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zoom RSS テーマ「東日本大震災」のブログ記事

みんなの「東日本大震災」ブログ


いざとなったら抵抗権がある

2018/10/19 15:38
【OCNブログ人アマがえるブログ20110428記事を転載します(文責・日吉圭)】

スポーツ報知によると、政府は20日、福島第1原発の半径20キロ圏内の自治体を、22日午前0時に、一帯への立ち入りを禁じる「警戒区域」に指定する方針を決めた。

枝野幸男官房長官は20日の会見で、警戒区域指定について「(圏内に)入られる方の健康、安全の確保が主な目的」と言った。

避難指示は出たものの、圏内には財産の確認などで出入りする住民も多く、まだ残って生活中の住民もいる。

警戒区域は、国の指示で市町村長が設定。

関係者以外の立ち入りを禁止したり、退去を命じることが可能。

適用に慎重論があるが、従わない場合は罰則規定もある。

また日本IBタイムズによると、菅直人首相が21日、災害対策基本法に基づき、福島県知事ら関係首長に「警戒区域」の設定を指示した。警戒区域内に許可なく立ち入った者や、退去命令に従わず立ち退かない者は、10万円以下の罰金または拘留が科される場合があるという。



さて、福島県南相馬市において住民に避難を求めるチラシが配布されたが、それに罰則規定が記されていたので住民は騒然となったと伝えている。


ここで、警戒区域指定の根拠となる災害対策基本法第一条(目的)を見てみる。


条文には「この法律は、国土並びに国民の生命、身体及び財産を災害から保護するため、防災に関し、国、地方公共団体及びその他の公共機関を通じて必要な体制を確立し、・・(中略)・・もつて社会の秩序の維持と公共の福祉の確保に資することを目的とする」とあり、この法の趣旨は住民の健康・財産を災害から守ることと明確に謳っている。


そこで、平穏に生活している住民が自分の家に留まり続けることに対して、この法を根拠に10万円の罰金を科すのは、法の濫用となる虞があり、裁判に持ち込めばまず該当政令・条例に無効判決が下されるものと思われる。


2011年4月22日の朝日新聞によると、福島第一原発の半径20キロ圏内が立ち入り禁止の警戒区域に指定されたことについて、中野寛成国家公安委員長は22日の閣議後会見で「(法で定める)罰則をひけらかしてうんぬんというふうには、あまり考えたり思いたくない心境だ」と語り、住民が立ち入った場合の罰則適用に慎重な考えを示した。

一方で「警察としてできるだけ説得し、注意を申し上げる。それでも強引(に入る)ということならば、ケース・バイ・ケースで考えないといけない」とも述べた。



つまり、国は警戒区域を指定し、この地域に入ろうとする人を制限し、制止を押し切って入ろうとする人に対し罰金・拘束を課すことが出来るが、もともとこの地で住んでいた人に出て行けと退去命令を出す権限はないのである。


もし、そのような行為が実際に行われたならば、それは明らかに憲法精神に反するので、訴訟において損害賠償請求が認められると考えられる。


しかし、それでも国が強権を振りかざしたような場合、我々は憲法条文には記されていないが、しかし憲法精神に必然的に内在する権利、即ち抵抗権を行使出来ることを頭に入れておくべきであろう。


国は危険な地域に敢えて留まり続ける住民に対して、もし健康被害等が生じた場合でも、国家賠償を行う対象外であると宣言することは可能だと思われる。


しかし、それでも自分の土地に住みたいと欲する住民の、その権利を侵害できる法的根拠はこの日本国にはない。


だから、そのような行為が、狂気の政権によって実行されそうになった時は、国民は非常時の大権「抵抗権」を行使する他はない。<1373>
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イルミーとは大陸を渉猟する赤バッタである(再掲)

2018/10/12 15:16
【OCNブログ人アマがえるブログ 20110902記事を転載します(文責・日吉圭)】
画像



筆者はイルミーたちを称して、「体色を赤く変化させたイナゴの大群」であると説きます。


図に示したのが大陸を渉猟するイナゴの一種ですが、高密度下でストレスが与えられるとホルモンバランスが変化して相変異が起こり、図の下に示した体色が黒めの中間種に変化します。


これこそ筆者が言うところの「赤バッタ」です。


この中間種の「赤バッタ」たちは、飛翔能力が極めて発達した一匹の「王」の統制下にあるそうです。


北アフリカや中国大陸を大群になって大移動するこのイナゴは、各地の農作物に壊滅的被害を齎しながら、黒雲のようになって土地から土地へと渡っていきます。


よく出来たもので、「赤」とはイルミーの色であり、彼らが練り上げた左脳的理論、即ち共産主義イデオロギーの色です。


筆者はかねてよりアマがえるブログ(OCNブログ人)において、「近いうちに世界規模の軍事的、経済的大変動が生じて、世界は革命に向けて大きなうねりを見せるだろう」と説いてきました。


そして今、2011年の段階でそれは現実となりつつあります。


中東諸国に荒れ狂う民主化革命の嵐、そして日本の東日本大地震にかこつけて生じた福島原発事故の大被害と住民排除。


東北地方を我が物顔に闊歩した米軍、そして原発再稼動を執拗に説き続ける不気味な政権。


ネットでは非民主主義的な言論統制がまかり通り、マスコミは口裏を合わせて津波と原発関連の嘘の大合唱をしているのに、学者や官僚、そして大企業幹部は皆静まり返って、愚痴の一つもこぼしません。


何という不気味な沈黙でしょう。


先日も九州で女子中学生が新幹線に身を投げて自殺しましたが、このところ首都圏で身投げ事故によって電車ダイヤに混乱をきたさない日などあるでしょうか?


昨年は、山の動物たちが大挙して里に迷いだして来て不気味でしたが、何かが狂い始めています。


しかし、狂いつつある人々は、大王の統制下整然と笑っています。


もちろん恐るべきストレスはかかっているのですが、数を頼みにする彼らは「自分たちが食いはぐれることは絶対にない」と胸を張っています。


そうです、赤バッタはここにいます。


大津波発生を事前に予測していた気象庁とNHKが、東北民の油断を誘わんと4.1メートルという最大予測高を発表しても、福島の農家の肉牛に与えられた藁から検出された放射能レベルが、明らかに人為的な高い数値であっても、それを腹に納めて顎をしゃくり、筆者のように金切り声を上げている人間を「社会から疎外された奴」と平然と見下している世のエリートたちこそそうなのです。


彼らのおぞましき非人間性の、何と確信に満ちていることでしょう!


飛翔距離の長い大王イナゴは、アメリカかイギリスにいます。


彼らは日本のヤクザの資産まで分捕りましたが、恐るることなく全てを挑発して戦争へと導いています。


彼らからすれば必死で冷静を保っているエジプトやイランのような中東穏健派諸国は、歯痒くて仕方のない存在でしょう。


何故なら、大群はもう獲物を求めて動き出しているからです。


NYダウと米国債の暴落は、近未来に迫っていることでしょう。


彼らは世界経済を大混乱させて人々を困窮の底に突き落としておいてから、種々の軍事紛争を起こして阿鼻叫喚の地獄を演出するつもりなのです。


そしてその時、この日本においては、各地の原子力発電所で同時多発テロが生じることに微塵の疑いもありません。


もうそれを前提として、日本を国家破綻させる原発賠償支援法が民主党政権下で成立してしまっています。


筆者という一匹の青バッタが発信した情報は、ホルモンバランスが狂った赤バッタたちに対して、これまで何の説得力も持ちませんでした。<1497>
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何も出来なかった政府に語る資格はない

2018/10/11 19:11
【OCNブログ人アマがえるブログ20110415記事を転載します(文責・日吉圭)】

この間ラジオをつけるとDJが鬼畜、鬼畜と連呼していたので驚いた。


何かと思って聞いてみると、東北の津波被害の後、なぎ倒されたATMから現金を盗んだ男がいたので、その人のことを評していたのである。


筆者は何か煮え切らないものを感じながらその言を聞いた。


「確かにその男も鬼畜だろうが、もっと大物の鬼畜が毎日ブラウン管をうろついているではないか。何故彼らのことをこの人は何も言わないのだろう」と筆者は思った。


東日本大震災の津波で行方不明になっている人の数は1万4554人(2011年4月15日現在)である。


海上保安庁は海に流出した人を300人ほど救助したが、もし政府の災害対策の初動がもっと迅速であったなら、どれほどの数の人々が助かったことだろう。


京都新聞は本日(2011年4月15日)朝刊で震災復興策の政府の青写真を検討する「復興構想会議」が14日初会合を開き、議長に就任した五百旗頭氏(写真二枚目)が、「復興に要する経費を考えると、国民全体が復興税を負担する必要がある」と語ったことを報じた。


御覧のように新聞の見出しの横には地震で九死に一生を得た人の写真が貼り付けられており、嫌な記事を見た読者がほっとするように心理的配慮が為されている。


しかし、その助かった人というのは地元新聞社の記者というので筆者は唸った。


今回の大震災で奇跡的に助かった人は、筆者の知る限り震災から10日後に石巻市の倒壊家屋の中から発見された80歳の老人とその16歳の孫だけだが、よりによってお仲間の救出劇を自画自賛的に報じるとは、実に無様でエゴイスティックな印象を受けた。


報道関係者のイルミーへの塗り替えは学者同様に念入りであるが、もし新聞が非イルミーの土着民を救出した絵など貼ろうものなら、海外のイルミー幹部たちからどのように評価されるか分からないので、身内が助かりましたという絵にしたのだろう。


ところで、今回の大震災に対して日本中から莫大な額の寄附金が寄せられており、厚生省は日本赤十字社に既に1300億円の義援金が寄せられたことを報じた。


義援金とは支援金と異なり、全額被災者の元に届けられるべきお金だ。


ところが政府が創設した義援金配分割合決定委員会なるものが決定した第一次配分は、住宅全壊・全焼・流失、死亡、行方不明者は35万円、住宅半焼、半壊は18万円、原発避難指示・屋内退避指示圏域の世帯は35万円という基準で、これら配分総額は100億円にも満たないのではないだろうか?


ではあとの1200億円をどう配分するのか?


これに関し被災者が委員会に詰め寄っても「この上にまだ欲しいのか」と言われて門前払いさせられそうな空気を筆者は感じている。


だが、この配分がうやむやなうちに増税だなどと、よく恥知らずに言えたものだ。


実際に多くの人命を救助出来た政府なら言えばいい。


いや百歩譲って、今度の福島第一、第二原発問題が、これ以上被害が拡大せず穏便に収まった後なら、言うことを許そう。


ところが、経済産業省原子力安全・保安院は14日、福島第一原発3号機の原子炉内で温度が原因不明の上昇傾向にあり、12日に約170度だったのが、13日に約200度、14日に約250度に上昇していることを発表している。


筆者がブログで断固主張してきた通りのことが起こりつつあるのだ。


それにしても、日本中からあれだけの額の善意の寄付が集まったその直後に、増税を口にするなど全く恥を知れ。


そして、このような会議の議長や、議長代理を引き受けた民間人(写真3ー5枚目、アマがえるブログ消滅時に喪失)も、恥の意識の欠落した人々であると筆者は痛感する。<1359>
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4.1にこだわる

2018/10/08 15:48
【OCNブログ人アマがえるブログ20110328記事を転載します(文責・日吉圭)】

2011年3月11日筆者は15時15分にテレビをつけて、NHKの地震関連速報によって大地震の発生を知った。


その時の画面は仙台港、福島第一原発を津波到達前から映していた。


あと三陸海岸の数地点、釜石市や気仙沼市などの映像がかわるがわる映し出されていた。


画面中央のアナウンサーは悲痛な声で、「急いで高台に避難してください」と連呼しており、画面右下には日本列島の地図が、津波到来が予想される海岸線を示しながら点滅していた。


そして、宮城県釜石市や陸前高田市などに最大の津波が到達するとされ規模は4.1メートル、次に宮城県気仙沼市などがそれに次いで規模は3.8メートルと表示されていた。


また、アナウンサーは「釜石市などに既に津波は到着していると思われます」と言っていた。


見ると確かに津波は堤防を越えて町に侵入しつつあったが、この時は海岸沿いの地域の小さなトラブルにしか見えなかった。


しかし、驚いたことに水位は映像が切り替わる度にじわじわ上昇し続けた。


だが、アナウンサーは高台へ避難の一点張りで、さらに水位が上昇し続ける可能性には一言も触れなかった。


かくするうちに突如画面がざわつき、アナウンサーは「今大津波警報が改訂されました。宮城県釜石市などで津波の最大規模は10メートルに変更されました」と言った。


そして、その横から「津波警報」と怒号が飛び、誰かがアナウンサーの誤りを肉声で正そうとした。


ところが、実際には大津波警報が変更されたのであって、津波警報ではなかった。


通常、アナウンサーが間違いを犯しても、見えないところでランプが点灯して分かるようにされている。


しかし、怒号が飛んだということは、NHKの上の人物が緊急に訂正する必要を感じたのであろう。


筆者はこの一連のやりとりに、きな臭い何かを嗅ぎ取った。


4.1メートルから10メートルというのは実に2倍以上の訂正である。


もし、4.1メートルの津波が来ると言われても筆者は高台に避難しようとは思わないが、10メートルの津波が来ると言われたら迷わず避難することだろう。


しかし、アナウンサーが津波の最大規模を変更した時刻は、3時15分から少なくとも数分経過しており、3時20分頃ではなかったかと思われる。


大地震発生から実に35分が経過している。



写真(アマがえるブログ消滅時に喪失)はその頃のNHKの画像で、釜石港の魚市場が津波に浸かっている様子が映し出されている。


この映像には津波の最大規模は10メートル以上と表示されているが、当初4.1メートルから変更された時には10メートルに変更されたのであって、「以上」はついていなかった。


その後もう一度訂正されたのだろう。


陸前高田市などで検証した結果、津波の最大規模は20メートルを超えていたことが判明しているが、画面に示された6メートルという数字がどれだけ多くの人の判断を狂わせたことだろう。


津波とは一つの波がとてつもなく大きいもので、到達してからもまだ水位はどんどん上がり続けるのに、それに全く言及しないことからも、悪意が漲っていると感じられる。


NHKの現場の上司は、大津波警報が訂正されるという不祥事を怒号で誤魔化そうとしたのだろうか?


さらに、大地震発生日から数日間は地震関係の学者が各局の画面を賑わしたが、彼らは誰一人として気象庁の津波予測があまりにも現実離れしていた点を指摘すらせず、平然とそ知らぬ顔を決め込んでいた。


筆者はこの事実から、分子生物学分野と同様に地震研究の分野でも学者たちのイルミーへの塗り替えは完了しており、もしかしたらテレビに登場した全学者が今度の三陸大津波の到来を事前に知っていて、その規模を過小評価して被害を最大にしようとしたイルミーの企みに加担していたのではないかと感じている。<1340>
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操り人形を遠隔操作することが支配者にとってイジメの醍醐味

2018/10/06 16:26
【OCNブログ人アマがえるブログ20110318記事を転載します(文責・日吉圭)】

西欧社会における教養とは、「偽善を理解してそれを使いこなせるかどうか」ということである。


「偽善を使いこなせればストレスは溜まらないし、お金も儲かる。なのに偽善を使いこなさない人間は、単純に愚かなのであって、知恵が足りず理解の程度が低い」と看做される。


つまり、西欧人にとって人間とは黒い猿に他ならず、自らの崇高さと相手の愚劣さから生じる人種差別は必然とされる。


そして、「偽善を理解する賢者は、決して密かなイジメの快感を放棄するような朴念仁ではない」とされる。


しかしながら、「イジメは絶対に露頭してはならない。自らの崇高さを非難出来る余地を相手に与えるほど愚かなことはない」からである。


そこで、イジメは相手集団の中で自分たちに靡く者たちを動かして行わせ、自分たちは安全な場所から醍醐味だけを満喫する。


靡く者たちとは即ちイルミー構成員であり、これらの者たちは通信に一切痕跡を残さないので、自分たちの身の安全は保証されている。



かつてのオーム真理教による地下鉄サリン事件は、この理を現実に適用した好例であったことだろう。


そして今、日本で福島第一原発の事故が起きている。


消防庁は消防車三十台を準備し、原子炉への放水準備を整えているが、何故か統合対策本部から出動命令が下らない。


今真っ先に放水が必要とされるのは3号機と4号機であるが、今朝枝野官房長官は消防庁に対し1号機への放水を指示したという。


政府はここに来て何故か、尖閣諸島における中国漁船衝突事件で中国人船長を釈放したことにつき国会の問責決議を受けて辞任した仙石由人前官房長官を、官房副長官に抜擢した。


官房長官不適任者が官房副長官なら務まるとは恐れ入った判断だが、何が何でもメルトダウンを起こすようイルミーから催促されている現政権が、枝野長官だけでは心許ないのでエースを投入したのだろう。


イルミーの幹部たちは欧米に散在しているが、日本国を操縦している中心人物たちはアメリカの政府高官たちに多い。


16日に米原子力規制委員会の専門家7人の来日が報じられたが、これは日本政府が要請した訳でなく、先の原子力空母と同じく駐日大使から一方的な通知があっただけである。


情報伝達に口頭しか介さないイルミー幹部たちが、もたつく日本人構成員に痺れを切らし、直接陣頭指揮に乗り出してきたということなのだろう。


今日ネットで見つけた記事に恐るべきものがあり、東京電力は15日4号機の火災発生に際して米軍が鎮火活動に従事したと発表したという。


京都新聞にはそのような記載は1行もなく、テレビでもそのことは報じられていないのではないか?


4号機の爆発には不可解な点が多いが、プラスチック爆弾などによるテロが疑われることは先日述べた。


もしそうなら日本人離れした事件だが、米軍が爆弾の破片などの痕跡を残さないようにしゃしゃり出て来たとすると合点が行く。


4号機は3号機に次いで危険な状態にあるが、手を付けたのなら何故米軍は4号機だけでも最後までやり遂げないのであろう?


救援など見せ掛けで、彼らこそメルトダウンを引き起こさんとしている張本人ではないのか?


今も民主党内には米軍に対するラブコールが燻り続けているが、これは国家反逆罪に相当するもので、摘発の為の法整備を緊急に要請するものである。


米軍は福島第一原発を自分たちの管理下に置いてほしいとの要望を政府に申し入れているようだが、相手側が見做すところの征服戦争を援助だと勘違いしている悲劇的な擦れ違いが日米間に存在するように思う。<1329>
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偽善では何も伝わってこない

2018/10/05 13:57
【OCNブログ人アマがえるブログ20110323記事を転載します(文責・日吉圭)】


テレビで韓国人スターたちが、携帯電話の画面に写しだされたキャッチフレーズ PRAY FOR JAPAN をテレビカメラに向かって突き出しているのを見かけた。


それを見た時の筆者の印象は、熱いメッセージに心打たれたというには程遠いもので、正直に言えば侮辱されたように感じた。


まずこれは「筆者の英語センスの問題かも知れない」と断った上で、PRAY FOR JAPAN というのは英語表現としてこなれておらず、英語を理解していない外国人が自国語を直訳したようなぎこちなさを感じる。


「私たちは日本の為に祈る」と言いたいのだろうが、このキャッチフレーズを聞いて筆者の感性にすんなりと映る英語表現は PREY FOR JAPAN であり、訳すると「日本の為の犠牲」となる。


両表現は発音において完全に同一であり、アメリカ人がこのメッセージを示されたら、まず頭に浮かぶのは PREY FOR JAPAN だとしか考えられない。


では、何故東北の方々の悲運が日本の為になるのだろうか?


それには「敢えて法外な推測を語る」で述べた仮説を思い起こしていただきたい。


多分、イルミーたちにとって第三次世界大戦の火蓋は既に切られているのだろう。


中東での同時多発デモの勃発と、穏健なエジプトやチュニジアといった国での政権転覆、そしてリビアの内戦とNATOの軍事介入が示すものは、イランやパキスタンといった力のある国々が何時本気で怒っても、その喧嘩を受けて立つ準備が整っているということである。


つまりイルミーという赤いイナゴの大群は、既に大移動を開始しているのである。


そしてその波はこの日本にも押し寄せ、今度の津波規模を過小予測した国営放送の裏切り、そして福島原発における同時多発事故は、日本人に対する殺処分計画も現実に発動されていることを意味している。


さて、ここでこのブログが説いてきたことを思い起して欲しい。


先の第二次世界大戦は決して世界における二大勢力のせめぎ合いなどではなかった。


あの戦争は、イルミーの糸で絡み取られて絶対に勝てない相手に対して発動された殺戮劇であり、十分な数の人間が死んで悪魔が満足したからこそ、イルミー日本支部の連中はその後60年、人生の春を謳歌することが許されたのである。


だから筆者は、決して韓国人スターたちの真意を疑うものではないが、このメッセージを広めている主体はイルミーで、彼らは見せ掛けの同情の裏で、浮かれた心をちらほらさせて悦に入っているとしか考えられないのである。


かつて「ミレニウム花火」で述べたように、もはや軍事力では無敵のイルミーは、ただ単に世界人口を減らすためだけの戦争期をスタートさせたということなのだろう。


このメッセージは「日本もそのノルマを一部果たしたぞ」という意味なのだろうか?


どうか、汚らしい偽善がこの世から消えて無くなる日が来ますように。


そしてその時本当の仲間たちと、肩を叩き合って笑い合えますように。<1335>
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同時多発に垣間見える個性(再掲)

2018/09/27 11:12
【OCNブログ人アマがえるブログ20110319記事を転載します(文責・日吉圭)】


イルミーは裾野の広い組織である。


人間とは欲深いものだが、イルミーの構成員たるやその欲の深さは何人も比肩し難い横綱級である。


何故ならば構成員たちは、人間が本来有しているエゴイズムを催眠によって極大にさせられているからである。


そして、イルミーの取り巻き連もまた、欲深いが故に漆黒の悪に擦り寄っておこぼれに与ろうとするエゴイストたちである。


イルミーは彼らの欲のエネルギーを煽って様々な収奪行為を為すが故に、事が成就したらそれらの者たちに分け前を与えねばならない。


イルミーの合言葉は「ぶん殴って、ぶったくって、逃げろ」だと言われる。


彼らの十八番はテロであり、それが引き起こす相場混乱である。


1990年に始まった日本のバブル経済の崩壊は、イルミーが日銀と大蔵省に忍ばせていた細胞を動かして起こした経済テロであり、日銀が公定歩合を唐突に引き下げるまで相場は過熱の極にあった。


バブルの崩壊時期を事前に知らされていたイルミーの細胞たちは、相場急落の打撃を蒙ることなく、土地や株式を売りぬいて莫大な財産を手にした。


そこで、バブル崩壊によって日本から海外に持ち出された資産は600兆円を越えたと言われている。
味を占めた構成員たちはさぞかし忠誠心を増したことだろう。


911もイルミーの手によるテロである。


WTCのツインタワービルには巨額の保険が掛けられていたので、その所有者はイルミーであったが、一銭も資産を損じなかった
ことがその証拠である。


それだけで収めておけばよかったのだが、強欲なイルミーたちは我も我もと親分に詰め寄ったに違いない。


そこで、WTC以外にも何件もの巨大ビルが旅客機が衝突した訳でもないのに倒壊して、無様な内実を世間に晒すことになった。


今中東で行われている革命劇も、数ヶ国に留めておけばよかったのに、ありとあらゆる国々全てで民主化の嵐が吹き荒れている。


そこで、これを同時多発デモと呼ぶのであるが、911の同時多発テロと同じく、世界中に散らばるイルミーたちが誰も彼も王様にならせてくれと泣きつくので、組織はそれらを一斉に解き放ち、中東全域に民主化の機運が熟したかのように演出したのだろう。


そして、ついにこの日本でも、福島第一原発の放射能漏れ事故が荒れ狂っている。


識者は原発が4基もあれば、そのどれかに事故が起きるのは地震直後ならあり得る話だが、稼動中の3基全てに大事故が発生し、かつ休止中の1基にも事故が発生する確率は低いのではないかと呟いている。


つまり、この場合は同時多発事故ということになる。


イルミーは日本国の財政を損害賠償で破綻させ、株価を暴落させた上で日銀が垂れ流した円を底値で大量行使して、日本中の企業を鯨のように一呑みにしてやろうと狙っていよう。


そして、経済的な原子力発電に対して国民にアレルギーを植え付け、今後日本国経済を非経済な火力発電に依存させて、石油という上納金をしこたま納めないと生きていけない体質に改善しようとしているのだろう。


しかし、イルミーの細胞たちは強欲だから、今後小さな地震が起きてもそれにかこつけて原発を爆破炎上させ、我も我もと柳の下のドジョウを探し始めるのではないだろうか?


心せよ、日本の電力会社。<1331>
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自民党内イルミーからの大連合形成のお願い(再掲)

2018/09/24 21:54
【OCNブログ人アマがえるブログ20131101記事を転載します(文責・日吉圭)】

2013年10月30日の京都新聞によると、(社民党党首および幹事長と小泉氏の写真掲載)小泉純一郎元首相は29日、東京都内で社民党の吉田忠智党首と脱原発をめぐり会談した。

吉田氏が脱原発に向けて連携を要請したのに対し、小泉氏は「それぞれの政党が脱原発に向けてしっかり努力すべきだ。私も主張を続けたい」と述べ、慎重な姿勢を示した。

脱原発を掲げた新党結成についても「つくる気はない」と重ねて否定した。

社民党は、発信力のある小泉氏との連携を通じて党の存在感向上を狙ったが、空振りに終わった。

吉田氏は会談後、記者団に「会ってくれることが連携の一環だ。折々に意見を聞き、脱原発で共闘したい」と述べた。

会談で小泉氏は「世論を変えることで、政府に脱原発に向けた政治決断をさせることが必ずできると確信している」と強調した。

原発再稼動に積極的な安倍晋三首相にエネルギー政策の転換を促すため、世論を喚起する必要があるとして「お互いの立場で脱原発を訴えていこう」と呼び掛けた。



また10月25日の京都新聞によると、安倍晋三首相は24日放送のテレビ朝日番組で、国のエネルギー政策をめぐり、火力発電の需要増のため高額の費用がかかっているとの認識を示し「今の段階で(原発)ゼロを約束することは無責任だ」と強調した。

小泉純一郎元首相が脱原発の主張を繰り返していることを念頭に置いた発言とみられる。

小泉氏は今月16日の講演で「原発ゼロでも十分に経済成長できる。政府や自民党が原発ゼロの方針を出せば、大方の国民は協力する」などと述べている。



さて、自民党小泉元首相が突如、原発容認で党内世論をまとめる安倍首相のリーダーシップに水をさす形で、原発全廃を唱え始めた。


記事が示すように彼は、自民党とは政策がほとんど一致しない社民党党首と会談して気炎を上げているが、この動きをどう解すればよいのだろう?


ところで、この話題を論ずる前に、原発稼動を容認するかどうか、当ブログの立場を明らかにしておきたい。


当ブログは、原発稼動にいかなる場合でも反対する訳ではなく、庶民の懐を守るという観点から、信頼できる政権下においてなら、原発稼動をやむを得ざる選択肢として認めている。


しかし、かつて福井県大飯原発再稼動に反対する渾身の論陣を張ったのは、それが完全なイルミー政党である民主党政権下で稼動されようとしたこと、また稼動に先立って民主党の息のかかった人選で当該原子炉査察が実行されたことに基づく。


つまり、第二の原発事故を欲するイルミーが、福島第一原発同様、その原子炉冷却装置の配管に既に小型爆弾を設置しているに違いないと判断しているのである。


現在当該原子炉は定期点検中だが、連中の爆破装置がおいそれと発見される場所に設置されているはずもないので、もちろん安倍政権下においても、大飯原発再稼動には反対の立場をとる。


しかしながら、読者は今年度の安定した稼動で既に大飯原発の安全性は証明されたと考えているであろう。


当ブログはその考えに警鐘を鳴らすとともに、小泉氏策動の陰で、シーソージャンプの原理で、国民に安倍政権を見限らせイルミー大連合の新党に投票させるために、福島第一原発以上の新たな原発事故の発生が、イルミーによって予定されていると危惧する。


つまり、連中はこともあろうに、将来また大原発事故を引き起こすつもりでありながら、それに激怒して湧き上がる国民世論のエネルギーを自分たちを支持するエネルギーへと転換しようと企んでいるのである。


また、小泉氏が小政党である社民党を真っ先に訪問したのは、この党の支持母体が「連合」であるからであり、労働組合「連合」こそ日本におけるイルミーの巨大な牙城だからであろう。


上記事において意外にも小泉氏は、「脱原発を掲げた新党結成」に否定的な見解を述べているが、そもそも自民党側からの大イルミー新党結成の呼び掛けはこれまでなかったのであるから、「新党」という言葉を出しただけで、彼の観測気球としての役割は果たされていると言えよう。


ということは、小泉氏は自民党OBとして安倍政権擁護に動いているのでは全くなく、逆にそれに将来引導を突きつけるために、自民党分裂の下準備を画策していることになる。


ところで、かつてマスコミの大旋風を引き起こして郵政民営化を実現したそのやり口から、小泉氏がイルミーであることはほぼ動かないのであるが、その首相時代の訪米の際に、紛れもないイルミーである子ブッシュ大統領により、キャンプ・デービッド別荘に彼が日本人首相としては初めて招待されたことからも、それは裏打ちされていると考える。


ところで、イルミー大新党構想は、先の衆議院総選挙の際に日本維新の会から提唱されたが、立ち消えになった経緯がある。


今回はそれが、政権与党の自民党内部から持ちかけられているのであり、より現実味を増していると同時に、連中がシーソージャンプの原理に基づき、安倍政権を嫌悪させ自分たちに投票させるエネルギーを得るにあたり、大原発事故の発生を見込んでいることを強く示唆するものであるから警戒を要する。<1896>
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高レベル汚染水はまだ出していません

2018/09/23 16:34
【OCNブログ人アマがえるブログ20110413記事を転載します(文責・日吉圭)】

2011年4月1日の朝日新聞によると、菅政権は4月1日、福島第一原子力発電所の事故対応で、タービン建屋の地下などにたまった汚染水を一時貯蔵して放射性物質を取り除く処理をするため、新たなタンクを敷地内に建設する方針を固めた。

日米両政府の高官や専門家らの協議会で確認し、準備を進めている。

1ー4号機にたまった約2万トンの水を一時貯水、化学反応を利用して浄化し、原子炉に戻すという。

また、福島第一原発近くの海上に鉄製の浮体構造物(メガフロート)を浮かべて、内部に一時貯水する案も並行して検討を始めた。

メガフロートとは、海に浮かべ埋め立てずに「島」をつくる箱形の構造物を言う。



また毎日新聞によると、東京電力は4月4日、東日本大震災で被災した福島第1原発の施設内にある、低レベルの放射性汚染水計1万1500トンを海へ放出すると発表した。

放出は午後7時過ぎから開始された。

東電は、放水は「2号機から海へ流出している高い放射線量の汚染水の保管場所を確保するための応急策」と説明している。

東電によると、放出される汚染水の放射能は法令基準の約500倍(最大値)に当たる。

全体の放射能は約1700億ベクレルで、2号機の汚染水約10リットル分に相当する。

東電は環境への影響について「2号機の高レベル汚染水が流れ続けるよりは軽微」としている。

放出する汚染水は「集中環境施設」と呼ばれる、施設内の低レベル放射性廃水を処理する施設内にある1万トンと、5、6号機の地下水1500トン。

原子炉等規制法の「核燃料物質によって汚染された物による災害が発生するおそれがある場合」の危険時の措置に沿って決断した。

東電が4日午後3時、経済産業省原子力安全・保安院に報告し、保安院が了解した。



また4月6日の読売新聞によると、福島第一原子力発電所で放射能で汚染された水を貯蔵する「メガフロート」(大型浮体式構造物、容量約1万トン)が5日午後、タグボートに引かれて静岡市の清水港を出発した。7日午前に横浜市の造船所で安全確認した後、福島に向かう。

全長136メートル、幅46メートルあり、静岡市の海洋公園の土台に使われていた。放射能汚染水の回収のため、静岡市が提供した。



さてこれまでの記事は全てニュースの受け売りだが、現在中国とロシアにおいて、日本政府の汚染水放出措置を国際犯罪だと非難する論調が高まっている。


しかし、日本人はまだ政府と東電が意図的に高レベルの放射能汚染水を放出してはいないことを頭に入れておかねばならない。


汚染水放出が決して望ましくないのは無論であるが、最大で法令基準の500倍というのは決して高レベルの汚染水ではない。


これでは他国は日本国に損害賠償を求めることは出来ないだろうが、政府に巣食うイルミーたちが今度は高レベルの汚染水を意図的に海に流出させないように、国民は目を光らせている必要がある。


4日の放出は、汚染水総量とほぼ容積が等しいメガフロートが到着しつつあることに焦った統合対策会議を仕切っている米NRC高官と政府内のイルミーが、海洋への放出を強く東電に迫ったのかも知れない。


それが証拠に、汚染水放出は農林水産相にすら事前連絡せずに行われており、関係各国へのファックス通知も放出時刻の2分後に行われたのだそうだ。


2分などという数字は狙いでもしなければ実現するものではない。


写真(アマがえるブログ消滅時に消失)は6日の読売新聞記事に掲載された、静岡県が寄贈したメガフロート。<1357>
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糞学者は社会を悪くするだけ

2018/09/20 14:46
【OCNブログ人アマがえるブログ20110411記事を転載します(文責・日吉圭)】

今回の大地震による未曾有の津波被害の直後、ブラウン管に登場した地震学者たちの態度といったら何だろう?


大地震の発生を予測出来ず、津波の規模も見誤り、尊い人命を数知れず失った直後だと言うのに、ある地震学者は「今度はこの津波が太平洋の果てまで行って、次に帰って来た時にまた新たな津波を発生するかも知れないので、それに備えねばなりません」と嘯いているのに筆者は怒りを禁じ得なかった。


チリの大地震の後日本沿岸に到着した津波は確か5cmではなかったか?


そんな馬鹿馬鹿しいことにNHKは一日中災害関連特番を流して、その効果と言えば人々の心理に津波警報とは狼少年のようなものだと刷り込みを入れただけだ。


津波の予測は地震発生から10分が勝負ではないか。


そこに地震学者たちはどんな貢献が出来たと言うのか?


まず地震を予測するのが学者の務めではないか。


それが無理なら、せめて津波の規模くらい正確に見積もることは出来なかったのか?


二万人を超える死者を出していながら、自分たちの無能を恥じるでもなく、気象庁の無策を糺すでもなく、今度は反射波に気をつけましょうなどと、よくも抜け抜けと言えたものだ。


もちろんチリの大地震が日本に大きな津波を齎す可能性がゼロでないことを筆者も知っている。


だがそんな稀なケースよりも、周期的に来ると分かっていた三陸沖地震に何故しっかり備えることが出来なかったのか。


物事は結果が全てで、今の現状は日本で我こそは地震学者だと嘯いている連中を、明日から全て河原乞食にするのがよいと教えてくれている。


地震学者たちのイルミーへの塗り替えはどうも完了しているようだ。


彼らが全てではないだろうが、上の方が軒並みあんな学者ばかりだと、下の方も大方察しがつく。


酷いものだ。


話は変わるが、最近滋賀県でびわこ造林公社の経営が行き詰った。


企業ならば倒産に相当するが、391億円の累積債務のうち8割の323億円を債権者が放棄することで特定調停が成立した。


債権者といってもそのほとんどが県や府で、債権を放棄したつけは納税者に回される。


滋賀県の放棄額は中でも最大で156億円である。


調停が成立したということは公社は名を変え、その実体は温存される。


公社は琵琶湖を囲む重要水源山地の水源涵養機能を高めるとともに、森林資源を造成して今後も県民の皆様のために仕えていくのだそうだ。


こう言われると「なるほど」と人は頷いてしまうが、これが大変なペテンなのである。


水源を涵養すると言われると人は水源地帯は草も木もない裸の土地で、そこに木を植えて水を育むのかと思ってしまう。


ところがそうではなく、水源地帯にはほとんどの場合、立派な天然の雑木林が存在するものなのだ。


ところが森林学者たちが「森」の水源涵養機能という論文をしこたま書いているために、水源地帯には「森」を育成しなければならないということになる。


そこで多様な植生を持つ雑木林は伐採されて、そこに水持ちの悪い杉が植えられている。


ここで森林資源と言っていることが味噌である。


公社は都道府県の投資を募らねばならないので、木は杉でなければならないことになる。


しかし特に滋賀県などの水源地帯の雑木林は多様で、貴重な各種野生植物の宝庫である。


それを「森」でなければ水源涵養機能がなく、雑木林は密集しすぎると保水機能を失うと嘯く学者たちのせいで、日本独自の植物群落が破壊されて、花粉症の原因となる杉林に置き換えられていっているのが実情なのだ。


杉など今や国内で需要はなく、そもそも傾斜地の杉は高く売れないのに、自然を破壊するばかりか借金まで作って県民につけを押し付けている。


この問題も根底で旗振りをしているのは内外のイルミー学者たちで、日本中の貴重な植生をぶっ潰して日本人を花粉症で苦しめてやれという悪意が、腐れ論文を量産させる元となっている。


こんな学者たちはもはや害でしかない。知恵で貢献できない無駄飯食いなど、今すぐ首にするのがよいのである。<1355>
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タイトル 日 時
神は火事場泥棒を許し給わず
【OCNブログ人アマがえるブログ20110329記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/09/16 12:56
ロシアの腐った手を張り飛ばせ(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20120127記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2018/09/11 13:43
義援金配分割合決定委員会は何をしているのか?
【OCNブログ人アマがえるブログ20110514記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/09/08 13:14
放射能拡散予測を日々公開せよ
【OCNブログ人アマがえるブログ20110404記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/09/05 14:39
夢の中で死んでいくのか?
【OCNブログ人アマがえるブログ20110321記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/09/03 11:27
禍禍しき連中がやってきた
【OCNブログ人アマがえるブログ20110403記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/08/31 15:47
本物の日本人に祈りを捧げる
【OCNブログ人アマがえるブログ20110319記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/08/26 16:52
敢えて法外な推測を語る(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20110315記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/08/11 13:56
福島第一原発貯水タンクへの政府の不可解な放水劇
【OCNブログ人アマがえるブログ20110317記事を転載します。元タイトル「吼えたくる悪魔と無力な民」(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/08/10 13:01
着々と進行中の最悪のシナリオ(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20110804記事を転載します(日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/08/07 13:26
福島第一原発4号機にできた穴と前例なき飛行制限
【OCNブログ人アマがえるブログ20110316記事を転載します。元タイトル「もう何もかも拒絶したい気分」(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/08/06 14:34
大震災時のカメラワークから窺えた非人間性
【OCNブログ人アマがえるブログ20110314記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/08/02 12:39
東日本大震災当日原発4号機で死亡した東電社員をめぐる謎(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20110515記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/07/30 12:21
善意かつ迅速な救援活動を欲する
【OCNブログ人アマがえるブログ20110313記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/07/18 12:21
津波警戒システムを検証する
【OCNブログ人アマがえるブログ20110312記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/07/14 17:35
経済同友会の臆面のなさが意味すること(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20130720記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/06/29 14:10
経済同友会の臆面のなさが意味すること
【OCNブログ人アマがえるブログ20130720記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/06/20 12:34
東日本大震災と原発事故に関するアマがえる報道のまとめ(再掲)
〈アクセスログから解析する限り、当記事は閲覧妨害を受けた可能性が高いので再掲します。閲覧妨害の痕跡が認められる限り、何度でも掲載します。by日吉圭〉 ...続きを見る

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2018/06/13 10:05
大震災直後余りにタイミングよく差し向けられた米空母の謎(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20110312記事(元タイトル「ウイ・ドーント・ウエルカム・ユー」)を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/06/12 13:23
東日本大震災と原発事故に関するアマがえる報道のまとめ
【OCNブログ人アマがえるブログ20111206記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/06/11 14:10
日本はまさに今、国を失おうとしている
【OCNブログ人アマがえるブログ20130917記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/06/06 12:32
経済産業省西山前審議官を全面的に弁護する(再掲)
〈アクセスログを解析する限り、当記事は閲覧妨害を受けた可能性が高いので、ここに再々掲します。閲覧妨害の痕跡が認められる限り、何度でも掲載します。by日吉圭〉 ...続きを見る

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2018/06/01 13:48
何もかも地獄の穴から吸い込ませるな(再掲)
〈アクセスログを解析する限り、当記事はなんらかの閲覧妨害を受けた可能性が高いので、ここに再々掲します。閲覧妨害の痕跡が認められる限り、何度でも掲載します。by日吉圭〉 ...続きを見る

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2018/05/30 10:41
経済産業省西山前審議官を全面的に弁護する(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20111001記事を転載します(日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/05/28 11:29
何もかも地獄の穴から吸い込ませるな(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20110420記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/05/27 11:10
東日本大震災当日原発4号機で死亡した東電社員をめぐる謎(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20110515記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/05/26 12:50
あり得ない馬鹿馬鹿しさの影にはイルミーあり(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20110428記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/05/18 15:11
菅首相スキャンダルが大津波に掻き消されたのは偶然か?
【OCNブログ人アマがえるブログ20110601記事(元タイトル「見逃しかけていた重大な事実」)を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/05/05 11:19
何もかも地獄の穴から吸い込ませるな
【OCNブログ人アマがえるブログ20110420記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/05/02 11:32
経済産業省西山前審議官を全面的に弁護する(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20111001記事を転載します(日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/04/25 11:29
東日本大震災は50時間前の前震で予測可能だった(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20110605記事を転載します(日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/04/19 16:46
緊急炉心冷却システム(ECCS)をめぐる問題を再考する
緊急炉心冷却システム(ECCS)をめぐる問題を再考する 【OCNブログ人アマがえるブログ20110424記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/04/10 13:09
本日民主党は大飯原発事故を予定していることを示した
【OCNブログ人アマがえるブログ20120608記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/04/08 11:46
イルミーとは大陸を渉猟する赤バッタである
イルミーとは大陸を渉猟する赤バッタである 【OCNブログ人アマがえるブログ 20110902記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/03/20 12:33
大震災直後、余りにタイミングよく差し向けられた米空母の謎(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20110312記事(元タイトル「ウイ・ドーント・ウエルカム・ユー」)を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/03/15 14:10
東日本大震災当日原発四号機で死亡した東電社員を巡る謎(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20110515記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/03/11 12:15
自民党内イルミーからの大連合形成のお願い(再掲)
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2018/03/05 11:46
NHKの津波高検証番組を見て
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2018/03/04 12:04
ロシアの腐った手を張り飛ばせ(再掲)
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2018/02/26 12:26
西洋人が関わる募金団体は信用できない
【OCNブログ人アマがえるブログ20120427記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/02/23 14:41
内閣不信任決議から分かったこと
【OCNブログ人アマがえるブログ20110602記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/02/13 15:43
敢えて法外な推測を語る(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20110315記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/02/12 10:07
同時多発に垣間見える個性(再掲)
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2018/02/10 19:36
4.1 を認めない限り何も変わらない(再掲)
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2018/02/06 11:46
NHK会長叩きに見るテレビと新聞の役割分担
2015年2月11日の京都新聞によれば、 NHKの籾井勝人会長が5日の定例会見で「従軍慰安婦の問題は政府のスタンスが見えないので放送は慎重に考える」などと発言したことを受け、日本ジャーナリスト会議と市民団体「放送を語る会」は10日、「番組は政府の方針に従って作ることを表明したに他ならない」として、会長の即刻辞任を強く求める要望書を同局に提出した。 ...続きを見る

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2018/01/28 10:55
水漬く屍の無残さを思う
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2018/01/16 13:15
東日本大震災は50時間前の前震で予測可能だった
【OCNブログ人アマがえるブログ20110605記事を転載します(日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/01/05 10:53
経済産業省西山前審議官を全面的に弁護する
【OCNブログ人アマがえるブログ20111001記事を転載します(日吉圭)】 ...続きを見る

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2017/12/29 10:51
着々と進行中の最悪のシナリオ
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2017/12/28 12:59
大震災直後、余りにタイミングよく差し向けられた米空母の謎
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2017/12/27 10:47
東日本大震災当日原発4号機で死亡した東電社員をめぐる謎
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2017/12/26 16:54
あり得ない馬鹿馬鹿しさの影にはイルミーあり
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2017/12/17 12:06
同時多発に垣間見える個性
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2017/12/11 18:58
敢えて法外な推測を語る
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2017/12/09 14:49
4・1を認めない限り何も変わらない
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2017/12/07 13:17
福島第一原発事故対応から感じ取れたイルミーの策動
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2017/11/26 13:51
操り人形を遠隔操作することが、支配者にとってイジメの醍醐味
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2017/11/25 13:36

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