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みんなの「東日本大震災」ブログ


菅政権の売国的カラーを承継させるな

2018/12/10 17:28
【OCNブログ人アマがえるブログ20110826記事を転載します(日吉圭)】

産経新聞2011年6月21日の記事によると、東日本大震災で深刻な被害を受けた漁業の復興で、民間企業の参入促進の是非が焦点に浮上している。

宮城県では、村井嘉浩知事が、民間参入を促す「水産業特区」を提案。

これに対し、漁業権を守ってきた地元の漁協は猛反発している。

日本の漁業の競争力強化策として全国のモデルケースにもなる可能性を秘める一方で、漁業者には「漁場を荒らされる」との警戒が強い。

政府が漁業復興のビジョンを明確に示していないことも混乱に拍車をかけている。

「企業の参入で、投資資金の確保や後継者不足の解消、設備の近代化などのメリットが期待できる」宮城県庁で21日開かれた県と漁業関係者の協議会で、村井知事は、特区構想に理解を求めた。

現在の漁業法では、漁協しか漁場ごとに定められた漁業権の優先順位1位を持つことができず、漁協が拒否すれば、民間企業は参入できない。

特区では、地元漁業者でつくる法人や組合にも漁業権を持てるようにし、民間企業による出資や共同事業に道を開く。

構想では、再開に多額の資金が必要な養殖業を念頭に置いている。

これに対し、宮城県漁協の木村稔会長は協議会で、「先人が築き上げた権利の歴史を理解していない」と批判した。

村井知事は「ひざ詰めで話し合う機会をいただきたい」と懇願したが、木村会長は「強行するなら訴訟に持ち込む」と、かたくなだった。

漁協側には、明治時代から漁業権を持ち、漁場の管理や資源保護などを通じて守ってきたとの自負がある。

「もうからないと撤退する企業の論理と漁業は相いれない」(漁協幹部)との抵抗感も強い。

特区構想は村井知事が、政府の復興構想会議に提案したもので、近く菅直人首相に出す提言の骨子では、「民間資本の積極的導入」が盛り込まれている。

ただ、民主党の農林水産関係議員の多くは、漁業者に配慮し特区には否定的だ。

水産庁も「企業のノウハウを活用する視点は重要」(幹部)との声はあるが、地元の議論を見守る消極姿勢の域を出ない。

日本の水産業は漁獲量、漁獲額ともピークの約2分の1の水準に落ち込んでいる。



さて、これは少し前の記事ですが、菅首相の退任表明を受けてその負の遺産を承継しないようにこの問題をしっかり議論しておく必要があります。


売国的、火事場泥棒的色彩が鮮明となった菅政権が、壊滅的打撃を蒙った三陸漁業に対し、迅速な救援の手を差し伸べるどころか逆に特区構想を突きつけたというのは、彼らが原発テロを引き起こしたイルミーの忠実な下僕であることを証明しています。


まず漁獲高がピークの半分になっているといいますが、これは決して漁協の構造的問題によるのではなく、近年の魚群探知機の急速な性能向上に伴い、取りこぼしが少なくなり、見えるだけの魚を値こそぎ取ってしまうようになったからです。


このことは狩猟的漁業から育成的漁業への構造転換が必要であることを告げていますが、とりあえず現行の漁獲高にはセーブをかける方向性が求められていることから、漁協組織をより近代的、効率的なものにする方向性とは相入れません。


イルミーは食物を独占支配し、日本国民を完全な隷属状態においてから、徐々にその数を減らそうとしています。


漁協は合議制ですが、企業は独裁に馴染みやすく利益に簡単に転びますから、その影響力を駆使して漁協幹部を全て自分たちの息のかかった人間で占めようとしているのです。


これは近代化という仮面を被った日本文化の破壊行為であることがお分かり頂けると思います。


水産業特区など論外であり、漁業権売買などを提案する学者は直ちに日本国外に追放するべきでしょう。<1490>
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3月11日のあの時を想起する

2018/12/09 14:55
【OCNブログ人アマがえるブログ20110730記事を転載します(日吉圭)】


筆者はこの日晴れていて暖かかったので、京都の南方へ買い物に出かけていた。


そして、3時ごろ帰宅し、ふとテレビをつけて東北の大地震発生を知った。


それが3時15分である。


この時時計を確認したので間違いない。


NHKの緊急地震速報をずっと見たのだが、画面中央にいるアナウンサーがほとんど泣き声のような声で「急いで高台に避難してください」と連呼しており、画面右下には日本列島が、大津波警報が発令された海岸線を赤く示しながら点滅していた。


この時まだ津波の第一波は堤防を越えておらず、画面は仙台港や釜石港や福島第一原発をかわるがわる写していた。


津波の予想される最大高が4.1メートルであったので、筆者は津波は堤防を越えても海岸線の人家を床上浸水などで困らせるだけだろうと高を括っていた。


そしてこの時に筆者は、「何故福島第一原発などを頻繁に写すのだろう」と疑問に思った。


NHKが東北電力の女川原発も同様に写していたか記憶がないが、しかしはっきりしていることは、NHKが津波到来前、頻繁にかつ時間をかけて映していたのは福島第一原発だったということである。


同じく海岸線に位置し、震源地に近い福島第二原発は写していなかったように記憶する。


やがてアナウンサーは「大津波警報が改定されました」と血相を変え、予想最大高は6メートルに引き上げられた後、すぐに10メートル以上に引き上げられた。


6メートルに引き上げられた時点で、アナウンサーは10メートル以上の所まで波が来ていることは明らかですと言い、すぐに警報も10メートル以上に変更されたのである。


仙台港(釜石港?)で津波が堤防を越えつつあったが、突如画面は切り替わって、仙台魚市場や福島第一原発を写した。


筆者は堤防を越える波の勢いなど詳細を見たかったので、NHKが頻繁に画面を切り替えたことに立腹したのを覚えている。


そしていよいよ福島第一原発にも第一波が押し寄せたのだが、この時の映像は南の方角から遠目に波が一瞬はじけ飛ぶ映像を写しただけで、波がどのように原発施設を襲ったのか詳細が示されず、間が抜けていると感じた。


さて今になって思うに、NHKが福島第一原発を監視するカメラを設置していたのを、準備が良過ぎて出来過ぎだと感じる。


NHKが地震発生を事前に知らなかったとして、発生からわずか30分で福島第一原発を写す映像を準備出来たであろうか?


カメラは一台ではなく少なくとも二つ以上のアングルがあったと記憶するが、大地震発生と聞き、津波警報の最大値が4.1メートルの段階で、原子力発電所が危ないと考えるであろうか?


3時15分の時点で震源地は宮城県沖の一点に特定されていたが、近い女川原発を心配しても、遠方の福島第一原発が危ないと思うだろうか?


筆者はどうも、NHKは大津波が発生することを大津波警報改定前から知っており、福島第一原発に津波第一波が襲うリアルタイムの映像を、決して放映し損ねないように緊張していたのだと感じる。


だから彼らは、波が堤防を乗り越えつつあり、まだ人々が駐車場の車を動かそうとあたふたしていた仙台港らしき映像を切り替えざるを得なかったのだろう。


それとも「人が遭難する瞬間を写してはならない」というBPO(放送倫理協会)の内規に従ったのだろうか?


NHKが福島第一原発を津波が襲う映像を流したのは、もちろん引き続いて発生する原発大事故を日本国民がすんなり受け入れるようにするため、イルミーが固く申し渡していたからだろう。


津波第一波が福島第一原発を襲った時、NHKが遠目のぼかした映像しか示さなかったのは、電源設備などが綺麗さっぱり流されなかった場合も考慮して、詳細を写すのを恐れたのだろうか?


それとも原子炉の深刻な損傷は津波到来時ではなく、地震発生時に起きていたことが明らかになっているが、煙や爆発の痕跡等、余計なものを映して責任者の首が飛ぶことを恐れていたのだろうか?<1463>
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狂人の国ではまともな人間の気が狂う

2018/10/29 11:52
【OCNブログ人アマがえるブログ20110526記事を転載します(文責・日吉圭)】

自民党の谷垣禎一総裁は2011年5月23日衆院東日本大震災復興特別委員会で質問に立ち、管直人総理が東電に福島原発一号機への海水注入を中断させたかどうかその責任を追及したが、その舌鋒は鋭さに欠けた。

そして今日東電は、その本社は海水中断を指示したものの現場が無視して実際は海水注入を行ったので、中断指示問題そのものが存在しなかったと公表した。

国民からするとこれで追及する側は腰砕けになって内閣不信任案の提出にすら至らないのではないかと絶望的な気持ちになるが、腰砕けの猿芝居こそイルミー権力が求めていることなので、自民党の議員たちは筋書き通りの芝居をして見せて、後でご褒美にありつこうと考えているのかと疑いたくなる。

長崎諫早湾のギロチンと呼ばれた水門閉鎖の時もそうだったが、誰かの勇ましい行動を大きく報じて国民の怒りを吸収させておいて、その者が間抜け極まりない失態を演じることで、大衆の怒りを納めさせるというのがイルミーの十八番の政治手法なのである。

東電はイルミー権力の代理人である現政府との裏取引で会社の存続が認められそうになってきたので、福島第一原発関連の情報を公開し、テロという事実の隠蔽に積極的に参画することで、守られた権力側の立場を保全しようとしているのだろうか?


京都新聞は5月25日の夕刊で、東電の解析結果から、福島第一原発3号機の緊急炉心冷却システム(ECCS)の一つ高圧注水系の配管が、地震で破損していた可能性があると報じた。


そして今日の朝刊によれば、今度は福島第一原発1号機の原子炉圧力容器か、容器に付随する配管の一部が地震で破損したことが東電データから推測される。

格納容器各部の温度データを記録したグラフは、11日の地震直後に1号機の格納容器で温度と圧力が瞬間的に急上昇していたことを示している。

温度上昇の直後、格納容器を冷却するシステム2系統が起動し、格納容器内に一秒間に合わせて400リットルの水が注がれた記録がある。



まず記事の詳細を解析する前に、京都新聞は、地震で3号機の配管破損が生じた可能性をまず夕刊で報じておいて、次に翌朝刊において、地震で1号機の配管破損が生じた可能性を報じたことの異常さに気付きたい。


東電は経済産業省原子力安全・保安院に24日に報告書を提出しているので、そこからこれらの情報が得られたのだと思うが、それならばまとめて報じないのがおかしいのである。


京都新聞は東電公表のデータと言うだけで、情報の出所を明らかにしていない。


原発が受けた震度は東北電力の女川発電所の方が大きかったと思われるが、そちらの原子炉はなんら異常な挙動を示していないのに、福島第一原発の1号機と3号機だけが、高度に守られているはずの中枢部が地震で致命的な損傷を受けていたことの奇怪さが記事に示されていない。


またECCSが作動しなかったのは2号機も同様なので、いずれ2号機も地震で配管に致命的な損傷を受けていたとマスコミは報じ始めるのだろうが、同時多発的に原子炉の心臓部に致命的欠陥を生じた事実に接して、まずテロだと疑うのが正常な人間の思考回路というものだろう。


新聞がこの点に全く触れず、確信犯的に思考誘導を行っているということが、これらの記事から読み取れる原発関連の事実だと言える。


もし老朽化していた福島第一原発だけがかくの如き構造的欠陥を抱えていたのならば、何故4号機から6号機で配管の断裂が観測されていないのだろう?


原子炉が運転中だったことと配管断裂に意味連関があるのならば、それは何故なのか?


近傍に位置する福島第二原発においては地震による配管破損被害は出ていないようだが、これら原子炉は第一原発同様アメリカのGE(ゼネラルエレクトリック)社の製品であるので、不均等な被害をテロと見做すのが自然である。


もし第一原発で事故が起きた原子炉はマーク1という炉で、福島第二原発の原子炉はマーク2やマーク2改良という炉であることが問題の本質ならば、マーク1の擁する脆弱性をGEが東電に指摘していなかったのならば、製造者責任問題が発生するはずである。


何故新聞はそのことも報じないのだろうか?<1401>
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信賞必罰により禍根を断つことが死者への追悼

2018/10/26 15:41
【OCNブログ人アマがえるブログ20110505記事を転載します(文責・日吉圭)】

2011年5月4日の時点で、東日本大震災による死者は1万4785人、行方不明者は1万271人である。


行方不明者は津波で海にさらわれ、人知れず海底で屍となって横たわっていることは論を待たないが、彼らは死の間際までどのようなことを考えていたのだろうか?


筆者は今回の大震災で何を一番許せないかと言えば、イルミーの手による原発テロよりも、気象庁が当初津波の規模を過少に報じたことをまず第一に挙げる。


どれだけアナウンサーが声を枯らして「高台に避難して下さい」と叫んでも、一方で「3メートルの津波が来ます」と言っていたのでは、聞き手の油断を増長するだけである。


それならばむしろ何も喋らず悲鳴だけ上げていた方が、正しく危難を伝えられただろう。


筆者は無念の思いで亡くなっていった方々を追悼するために、まず成すべきことは、今回の地震被害を軽減することに功のあった人を賞し、増大する原因となった人を罰することであると思う。


日本人は心優しいので、恐るべき事故に遭われた方でも、他人を恨まず、「自分の経験が次の事故を防ぐのに役立つならばそれでいい」と言っているのを耳にすることがある。


恐らく今回の地震で亡くなられた方々もそう考えているだろう。


しかしこれだけの大被害を齎す原因を作っておきながら、その主犯がのうのうと高いびきをかいていたのでは、それらの者たちは罰せられなかったことによってさらに図に乗る。


するとその者とその後継者たちによって、未来により大きな被害が齎されるに違いないのである。


海底で眠る死者たちの思いを正しく行政に反映させることが出来なければ、災害を免れた者たちはそれらの者たちを犠牲にして生を貪っていると非難されよう。


死者を真に悼むということは、勇気を奮って彼らの願いを叶えてやることに他ならない。


そこでまず事実を確認するために、朝日新聞マイタウン岩手の4月23日の記事を引用する。


東日本大震災で津波を知らせる防災行政無線の放送内容は、被災した沿岸自治体ごとに違っていた。

予想された津波の高さを知らせず、「とにかく逃げて」と訴えて功を奏した自治体もある一方、「高さ3メートル」と放送したため、2階に避難すればいいと判断して被災した人が多い自治体もある。

行政は何をどう伝え、市民はどう対処すべきか。課題を残した。

3月11日、気象庁は地震発生3分後の午後2時49分に大津波警報を発令し、1分後に県には高さ3メートルの津波が来ると予想した。

これを受け、釜石市は午後2時50分と同52分に「高いところで3メートル程度の津波が予想されます。海岸付近の方は直ちに近くの高台か避難場所に避難するよう指示します」と市内96カ所のスピーカーで放送した。

気象庁は津波予想を、午後3時14分に6メートルと切り替え、同31分に10メートル以上とした。

しかし、市は停電で気象庁情報を伝えるメールを県から受け取ることができなくなっていた。

この間、避難を指示する放送を6回繰り返した。

その結果、市民の中には「津波は3メートル」と思い込み、2階に避難すれば大丈夫と判断した人が多かった。

実際には、釜石港には約9メートルの津波が押し寄せたとみられている。

2階建ての同市鵜住居地区の防災センターには周辺住民150ー200人が駆け込んだが、2階まで被災し生存者は約30人だった。

避難した古川悌三さん(72)は「もっと高い津波と知っていたら山に逃げた」と話す。

同市の漁師坂本正男さん(55)は地震発生時、海辺の倉庫でワカメの加工作業をしていた。

「立派な防潮堤があるので、3メートルの津波なら避難しなくていいだろう」と思ったという。

だが、外に出てみると、すさまじい音が海から聞こえ、慌てて逃げた。

「妹と義兄も見つかんねえ。こりゃあ人災じゃねえか」と憤る。・・(中略)・・宮城県では当初から6メートルの大津波警報が出ていたが、放送内容は自治体によって違っていた。

南三陸町では、地震直後から「6メートルの津波が来ます」と防災無線で呼びかけた。

無線を聞いて高台に避難した町民も多かったが、実際の津波は15メートルを超えており、3階建ての防災対策庁舎が水にのまれて、多くの町職員が犠牲になった。



さて、筆者はこの記事の最後の部分には同意出来ない。


NHKが報じた予想される津波の最大規模は宮城県でも「4.1メートル」だったのであり、これを「10メートル以上」に切り替えたのは、地震発生から30分以上も後のことだった。


気象庁は当初から6メートルと報じていたのに、NHKのミスで4.1メートルと報じられたというのだろうか?


うやむやにされてはならない。


最大限の注意をもって厳密に検証しなければならない。<1380>
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イルミー臭いというだけで社員を切れ

2018/10/24 13:14
【OCNブログ人アマがえるブログ20110503記事を転載します(文責・日吉圭)】

ここに示したのは、東北太平洋沖地震の余震と見られる4月7日深夜に発生した大規模な地震により、東北電力管内の約7割に相当する400万戸が停電する原因となった、宮城変電所の巨大なアークをNHKが報じた時の映像である(写真喪失)。


2011年4月8日の朝日新聞によると、大停電の直接の原因は、地震で送電線が跳ねるように揺れ、電線同士や地面と触れてショートしたためと東北電はみている。

それが宮城変電所(宮城県加美町)など主要な変電設備への負荷を高め、機器が損傷。電気を届ける先を失った八戸、能代、秋田の各火力発電所が次々に停止して、停電が大規模化したという見立て。



朝日新聞の同日の別の記事によると、この大規模な余震では、東北地方の複数の原子力施設で外部電源からの電力供給が途絶した。

このうち東北電力東通原発や女川原発では、バックアップ用の非常用ディーゼル発電機が使えないなど、危うい状態が続いたままだ。

東北電力によると、東通原発1号機は、余震で外部からの電力供給が2系統とも遮断されたため、非常用ディーゼル発電機による冷却に切り替えた。

8日午前3時半、外部電源が復旧。

外部電源とともに非常用発電機による電力供給も続けたところ、午後2時10分ごろ、発電機の燃料循環ポンプ付近で燃料の軽油がもれているのを作業員が見つけ、運転を止めた。

燃料漏れの理由は調査中。

同原発は3月11日の東日本大震災時には定期検査中で、原子炉に燃料棒はなく、現在、外部電源で使用済み核燃料貯蔵プールの冷却を続けている。

非常用ディーゼル発電機は3台あるが、もう2台も点検中のためすぐには起動できないという。

女川原発1号機でも、非常用ディーゼル発電機2台のうち1台が壊れたまま、1週間にわたって必要な機能を果たせない状態にあることがわかった。

経済産業省原子力安全・保安院が8日、明らかにした。保安院によると、同電力が今月1日、1号機の発電機の定期点検をしたところ、2台のうち1台が発電所内の電源にうまく接続できないことが分かった。

女川原発はこの状態のまま7日の余震にあい、外部電源3系統のうち2系統が途絶。

1系統は生き残ったが、一時は綱渡りの運転を余儀なくされた。



さて、ます宮城変電所の大スパークだが、この変電所は無人だったので、負荷がかかったことが原因であろうと推定されているものの、実際の原因は不明と言わなければならない。

そして、この東通原発と女川原発の冷却機を稼動させる非常用電源の相次ぐトラブルは、非常用電源が稼動しなかったことにより福島第一原発で未曾有の惨劇が起きたその直後なのであるから、決して不注意という言葉で済まされるものではない。

東北電力とすれば、社運をかけて非常用電源を点検したはずなのである。


しかるに4月13日の毎日新聞地方版によると、東北電力東通原発1号機の非常用ディーゼル発電機が軽油漏れを起こした問題で、東北電は12日、非常用発電機計3台を分解点検すると発表した。

東北電によると、軽油漏れは、燃料循環ポンプのゴム製パッキンが変形して破損したのが原因。

定期検査で分解した際、表裏逆に取り付けていた。

今後は取り付け時の注意事項を工事要領書に記載するなどして再発防止に努める
、とのこと。


はてさて、命綱のパッキンを表裏逆に取り付けていたのに、「不手際でございました」との説明で我々は納得してよいものであろうか?


東電に忍び込まされていたイルミーの細胞が、福島第一原発テロ事件を引き起こすにあたって重要な役割を果たした可能性は極めて高いが、今回の事件から、東北電力にも同様の細胞が忍び込まされており、それらが活動を起こしたと見るべきではなかろうか?


この際、各電力会社は、李下で冠を正した社員を全て首にするぐらいの姿勢で臨まないと、この危難の時代を乗り越えられないのではないだろうか?<1378>
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いざとなったら抵抗権がある

2018/10/19 15:38
【OCNブログ人アマがえるブログ20110428記事を転載します(文責・日吉圭)】

スポーツ報知によると、政府は20日、福島第1原発の半径20キロ圏内の自治体を、22日午前0時に、一帯への立ち入りを禁じる「警戒区域」に指定する方針を決めた。

枝野幸男官房長官は20日の会見で、警戒区域指定について「(圏内に)入られる方の健康、安全の確保が主な目的」と言った。

避難指示は出たものの、圏内には財産の確認などで出入りする住民も多く、まだ残って生活中の住民もいる。

警戒区域は、国の指示で市町村長が設定。

関係者以外の立ち入りを禁止したり、退去を命じることが可能。

適用に慎重論があるが、従わない場合は罰則規定もある。

また日本IBタイムズによると、菅直人首相が21日、災害対策基本法に基づき、福島県知事ら関係首長に「警戒区域」の設定を指示した。警戒区域内に許可なく立ち入った者や、退去命令に従わず立ち退かない者は、10万円以下の罰金または拘留が科される場合があるという。



さて、福島県南相馬市において住民に避難を求めるチラシが配布されたが、それに罰則規定が記されていたので住民は騒然となったと伝えている。


ここで、警戒区域指定の根拠となる災害対策基本法第一条(目的)を見てみる。


条文には「この法律は、国土並びに国民の生命、身体及び財産を災害から保護するため、防災に関し、国、地方公共団体及びその他の公共機関を通じて必要な体制を確立し、・・(中略)・・もつて社会の秩序の維持と公共の福祉の確保に資することを目的とする」とあり、この法の趣旨は住民の健康・財産を災害から守ることと明確に謳っている。


そこで、平穏に生活している住民が自分の家に留まり続けることに対して、この法を根拠に10万円の罰金を科すのは、法の濫用となる虞があり、裁判に持ち込めばまず該当政令・条例に無効判決が下されるものと思われる。


2011年4月22日の朝日新聞によると、福島第一原発の半径20キロ圏内が立ち入り禁止の警戒区域に指定されたことについて、中野寛成国家公安委員長は22日の閣議後会見で「(法で定める)罰則をひけらかしてうんぬんというふうには、あまり考えたり思いたくない心境だ」と語り、住民が立ち入った場合の罰則適用に慎重な考えを示した。

一方で「警察としてできるだけ説得し、注意を申し上げる。それでも強引(に入る)ということならば、ケース・バイ・ケースで考えないといけない」とも述べた。



つまり、国は警戒区域を指定し、この地域に入ろうとする人を制限し、制止を押し切って入ろうとする人に対し罰金・拘束を課すことが出来るが、もともとこの地で住んでいた人に出て行けと退去命令を出す権限はないのである。


もし、そのような行為が実際に行われたならば、それは明らかに憲法精神に反するので、訴訟において損害賠償請求が認められると考えられる。


しかし、それでも国が強権を振りかざしたような場合、我々は憲法条文には記されていないが、しかし憲法精神に必然的に内在する権利、即ち抵抗権を行使出来ることを頭に入れておくべきであろう。


国は危険な地域に敢えて留まり続ける住民に対して、もし健康被害等が生じた場合でも、国家賠償を行う対象外であると宣言することは可能だと思われる。


しかし、それでも自分の土地に住みたいと欲する住民の、その権利を侵害できる法的根拠はこの日本国にはない。


だから、そのような行為が、狂気の政権によって実行されそうになった時は、国民は非常時の大権「抵抗権」を行使する他はない。<1373>
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イルミーとは大陸を渉猟する赤バッタである(再掲)

2018/10/12 15:16
【OCNブログ人アマがえるブログ 20110902記事を転載します(文責・日吉圭)】
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筆者はイルミーたちを称して、「体色を赤く変化させたイナゴの大群」であると説きます。


図に示したのが大陸を渉猟するイナゴの一種ですが、高密度下でストレスが与えられるとホルモンバランスが変化して相変異が起こり、図の下に示した体色が黒めの中間種に変化します。


これこそ筆者が言うところの「赤バッタ」です。


この中間種の「赤バッタ」たちは、飛翔能力が極めて発達した一匹の「王」の統制下にあるそうです。


北アフリカや中国大陸を大群になって大移動するこのイナゴは、各地の農作物に壊滅的被害を齎しながら、黒雲のようになって土地から土地へと渡っていきます。


よく出来たもので、「赤」とはイルミーの色であり、彼らが練り上げた左脳的理論、即ち共産主義イデオロギーの色です。


筆者はかねてよりアマがえるブログ(OCNブログ人)において、「近いうちに世界規模の軍事的、経済的大変動が生じて、世界は革命に向けて大きなうねりを見せるだろう」と説いてきました。


そして今、2011年の段階でそれは現実となりつつあります。


中東諸国に荒れ狂う民主化革命の嵐、そして日本の東日本大地震にかこつけて生じた福島原発事故の大被害と住民排除。


東北地方を我が物顔に闊歩した米軍、そして原発再稼動を執拗に説き続ける不気味な政権。


ネットでは非民主主義的な言論統制がまかり通り、マスコミは口裏を合わせて津波と原発関連の嘘の大合唱をしているのに、学者や官僚、そして大企業幹部は皆静まり返って、愚痴の一つもこぼしません。


何という不気味な沈黙でしょう。


先日も九州で女子中学生が新幹線に身を投げて自殺しましたが、このところ首都圏で身投げ事故によって電車ダイヤに混乱をきたさない日などあるでしょうか?


昨年は、山の動物たちが大挙して里に迷いだして来て不気味でしたが、何かが狂い始めています。


しかし、狂いつつある人々は、大王の統制下整然と笑っています。


もちろん恐るべきストレスはかかっているのですが、数を頼みにする彼らは「自分たちが食いはぐれることは絶対にない」と胸を張っています。


そうです、赤バッタはここにいます。


大津波発生を事前に予測していた気象庁とNHKが、東北民の油断を誘わんと4.1メートルという最大予測高を発表しても、福島の農家の肉牛に与えられた藁から検出された放射能レベルが、明らかに人為的な高い数値であっても、それを腹に納めて顎をしゃくり、筆者のように金切り声を上げている人間を「社会から疎外された奴」と平然と見下している世のエリートたちこそそうなのです。


彼らのおぞましき非人間性の、何と確信に満ちていることでしょう!


飛翔距離の長い大王イナゴは、アメリカかイギリスにいます。


彼らは日本のヤクザの資産まで分捕りましたが、恐るることなく全てを挑発して戦争へと導いています。


彼らからすれば必死で冷静を保っているエジプトやイランのような中東穏健派諸国は、歯痒くて仕方のない存在でしょう。


何故なら、大群はもう獲物を求めて動き出しているからです。


NYダウと米国債の暴落は、近未来に迫っていることでしょう。


彼らは世界経済を大混乱させて人々を困窮の底に突き落としておいてから、種々の軍事紛争を起こして阿鼻叫喚の地獄を演出するつもりなのです。


そしてその時、この日本においては、各地の原子力発電所で同時多発テロが生じることに微塵の疑いもありません。


もうそれを前提として、日本を国家破綻させる原発賠償支援法が民主党政権下で成立してしまっています。


筆者という一匹の青バッタが発信した情報は、ホルモンバランスが狂った赤バッタたちに対して、これまで何の説得力も持ちませんでした。<1497>
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何も出来なかった政府に語る資格はない

2018/10/11 19:11
【OCNブログ人アマがえるブログ20110415記事を転載します(文責・日吉圭)】

この間ラジオをつけるとDJが鬼畜、鬼畜と連呼していたので驚いた。


何かと思って聞いてみると、東北の津波被害の後、なぎ倒されたATMから現金を盗んだ男がいたので、その人のことを評していたのである。


筆者は何か煮え切らないものを感じながらその言を聞いた。


「確かにその男も鬼畜だろうが、もっと大物の鬼畜が毎日ブラウン管をうろついているではないか。何故彼らのことをこの人は何も言わないのだろう」と筆者は思った。


東日本大震災の津波で行方不明になっている人の数は1万4554人(2011年4月15日現在)である。


海上保安庁は海に流出した人を300人ほど救助したが、もし政府の災害対策の初動がもっと迅速であったなら、どれほどの数の人々が助かったことだろう。


京都新聞は本日(2011年4月15日)朝刊で震災復興策の政府の青写真を検討する「復興構想会議」が14日初会合を開き、議長に就任した五百旗頭氏(写真二枚目)が、「復興に要する経費を考えると、国民全体が復興税を負担する必要がある」と語ったことを報じた。


御覧のように新聞の見出しの横には地震で九死に一生を得た人の写真が貼り付けられており、嫌な記事を見た読者がほっとするように心理的配慮が為されている。


しかし、その助かった人というのは地元新聞社の記者というので筆者は唸った。


今回の大震災で奇跡的に助かった人は、筆者の知る限り震災から10日後に石巻市の倒壊家屋の中から発見された80歳の老人とその16歳の孫だけだが、よりによってお仲間の救出劇を自画自賛的に報じるとは、実に無様でエゴイスティックな印象を受けた。


報道関係者のイルミーへの塗り替えは学者同様に念入りであるが、もし新聞が非イルミーの土着民を救出した絵など貼ろうものなら、海外のイルミー幹部たちからどのように評価されるか分からないので、身内が助かりましたという絵にしたのだろう。


ところで、今回の大震災に対して日本中から莫大な額の寄附金が寄せられており、厚生省は日本赤十字社に既に1300億円の義援金が寄せられたことを報じた。


義援金とは支援金と異なり、全額被災者の元に届けられるべきお金だ。


ところが政府が創設した義援金配分割合決定委員会なるものが決定した第一次配分は、住宅全壊・全焼・流失、死亡、行方不明者は35万円、住宅半焼、半壊は18万円、原発避難指示・屋内退避指示圏域の世帯は35万円という基準で、これら配分総額は100億円にも満たないのではないだろうか?


ではあとの1200億円をどう配分するのか?


これに関し被災者が委員会に詰め寄っても「この上にまだ欲しいのか」と言われて門前払いさせられそうな空気を筆者は感じている。


だが、この配分がうやむやなうちに増税だなどと、よく恥知らずに言えたものだ。


実際に多くの人命を救助出来た政府なら言えばいい。


いや百歩譲って、今度の福島第一、第二原発問題が、これ以上被害が拡大せず穏便に収まった後なら、言うことを許そう。


ところが、経済産業省原子力安全・保安院は14日、福島第一原発3号機の原子炉内で温度が原因不明の上昇傾向にあり、12日に約170度だったのが、13日に約200度、14日に約250度に上昇していることを発表している。


筆者がブログで断固主張してきた通りのことが起こりつつあるのだ。


それにしても、日本中からあれだけの額の善意の寄付が集まったその直後に、増税を口にするなど全く恥を知れ。


そして、このような会議の議長や、議長代理を引き受けた民間人(写真3ー5枚目、アマがえるブログ消滅時に喪失)も、恥の意識の欠落した人々であると筆者は痛感する。<1359>
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4.1にこだわる

2018/10/08 15:48
【OCNブログ人アマがえるブログ20110328記事を転載します(文責・日吉圭)】

2011年3月11日筆者は15時15分にテレビをつけて、NHKの地震関連速報によって大地震の発生を知った。


その時の画面は仙台港、福島第一原発を津波到達前から映していた。


あと三陸海岸の数地点、釜石市や気仙沼市などの映像がかわるがわる映し出されていた。


画面中央のアナウンサーは悲痛な声で、「急いで高台に避難してください」と連呼しており、画面右下には日本列島の地図が、津波到来が予想される海岸線を示しながら点滅していた。


そして、宮城県釜石市や陸前高田市などに最大の津波が到達するとされ規模は4.1メートル、次に宮城県気仙沼市などがそれに次いで規模は3.8メートルと表示されていた。


また、アナウンサーは「釜石市などに既に津波は到着していると思われます」と言っていた。


見ると確かに津波は堤防を越えて町に侵入しつつあったが、この時は海岸沿いの地域の小さなトラブルにしか見えなかった。


しかし、驚いたことに水位は映像が切り替わる度にじわじわ上昇し続けた。


だが、アナウンサーは高台へ避難の一点張りで、さらに水位が上昇し続ける可能性には一言も触れなかった。


かくするうちに突如画面がざわつき、アナウンサーは「今大津波警報が改訂されました。宮城県釜石市などで津波の最大規模は10メートルに変更されました」と言った。


そして、その横から「津波警報」と怒号が飛び、誰かがアナウンサーの誤りを肉声で正そうとした。


ところが、実際には大津波警報が変更されたのであって、津波警報ではなかった。


通常、アナウンサーが間違いを犯しても、見えないところでランプが点灯して分かるようにされている。


しかし、怒号が飛んだということは、NHKの上の人物が緊急に訂正する必要を感じたのであろう。


筆者はこの一連のやりとりに、きな臭い何かを嗅ぎ取った。


4.1メートルから10メートルというのは実に2倍以上の訂正である。


もし、4.1メートルの津波が来ると言われても筆者は高台に避難しようとは思わないが、10メートルの津波が来ると言われたら迷わず避難することだろう。


しかし、アナウンサーが津波の最大規模を変更した時刻は、3時15分から少なくとも数分経過しており、3時20分頃ではなかったかと思われる。


大地震発生から実に35分が経過している。



写真(アマがえるブログ消滅時に喪失)はその頃のNHKの画像で、釜石港の魚市場が津波に浸かっている様子が映し出されている。


この映像には津波の最大規模は10メートル以上と表示されているが、当初4.1メートルから変更された時には10メートルに変更されたのであって、「以上」はついていなかった。


その後もう一度訂正されたのだろう。


陸前高田市などで検証した結果、津波の最大規模は20メートルを超えていたことが判明しているが、画面に示された6メートルという数字がどれだけ多くの人の判断を狂わせたことだろう。


津波とは一つの波がとてつもなく大きいもので、到達してからもまだ水位はどんどん上がり続けるのに、それに全く言及しないことからも、悪意が漲っていると感じられる。


NHKの現場の上司は、大津波警報が訂正されるという不祥事を怒号で誤魔化そうとしたのだろうか?


さらに、大地震発生日から数日間は地震関係の学者が各局の画面を賑わしたが、彼らは誰一人として気象庁の津波予測があまりにも現実離れしていた点を指摘すらせず、平然とそ知らぬ顔を決め込んでいた。


筆者はこの事実から、分子生物学分野と同様に地震研究の分野でも学者たちのイルミーへの塗り替えは完了しており、もしかしたらテレビに登場した全学者が今度の三陸大津波の到来を事前に知っていて、その規模を過小評価して被害を最大にしようとしたイルミーの企みに加担していたのではないかと感じている。<1340>
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操り人形を遠隔操作することが支配者にとってイジメの醍醐味

2018/10/06 16:26
【OCNブログ人アマがえるブログ20110318記事を転載します(文責・日吉圭)】

西欧社会における教養とは、「偽善を理解してそれを使いこなせるかどうか」ということである。


「偽善を使いこなせればストレスは溜まらないし、お金も儲かる。なのに偽善を使いこなさない人間は、単純に愚かなのであって、知恵が足りず理解の程度が低い」と看做される。


つまり、西欧人にとって人間とは黒い猿に他ならず、自らの崇高さと相手の愚劣さから生じる人種差別は必然とされる。


そして、「偽善を理解する賢者は、決して密かなイジメの快感を放棄するような朴念仁ではない」とされる。


しかしながら、「イジメは絶対に露頭してはならない。自らの崇高さを非難出来る余地を相手に与えるほど愚かなことはない」からである。


そこで、イジメは相手集団の中で自分たちに靡く者たちを動かして行わせ、自分たちは安全な場所から醍醐味だけを満喫する。


靡く者たちとは即ちイルミー構成員であり、これらの者たちは通信に一切痕跡を残さないので、自分たちの身の安全は保証されている。



かつてのオーム真理教による地下鉄サリン事件は、この理を現実に適用した好例であったことだろう。


そして今、日本で福島第一原発の事故が起きている。


消防庁は消防車三十台を準備し、原子炉への放水準備を整えているが、何故か統合対策本部から出動命令が下らない。


今真っ先に放水が必要とされるのは3号機と4号機であるが、今朝枝野官房長官は消防庁に対し1号機への放水を指示したという。


政府はここに来て何故か、尖閣諸島における中国漁船衝突事件で中国人船長を釈放したことにつき国会の問責決議を受けて辞任した仙石由人前官房長官を、官房副長官に抜擢した。


官房長官不適任者が官房副長官なら務まるとは恐れ入った判断だが、何が何でもメルトダウンを起こすようイルミーから催促されている現政権が、枝野長官だけでは心許ないのでエースを投入したのだろう。


イルミーの幹部たちは欧米に散在しているが、日本国を操縦している中心人物たちはアメリカの政府高官たちに多い。


16日に米原子力規制委員会の専門家7人の来日が報じられたが、これは日本政府が要請した訳でなく、先の原子力空母と同じく駐日大使から一方的な通知があっただけである。


情報伝達に口頭しか介さないイルミー幹部たちが、もたつく日本人構成員に痺れを切らし、直接陣頭指揮に乗り出してきたということなのだろう。


今日ネットで見つけた記事に恐るべきものがあり、東京電力は15日4号機の火災発生に際して米軍が鎮火活動に従事したと発表したという。


京都新聞にはそのような記載は1行もなく、テレビでもそのことは報じられていないのではないか?


4号機の爆発には不可解な点が多いが、プラスチック爆弾などによるテロが疑われることは先日述べた。


もしそうなら日本人離れした事件だが、米軍が爆弾の破片などの痕跡を残さないようにしゃしゃり出て来たとすると合点が行く。


4号機は3号機に次いで危険な状態にあるが、手を付けたのなら何故米軍は4号機だけでも最後までやり遂げないのであろう?


救援など見せ掛けで、彼らこそメルトダウンを引き起こさんとしている張本人ではないのか?


今も民主党内には米軍に対するラブコールが燻り続けているが、これは国家反逆罪に相当するもので、摘発の為の法整備を緊急に要請するものである。


米軍は福島第一原発を自分たちの管理下に置いてほしいとの要望を政府に申し入れているようだが、相手側が見做すところの征服戦争を援助だと勘違いしている悲劇的な擦れ違いが日米間に存在するように思う。<1329>
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タイトル 日 時
偽善では何も伝わってこない
【OCNブログ人アマがえるブログ20110323記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/10/05 13:57
同時多発に垣間見える個性(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20110319記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/09/27 11:12
自民党内イルミーからの大連合形成のお願い(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20131101記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/09/24 21:54
高レベル汚染水はまだ出していません
【OCNブログ人アマがえるブログ20110413記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/09/23 16:34
糞学者は社会を悪くするだけ
【OCNブログ人アマがえるブログ20110411記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/09/20 14:46
神は火事場泥棒を許し給わず
【OCNブログ人アマがえるブログ20110329記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/09/16 12:56
ロシアの腐った手を張り飛ばせ(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20120127記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2018/09/11 13:43
義援金配分割合決定委員会は何をしているのか?
【OCNブログ人アマがえるブログ20110514記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/09/08 13:14
放射能拡散予測を日々公開せよ
【OCNブログ人アマがえるブログ20110404記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/09/05 14:39
夢の中で死んでいくのか?
【OCNブログ人アマがえるブログ20110321記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/09/03 11:27
禍禍しき連中がやってきた
【OCNブログ人アマがえるブログ20110403記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/08/31 15:47
本物の日本人に祈りを捧げる
【OCNブログ人アマがえるブログ20110319記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/08/26 16:52
敢えて法外な推測を語る(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20110315記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/08/11 13:56
福島第一原発貯水タンクへの政府の不可解な放水劇
【OCNブログ人アマがえるブログ20110317記事を転載します。元タイトル「吼えたくる悪魔と無力な民」(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/08/10 13:01
着々と進行中の最悪のシナリオ(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20110804記事を転載します(日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/08/07 13:26
福島第一原発4号機にできた穴と前例なき飛行制限
【OCNブログ人アマがえるブログ20110316記事を転載します。元タイトル「もう何もかも拒絶したい気分」(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/08/06 14:34
大震災時のカメラワークから窺えた非人間性
【OCNブログ人アマがえるブログ20110314記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/08/02 12:39
東日本大震災当日原発4号機で死亡した東電社員をめぐる謎(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20110515記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/07/30 12:21
善意かつ迅速な救援活動を欲する
【OCNブログ人アマがえるブログ20110313記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/07/18 12:21
津波警戒システムを検証する
【OCNブログ人アマがえるブログ20110312記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/07/14 17:35
経済同友会の臆面のなさが意味すること(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20130720記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/06/29 14:10
経済同友会の臆面のなさが意味すること
【OCNブログ人アマがえるブログ20130720記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/06/20 12:34
東日本大震災と原発事故に関するアマがえる報道のまとめ(再掲)
〈アクセスログから解析する限り、当記事は閲覧妨害を受けた可能性が高いので再掲します。閲覧妨害の痕跡が認められる限り、何度でも掲載します。by日吉圭〉 ...続きを見る

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2018/06/13 10:05
大震災直後余りにタイミングよく差し向けられた米空母の謎(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20110312記事(元タイトル「ウイ・ドーント・ウエルカム・ユー」)を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/06/12 13:23
東日本大震災と原発事故に関するアマがえる報道のまとめ
【OCNブログ人アマがえるブログ20111206記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/06/11 14:10
日本はまさに今、国を失おうとしている
【OCNブログ人アマがえるブログ20130917記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/06/06 12:32
経済産業省西山前審議官を全面的に弁護する(再掲)
〈アクセスログを解析する限り、当記事は閲覧妨害を受けた可能性が高いので、ここに再々掲します。閲覧妨害の痕跡が認められる限り、何度でも掲載します。by日吉圭〉 ...続きを見る

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2018/06/01 13:48
何もかも地獄の穴から吸い込ませるな(再掲)
〈アクセスログを解析する限り、当記事はなんらかの閲覧妨害を受けた可能性が高いので、ここに再々掲します。閲覧妨害の痕跡が認められる限り、何度でも掲載します。by日吉圭〉 ...続きを見る

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2018/05/30 10:41
経済産業省西山前審議官を全面的に弁護する(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20111001記事を転載します(日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/05/28 11:29
何もかも地獄の穴から吸い込ませるな(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20110420記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/05/27 11:10
東日本大震災当日原発4号機で死亡した東電社員をめぐる謎(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20110515記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/05/26 12:50
あり得ない馬鹿馬鹿しさの影にはイルミーあり(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20110428記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/05/18 15:11
菅首相スキャンダルが大津波に掻き消されたのは偶然か?
【OCNブログ人アマがえるブログ20110601記事(元タイトル「見逃しかけていた重大な事実」)を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/05/05 11:19
何もかも地獄の穴から吸い込ませるな
【OCNブログ人アマがえるブログ20110420記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/05/02 11:32
経済産業省西山前審議官を全面的に弁護する(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20111001記事を転載します(日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/04/25 11:29
東日本大震災は50時間前の前震で予測可能だった(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20110605記事を転載します(日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/04/19 16:46
緊急炉心冷却システム(ECCS)をめぐる問題を再考する
緊急炉心冷却システム(ECCS)をめぐる問題を再考する 【OCNブログ人アマがえるブログ20110424記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/04/10 13:09
本日民主党は大飯原発事故を予定していることを示した
【OCNブログ人アマがえるブログ20120608記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/04/08 11:46
イルミーとは大陸を渉猟する赤バッタである
イルミーとは大陸を渉猟する赤バッタである 【OCNブログ人アマがえるブログ 20110902記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/03/20 12:33
大震災直後、余りにタイミングよく差し向けられた米空母の謎(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20110312記事(元タイトル「ウイ・ドーント・ウエルカム・ユー」)を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/03/15 14:10
東日本大震災当日原発四号機で死亡した東電社員を巡る謎(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20110515記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/03/11 12:15
自民党内イルミーからの大連合形成のお願い(再掲)
【OCNアマがえるブログ20131101記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/03/05 11:46
NHKの津波高検証番組を見て
【OCNブログ人アマがえるブログ20110708記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/03/04 12:04
ロシアの腐った手を張り飛ばせ(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20120127記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/02/26 12:26
西洋人が関わる募金団体は信用できない
【OCNブログ人アマがえるブログ20120427記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/02/23 14:41
内閣不信任決議から分かったこと
【OCNブログ人アマがえるブログ20110602記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/02/13 15:43
敢えて法外な推測を語る(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20110315記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/02/12 10:07
同時多発に垣間見える個性(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20110319記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/02/10 19:36
4.1 を認めない限り何も変わらない(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20110727記事を転載します(日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/02/06 11:46
NHK会長叩きに見るテレビと新聞の役割分担
2015年2月11日の京都新聞によれば、 NHKの籾井勝人会長が5日の定例会見で「従軍慰安婦の問題は政府のスタンスが見えないので放送は慎重に考える」などと発言したことを受け、日本ジャーナリスト会議と市民団体「放送を語る会」は10日、「番組は政府の方針に従って作ることを表明したに他ならない」として、会長の即刻辞任を強く求める要望書を同局に提出した。 ...続きを見る

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2018/01/28 10:55
水漬く屍の無残さを思う
【OCNブログ人アマがえるブログ20110401記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/01/16 13:15
東日本大震災は50時間前の前震で予測可能だった
【OCNブログ人アマがえるブログ20110605記事を転載します(日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/01/05 10:53
経済産業省西山前審議官を全面的に弁護する
【OCNブログ人アマがえるブログ20111001記事を転載します(日吉圭)】 ...続きを見る

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2017/12/29 10:51
着々と進行中の最悪のシナリオ
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2017/12/28 12:59
大震災直後、余りにタイミングよく差し向けられた米空母の謎
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2017/12/27 10:47
東日本大震災当日原発4号機で死亡した東電社員をめぐる謎
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2017/12/26 16:54
あり得ない馬鹿馬鹿しさの影にはイルミーあり
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2017/12/17 12:06
同時多発に垣間見える個性
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2017/12/11 18:58
敢えて法外な推測を語る
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2017/12/09 14:49
4・1を認めない限り何も変わらない
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2017/12/07 13:17
福島第一原発事故対応から感じ取れたイルミーの策動
【OCNブログ人アマがえるブログ20110317記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2017/11/26 13:51
操り人形を遠隔操作することが、支配者にとってイジメの醍醐味
【OCNブログ人アマがえるブログ20110318記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2017/11/25 13:36

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