アクセスカウンタ

zoom RSS テーマ「マスコミ」のブログ記事

みんなの「マスコミ」ブログ


4.1にこだわる

2018/10/08 15:48
【OCNブログ人アマがえるブログ20110328記事を転載します(文責・日吉圭)】

2011年3月11日筆者は15時15分にテレビをつけて、NHKの地震関連速報によって大地震の発生を知った。


その時の画面は仙台港、福島第一原発を津波到達前から映していた。


あと三陸海岸の数地点、釜石市や気仙沼市などの映像がかわるがわる映し出されていた。


画面中央のアナウンサーは悲痛な声で、「急いで高台に避難してください」と連呼しており、画面右下には日本列島の地図が、津波到来が予想される海岸線を示しながら点滅していた。


そして、宮城県釜石市や陸前高田市などに最大の津波が到達するとされ規模は4.1メートル、次に宮城県気仙沼市などがそれに次いで規模は3.8メートルと表示されていた。


また、アナウンサーは「釜石市などに既に津波は到着していると思われます」と言っていた。


見ると確かに津波は堤防を越えて町に侵入しつつあったが、この時は海岸沿いの地域の小さなトラブルにしか見えなかった。


しかし、驚いたことに水位は映像が切り替わる度にじわじわ上昇し続けた。


だが、アナウンサーは高台へ避難の一点張りで、さらに水位が上昇し続ける可能性には一言も触れなかった。


かくするうちに突如画面がざわつき、アナウンサーは「今大津波警報が改訂されました。宮城県釜石市などで津波の最大規模は10メートルに変更されました」と言った。


そして、その横から「津波警報」と怒号が飛び、誰かがアナウンサーの誤りを肉声で正そうとした。


ところが、実際には大津波警報が変更されたのであって、津波警報ではなかった。


通常、アナウンサーが間違いを犯しても、見えないところでランプが点灯して分かるようにされている。


しかし、怒号が飛んだということは、NHKの上の人物が緊急に訂正する必要を感じたのであろう。


筆者はこの一連のやりとりに、きな臭い何かを嗅ぎ取った。


4.1メートルから10メートルというのは実に2倍以上の訂正である。


もし、4.1メートルの津波が来ると言われても筆者は高台に避難しようとは思わないが、10メートルの津波が来ると言われたら迷わず避難することだろう。


しかし、アナウンサーが津波の最大規模を変更した時刻は、3時15分から少なくとも数分経過しており、3時20分頃ではなかったかと思われる。


大地震発生から実に35分が経過している。



写真(アマがえるブログ消滅時に喪失)はその頃のNHKの画像で、釜石港の魚市場が津波に浸かっている様子が映し出されている。


この映像には津波の最大規模は10メートル以上と表示されているが、当初4.1メートルから変更された時には10メートルに変更されたのであって、「以上」はついていなかった。


その後もう一度訂正されたのだろう。


陸前高田市などで検証した結果、津波の最大規模は20メートルを超えていたことが判明しているが、画面に示された6メートルという数字がどれだけ多くの人の判断を狂わせたことだろう。


津波とは一つの波がとてつもなく大きいもので、到達してからもまだ水位はどんどん上がり続けるのに、それに全く言及しないことからも、悪意が漲っていると感じられる。


NHKの現場の上司は、大津波警報が訂正されるという不祥事を怒号で誤魔化そうとしたのだろうか?


さらに、大地震発生日から数日間は地震関係の学者が各局の画面を賑わしたが、彼らは誰一人として気象庁の津波予測があまりにも現実離れしていた点を指摘すらせず、平然とそ知らぬ顔を決め込んでいた。


筆者はこの事実から、分子生物学分野と同様に地震研究の分野でも学者たちのイルミーへの塗り替えは完了しており、もしかしたらテレビに登場した全学者が今度の三陸大津波の到来を事前に知っていて、その規模を過小評価して被害を最大にしようとしたイルミーの企みに加担していたのではないかと感じている。<1340>
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


相模原障害者殺傷事件の背景をなすイルミーの黒い野望(再掲)

2018/09/22 12:54
イルミーが世界中でデフレ時代を継続させているのも、次々と残虐なテロを引き起こしPRSの手法(問題‐反応‐解決)で人権抑圧的な社会変革を試みているのも、将来に彼らの望む監視密告型社会を形成するためであると当ブログは説いてきました。


ならば、戦前の憲兵制度のようなものが存在して、イルミーの敵を特別な場所に収容し、拷問して転向を迫るようなことができたら、連中にとって都合がよいのではないでしょうか?


今の世にそのような施設は存在しないとあなたは笑うでしょうか?


否、イルミーは既存の施設を邪悪な意図で隠密裏に悪用することで、その目的を達しようとしているので注意が必要です。


2016年9月3日の京都新聞によると、「全国の医療機関の精神科医100人前後が、精神障害がある患者の強制入院の要否を判断する「精神保健指定医」資格の不正取得に関与した疑いがあることが2日、厚生労働省の調査で分かった。

指導した医師もいるという。相模原の障害者施設殺傷事件で逮捕された植松聖容疑者(26)の措置入院の判断に関わった医師一人も含まれている。

同省は医師らから弁明を聴く聴聞を実施しており、背景などを詳しく調べるとともに、医道審議会を開き処分を決める方針。

昨年4月聖マリアンナ医大病院(川崎市)の医師11人が、診断や治療に十分に関与していない症例を使って精神保健指定医の資格を国に虚偽申請し、不正に取得した問題が発覚。

厚労省は過去5年間に資格申請した医師のリポートの調査を進めてきた。その結果、同じ患者の同一期間の症状を扱ったリポートを多数確認、診療記録などを精査し、治療に十分に関わった痕跡がないケースが判明した。

指導医が十分にチェックしていない疑いのある事案も見つかった。

同省によると、相模原の障害者施設殺傷事件では、容疑者の緊急措置入院と措置入院を巡る手続きに4人の医師が関与。

入院の必要性の判断を担当した3人のうち、1人に資格不正取得の疑いがある。

ただ事件に関する同省検討チームのこれまでの会合では、措置入院の判断自体に問題はなかったとの意見が委員から出ている。チームは今月、事実関係の中間報告をまとめる方針。(後略)」



さて、イルミーは自分たちの組織の存在やその悪行を暴露する人間に対して、精神病患者のレッテルを張り、社会的生命を絶つと同時に、多大な肉体的精神的苦痛を課そうと企んでいるようです。


「まさか、幾らなんでも今の世でそれは不可能だろう?」と読者は言うに違いありません。


しかし、これは杞憂ではないのです。その訳を説明します。


ところで、相模原で起きた障害者施設大量殺傷事件についてはご記憶のことと思います。


上の記事は、植松聖容疑者の措置入院を巡る判断に精神保健指定医資格を不正取得した医師が関わっていたことを示しています。


「それがどうしたのか?彼を措置入院させた判断は正しいではないか?」と読者は仰ることでしょう。


その通りです、しかし、彼をたった1ヶ月で退院させた判断についてはどうでしょうか?同じ医師が関与しているのではないでしょうか?


当ブログは上の記事で報じられた全国での不正資格取得医の大量発生が、イルミーの策動であると断言します。


恐らく、全国でイルミー精神科医に対して精神保健指定医資格を取得するようにイルミー組織から大号令がかかり、既に指導的地位にあったイルミー精神科医が安易にその資格が得られるように不正取得の道を開いたのだと思われます。


では何故、イルミー精神科医は措置入院指定医にならねばならないのでしょうか?


その理由は、イルミー組織の存在について気づき、その意図を暴く者が社会に増えてきたので、それを抑圧するため、連中が恐怖社会の構築を急いでいるからだと思われます。


それにしても既存の社会システムを使って、いかなる手段でその目的を遂げようとしているのでしょうか?


その仕組みを説明しましょう。


まず、イルミー組織はその強力な敵に対して、あらゆる盗聴を仕掛けてその弱点を探り破滅させようとします。


しかし、それが困難な敵には、その構成員たちを使って集団ストーカーを仕掛けます。


不特定多数の人間による継続したつきまとい(集団ストーカー)の目的は二つあります。


一つは、その敵(ターゲット)がどのような人間と会っているか、交友関係を完全に把握せんとするものです。


イルミーは常に、単独に見える敵が実は巨大な敵集団の一味であることを畏怖しています。


その可能性を調べるために集団ストーカーが利用されます。


ここであなたは、「今や様々な通信手段が存在するのだから、実際に会った人間だけを完全に把握しても、幾らでも抜け道はあるではないか?」と笑うかも知れません。


いえ、イルミー組織にとって、電話、携帯・スマホ、パソコン(インターネット)、デジタルテレビによる通信はもはや脅威ではないのです。


彼らはターゲットに関してそのすべてを簡単に盗聴できます。


彼らにとって恐ろしいのは、偶然に見える第三者との出会いだけなので、人間の網をかぶせてターゲットの社会からの隔離を試みているのです。


筆者と第三者との会話において、ストーカーの失礼極まりない強引な立ち聞きと、あまりにも不自然な会話への乱入が彼らの意図を明瞭に示すと同時に、ストーカー全員が組織の意図を理解して動いていることを示しています。


二つ目の目的が今回の話題と関わるものです。


集団ストーカーの次なる目的とは、「ターゲットの社会的生命を絶つ」というもので、これはまるで「大勢の勢子が動物を狩るようなもの」と言えましょう。


仮にあなたはマーケットで買い物をしているとしましょう。


5人以上の集団で相互監視しつつ接近してくるイルミー構成員たちは、知らないうちにあなたを取り囲みます。


そしてそのうちの1人(襲撃者)が、あなたにトラブルを仕掛けてきます。


例えば、あなたは必死になって商品を見比べているとしましょう。


襲撃者はあなたと商品の間に、ほとんど隙間がないにも関わらず強引に身体を割り込ませてきます。


その失礼に怒ったあなたは、きっと文句を言うことでしょう。


すると、「あなたの方から先に働きかけられた」口実を得た襲撃者は急に勢いづき、逆切れしてあなたの怒りをさらにかきたてようとします。


哀れ、激昂して暴言・暴行の挙に及んでしまったあなたは、襲撃者によって警察に通報され、到着した警察官は渦中の二人を引き離して、それぞれから話を聴きます。


さらに警察官は、周囲にいた第三者から事件が実際のところどうであったか聞き取りを始めるのですが、警察官の少し遅い到着まで現場に残っていた買い物客たちは、全て襲撃者の仲間のイルミー構成員たちなのです。


チームのリーダーから刻々、携帯・スマホによる連絡を受けている彼らは、口裏を合わせて歪曲された事実を警察官に語ります。


つまり、相手をちょっと小突いただけのあなたはパンチを入れたことにさせられ、軽い嫌味を言ったあなたは差別用語を口にしたことにされることでしょう。


イルミーは集団でストーカーすると決めたターゲットは、何年でも追い続け、何度襲撃に失敗しても飽きることがありません。


何故なら、今や構成員が豊富な彼らは、毎回新しくストーカーチームを編成できるからです。


「相手の前に無数の石を置き続ければ、いつか相手はそのどれかにつまづいて転ぶ」というのが連中の発想です。

何度か警察沙汰にされたあなたは、市の保険関係の職員に面会するように求められます。


ここであなたは市職員に「不特定多数からつきまといの被害を受け続けている」と話すことでしょう。


これであなたは連中の罠に落ちました。


京都市において市役所は今やイルミーの巣と化しつつありますが、それはともかく、保険関係の市職員の間で「不特定多数の集団からの継続したつきまといの苦情を語る者は、被害妄想者である」というコンセンサスは出来上がっています。


そこであなたは、市職員から報告をうけた精神保健(措置入院)指定医と面会させられますが、この医師があなたの措置入院要否判断の全権を握っているのです。


そうです、措置入院とは植松容疑者のような明らかに異常な人間のためだけに用意されている措置ではないのです。


イルミーはどんな敵であれ、この構図の中に落とすことが出来ます。


こうした仕組みの構築とその進化を願うイルミー組織にとって、まさに相模原の障害者殺害事件は願ってもないものでした。


しかし、PRSの手法(問題‐反応‐解決)を駆使する彼らのことですから、これは仕掛けられたテロではないかとの検討が必要です。


当ブログは、検討を重ねた結果、そうに違いないとの確信を得て、その思考過程を世に問います。


相模原障害者殺害事件がイルミーの策動であると考える理由は以下の五つです。


一つ、植松容疑者の措置入院の要否について判断した精神科医の1人が、その資格を不正に取得した者であったこと。

二つ、措置入院先で、植松容疑者が大麻精神病であることは確定していたにもかかわらず、市職員も医師団もその事実を警察に知らせることなく、薬物依存矯正の措置も取らなかったこと。

三つ、植松容疑者のような筋金入りの薬物依存者が「衆院議長に手紙を書く」などという穿ったことを思いつくはずがないと思われること。安倍総理に手紙を書くなら可能性はあるが、その場合、無数に届けられる同類の手紙とともに破棄されてしまった可能性があること。つまり、捨てられない可能性が高い所に届けた点に、イルミーらしい熟慮が伺えること。

四つ、新聞各紙が、何度も記事を書きながら、植松容疑者の写真をイカれたように見える一種類しか掲載しなかったこと。また、衆院議長に出した手紙の全文掲載も通常あり得ないことであり、世論誘導の配慮が顕著であること。

五つ、2月18日「障害者を殺す」と発言し、19日警察で聴取を受けた植松容疑者が、「大量殺人は日本国の指示があればいつでも実行する」と発言したが、これほどの確信犯が指示を待っていることが奇異に思われること。(彼の言う日本国とはイルミー組織を指すのではという疑念)


この点を報じる新聞記事を紹介しましょう。

7月27日の京都新聞によると、(前略)市や県警によると、植松容疑者は2月18日、施設関係者に「障害者を殺すという趣旨の発言をし、津久井署が19日、事情聴取を実施。

この場でも「重度障害者の大量殺人は、日本国の指示があればいつでも実行する」と述べたため、市は精神保健福祉法に基づき措置入院を決め、植松容疑者は施設を退職した。

入院中の尿検査などで大麻の陽性反応が出たが、その後、症状が和らぎ、「当時はどうかしていた」と反省の言葉があったため、3月2日に退院。

市は「結果としてあってはならないことが起きた」と説明した。



さて、植松容疑者の中に障害者を差別し、侮蔑する思想が育っていたことに疑いはないでしょう。


しかし、何者かが彼を利用しようと思い立ち、被催眠の状態にして正常状態に戻れないように入墨を入れさせ、暗示を受けたらプログラムされた行動を実行するように仕組んだのならば、「神様の子供19人を刺殺した大罪の主犯は別にいる」と言うほかありません。


12月10日のNHKニュース7において、厚生労働省の編成した検討チーム座長の成城大学山本輝之教授が、措置入院解除後も患者はどの都道府県に移転しても強制的に支援を受け続けるように市役所・病院への連絡が徹底される仕組みの構築を宣言しました。


これなどは、措置入院対象者の人権に対する配慮を著しく欠く発言として注目されますが、イルミー組織の意図を代弁するような迅速な動きが、時代にさす暗い影のように思われてなりません。


これら厚労省の上級官僚や学者たちの中にこそ、相模原の事件の真の主犯が潜んでいるのではないでしょうか?


彼らは、何一つ罰せられていません。


それどころか、彼らをリーダーとして、未来社会の構築が進められているのです。

これは、日本民族と文明の危機ではありませんか?


いかんせん、措置入院型収容の恐ろしい点は、弁護士を立てて抗弁することが出来ない点です。


いかなる犯罪者であり、弁護士を立てて法廷で抗弁する権利が手厚く保護されていますが、措置入院検討者は「本人の利益のために警察が保護してあげている」のですから、闘争して争う権利がないと看做されます。


これぞ、偽善を武器とするイルミー組織の真骨頂であり、相手を簀巻きにして拷問が出来るのに、「相手のためを思って行動してあげている」と嘯くことが許されるのです。


そこで、私たちは新聞各紙によって刷り込まれた野球帽をかぶった植松容疑者のイカれた写真(Seesaa社 日吉圭のブログ参照)にこれ以上惑わされてはなりません。


本当にあの顔をしているのは、厚労省の高級官僚たちであり、学者たちであるのですから。(hiyoshikei027)
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


イルミーに捧げる詩(うた)(再掲)

2018/09/21 13:48
あなたはイルミーという地獄を知っているか?


その地獄に親の代から入っていて、当たり前に吸い込まれる者もいるが、多くは誘われて入るものらしい。


今をときめくロックバンドも、美貌の大女優もお仲間だと聞かされて、田舎者はバスに乗り遅れるなと、後先考えずに入ってしまうそうだ。


そして、入った当初は楽しいらしい。人間関係がボロボロになったこんな時代に、イルミーの中だけは暖かい風が吹いているように人は感じるものらしい。


いつも秘密の回線でつながった仲間がいて、自分は皆から好かれていると孤独な奴ほど身に染みて、嬉しくなるものらしい。


けれども、そこは地獄である。


長くイルミーに身を置いて、組織の階段を登り始めて、気がつくだろう。全ては見せかけだってことに。


それもそのはず、イルミーの武器二本柱は偽善と裏切りだ。


口先だけの嘘八百で他人を陥れ、破滅させる。また職場規律を裏切って機密を漏らしつつ、影で赤い舌を出している。


そんな集団に人情など育つはずもなく、誰も彼も道具として利用されているだけだ。



こんな子供でもわかる道理に人は気づかず、また気づいても気づかぬように、自分を訓練するものだ。


そう、イルミーのあなたはゾンビの群れに落ちた哀れな人間なのだ、もしあなたにまだ人間が残っているならば。


仮にありのままの真実があなたの眼に映ったら、震え上がらずにはいられまい。


しかし嘘の世界に馴染んだあなたにとって、何よりも恐ろしいのは仲間外れにされることだ。


誰からだって、ゾンビたちからだ。


虚構世界だと薄々わかっていても、孤独よりはましなのだ。


あなたは抜けようとした者がどんな目に遭うか知っているから、恐怖の縄で縛り上げられており、一生虚構世界の住人で満足するしかない。


そして、このみすぼらしい真実から目を背けるために、極めて傲慢になり、貧しく不遇なものを見下して、受けた恐怖を他人に転嫁しようとする。



我々というオロチに逆らったら、ただでは済まないぞと凄むのだ。


ああ、痩せさらばえたゾンビ疑似体よ、お前はただ迷惑なだけの自己肥大だ。


お前の精神の虚構が、この世界を汚し歪めているのだ。



イルミーの脳は逆転しているから、イルミーでない者が汚点に見えるのだが、脳をくるんと元に戻せば気づくはずだ。


あなたこそが汚点だってことに。


イルミーは要職を独占し、自分たちだけが才能を発揮できると誇るのだが、イルミーの誰一人として才能など有してはいない。


癌はどんなに蔓延っても、臓器を作ることはできない。


イルミーの誇るどれほど高名な学者であってもそうである。


そんなイルミーだけで、社会は作れない。


にもかかわらず、あなたはイルミーでない者を軽蔑し、逆らえば憎み、姑息な手段で陰から破滅させて恥じるところがない。


断言しよう、イルミーの世界にはひとかけらの愛も存在しない。


そんな場所で人は生きられないのだが、イルミーは嘘の世界に没入することで苦痛を回避する。


言い替えれば、イルミーは嘘の監獄に閉じ込められた囚人なのだ。


虚弱なあなたは、敢えて不愉快な真実を見つめる勇気などなく、一生嘘に浸ったまま死んで行く。


この世界の真実を知ることこそ、生きている大きな目的の一つだと言うのに。


つまりイルミーは、頭は惚け目も虚ろなヤク中と同じである。ゾンビな上に薬中毒なのだ。


だが不思議なことに、盲目のあなたは自分たちこそ世の真実に通じた支配者であると嘯く。


仕事柄親分の悪行を知っているので、悦に入っているのだ。


確かにイルミー幹部の悪知恵は大したものかも知れないが、それはあなた自身の知恵ではない。


あなたはと言えば、この世界を変えるどんな小さな力も持たぬ奴隷に過ぎない。何もかも親分の言う通りにしなければならぬ、何一つ自由意思を発揮できない哀れな奴隷なのだ。


それは違うとあなたは怒るだろうか。


仕事は任されており、各イルミーはそれぞれ自由意思を発揮していると。


違う。あなた方は誰でも出来る単純労働を、親分の機嫌を伺いながら、やらされているに過ぎない。


そもそも長年の奴隷稼業が身に染みて、人たる者の自由意思とは何かが、判らなくなっているに違いない。


ここで読者に、ある人がイルミーであるかどうか目安をつける有益な方法を伝授しよう。


頭がお金のことで一杯になっている人がイルミーの可能性があり、金など二の次で人生を楽しむ豊かな尺度を持っている人がイルミーでない。


頭が金のことで一杯の人は、やたら勝負にこだわるからそれと分かる。


イルミーは序列社会だから、構成員は常に自他を比較し、ある時は見下しある時は嫉み、決して満足を知ることがない。


それは、構成員が満足したら残忍で卑劣な仕事をやらなくなるから、常に蓄財の向上心を失わないようデザインされているのだ。


つまりイルミーは、階級を上げるほどに激しく憎み合い、ライバルから見下される惨めさから抜け出そうと切磋琢磨する。


ということは、例え資産数百億の大富豪であっても、その心性は乞食と同じなのである。


そもそも組織から疑念を持たれたくないから、金の使い道は知れており、自分の金というよりは親分の金だ。ならば、積み上げられた金に意味はなく、まるで毒入りと知るお菓子の家に住む子供のようだ。


満足出来ないならば無一文と同じで、ヤカンの水を飲み干しても一向に渇きが治まらない糖尿病患者と変わらない。


つまりイルミーになるということは、誰もが持つ幸福を溜める壺の底に、穴を開ける行為に他ならない。


その穴を塞ぐことは、組織から脱会しない限り不可能だが、およそ望むべくもない。


ということは、すべてのイルミーは不幸のどん底にいるのである。


さて以上のことを踏まえて、イルミーに加入することは、生きながら地獄に墜ちることに等しい。


そんな亡者のような連中が、われらこそ社会のリーダーだと吠えている。


また、自分たちに逆らう者に卑劣な集団ストーカー攻撃を仕掛け、苦しめつつどうだこれが世間だと吐き捨てる。


世間なものか。大口をたたく前に、まず鏡に映る己の姿を眺めて、自分たちが人間の屑でないかどうか自問自答してみるがよい。


集団ストーカー参加義務、つまりターゲットに対する攻撃的つきまといを行うため命じられた場所に駆けつける義務は、いかに高位のイルミーであっても免除されないらしい。


つまり、イルミーになるということはストーカーになるということと同じだ。


この義務から自由になれる年齢はない。すなわち、ストーカー義務は終身義務であり、髪が白くなっても、その時の持病がいかに疼こうが、断ることはできない。


仮に大病をしたとしても、その病気を口実にできるストーカー行為をやらされる。


そして、もしこの忌まわしい義務をさぼったと見なされれば、集団から徐々にいじめの標的にされていく。


ここで、その者がどれほど裕福であろうとも、どれほど社会的地位が高かったとしてもお構い無しだ。


そこには人間性は存在せず、人生の尊厳もない。(hiyoshikei030)
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


義援金配分割合決定委員会は何をしているのか?

2018/09/08 13:14
【OCNブログ人アマがえるブログ20110514記事を転載します(文責・日吉圭)】

2011年5月13日のNHK7時のニュースによれば、東日本大震災の被災地で、長引く避難生活のストレスなど、震災の影響で死亡したとみられる人が、これまでに少なくとも500人を超え、いまだに増え続けていることがNHKの調査で分かりました。

専門家は「生活環境の改善などで防げる場合が多く、予防の取り組みが一層重要になっている」と指摘しています。

NHKは、岩手・宮城・福島にある2次救急病院と沿岸部にある病院、合わせて241か所を対象に、地震による持病の悪化や避難生活のストレスなど、震災の影響で亡くなったとみられる人たちについて聞き取り調査を行いました。

その結果、これまでに亡くなった人は、宮城で347人、福島で123人、岩手で54人になり、3県で少なくとも524人に上ることが分かりました。

地震直後から2週間までに197人、全体の41%が亡くなっていますが、11日、福島県で93歳と78歳の男性が亡くなるなど、5月に入っても26人が犠牲になっていて、依然として増え続けていることが明らかになりました。

年代別では、65歳以上のお年寄りが全体の90%近くを占め、中には2歳や5歳の幼い子どもが低体温症や感染症によって死亡したケースもありました。

さらに、死因は、心筋梗塞など循環器系の疾患と肺炎などの呼吸器系の疾患が全体の62%に上り、地震直後の2週間は、地震そのものによるショックや停電による医療機器の停止など防ぐことが難しい要因が目立ったのに対して、先週までの2週間では、疲労やストレスによる免疫力の低下や血圧の上昇など、長引く避難生活などがもたらす要因が多くなっています。



さて、筆者はこのニュースを聞いて、新鮮な衝撃を受けました。


あの大津波から逃れて九死に一生を得たというのに、劣悪な環境の避難所での長期に亘る生活の疲れや、寒さによる風邪の蔓延によって命を落としていく人々のなんと哀れなことだろう。


まだ各避難所には計12万人以上の被災者が収容されているという。


マスコミはどの局も、各避難所の様子を比較して、改善できる点は徐々に改善していこうとする姿勢に欠けている。


震災直後ならまだしも、これだけ日数が経っているのにそうしたことを行わないということは、彼らは悪意なのだ。


そのことを念頭に置いて、我々市民がブログなどを通して声を上げていかねばならない。


写真1、2枚目(アマがえるブログ消滅に伴い喪失)は岩手県大船渡中学校などの避難所の様子だが、テントを効率的に活用することによって家族ごとのプライバシーが守られており、これだけでもどれだけ避難民の精神的健康に資しているか分からない。


人は安心して睡眠が取れるというだけで、日々元気になっていくものだが、逆に高齢者などは睡眠が浅いというだけで、疲労が蓄積して心臓発作などの形で死が襲ってくる。


写真3、4枚目(喪失)は一般的な避難所の様子だが、数日程度ならまだしも、このような環境に2ヶ月も放置されたら、壮年期の大人ですら健康を害するのは当然ではないか。


このような状態を長期間に亘って放置しているということは、人権の著しい軽視と言え、せめて全ての避難所の家族に一家族当り一つのテントを支給することは、憲法25条が保障する生存権の当然の要請だと考えねばならない。


そして義援金配分割合決定委員会は、集まった一千億円以上の善意のお金のまだ1割程度しか被災者に還元していない。


しかし、義援金は支援金と異なり全額被災者の元に届けられなければならないお金なのであるから、まず避難所に必要な数のテントと、良質の毛布・布団を配給し、さらに各テントを巡回して聴聞する医療関係職員を確保するために、その資金は充てられなければならないと強く思う。


また病院などに設置されているウイルス破壊性能を備えた空気清浄機を、各避難所ごとに設置する費用も、まずここから捻出されるべきである。<1389>
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


放射能拡散予測を日々公開せよ

2018/09/05 14:39
【OCNブログ人アマがえるブログ20110404記事を転載します(文責・日吉圭)】

2011年4月4日の読売新聞によると、福島第一原発の事故で、気象庁が同原発から出た放射性物質の拡散予測を連日行っているにもかかわらず、政府が公開していないことが4日明らかになった。

ドイツやノルウェーなどの国の気象機関は、日本の気象庁の観測データに基づいて独自に予測し、放射性物質が拡散する様子を連日、天気予報サイトで公開している。

日本政府が拡散予測を公開しないことについて内外の専門家から批判の声が上がっており、政府の情報開示の在り方が改めて問われている。

気象庁の予測は、国境を越える放射性物質汚染が心配されるときに、各国の気象機関が協力して拡散情報を把握する一環として、国際原子力機関(IAEA)の要請に基づいて行われている。

同庁では、大震災当日から毎日1ー2回、拡散予測を計算している。具体的には、IAEAから送られてきた放射性物質の放出開始時間や継続期間、どれくらいの高さまで上ったかを、風向きや天候など同庁の観測データを加えた上で、スーパーコンピューターに入力し、放射性物質の飛ぶ方向や広がりを予測している。

この拡散予測非開示の件について枝野官房長官は、「少なくとも隠す必要のない情報。

誤解を生まない説明を付けて、公表すべきだった」と4日午後の記者会見で述べた。



さて、通常の日本人ならば、この記事を目にして「さすがにこれで政府も、放射性物質の拡散予測を公開するに違いない。


しばらくしたらNHKが連日天気予報に加えて上に示したような写真を公表し、放射性物質の飛来が予測される各地での大気汚染の程度や上水道の水質検査結果などを報じるだろう」と考えよう。


これに対して、今回の原発事故はイルミーが現政府及び東電に入れている構成員を動かして行ったテロであるとする立場を採る当ブログは、近いうちに政府が拡散予測を公開することはあり得ないと考える。


まず、これまでの全国での鯉ヘルペスウィルス事件、鳥インフルエンザウィルス事件、また宮崎県の牛口蹄疫事件を観察し続けてきた経緯から、これら一連の事件がイルミー構成員による意図的なウィルス散布で生じたことはほぼ間違いないと考える。


そこで、そのような構成員が存在するのであれば、彼らは今回の事件に際し、各地の上水道にヨウ素131などの放射性物質を混入させるテロを行うことは簡単に予想される。


しかし仮に政府が情報を公開すれば、乾燥注意報が発せられると自然発火に見せ掛けて山林に放火する放火魔のように、放射性物質の自然飛来に見せ掛けて飲料水を汚染させるテロを各地で誘発してしまうであろうか?


そして報道でその事実を知った大衆が激怒するシナリオなのであろうか?


筆者は現政府の日本人に対する憎しみの深さから、テロを行うにしてもまず実行させて、日本人にまだ無防備なうちに鱈腹放射能を摂取させると予想する。


そして、手遅れになった頃にやっと、放射能拡散情報を公開し、人々が知らないうちに大量被爆していることを教えて、革命に必要な大衆の激昂エネルギーを得ようとするのではないかと考える。


だから、そうなる前に、全国の日本人は、所属している各自治体に上水道の放射能汚染度を日々検査して公開するよう要請しなければならない。


そして、全国の警察署は、それぞれ高感度のガイガーカウンター(放射能検出装置)を常備して、上水道に対するテロが実行されないよう厳戒態勢をとらねばならない。<1348>
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


新憲法草案における緊急事態条項をどう考えるか?(再掲)

2018/09/02 12:38
《アクセスログを解析する限り、当記事は閲覧妨害を受けた可能性が高いので、ここに再々掲します。閲覧妨害を受けた痕跡が認められる限り、何度でも掲載します。by日吉圭》


2018年3月8日の京都新聞によると、自民党の憲法改正推進本部は7日、全体会合を国会内で開き、緊急事態条項を新設する改憲案について細田博之本部長に対応を一任した。

細田氏は、大地震などの災害によって国会が十分機能しない場合、内閣が法律と同じ効力を持つ政令を制定できるなど、政府の権限を強化する条文案を軸に詰めの調整を進める。

大規模災害時に国会議員の任期延長を可能とする規定も設ける。近く最終決定する。

大災害時とはいえ、明確な歯止めがないまま内閣に立法機能が付与されれば、乱用の恐れとともに国民の私権制限が拡大しかねない懸念が残る。

災害対策基本法は国会閉会中に大災害が発生した際には内閣が政令で生活必需品を統制できるなどと定めている。

連立を組む公明党は「わざわざ憲法に明記するのは理解できない」(石田祝稔政調会長)と批判しており、他党の理解を得られるかどうか見通せない。

細田氏が想定する条文案は、緊急事態に関し「大地震その他の異常かつ大規模な災害」と明示。その上で国会が法律の制定や、予算の議決をできない場合、内閣が国民の生命、身体や財産を保護するため「政令を制定し、財政上の支出その他の処分を行うことができる」と明記した。

国会の事後承認の規定も設けた。

災害によって国政選挙の実施が困難と認められれば、国会が内閣の要請によって国会議員の任期や選挙期日の特例を定めることができるとした。

全体会合では細田氏が想定する案に加え、自然災害や武力攻撃、内乱などの際に政府への権限集中と国民の私権制限を明確にした2012年の党改憲草案と、その修正案、国会議員の任期延長に限定した案など計五つの条文案が示された。

出席者からは「北朝鮮によるミサイル攻撃、テロ、内乱も含めるべきだ」と緊急事態の対象拡大を求める意見が続出した。



また、3月6日の毎日新聞(インターネット)によると、自民党憲法改正推進本部(細田博之本部長)は、大規模災害などに対応する緊急事態条項の条文案に、政府への権限集中や、国民の私権制限の規定を盛り込む方針を固めた。

これまでは国会議員任期の特例的な延長に絞っていたが、党内に「(私権制限を明記した)2012年の党改憲草案に沿うべきだ」と異論が強く、方針を転換した。

7日の全体会合で条文案を示し、意見集約を目指す。

同本部は5日の非公式幹部会合で、災害復旧などの際に土地を強制収用したり国民の移動などの私権を制限したりする「国家緊急権」について協議。

幹部の一人は「南海トラフ巨大地震などで国会が機能しない時、国家緊急権の規定はあってもいい」と容認する考えを示した。

[PR]同本部による昨年末の論点整理は▽国会議員の任期延長▽任期延長に加えて国家緊急権を規定−−の2案を併記した。

ただ執行部は「人権制限につながる」との批判が強いことも踏まえ、任期延長に絞る方向だった。

しかし今年1月の全体会合で、石破茂元幹事長ら保守系議員が12年草案に盛り込んだ国家緊急権の明記を要求。

「任期延長だけでは国会議員の身分保障だと思われかねない」との声も出て、方針転換を余儀なくされた。

緊急事態に内乱時も含めるかなどの「範囲」は詰め切れておらず、7日に複数の条文案を示して議論する見通しだ。

一方、公明党は私権制限について「憲法上に規定する必要性は感じない」(北側一雄副代表)と否定的。

改憲に前向きな日本維新の会も慎重で、改憲の国会発議に向けた他党との協議が難航する可能性が高まる。【小田中大、田中裕之】




さて、改憲論議はかつてない高まりを見せていますが、当ブログは新憲法草案に緊急事態条項が加えられる可能性を深く憂慮してきました。ですが、上の記事が示すように、それが実現する機運がいよいよ高まってきました。


本来、憲法というものは、国家の成り立ちを定める以上に、主権者である国民の基本的な人権が犯されることのないようにその保護を宣言する、すべての法規範の上に立つ根本規範でなければならないものです。


であるのに、「国家の非常事態には基本的人権の保護が解かれる場合がある」と定めるのが緊急事態条項であり、公明党が主張するようにわざわざ憲法に明記する必要のないものです。


というのは、非常事態に対処するには、発生が想定される事案ごとに緊急事態法(災害対策法等)を制定して備えるという方法があるからです。


実際に緊急事態が発生してから、法の運用が適切であったかどうかの検証は事後的に行えばよく、賠償問題も含め裁判で審理していけばよいのです。


そして、仮にその折に法が違憲であると判断されたならば、賠償を行った上で国会で議論し、再度適正な緊急事態法を制定し直せばよいのです。


にもかかわらず、新憲法条文に緊急事態条項を加えようとする為政者側の思惑においては、個々の非常事態に適切に対処せんとする要請よりも、後々の問題再燃を憂慮することなく、大規模に私権を制限できる時代を演出せんとする要請が勝っていることを白状しています。


つまり、緊急事態条項は、まさかの時の保険では決してなく、テロを梃子にした社会変革を目指す者たちにとっては必要不可欠な要素なのであり、それ自体が目的であるとすら言えましょう。


ここで、イルミー組織の基本理念は独裁主義であり、共産主義であることを再確認したく思います。


より表現に正確を期すならば「イルミー理念が歴史的に発露された一形態が共産主義思想」なのであって、その本質を理解することはイルミー組織の本質を理解することにつながります。


よって、イルミー組織にとっては民主主義憲法など邪魔物なのであって、実質的に日本の植民地化はほぼ達成されているのですから、そんな国に何故彼らは新憲法制定の機運が生まれるのを放置しているのでしょうか?


その理由は、現在日本国民が戴いている憲法は、例えそれがどれほど不完全なものであろうとも「基本的人権への保障が停止されるケースについて何一つ定めていない」からです。


イルミーは革命による世界変革と統一を目指しており、2011年頃中東諸国を襲った「アラブの春」と呼ばれる民主化革命運動や2016年トルコを襲ったクーデターなどは、その魁と言えます。


彼らは当然、この日本国においても、戦争や内乱による国体変革を計画しているでしょうが、もしそれに成功したとしても、現行憲法を戴いたままでは、後に行いの一切を違憲行為として否定されてしまうかも知れません。


だからこその新憲法制定なのであり、一見反対しているように見える野党も、腰の重い公明党も、本当は新憲法制定に積極的であると思われます。


但し、イルミーにとって新しい民主主義憲法は、その基本的人権への保護を停止させるためにこそ必要とされているのであり、消すための憲法であって、だからこその「緊急事態条項」なのです。


ところで、3月11日現在も、国会は森友文書問題で空転しています。


昨日「財務省が学校法人・森友学園への国有地売却に関する決裁文書に書き換えがあったと認める方針を固めた」と報じられ、マスコミはそれを麻生太郎副総理兼財務相の進退問題に発展させようと猛り狂っています。


現国会の、働き方改革などに関する集中審議において「森友学園問題を巡って財務省の決裁文書が書き換えられた疑いがある」という論点が急浮上したのは3月5日ですが、これが現政権による緊急事態条項に対する方針表明と期を一にしていることは注目すべきです。


つまり、現政権が緊急事態条項の適用を大自然災害時に限定する文言を条文に記す方針を知って激怒したイルミー組織が、ならばと安倍首相と麻生副総理の首を狙って、とっておきのカードを切ってきたというのが実情でしょう。


この問題の真偽のほどはまだ明らかではありませんが、仮に野党の主張する通りだとしても、これは改憲を控えて実のある議論がなされなければならない日本国民にとって、貴重な時間を大幅に割いて議論されねばならないようなことなのでしょうか?


そもそも、このようなことは長年の慣習として行われていたとしても、元来表になるはずのないことでした。


しかも、財務省ほどの省庁が組織ぐるみで隠蔽しているならば、なおのことです。


それが表になったのは、今やどの省庁にもその細胞を有しているイルミーが、克明なインサイダー情報を得ているからに違いありません。


ですが、その情報を漏らしている者は所属組織を裏切っているのであって、公務員の守秘義務に反して行われた情報漏えいがまったく問題にされないのは、片手落ちな気がします。


不正な手段で得られた証拠に証拠価値はないからです。


その者は正義を行っているから許されるというのでしょうか?


証拠が不正に得られたことがばれなければよいのでしょうか?


いやはや、野党も議論すべきことを正攻法で主張すればよいのに、やましさを抱えているから表に出来ず、絡め手から攻めてばかりです。


結局、国民の利益など誰一人考慮しておらず、自分たちの利益だけを追っているのです。


そのような者たちが、「方便で形だけは正義を主張したらまかり通る」先例を作ってよいものでしょうか?


真正面から攻められず、やましさを抱えて陰からこっそり足を引っ張ろうとする輩は、惨めに失敗すればよいのではないでしょうか?


マスコミがまず狙いを定めているのは安倍政権の大黒柱である麻生氏でしょう。そして、あわよくば安倍政権を総退陣に追い込み、自分たちの陣営に属する石破茂氏を自民党総裁にして、憲法改正の大任を背負わせたいのでしょう。


毎日新聞の記事は、はじめは緊急事態条項の設置に消極的であった現政権執行部に、設置を認めさせた張本人が石破氏であることを明確に伝えています。


仮に、現行の細田案のまま緊急事態条項が設置されてしまえば、それは大自然災害時に適用を限定していますので、国民に議論する暇を与えないままテロによる社会変革を断行したいイルミー組織にとって、野望を断ち切られたことになります。


だからこそ今、イルミーはマスコミの総力をあげて森友文書問題を大合唱させているのです。


しかしながら、一度獲得した権力の椅子を自分たちの仲間だけで持ちまわりにしているイルミー組織こそ、卑怯さの権化であって、不平等・エコ贔屓の具現化に他なりません。


このような者たちが、偽善の方便を使ってまんまと野望を遂げてしまっては、社会は闇に覆われます。


また、安倍総理の昭恵夫人がその影響力を行使して行ったことであるならば、その責任を安倍総理に問うのは少し筋が違っているようにも思えます。

彼のほうが、尻に敷かれている可能性もあるでしょう。


ましてや、官僚による自発的な忖度問題に過ぎないのならば、国家をあげての大議論をする意味が分かりません。


ここで、もう一度大切なことを反復しましょう。


イルミー組織とは、西洋文明が孕んできた毒そのものであり、その日本国内にいる追随者たちは、日本国民の幸福と富を他国に売り渡すことによって、己の富を増やそうとしている者たちです。


そんな者たちが叫んでいる、方便としてだけの正義に、貸してやる耳などありません。


もし、日本国憲法にテロや戦争時の適用を広く認める緊急事態条項をつけられてしまったならば、日本国民は先の大戦で流した尊い血によってあがなわれた基本的人権への保障を失うことになります。


そしてそれは、私たちが「祖国」と呼べる実体を失うことと同じです。


そのような事態を回避するためならば、どれほどの強情も許されるでしょう。


少なくとも、私たちが自分たちを滅ぼそうとする者たちの口車に乗せられて、その思惑通り踊らされる愚は避けねばなりません。


日本人は今や平和呆けしてしまっているので、「そもそも緊急事態など起きるはずもない。しかし、仮に起きたとしてもその緊急事態さえ過ぎ去ってしまえば、我々は真の憲法を手に出来る。だから、目くじらを立てることはない」と言う人が多い事でしょう。


とんでもないことです。


イルミーは彼らの望む革命を実行するために緊急事態条項を必要としているのであって、それが実現してしまったら、政権中枢は何百年もイルミーの持ち回りになり、かつての民主党政権のような時代が延々と続くことになります。


そして、恐るべき監視社会がやってきます。


そうなったら、私たちは形だけはどれほど民主的な憲法の文言を押し戴いていようとも、その効力が己が身に及ぶことは期待できなくなります。


そのような事態になったら、筆者が今まで危険を冒しつつ筆を取ってきたことがすべて水泡に帰したことになってしまいます。


もう少し説明しましょう。


個々の法律が適切に運用されるためには、訴訟というプロセスが必要となりますが、為政者に望まれない種類の訴訟を起こせば、一見無関係に見えるあらゆる災厄が己が身にふりかかることを経験から学べば、もはや誰一人訴訟など起こせなくなります。


訴訟が存在しなければ、問題は存在しないことになり、新憲法は適切に運用され、人々の基本的人権は守られていることになります。


そんな吐き気を催す、民主主義の仮面を被った共産主義的独裁時代が忍び足で近づいているのです。


この3月9日にはアメリカのトランプ大統領が、北朝鮮金正恩委員長と、朝鮮半島非核化に向けて首脳会談を開くことが報じられ、世界を驚かせましたが、この交渉は挫折する可能性が高いと思われます。


イルミーは日本で革命を実行するために、その思惑通り動く北朝鮮という国家を必要としており、その手からテロを実行する手段を取り上げさせることを許すはずがありません。


私たちは、首脳会談決裂後に恐るべき緊迫の時間が来ることに思いを致し、日本国体を揺るがすテロの脅威が目前に迫っていることを忘れてはなりません。


時代は、煮詰まってきています。


今は、もう20世紀ではなく、21世紀なのです。


私たちは最悪の事態を頭に入れて、備えを怠ってはなりません。


イルミーはテロを自在に操ります。


為政者が望む時に都合よく停止させられるような憲法は存在する意味がありません。


それならば、私たちは例えどれほど瑕疵が目立つ憲法であっても、旧憲法を押し戴いていたほうがよいことになります。


とは言っても、世界的にみて、憲法に緊急事態条項を備えることは時代の風潮とも言え、現政権にそれを無視した独自路線を期待するのは難しいでしょう。


そこで、大自然災害時に限り、国会議員の任期延長を認めるような形で、緊急事態条項を設置することは許容したいと思います。


但し、これに「テロ・戦争時も」という文言が加わることによって、憲法は全く異質なものに成り下がるのであり、そのような運びになれば当ブログは渾身の憲法改正反対の論陣を張るつもりです。


ロシアや中国を想起するまでもなく、一度でも悲しい時代を現出してしまったら、その民族はもう千年立ち上がることはなくなります。


この日本国がそのようなことになってはならないのはもちろん、むしろ私たちは行き詰った西洋文明とは異なる価値観で新世界を打ち立てる責任があると思います。


この世界の最後の希望と言ってよい日本社会が、無残にイルミーに完全制圧されるようなことがあってはなりません。


私たちは、盲目的な西洋追随という愚かさから、そろそろ脱せねばならないでしょう。(hiyoshikei032)
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


カンテレ「バイキング」への石破茂緊急生出演を受けて(再掲)

2018/08/28 14:33


2017年7月7日のカンテレ「バイキング」に自民党の石破茂氏(前地方創生相)が緊急生出演しました。


それに先立つ、7月2日投開票の東京都議選に自民党は歴史的な惨敗を喫し、その現有議席数を57から23議席へと激減させました。


そして、第二次内閣以来安定した支持率を誇っていた自民党安倍内閣は最低支持率を記録し、初めて不支持率が支持率を上回りました。


それを受けて、安倍首相は来月にも内閣を改造することを決断しました。


さて、従来より石破茂氏を自民党内のイルミー寄り勢力と見なす当ブログは、安倍首相の人気低迷時に彼にスポットライトを当てようとするこのような動きに警戒します。


それにしても、安倍内閣が此処まで支持率を下げた原因は何だったのでしょう?


それは言うまでもなく、先の6月15日現内閣が共謀罪の趣旨を盛り込んだ組織犯罪処罰法改正案(テロ等準備罪処罰法)を国会で可決成立させたからです。


民進党をはじめとする野党勢力が、内閣不信任案を盾に法案成立を断固阻止しようとしたのに対し、与党勢力は採決を強行して可決しました。


いかんせん、この国会審議中、従来の刑法の構成要件該当性を大幅に緩和する法案の孕む危険性が国民に十分に説明されたとは言い切れず、不安になった国民が「小池新党」という未知数の政党に大きく舵を預けた形になりました。


しかし、待ってください。


かつて郵政民営化を掲げる自民党小泉首相や、自民党麻生内閣の非を鳴らした民主党が選挙で大勝し、時代は大きく変わりましたが、その結果私たちを取り巻く環境がよくなったでしょうか?


これら大きな政治的うねりの立役者は、言うまでもなくマスコミで、私たちは追い立てられる羊の群れのようにその進む向きを変えられてきましたが、今回もちょっと妙なにおいがしませんか?


そもそも、共謀罪の審議がおろそかになり、国民に十分な情報提供がなされなかったのは、正攻法を捨て、相手の揚げ足を取る姑息な戦略に終始した民進党をはじめとする野党勢力の責任ではないでしょうか?


この動きのはしりは、今年4月の安倍内閣閣僚今村雅弘復興相の問題発言でした。


二階派の今村復興相は信じられないレベルの失言を繰り返し、それを問題視した野党は共謀罪の審議を何度もボイコットしました。


「今村復興相の首を取る」といきまくマスコミに熱くなり、二階自民党幹事長まで火に油を注ぐ発言をしましたが、石破茂地方創生相はフジテレビ番組で「あらゆる批判に晒されるのが政治を行う者の仕事だ。批判がないと民主主義は死んでしまう」とマスコミを擁護する発言をしました。


さて、ここで一つ注意しなければならないことがあります。


どんぴしゃり野党が望むタイミングで成された失言が、野党と組んで故意でなされていたという可能性です。


自民党内にもイルミー勢力は腐るほどおり、当ブログは二階氏を怪しんでいます。


二階派の今村氏のあまりに愚か過ぎる失言は、野党と組んだマッチポンプの可能性が十分に疑われてしかるべきものです。



この今村発言に端を発した野党の揚げ足取り戦略は留まる所を知らず、森友学園問題、加計学園問題と安倍政権の身贔屓な体質を攻め立てました。


マスコミはもちろん野党と足並みを一つにしたので、国民は3ヵ月もの間、テレビで煮え切らない政治的駆け引きをこれでもかと見せ付けられたのです。


そして、貴重な国会審議は大部分両問題の責任追及に浪費され、日々繰り返される不透明な議論の応酬に国民は疲れ果てました。


この倦怠感に止めを刺したのが、秘書による豊田真由子衆院議員の醜態隠し撮り暴露であり、稲田防衛相の失言問題でした。


ここで、稲田防衛相の失言問題は追及されてもしかるべきものでしたが、豊田議員の失態暴露問題は低俗なゴシップ報道と言えるもので、マスコミの本質をまざまざと見せ付けました。


そこで、筆者は豊田議員失態問題がテレビで大々的に取り上げられ、彼女の絶叫が各局から垂れ流しにされたのは何日から始まったか調べてみましたが、分かりませんでした。


何故なら、この事件は新聞記事にすらなっていなかったからです。


これが初めて新聞で取り上げられたのは、豊田議員から叩かれ罵声を浴びせかけられた秘書が提出した被害届が、警察に受理された6月28日でした。


少なくとも6月22日には豊田議員の失態問題が大々的に取り上げられていたことは分かっていますが、彼女の絶叫は七夕の今日も各局から垂れ流しにされています。


ということは、私たちはもう2週間も女性らしさのかけらもない猛獣のような絶叫を日々聞かされ続けてきたことになりますが、数日も報じれば十分伝わる報道をここまで引き伸ばすのはおかしくないでしょうか?


ともかく、国民に蓄積された不快感が今回の都議選の選挙行動に反映されたことは疑う余地がありません。


私たちは、森友学園問題、加計学園問題、稲田発言とうんざりさせられ続けてきましたが、不快感の総仕上げとして豊田議員の絶叫を聞かされることがなければ、その現有議席を半分以下にするという自民党の惨敗はなかったでしょう。


確かに、森友学園問題、加計学園問題、稲田発言はそれぞれ真剣に考慮されねばならない重みを抱えた問題です。


仮にこれらが野党の揚げ足取り戦略だったとしても、その報道を繰り返したマスコミに落ち度はありません。


しかし、マスコミにこの日本社会を改善しようとする意欲などなく、もっともらしい問題にかこつけて心理操作だけを目指してきたことは、豊田議員罵声垂れ流しで明らかになりました。


確かに、自民党豊田女史の衆院議員としての資質は首を傾げさせられるものですが、2週間もだらだら報道を引きずるような問題ではありません。


哀れ私たちはマスコミからサル扱いされて、まんまとしてやられたと言えましょう。

そして、各局の足並みが一斉に揃ったのは、それが米英のイルミー本部から出た大号令だったことを示唆しています。


このマスコミの卑劣な意図は、石破氏が緊急生出演したカンテレ「バイキング」にも十分反映されていました。


まず、番組は出演した政治評論家等に対してはその所属・氏名を書いたプラカードを立てて発言責任の所在を明らかにしていましたが、出演した5人のコメンテーターに対しては、番組冒頭に名前をチラ見せしただけでした。


それは、東国原英夫、土田晃之、橋本マナミ、南希美子(元アナウンサー)、木之本亮(俳優)の5人です。


さて、読者は最初の3人はよく知っているものの、後の2人は誰かピンとこないのではないでしょうか?筆者もそうでした。


デジタルテレビには番組情報を示す機能があるので調べてみましたが、そこには最初の3人の名前しか記されていませんでした。


ところが、番組内で坂上忍MCから総括的発言を求められるのは南、木之本の両名だけなのです。


2人は嫌味が少なくかつ押しの強いおばちゃん、おっちゃんの代表格という感じでしたが、この2人はマスコミ露出度が少なく、つまり手垢のついていない存在だったからこそ、一般視聴者が感情移入しやすい人物だったのではないでしょうか?


この両名の発言は決して理性的ではなく、むしろその対極でした。つまり、低俗で感情的な意見ばかりを述べ続けていました。


しかし、そうだったからこそ、視聴者は「うんうん」と頷いてしまったのではないでしょうか?


両名を世論操作の道具として巧妙に使いこなしつつ、その一方批判は受け付けたくないという番組の態度が、見え隠れしていました。


こんな番組に、石破茂氏は出演したのです。番組はその冒頭で豊田議員の罵声を流した上で、坂上忍MCは石破氏に意見を求めました。


石破氏は「どうしようもない」と評した上で、自らが自民党幹事長であった時の任命責任を恥じました。


ところで、石破氏は番組から決して安倍政権の閣僚としては扱われず、むしろその批判者として次期総裁候補の扱いを受けていました。


当ブログが怪しむ東国原英夫旧宮崎県知事などは、「私は筋金入りの石破派です」と叫んで、尻尾を振っていたほどです。


石破氏が「安倍氏に代わりうる者」として自らの存在を示していたのは、石破派水月会に所属する後藤田正純議員の執行部批判発言が石破氏の面前で示されたことから明らかです。


後藤田氏は、都議会選の応援演説で安倍政権を批判したことを官邸から攻められたことを不服とし、「密告、引き締め、礼賛、おかしな管理をしている今の自民党執行部が惨敗したのも仕方がない」と発言したことが引用されました。


そして、この番組の討論の中に、マスコミの本質をさらけ出す、理性を疑いたくなるようなものもありました。


番組は、都議会選挙で応援演説に立った安倍首相に対し「安倍やめろ」の大シュプレヒコールを送り続けてその発言をかき消そうとした傍聴者群衆に対して、「私たち自民党は絶対にこんな選挙妨害はしません。こんな人たちに私たちは負ける訳にはいかない」と安倍氏が発言したことを問題視したのです。


番組は「彼らもまた有権者だ」と言うのですが、民主主義の大原則である言論を妨害して消滅させようとする人々に肩入れするのは、その基盤を言論に置くマスコミのすることではありません。


さらに番組は、安倍首相の発言を「(問題が)全くあると思いません。民主主義国家の許容範囲で極めて常識的な発言だ」と記者団に説明した菅官房長官の言葉も問題視しようとしました。


彼の発言のどこがいけないのでしょうか?筆者は民主主義国家の言論の幅を為政者側から保証してくれるありがたい発言だと感じます。


当ブログも、文字化けする、上乗りサイトに囲われて文章を消される、各種検索にかからないなど、様々な閲覧妨害をイルミー組織から受けていますが、何一つ正義はなく議論に持ち込んでは歯が立たない連中だからこそ、言論に妨害を加えるのです。これを許してはなりません。


そもそも、この魑魅魍魎が跋扈する世紀末の政治状況において、どんな報復を受けるか知れたものではないのに、一国の首相発言をスクラムを組んでかき消そうとする人々が野党の後ろ盾を得ていないということはあり得ません。


番組は「その証拠がない以上、有権者として尊重せよ」と言うのでしょうが、イルミー組織の存在証明が難しいことを逆手に取って、増長しつつ仲間を弁護する行動でしかありません。


海の向こうアメリカでは、CNN批判など反イルミー的言動が目立つトランプ大統領の就任に際して、「NOT MY PRESIDENT」というプラカードを掲げたデモが全米各地で発生しましたが、安部首相発言をかき消した群衆とダブります。


この行動は、クリントン女史側のイルミー勢力には、民主主義のルールに従う気などさらさらないことを露呈しています。


言うまでもなく、民主主義とは、紛争ではなく言論と選挙によって国体を決めるもので、選挙期間中こそ自由な議論で批判の応酬こそするものの、選挙が終われば一致協力して国家運営に参加するというシステムです。


であるのに、選挙は平和裏に終わっているのにその結果を受け入れず、デモで自分たちのエゴを貫こうとする彼らは共産主義勢力に他ならないことがお分かりでしょう。


見えないスクラムで自分たちの望む社会形成ができると信じている彼らは、赤信号も集団で渡ればやったもん勝ちになるとする、ルール無用のならず者たちなのです。


番組内で石破氏は、「自分も都議選で野次られてカッとなりそうになったが、それを実際にやってしまっては資質が疑われる」という論理で、安倍首相をやんわり批判していました。


では最後に、共謀罪について論じましょう。この法律は本当に悪法なのでしょうか?


そもそもこの法律が求められたのは、東京五輪を平和裏に開催するために、日本警察が国際テロ組織に対抗できるようにするためでした。


国際テロを行う勢力もイルミー組織の一端ですが、日本国内にもイルミー組織の息のかかった人々が数多くいます。


そうした人々にその存立基盤を置く野党は共謀罪を将来的な脅威と見なして戦慄し、死に物狂いの大反対運動を成したのでした。


ところが、このことは正々堂々と主張できる反対理由とはなりません。そこで、野党は揚げ足取りの搦め手戦略に終始したのです。


そして、一般大衆には、「この法律は戦前の治安維持法と同一だ」と思わしめる思考操作をなした上で、詳細な議論抜きで反感だけを煽ってきたのです。


それにしても、野党勢力とマスコミは「共謀罪が成立したら監視密告社会がやってくる」と国民の不安を煽っていますが、これを聞いた筆者は開いた口が塞がりません。


イルミー組織から危険人物視され、もう3年以上も集団ストーカー被害を受け続けている筆者は、もうこの日本国が実質監視密告社会に移行していることを知っています。


「そんな馬鹿な」とあなたが思うのは、まだ自分の身に火の粉が降りかかったことがないという特殊事情に過ぎません。


そこで、どうか恐れずに両のまなこをしっかりと見開いてください。


「民主主義が危うい。我々の人権が侵害される。監視密告社会がやってくる」と叫んでいる人々こそ、「自分たち以外の者に監視権力を与えてなるものか。我々だけが人間で、お前たちに人権などない。外野はぐだぐだ抜かすな」と奢り高ぶっている連中なのです。


とにもかくにも、もしイルミー陣営の一角と言って支障のない石破茂氏が自民党総裁になるようなことがあれば、それは実質的にかつての民主党政権に逆行するのと同じことになる可能性があることをしっかり肝に銘じましょう。(hiyoshikei029)
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


敢えて法外な推測を語る(再掲)

2018/08/11 13:56
【OCNブログ人アマがえるブログ20110315記事を転載します(文責・日吉圭)】

3月11日の京都新聞夕刊一面を飾った記事は、東日本大震災関連ではなく、菅直人首相が政治資金規正法に違反して在日韓国人から献金を受け取っていたことに関する内容だった。


本来ならば前原大臣が同じ問題で辞任に追い込まれたように、これは菅首相に引導を渡すに十分な事件であったはずだ。


しかし、菅首相にとって神風の如き大地震が起き、それから4日間の朝夕刊記事は地震の被害報告と福島第一原発の放射能漏れ事件に埋め尽くされ、首相の不正献金問題はもはや忘れられたかの感がある。


何故これほどタイミングがよいのだろう?


菅首相がイルミーであることはほぼ疑いないと思われるが、例えイルミーが科学者を掌握していると雖も、まさか大地震を人為的に起こすことは出来ないに違いない。


筆者はこの問題を説明しうる仮説を心の中で暖め続けているが、それを単なる憶測で終わらせずにここに述べる必要を強く感じるので、推測であることを承知した上で聞いてもらいたい。


まず、昨夜長野県で起きた震度3の地震を気象庁が緊急速報で事前に予知出来たように、大地震の発生をその規模も併せて正確に予知するシステムは既に完成されていると考える。


恐らくイルミーはこの知識を独占し、自分たちの系列に属する学者にのみそれを教え、彼らを気象庁の顧問や地震研究機関のトップに据えて、大地震を自分たちの革命に利用しようと考えたのだろう。


そこで、筆者の心象風景においては、大地震が発生した以上、イルミーたちの革命計画は既に実行に移されたことになる。


あまりにも不自然な津波規模の過小予測と、それが引き起こした大規模な人的被害は、彼らが大衆の怒りのエネルギーを欲したことの反映だろう。


福島第一原発の大事故は、発生当初より原子力関連学者たちから人災だと強く囁かれていたが、筆者の心象風景においてはこれはイルミーの革命計画の根幹をなす事件であると看做される。


思うに、このままでは福島第一原発がメルトダウンを起こす可能性は高く、それはもしそうならなければ革命の梃子となる程の大事件にならないからだと逆説的に説明される。


よって、我々がまず為すべきことは、事態が悪化するようにイルミーが現地スタッフを誘導し続けている流れを絶つことである。


事ここに至った以上、東電の隠蔽的体質はもはや容認されない。


これは一私企業の問題ではなく、国民全体の健康に関わる重大事件であるからだ。


そこで、イルミーも予想し得ないような大鉈を振るって人事の刷新を行わない限り、悪循環を止めることは困難だろう。


政府は東電と事故対策の合同本部を立ち上げたそうだが、枝野官房長官の影響力を排除する必要を強く感じる筆者にとってそれは朗報ではなかった。


とにかく、責任の所在をガラス張りにしてイルミーの影響力を排除することが先決である。


菅首相の不正献金問題が追及出来ない時に公にされたのは、そのことはもう議論済みと後で言えるように、先を見据えてアク抜きをしたのだろう。


イルミーはその生粋の構成員が日本国の操舵輪を握ることが出来たこの僥倖を、革命完了まで決して手放したりするまい。


彼らは菅首相に敵対する勢力には手段を選ばず攻撃を仕掛けてくると思われるので、反抗は秘密裏に進めねばならない。


そして、連中はどこかで大衆にパニックを引き起こす仕上げをしてくると思われるが、それにはツイッターなどの連鎖反応を引き起こすネットワークサービスが活用されると予想する。(後略)<1326>
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


福島第一原発4号機にできた穴と前例なき飛行制限

2018/08/09 10:49
〈アクセスログを解析する限り、当記事は閲覧妨害を受けた可能性が高いので、ここに再々掲します。閲覧妨害の痕跡が認められる限り、何度でも掲載します。by日吉圭〉



【OCNブログ人アマがえるブログ20110316記事を転載します。元タイトル「もう何もかも拒絶したい気分」(文責・日吉圭)】


福島第一原子力発電所の放射能漏れ事件は、大地震によって冠水したことが様々な電気系統の障害を引き起こしたという報告を鵜呑みにしても、それでも尚信じられない事件が連続して発生しており、筆者は人為災害であるとの確信をほぼ固めつつある。


まず腑に落ちないのは地震中に稼動していた第1、第2、第3号機のトラブルではなく、休止中だった第4号機で起きた大規模な爆発である。


2011年3月15日、16時から18時30分にかけて原子力安全・保安院は記者団と質疑応答を行ったが、その中で6時14分に発生した爆発音について、「4号機の方から爆発音がしたので確認したところ8m四方の穴が北西側の壁に2ヶ所開いていた」と東京電力の代表者は答えた。


原因については不明なので調査中とのことだったが、反応中だった燃料棒を冷ます過程で冷却水が分解して生じた水素が引き起こした1ー3号機の爆発と、これは事情を異にする爆発である。


水素爆発などの際には構造物に一様に力が加わるために母屋全体が吹き飛んでしまうが、この8m四方の穴二つというのは誰かが爆弾でも仕掛けでもしない限り引き起こすことの出来ないタイプの損傷である。


筆者はニュースでこの穴の映像を確認したく思い、チャンネルを回し続けたがついにお目にかかることは出来なかった。


また今日インターネットに穴の映像が流出しているかと思って調べてみたが、やはり8m四方の穴の写真は全く出回っていなかった。


これは大変奇妙な出来事である。


1ー3号機の水素爆発の映像は何度もニュースで流されていたにも関わらず、周辺を飛行中のヘリコプターから確認出来たはずの巨大な穴について全く報じられないのは、政府が意図的にこの情報を隠蔽したからに違いない。


これと期を一にして生じた腑に落ちない出来事は、原子力発電施設上空の飛行制限に関する政府発表である。


従来特定場所の上空に飛行制限がかけられることはあっても、何キロ以下という高度指定があるものであり、高度指定のない飛行制限というのは史上初めてなのだそうだ。


しかし政府が飛行機の汚染を憂慮し、緊急時の飛行領域確保を考慮しているのであれば、超高空まで飛行制限をかける必要はないので、これは原子力発電所の破損状態について絶対に知られたくない何かが存在し、それを政府が隠蔽しようとしていることを意味している。


つまり意を含んだ飛行機しか、原発周辺を飛行出来ないように縛りを設けたのであろう。


筆者の推測に従って考えると、原発職員の中にいるイルミー構成員が何が何でもメルトダウンを引き起こさんと必死になっており、他の職員の懸命の頑張りによって1ー3号機が事なきを得そうだったので、そのイルミー職員は手薄な4号機を狙ってプラスチック爆弾か何かを仕掛けて事故を装ったのではなかろうか?


4号機の爆発直前に政府は東京電力と一体で統合対策本部を立ち上げることを表明したが、これは事件が収束に向かいそうな気配を危惧した菅首相、枝野官房長官が、何が何でも被害を拡大するため、自らの影響力を行使出来るように最後の手段に訴えたのではあるまいか?<1327>
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


カンテレ「バイキング」への石破茂緊急生出演を受けて(再掲)

2018/08/08 12:40
〈アクセスログを解析する限り、当記事は閲覧妨害を受けた可能性が高いので、ここに再々掲します。閲覧妨害の痕跡が認められる限り、何度でも掲載します。by日吉圭〉


2017年7月7日のカンテレ「バイキング」に自民党の石破茂氏(前地方創生相)が緊急生出演しました。


それに先立つ、7月2日投開票の東京都議選に自民党は歴史的な惨敗を喫し、その現有議席数を57から23議席へと激減させました。


そして、第二次内閣以来安定した支持率を誇っていた自民党安倍内閣は最低支持率を記録し、初めて不支持率が支持率を上回りました。


それを受けて、安倍首相は来月にも内閣を改造することを決断しました。


さて、従来より石破茂氏を自民党内のイルミー寄り勢力と見なす当ブログは、安倍首相の人気低迷時に彼にスポットライトを当てようとするこのような動きに警戒します。


それにしても、安倍内閣が此処まで支持率を下げた原因は何だったのでしょう?


それは言うまでもなく、先の6月15日現内閣が共謀罪の趣旨を盛り込んだ組織犯罪処罰法改正案(テロ等準備罪処罰法)を国会で可決成立させたからです。


民進党をはじめとする野党勢力が、内閣不信任案を盾に法案成立を断固阻止しようとしたのに対し、与党勢力は採決を強行して可決しました。


いかんせん、この国会審議中、従来の刑法の構成要件該当性を大幅に緩和する法案の孕む危険性が国民に十分に説明されたとは言い切れず、不安になった国民が「小池新党」という未知数の政党に大きく舵を預けた形になりました。


しかし、待ってください。


かつて郵政民営化を掲げる自民党小泉首相や、自民党麻生内閣の非を鳴らした民主党が選挙で大勝し、時代は大きく変わりましたが、その結果私たちを取り巻く環境がよくなったでしょうか?


これら大きな政治的うねりの立役者は、言うまでもなくマスコミで、私たちは追い立てられる羊の群れのようにその進む向きを変えられてきましたが、今回もちょっと妙なにおいがしませんか?


そもそも、共謀罪の審議がおろそかになり、国民に十分な情報提供がなされなかったのは、正攻法を捨て、相手の揚げ足を取る姑息な戦略に終始した民進党をはじめとする野党勢力の責任ではないでしょうか?


この動きのはしりは、今年4月の安倍内閣閣僚今村雅弘復興相の問題発言でした。


二階派の今村復興相は信じられないレベルの失言を繰り返し、それを問題視した野党は共謀罪の審議を何度もボイコットしました。


「今村復興相の首を取る」といきまくマスコミに熱くなり、二階自民党幹事長まで火に油を注ぐ発言をしましたが、石破茂地方創生相はフジテレビ番組で「あらゆる批判に晒されるのが政治を行う者の仕事だ。批判がないと民主主義は死んでしまう」とマスコミを擁護する発言をしました。


さて、ここで一つ注意しなければならないことがあります。


どんぴしゃり野党が望むタイミングで成された失言が、野党と組んで故意でなされていたという可能性です。


自民党内にもイルミー勢力は腐るほどおり、当ブログは二階氏を怪しんでいます。


二階派の今村氏のあまりに愚か過ぎる失言は、野党と組んだマッチポンプの可能性が十分に疑われてしかるべきものです。



この今村発言に端を発した野党の揚げ足取り戦略は留まる所を知らず、森友学園問題、加計学園問題と安倍政権の身贔屓な体質を攻め立てました。


マスコミはもちろん野党と足並みを一つにしたので、国民は3ヵ月もの間、テレビで煮え切らない政治的駆け引きをこれでもかと見せ付けられたのです。


そして、貴重な国会審議は大部分両問題の責任追及に浪費され、日々繰り返される不透明な議論の応酬に国民は疲れ果てました。


この倦怠感に止めを刺したのが、秘書による豊田真由子衆院議員の醜態隠し撮り暴露であり、稲田防衛相の失言問題でした。


ここで、稲田防衛相の失言問題は追及されてもしかるべきものでしたが、豊田議員の失態暴露問題は低俗なゴシップ報道と言えるもので、マスコミの本質をまざまざと見せ付けました。


そこで、筆者は豊田議員失態問題がテレビで大々的に取り上げられ、彼女の絶叫が各局から垂れ流しにされたのは何日から始まったか調べてみましたが、分かりませんでした。


何故なら、この事件は新聞記事にすらなっていなかったからです。


これが初めて新聞で取り上げられたのは、豊田議員から叩かれ罵声を浴びせかけられた秘書が提出した被害届が、警察に受理された6月28日でした。


少なくとも6月22日には豊田議員の失態問題が大々的に取り上げられていたことは分かっていますが、彼女の絶叫は七夕の今日も各局から垂れ流しにされています。


ということは、私たちはもう2週間も女性らしさのかけらもない猛獣のような絶叫を日々聞かされ続けてきたことになりますが、数日も報じれば十分伝わる報道をここまで引き伸ばすのはおかしくないでしょうか?


ともかく、国民に蓄積された不快感が今回の都議選の選挙行動に反映されたことは疑う余地がありません。


私たちは、森友学園問題、加計学園問題、稲田発言とうんざりさせられ続けてきましたが、不快感の総仕上げとして豊田議員の絶叫を聞かされることがなければ、その現有議席を半分以下にするという自民党の惨敗はなかったでしょう。


確かに、森友学園問題、加計学園問題、稲田発言はそれぞれ真剣に考慮されねばならない重みを抱えた問題です。


仮にこれらが野党の揚げ足取り戦略だったとしても、その報道を繰り返したマスコミに落ち度はありません。


しかし、マスコミにこの日本社会を改善しようとする意欲などなく、もっともらしい問題にかこつけて心理操作だけを目指してきたことは、豊田議員罵声垂れ流しで明らかになりました。


確かに、自民党豊田女史の衆院議員としての資質は首を傾げさせられるものですが、2週間もだらだら報道を引きずるような問題ではありません。


哀れ私たちはマスコミからサル扱いされて、まんまとしてやられたと言えましょう。

そして、各局の足並みが一斉に揃ったのは、それが米英のイルミー本部から出た大号令だったことを示唆しています。


このマスコミの卑劣な意図は、石破氏が緊急生出演したカンテレ「バイキング」にも十分反映されていました。


まず、番組は出演した政治評論家等に対してはその所属・氏名を書いたプラカードを立てて発言責任の所在を明らかにしていましたが、出演した5人のコメンテーターに対しては、番組冒頭に名前をチラ見せしただけでした。


それは、東国原英夫、土田晃之、橋本マナミ、南希美子(元アナウンサー)、木之本亮(俳優)の5人です。


さて、読者は最初の3人はよく知っているものの、後の2人は誰かピンとこないのではないでしょうか?筆者もそうでした。


デジタルテレビには番組情報を示す機能があるので調べてみましたが、そこには最初の3人の名前しか記されていませんでした。


ところが、番組内で坂上忍MCから総括的発言を求められるのは南、木之本の両名だけなのです。


2人は嫌味が少なくかつ押しの強いおばちゃん、おっちゃんの代表格という感じでしたが、この2人はマスコミ露出度が少なく、つまり手垢のついていない存在だったからこそ、一般視聴者が感情移入しやすい人物だったのではないでしょうか?


この両名の発言は決して理性的ではなく、むしろその対極でした。つまり、低俗で感情的な意見ばかりを述べ続けていました。


しかし、そうだったからこそ、視聴者は「うんうん」と頷いてしまったのではないでしょうか?


両名を世論操作の道具として巧妙に使いこなしつつ、その一方批判は受け付けたくないという番組の態度が、見え隠れしていました。


こんな番組に、石破茂氏は出演したのです。番組はその冒頭で豊田議員の罵声を流した上で、坂上忍MCは石破氏に意見を求めました。


石破氏は「どうしようもない」と評した上で、自らが自民党幹事長であった時の任命責任を恥じました。


ところで、石破氏は番組から決して安倍政権の閣僚としては扱われず、むしろその批判者として次期総裁候補の扱いを受けていました。


当ブログが怪しむ東国原英夫旧宮崎県知事などは、「私は筋金入りの石破派です」と叫んで、尻尾を振っていたほどです。


石破氏が「安倍氏に代わりうる者」として自らの存在を示していたのは、石破派水月会に所属する後藤田正純議員の執行部批判発言が石破氏の面前で示されたことから明らかです。


後藤田氏は、都議会選の応援演説で安倍政権を批判したことを官邸から攻められたことを不服とし、「密告、引き締め、礼賛、おかしな管理をしている今の自民党執行部が惨敗したのも仕方がない」と発言したことが引用されました。


そして、この番組の討論の中に、マスコミの本質をさらけ出す、理性を疑いたくなるようなものもありました。


番組は、都議会選挙で応援演説に立った安倍首相に対し「安倍やめろ」の大シュプレヒコールを送り続けてその発言をかき消そうとした傍聴者群衆に対して、「私たち自民党は絶対にこんな選挙妨害はしません。こんな人たちに私たちは負ける訳にはいかない」と安倍氏が発言したことを問題視したのです。


番組は「彼らもまた有権者だ」と言うのですが、民主主義の大原則である言論を妨害して消滅させようとする人々に肩入れするのは、その基盤を言論に置くマスコミのすることではありません。


さらに番組は、安倍首相の発言を「(問題が)全くあると思いません。民主主義国家の許容範囲で極めて常識的な発言だ」と記者団に説明した菅官房長官の言葉も問題視しようとしました。


彼の発言のどこがいけないのでしょうか?筆者は民主主義国家の言論の幅を為政者側から保証してくれるありがたい発言だと感じます。


当ブログも、文字化けする、上乗りサイトに囲われて文章を消される、各種検索にかからないなど、様々な閲覧妨害をイルミー組織から受けていますが、何一つ正義はなく議論に持ち込んでは歯が立たない連中だからこそ、言論に妨害を加えるのです。これを許してはなりません。


そもそも、この魑魅魍魎が跋扈する世紀末の政治状況において、どんな報復を受けるか知れたものではないのに、一国の首相発言をスクラムを組んでかき消そうとする人々が野党の後ろ盾を得ていないということはあり得ません。


番組は「その証拠がない以上、有権者として尊重せよ」と言うのでしょうが、イルミー組織の存在証明が難しいことを逆手に取って、増長しつつ仲間を弁護する行動でしかありません。


海の向こうアメリカでは、CNN批判など反イルミー的言動が目立つトランプ大統領の就任に際して、「NOT MY PRESIDENT」というプラカードを掲げたデモが全米各地で発生しましたが、安部首相発言をかき消した群衆とダブります。


この行動は、クリントン女史側のイルミー勢力には、民主主義のルールに従う気などさらさらないことを露呈しています。


言うまでもなく、民主主義とは、紛争ではなく言論と選挙によって国体を決めるもので、選挙期間中こそ自由な議論で批判の応酬こそするものの、選挙が終われば一致協力して国家運営に参加するというシステムです。


であるのに、選挙は平和裏に終わっているのにその結果を受け入れず、デモで自分たちのエゴを貫こうとする彼らは共産主義勢力に他ならないことがお分かりでしょう。


見えないスクラムで自分たちの望む社会形成ができると信じている彼らは、赤信号も集団で渡ればやったもん勝ちになるとする、ルール無用のならず者たちなのです。


番組内で石破氏は、「自分も都議選で野次られてカッとなりそうになったが、それを実際にやってしまっては資質が疑われる」という論理で、安倍首相をやんわり批判していました。


では最後に、共謀罪について論じましょう。この法律は本当に悪法なのでしょうか?


そもそもこの法律が求められたのは、東京五輪を平和裏に開催するために、日本警察が国際テロ組織に対抗できるようにするためでした。


国際テロを行う勢力もイルミー組織の一端ですが、日本国内にもイルミー組織の息のかかった人々が数多くいます。


そうした人々にその存立基盤を置く野党は共謀罪を将来的な脅威と見なして戦慄し、死に物狂いの大反対運動を成したのでした。


ところが、このことは正々堂々と主張できる反対理由とはなりません。そこで、野党は揚げ足取りの搦め手戦略に終始したのです。


そして、一般大衆には、「この法律は戦前の治安維持法と同一だ」と思わしめる思考操作をなした上で、詳細な議論抜きで反感だけを煽ってきたのです。


それにしても、野党勢力とマスコミは「共謀罪が成立したら監視密告社会がやってくる」と国民の不安を煽っていますが、これを聞いた筆者は開いた口が塞がりません。


イルミー組織から危険人物視され、もう3年以上も集団ストーカー被害を受け続けている筆者は、もうこの日本国が実質監視密告社会に移行していることを知っています。


「そんな馬鹿な」とあなたが思うのは、まだ自分の身に火の粉が降りかかったことがないという特殊事情に過ぎません。


そこで、どうか恐れずに両のまなこをしっかりと見開いてください。


「民主主義が危うい。我々の人権が侵害される。監視密告社会がやってくる」と叫んでいる人々こそ、「自分たち以外の者に監視権力を与えてなるものか。我々だけが人間で、お前たちに人権などない。外野はぐだぐだ抜かすな」と奢り高ぶっている連中なのです。


とにもかくにも、もしイルミー陣営の一角と言って支障のない石破茂氏が自民党総裁になるようなことがあれば、それは実質的にかつての民主党政権に逆行するのと同じことになる可能性があることをしっかり肝に銘じましょう。(hiyoshikei029)
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


タイトル 日 時
福島第一原発4号機にできた穴と前例なき飛行制限
【OCNブログ人アマがえるブログ20110316記事を転載します。元タイトル「もう何もかも拒絶したい気分」(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/08/06 14:34
カンテレ「バイキング」への石破茂緊急生出演を受けて(再掲)
2017年7月7日のカンテレ「バイキング」に自民党の石破茂氏(前地方創生相)が緊急生出演しました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/08/04 10:35
大震災時のカメラワークから窺えた非人間性
【OCNブログ人アマがえるブログ20110314記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/08/02 12:39
マスコミは角田美代子の何を隠そうとしているのか?
【OCNブログ人アマがえるブログ20130612記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/07/11 14:04
NHKが事実を歪曲して報道する瞬間を捉えた(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20140315記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/07/10 13:45
サイエンス闇の時代の始まりを告げたSTAP騒動(再掲)
私事で恐縮ですが、筆者は京都大理学部で師事した助教授から与えられた研究テーマで修士号を取り、その助教授が京都大農学部に教授として就任する際に強く請われて唯一の博士課程学生として従い、ラボの立ち上げに尽力しました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/07/05 12:20
中途半端な新聞記事が教えてくれるSTAP細胞騒動の真実(再掲)
2014年6月14日の京都新聞によると、STAP細胞の論文問題で理化学研究所の改革委員会が、STAP細胞が存在するか確かめる検証実験に小保方晴子氏を参加させるべきだと提言する方向で調整していることが2日、分かった。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/07/03 14:25
STAP騒動をイルミーの策謀と考える理由
人間の脳は左右で対称な構造をしています。両者は脳梁部分で連結されており、両脳の大きさは左右でほぼ同じです。ところが、人間をして人間たらしめている要素、つまり言葉を扱う言語野は左脳にのみ局在することが知られています。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/07/02 17:04
小保方女史に捧ぐ(再掲)
まず私は、あなたに謝ろうと思います。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/07/01 14:14
経済同友会の臆面のなさが意味すること(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20130720記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/06/29 14:10
NHK受信料徴収のための戦慄の法解釈出現
【OCNアマがえるブログ20131105記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/06/24 12:31
カンテレ「バイキング」への石破茂緊急生出演を受けて(再掲)
2017年7月7日のカンテレ「バイキング」に自民党の石破茂氏(前地方創生相)が緊急生出演しました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/06/23 12:46
野生動物の虐殺は日本文化破壊行為である(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20131220記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/06/17 12:33
おめおめと日本のクマを絶滅させられてはなりません(再掲)
今、テレビは全国の住宅地等に出没するクマの情報をひっきりなしに報じています。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/06/15 11:09
日本人イルミーは何を考えて同胞を裏切っているのか?
【OCNブログ人アマがえるブログ20130811記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/06/14 11:33
大震災直後余りにタイミングよく差し向けられた米空母の謎(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20110312記事(元タイトル「ウイ・ドーント・ウエルカム・ユー」)を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/06/12 13:23
東日本大震災と原発事故に関するアマがえる報道のまとめ
【OCNブログ人アマがえるブログ20111206記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/06/11 14:10
イルミーに捧げる詩(再掲)
あなたはイルミーという地獄を知っているか? ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/06/10 14:30
不公平な裁きには邪悪な意思が透けて見える
【OCNブログ人アマがえるブログ20131026記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/06/04 13:25
経済産業省西山前審議官を全面的に弁護する(再掲)
〈アクセスログを解析する限り、当記事は閲覧妨害を受けた可能性が高いので、ここに再々掲します。閲覧妨害の痕跡が認められる限り、何度でも掲載します。by日吉圭〉 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/06/01 13:48
何もかも地獄の穴から吸い込ませるな(再掲)
〈アクセスログを解析する限り、当記事はなんらかの閲覧妨害を受けた可能性が高いので、ここに再々掲します。閲覧妨害の痕跡が認められる限り、何度でも掲載します。by日吉圭〉 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/05/30 10:41
マスコミのえこ贔屓な制裁に見る独裁時代の開始
【OCNブログ人アマがえるブログ20131115記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/05/29 10:45
経済産業省西山前審議官を全面的に弁護する(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20111001記事を転載します(日吉圭)】 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/05/28 11:29
民主主義なのだから各党は独自候補を擁立せよ
【OCNブログ人アマがえるブログ20140204記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/05/25 14:22
小池新党・希望の党を介して始まったイルミー政党大合同(再掲)
2017年09月27日、読売テレビの情報ライブミヤネ屋を見ていると、信じがたい速報が入って来ました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/05/24 11:19
大阪女児放火殺人事件の再審決定報道を見て思うこと(再掲)
2015年10月23日の京都新聞によると、大阪市東住吉区で1995年、11歳の女児が焼死した火災で殺人や現住建造物等放火などの罪に問われ、無期懲役が確定した母親青木恵子元被告(51)と、同居相手の朴龍晧元被告(49)が申し立てた再審請求で、大阪高裁(米山正明裁判長)は23日、「自然発火の可能性がある」として2012年3月の大阪地裁決定に続いて再審開始を認め、検察側の即時抗告を退けた。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/05/22 12:22
大阪維新の会の本質をさらけ出した法定協議会経過報告(再掲)
〈アクセスログを解析する限り、当記事はなんらかの閲覧妨害を受けた可能性が高いので、再々掲します。閲覧妨害の痕跡が認められる限り、何度でも掲載します。by日吉圭〉 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/05/20 13:52
韓国はもはやTPP協議に実質参加している
【OCNブログ人アマがえるブログ20140308記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/05/19 15:05
あり得ない馬鹿馬鹿しさの影にはイルミーあり(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20110428記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/05/18 15:11
小保方さん頑張って下さい、応援しています
【OCNアマがえるブログ20140314記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/05/17 13:31
在特会なんぞにコメントするケリーは何かおかしい
【OCNブログ人アマがえるブログ20140402記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/05/15 15:12
大阪維新の会の本質をさらけ出した法定協議会経過報告(再掲)
2018年2月22日ABCテレビ「キャスト」は、大阪府市が開いた法定協議会の結果を速報で伝え、大阪市を廃止して特別区を新設する「大阪都構想」において、大阪維新の会提案の4区案と公明党提案の8区案の二つに意見が集約されたと報じました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/05/12 11:41
安倍政権の集団安保関連法案をどう考えるか?
2015年6月26日の京都新聞によると、環太平洋連携協定(TPP)交渉の参加12ヶ国は25日、米議会上院で大統領に通商交渉の権限を一任する「貿易促進権限(TPA)法案」が可決されたことを受け、7月中の妥結を目指し、閣僚会合開催の調整に入った。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/05/07 10:51
新国立競技場建設問題に見るマスコミの意図的な情報操作
2015年7月8日の京都新聞によると、巨額の整備費に批判が集まっている2020年東京五輪・パラリンピックのメーンスタジアム、新国立競技場(東京都新宿区)の建設計画で、事業主体の日本スポーツ振興センター(JSC)は7日、将来に向けた構想を話し合う有識者会議に、整備費が2520億円に膨らんだ最終的な計画概要となる実施設計を示し、了承された。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/05/03 12:39
管制官解雇という声が何故聞こえないのか?
【OCNブログ人アマがえるブログ20110916記事を転載します(日吉圭)】 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/04/26 10:15
経済産業省西山前審議官を全面的に弁護する(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20111001記事を転載します(日吉圭)】 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/04/25 11:29
森喜朗会長記者会見に見る日本記者クラブの邪悪な意図
2015年7月22日午後2時半より東京都千代田区の日本記者クラブで森喜朗元首相の記者会見が行われました。会見は長時間行われましたが、それが毎日放送「ちちんぷいぷい」で生放送されたのは、冒頭の10分間だけでした。その内容をここに示します。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/04/24 12:47
北朝鮮のような秘密警察国家へと変貌しつつある日本(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ 2010/11/13記事を転載します。(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/04/15 09:39
何故科学者たちは大挙して筋の通らないことをしたのか?
筆者は、かつての一研究者としての視点から、小保方晴子女史のネイチャー論文をめぐる一連の騒動を見守ってきました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/04/12 10:27
NHKが事実を歪曲して報道する瞬間を捉えた(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20140315記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/04/11 13:15
サイエンス闇の時代の始まりを告げたSTAP騒動(再掲)
私事で恐縮ですが、筆者は京都大理学部で師事した助教授から与えられた研究テーマで修士号を取り、その助教授が京都大農学部に教授として就任する際に強く請われて唯一の博士課程学生として従い、ラボの立ち上げに尽力しました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/04/09 13:10
危険な区長(準)公選制度と大阪都構想の同時進行(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20111220記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/04/07 10:46
同種ウイルス間の遺伝子系統解析結果が何故示されない?(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ 2011/01/27記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/04/06 13:09
宮崎県における牛口蹄疫被害は人災の可能性が高い(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ 2010/05/20 及び2010/05/22記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/04/04 12:11
橋下大阪住民投票は夢洲カジノ設置の是非を問うている(再掲)
2013年1月10日の京都新聞によると、大阪府と大阪市は9日までに、大阪湾の人工島「夢洲(ゆめしま)」(同市此花区)へのカジノ誘致を目指し、府市の2013年度予算案に調査費を計上する方針を決めた。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/04/02 17:33
大阪女児放火殺人事件の再審決定報道を見て思うこと(再掲)
2015年10月23日の京都新聞によると、大阪市東住吉区で1995年、11歳の女児が焼死した火災で殺人や現住建造物等放火などの罪に問われ、無期懲役が確定した母親青木恵子元被告(51)と、同居相手の朴龍晧元被告(49)が申し立てた再審請求で、大阪高裁(米山正明裁判長)は23日、「自然発火の可能性がある」として2012年3月の大阪地裁決定に続いて再審開始を認め、検察側の即時抗告を退けた。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/03/25 13:47
911がもたらした二重の崩壊
【OCNブログ人アマがえるブログ 20110309記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/03/16 13:33
橋下大阪住民投票は夢洲カジノ設置の是非を問うている(再掲)
2013年1月10日の京都新聞によると、大阪府と大阪市は9日までに、大阪湾の人工島「夢洲(ゆめしま)」(同市此花区)へのカジノ誘致を目指し、府市の2013年度予算案に調査費を計上する方針を決めた。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/03/09 13:06
カンテレ「バイキング」への石破茂緊急生出演を受けて(再掲)
2017年7月7日のカンテレ「バイキング」に自民党の石破茂氏(前地方創生相)が緊急生出演しました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/03/07 12:23
NHKの津波高検証番組を見て
【OCNブログ人アマがえるブログ20110708記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/03/04 12:04
日韓通貨スワップ協定拡大は亡国の絵(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20111022記事を転載します(日吉圭)】 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/03/02 13:04
いい加減に自立したらどうか、洟垂れ幼児の日本
【OCNブログ人アマがえるブログ 20120330記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/02/17 12:41
敢えて法外な推測を語る(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20110315記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/02/12 10:07
何故マスコミは角田美代子被告の本当の写真を示さない?
【OCNブログ人アマがえるブログ20121101記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/02/11 10:37
4.1 を認めない限り何も変わらない(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20110727記事を転載します(日吉圭)】 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/02/06 11:46
おめおめと日本のクマを絶滅させられてはなりません(再掲)
今、テレビは全国の住宅地等に出没するクマの情報をひっきりなしに報じています。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/02/04 15:21
STAP騒動をイルミーの策謀と考える理由(再掲)
人間の脳は左右で対称な構造をしています。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/02/02 13:51
不起訴で幕引きにされそうな角田美代子事件
【OCNブログ人アマがえるブログ20131228記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/01/30 11:12
NHK会長叩きに見るテレビと新聞の役割分担
2015年2月11日の京都新聞によれば、 NHKの籾井勝人会長が5日の定例会見で「従軍慰安婦の問題は政府のスタンスが見えないので放送は慎重に考える」などと発言したことを受け、日本ジャーナリスト会議と市民団体「放送を語る会」は10日、「番組は政府の方針に従って作ることを表明したに他ならない」として、会長の即刻辞任を強く求める要望書を同局に提出した。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/01/28 10:55
STAP騒動をイルミーの策謀と考える理由
人間の脳は左右で対称な構造をしています。両者は脳梁部分で連結されており、両脳の大きさは左右でほぼ同じです。ところが、人間をして人間たらしめている要素、つまり言葉を扱う言語野は左脳にのみ局在することが知られています。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/12/01 12:06

トップへ | みんなの「マスコミ」ブログ

日吉圭の時事寸評 マスコミのテーマ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる