員による意図的なウィルス散布で生じたことはほぼ間違いないと考える。


そこで、そのような構成員が存在するのであれば、彼らは今回の事件に際し、各地の上水道にヨウ素131などの放射性物質を混入させるテロを行うことは簡単に予想される。


しかし仮に政府が情報を公開すれば、乾燥注意報が発せられると自然発火に見せ掛けて山林に放火する放火魔のように、放射性物質の自然飛来に見せ掛けて飲料水を汚染させるテロを各地で誘発してしまうであろうか?


そして報道でその事実を知った大衆が激怒するシナリオなのであろうか?


筆者は現政府の日本人に対する憎しみの深さから、テロを行うにしてもまず実行させて、日本人にまだ無防備なうちに鱈腹放射能を摂取させると予想する。


そして、手遅れになった頃にやっと、放射能拡散情報を公開し、人々が知らないうちに大量被爆していることを教えて、革命に必要な大衆の激昂エネルギーを得ようとするのではないかと考える。


だから、そうなる前に、全国の日本人は、所属している各自治体に上水道の放射能汚染度を日々検査して公開するよう要請しなければならない。


そして、全国の警察署は、それぞれ高感度のガイガーカウンター(放射能検出装置)を常備して、上水道に対するテロが実行されないよう厳戒態勢をとらねばならない。<1348>
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新憲法草案における緊急事態条項をどう考えるか?(再掲)
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〈アクセスログを解析する限り、当記事は閲覧妨害を受けた可能性が高いので、ここに再々掲します。閲覧妨害の痕跡が認められる限り、何度でも掲載します。by日吉圭〉 ...続きを見る

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〈アクセスログを解析する限り、当記事は閲覧妨害を受けた可能性が高いので、ここに再々掲します。閲覧妨害の痕跡が認められる限り、何度でも掲載します。by日吉圭〉 ...続きを見る

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大震災直後余りにタイミングよく差し向けられた米空母の謎(再掲)
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2018/06/12 13:23
東日本大震災と原発事故に関するアマがえる報道のまとめ
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2018/06/11 14:10
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2018/06/10 14:30
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2018/06/04 13:25
経済産業省西山前審議官を全面的に弁護する(再掲)
〈アクセスログを解析する限り、当記事は閲覧妨害を受けた可能性が高いので、ここに再々掲します。閲覧妨害の痕跡が認められる限り、何度でも掲載します。by日吉圭〉 ...続きを見る

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2018/06/01 13:48
何もかも地獄の穴から吸い込ませるな(再掲)
〈アクセスログを解析する限り、当記事はなんらかの閲覧妨害を受けた可能性が高いので、ここに再々掲します。閲覧妨害の痕跡が認められる限り、何度でも掲載します。by日吉圭〉 ...続きを見る

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2018/05/30 10:41
マスコミのえこ贔屓な制裁に見る独裁時代の開始
【OCNブログ人アマがえるブログ20131115記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/05/29 10:45
経済産業省西山前審議官を全面的に弁護する(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20111001記事を転載します(日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/05/28 11:29
民主主義なのだから各党は独自候補を擁立せよ
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2018/05/25 14:22
小池新党・希望の党を介して始まったイルミー政党大合同(再掲)
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2018/05/24 11:19
大阪女児放火殺人事件の再審決定報道を見て思うこと(再掲)
2015年10月23日の京都新聞によると、大阪市東住吉区で1995年、11歳の女児が焼死した火災で殺人や現住建造物等放火などの罪に問われ、無期懲役が確定した母親青木恵子元被告(51)と、同居相手の朴龍晧元被告(49)が申し立てた再審請求で、大阪高裁(米山正明裁判長)は23日、「自然発火の可能性がある」として2012年3月の大阪地裁決定に続いて再審開始を認め、検察側の即時抗告を退けた。 ...続きを見る

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2018/05/22 12:22
大阪維新の会の本質をさらけ出した法定協議会経過報告(再掲)
〈アクセスログを解析する限り、当記事はなんらかの閲覧妨害を受けた可能性が高いので、再々掲します。閲覧妨害の痕跡が認められる限り、何度でも掲載します。by日吉圭〉 ...続きを見る

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2018/05/20 13:52
韓国はもはやTPP協議に実質参加している
【OCNブログ人アマがえるブログ20140308記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/05/19 15:05
あり得ない馬鹿馬鹿しさの影にはイルミーあり(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20110428記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/05/18 15:11
小保方さん頑張って下さい、応援しています
【OCNアマがえるブログ20140314記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/05/17 13:31
在特会なんぞにコメントするケリーは何かおかしい
【OCNブログ人アマがえるブログ20140402記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/05/15 15:12
大阪維新の会の本質をさらけ出した法定協議会経過報告(再掲)
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2018/05/12 11:41
安倍政権の集団安保関連法案をどう考えるか?
2015年6月26日の京都新聞によると、環太平洋連携協定(TPP)交渉の参加12ヶ国は25日、米議会上院で大統領に通商交渉の権限を一任する「貿易促進権限(TPA)法案」が可決されたことを受け、7月中の妥結を目指し、閣僚会合開催の調整に入った。 ...続きを見る

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2018/05/07 10:51
新国立競技場建設問題に見るマスコミの意図的な情報操作
2015年7月8日の京都新聞によると、巨額の整備費に批判が集まっている2020年東京五輪・パラリンピックのメーンスタジアム、新国立競技場(東京都新宿区)の建設計画で、事業主体の日本スポーツ振興センター(JSC)は7日、将来に向けた構想を話し合う有識者会議に、整備費が2520億円に膨らんだ最終的な計画概要となる実施設計を示し、了承された。 ...続きを見る

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2018/05/03 12:39
管制官解雇という声が何故聞こえないのか?
【OCNブログ人アマがえるブログ20110916記事を転載します(日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/04/26 10:15
経済産業省西山前審議官を全面的に弁護する(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20111001記事を転載します(日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/04/25 11:29
森喜朗会長記者会見に見る日本記者クラブの邪悪な意図
2015年7月22日午後2時半より東京都千代田区の日本記者クラブで森喜朗元首相の記者会見が行われました。会見は長時間行われましたが、それが毎日放送「ちちんぷいぷい」で生放送されたのは、冒頭の10分間だけでした。その内容をここに示します。 ...続きを見る

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2018/04/24 12:47
北朝鮮のような秘密警察国家へと変貌しつつある日本(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ 2010/11/13記事を転載します。(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/04/15 09:39
何故科学者たちは大挙して筋の通らないことをしたのか?
筆者は、かつての一研究者としての視点から、小保方晴子女史のネイチャー論文をめぐる一連の騒動を見守ってきました。 ...続きを見る

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2018/04/12 10:27
NHKが事実を歪曲して報道する瞬間を捉えた(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20140315記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/04/11 13:15
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2018/04/09 13:10
危険な区長(準)公選制度と大阪都構想の同時進行(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20111220記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/04/07 10:46
同種ウイルス間の遺伝子系統解析結果が何故示されない?(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ 2011/01/27記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/04/06 13:09
宮崎県における牛口蹄疫被害は人災の可能性が高い(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ 2010/05/20 及び2010/05/22記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/04/04 12:11
橋下大阪住民投票は夢洲カジノ設置の是非を問うている(再掲)
2013年1月10日の京都新聞によると、大阪府と大阪市は9日までに、大阪湾の人工島「夢洲(ゆめしま)」(同市此花区)へのカジノ誘致を目指し、府市の2013年度予算案に調査費を計上する方針を決めた。 ...続きを見る

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2018/04/02 17:33
大阪女児放火殺人事件の再審決定報道を見て思うこと(再掲)
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2018/03/25 13:47
911がもたらした二重の崩壊
【OCNブログ人アマがえるブログ 20110309記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/03/16 13:33
橋下大阪住民投票は夢洲カジノ設置の是非を問うている(再掲)
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2018/03/09 13:06
カンテレ「バイキング」への石破茂緊急生出演を受けて(再掲)
2017年7月7日のカンテレ「バイキング」に自民党の石破茂氏(前地方創生相)が緊急生出演しました。 ...続きを見る

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2018/03/07 12:23
NHKの津波高検証番組を見て
【OCNブログ人アマがえるブログ20110708記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/03/04 12:04
日韓通貨スワップ協定拡大は亡国の絵(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20111022記事を転載します(日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/03/02 13:04
いい加減に自立したらどうか、洟垂れ幼児の日本
【OCNブログ人アマがえるブログ 20120330記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/02/17 12:41
敢えて法外な推測を語る(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20110315記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/02/12 10:07
何故マスコミは角田美代子被告の本当の写真を示さない?
【OCNブログ人アマがえるブログ20121101記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/02/11 10:37
4.1 を認めない限り何も変わらない(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20110727記事を転載します(日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/02/06 11:46
おめおめと日本のクマを絶滅させられてはなりません(再掲)
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2018/02/04 15:21
STAP騒動をイルミーの策謀と考える理由(再掲)
人間の脳は左右で対称な構造をしています。 ...続きを見る

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2018/02/02 13:51
不起訴で幕引きにされそうな角田美代子事件
【OCNブログ人アマがえるブログ20131228記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/01/30 11:12
NHK会長叩きに見るテレビと新聞の役割分担
2015年2月11日の京都新聞によれば、 NHKの籾井勝人会長が5日の定例会見で「従軍慰安婦の問題は政府のスタンスが見えないので放送は慎重に考える」などと発言したことを受け、日本ジャーナリスト会議と市民団体「放送を語る会」は10日、「番組は政府の方針に従って作ることを表明したに他ならない」として、会長の即刻辞任を強く求める要望書を同局に提出した。 ...続きを見る

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2018/01/28 10:55
STAP騒動をイルミーの策謀と考える理由
人間の脳は左右で対称な構造をしています。両者は脳梁部分で連結されており、両脳の大きさは左右でほぼ同じです。ところが、人間をして人間たらしめている要素、つまり言葉を扱う言語野は左脳にのみ局在することが知られています。 ...続きを見る

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2017/12/01 12:06

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