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みんなの「集団ストーカー」ブログ


相模原障害者殺傷事件の背景をなすイルミーの黒い野望(再掲)

2018/11/29 22:52
イルミーが世界中でデフレ時代を継続させているのも、次々と残虐なテロを引き起こしPRSの手法(問題‐反応‐解決)で人権抑圧的な社会変革を試みているのも、将来に彼らの望む監視密告型社会を形成するためであると当ブログは説いてきました。


ならば、戦前の憲兵制度のようなものが存在して、イルミーの敵を特別な場所に収容し、拷問して転向を迫るようなことができたら、連中にとって都合がよいのではないでしょうか?


今の世にそのような施設は存在しないとあなたは笑うでしょうか?


否、イルミーは既存の施設を邪悪な意図で隠密裏に悪用することで、その目的を達しようとしているので注意が必要です。


2016年9月3日の京都新聞によると、「全国の医療機関の精神科医100人前後が、精神障害がある患者の強制入院の要否を判断する「精神保健指定医」資格の不正取得に関与した疑いがあることが2日、厚生労働省の調査で分かった。

指導した医師もいるという。相模原の障害者施設殺傷事件で逮捕された植松聖容疑者(26)の措置入院の判断に関わった医師一人も含まれている。

同省は医師らから弁明を聴く聴聞を実施しており、背景などを詳しく調べるとともに、医道審議会を開き処分を決める方針。

昨年4月聖マリアンナ医大病院(川崎市)の医師11人が、診断や治療に十分に関与していない症例を使って精神保健指定医の資格を国に虚偽申請し、不正に取得した問題が発覚。

厚労省は過去5年間に資格申請した医師のリポートの調査を進めてきた。その結果、同じ患者の同一期間の症状を扱ったリポートを多数確認、診療記録などを精査し、治療に十分に関わった痕跡がないケースが判明した。

指導医が十分にチェックしていない疑いのある事案も見つかった。

同省によると、相模原の障害者施設殺傷事件では、容疑者の緊急措置入院と措置入院を巡る手続きに4人の医師が関与。

入院の必要性の判断を担当した3人のうち、1人に資格不正取得の疑いがある。

ただ事件に関する同省検討チームのこれまでの会合では、措置入院の判断自体に問題はなかったとの意見が委員から出ている。チームは今月、事実関係の中間報告をまとめる方針。(後略)」



さて、イルミーは自分たちの組織の存在やその悪行を暴露する人間に対して、精神病患者のレッテルを張り、社会的生命を絶つと同時に、多大な肉体的精神的苦痛を課そうと企んでいるようです。


「まさか、幾らなんでも今の世でそれは不可能だろう?」と読者は言うに違いありません。


しかし、これは杞憂ではないのです。その訳を説明します。


ところで、相模原で起きた障害者施設大量殺傷事件についてはご記憶のことと思います。


上の記事は、植松聖容疑者の措置入院を巡る判断に精神保健指定医資格を不正取得した医師が関わっていたことを示しています。


「それがどうしたのか?彼を措置入院させた判断は正しいではないか?」と読者は仰ることでしょう。


その通りです、しかし、彼をたった1ヶ月で退院させた判断についてはどうでしょうか?同じ医師が関与しているのではないでしょうか?


当ブログは上の記事で報じられた全国での不正資格取得医の大量発生が、イルミーの策動であると断言します。


恐らく、全国でイルミー精神科医に対して精神保健指定医資格を取得するようにイルミー組織から大号令がかかり、既に指導的地位にあったイルミー精神科医が安易にその資格が得られるように不正取得の道を開いたのだと思われます。


では何故、イルミー精神科医は措置入院指定医にならねばならないのでしょうか?


その理由は、イルミー組織の存在について気づき、その意図を暴く者が社会に増えてきたので、それを抑圧するため、連中が恐怖社会の構築を急いでいるからだと思われます。


それにしても既存の社会システムを使って、いかなる手段でその目的を遂げようとしているのでしょうか?


その仕組みを説明しましょう。


まず、イルミー組織はその強力な敵に対して、あらゆる盗聴を仕掛けてその弱点を探り破滅させようとします。


しかし、それが困難な敵には、その構成員たちを使って集団ストーカーを仕掛けます。


不特定多数の人間による継続したつきまとい(集団ストーカー)の目的は二つあります。


一つは、その敵(ターゲット)がどのような人間と会っているか、交友関係を完全に把握せんとするものです。


イルミーは常に、単独に見える敵が実は巨大な敵集団の一味であることを畏怖しています。


その可能性を調べるために集団ストーカーが利用されます。


ここであなたは、「今や様々な通信手段が存在するのだから、実際に会った人間だけを完全に把握しても、幾らでも抜け道はあるではないか?」と笑うかも知れません。


いえ、イルミー組織にとって、電話、携帯・スマホ、パソコン(インターネット)、デジタルテレビによる通信はもはや脅威ではないのです。


彼らはターゲットに関してそのすべてを簡単に盗聴できます。


彼らにとって恐ろしいのは、偶然に見える第三者との出会いだけなので、人間の網をかぶせてターゲットの社会からの隔離を試みているのです。


筆者と第三者との会話において、ストーカーの失礼極まりない強引な立ち聞きと、あまりにも不自然な会話への乱入が彼らの意図を明瞭に示すと同時に、ストーカー全員が組織の意図を理解して動いていることを示しています。


二つ目の目的が今回の話題と関わるものです。


集団ストーカーの次なる目的とは、「ターゲットの社会的生命を絶つ」というもので、これはまるで「大勢の勢子が動物を狩るようなもの」と言えましょう。


仮にあなたはマーケットで買い物をしているとしましょう。


5人以上の集団で相互監視しつつ接近してくるイルミー構成員たちは、知らないうちにあなたを取り囲みます。


そしてそのうちの1人(襲撃者)が、あなたにトラブルを仕掛けてきます。


例えば、あなたは必死になって商品を見比べているとしましょう。


襲撃者はあなたと商品の間に、ほとんど隙間がないにも関わらず強引に身体を割り込ませてきます。


その失礼に怒ったあなたは、きっと文句を言うことでしょう。


すると、「あなたの方から先に働きかけられた」口実を得た襲撃者は急に勢いづき、逆切れしてあなたの怒りをさらにかきたてようとします。


哀れ、激昂して暴言・暴行の挙に及んでしまったあなたは、襲撃者によって警察に通報され、到着した警察官は渦中の二人を引き離して、それぞれから話を聴きます。


さらに警察官は、周囲にいた第三者から事件が実際のところどうであったか聞き取りを始めるのですが、警察官の少し遅い到着まで現場に残っていた買い物客たちは、全て襲撃者の仲間のイルミー構成員たちなのです。


チームのリーダーから刻々、携帯・スマホによる連絡を受けている彼らは、口裏を合わせて歪曲された事実を警察官に語ります。


つまり、相手をちょっと小突いただけのあなたはパンチを入れたことにさせられ、軽い嫌味を言ったあなたは差別用語を口にしたことにされることでしょう。


イルミーは集団でストーカーすると決めたターゲットは、何年でも追い続け、何度襲撃に失敗しても飽きることがありません。


何故なら、今や構成員が豊富な彼らは、毎回新しくストーカーチームを編成できるからです。


「相手の前に無数の石を置き続ければ、いつか相手はそのどれかにつまづいて転ぶ」というのが連中の発想です。

何度か警察沙汰にされたあなたは、市の保険関係の職員に面会するように求められます。


ここであなたは市職員に「不特定多数からつきまといの被害を受け続けている」と話すことでしょう。


これであなたは連中の罠に落ちました。


京都市において市役所は今やイルミーの巣と化しつつありますが、それはともかく、保険関係の市職員の間で「不特定多数の集団からの継続したつきまといの苦情を語る者は、被害妄想者である」というコンセンサスは出来上がっています。


そこであなたは、市職員から報告をうけた精神保健(措置入院)指定医と面会させられますが、この医師があなたの措置入院要否判断の全権を握っているのです。


そうです、措置入院とは植松容疑者のような明らかに異常な人間のためだけに用意されている措置ではないのです。


イルミーはどんな敵であれ、この構図の中に落とすことが出来ます。


こうした仕組みの構築とその進化を願うイルミー組織にとって、まさに相模原の障害者殺害事件は願ってもないものでした。


しかし、PRSの手法(問題‐反応‐解決)を駆使する彼らのことですから、これは仕掛けられたテロではないかとの検討が必要です。


当ブログは、検討を重ねた結果、そうに違いないとの確信を得て、その思考過程を世に問います。


相模原障害者殺害事件がイルミーの策動であると考える理由は以下の五つです。


一つ、植松容疑者の措置入院の要否について判断した精神科医の1人が、その資格を不正に取得した者であったこと。

二つ、措置入院先で、植松容疑者が大麻精神病であることは確定していたにもかかわらず、市職員も医師団もその事実を警察に知らせることなく、薬物依存矯正の措置も取らなかったこと。

三つ、植松容疑者のような筋金入りの薬物依存者が「衆院議長に手紙を書く」などという穿ったことを思いつくはずがないと思われること。安倍総理に手紙を書くなら可能性はあるが、その場合、無数に届けられる同類の手紙とともに破棄されてしまった可能性があること。つまり、捨てられない可能性が高い所に届けた点に、イルミーらしい熟慮が伺えること。

四つ、新聞各紙が、何度も記事を書きながら、植松容疑者の写真をイカれたように見える一種類しか掲載しなかったこと。また、衆院議長に出した手紙の全文掲載も通常あり得ないことであり、世論誘導の配慮が顕著であること。

五つ、2月18日「障害者を殺す」と発言し、19日警察で聴取を受けた植松容疑者が、「大量殺人は日本国の指示があればいつでも実行する」と発言したが、これほどの確信犯が指示を待っていることが奇異に思われること。(彼の言う日本国とはイルミー組織を指すのではという疑念)


この点を報じる新聞記事を紹介しましょう。

7月27日の京都新聞によると、(前略)市や県警によると、植松容疑者は2月18日、施設関係者に「障害者を殺すという趣旨の発言をし、津久井署が19日、事情聴取を実施。

この場でも「重度障害者の大量殺人は、日本国の指示があればいつでも実行する」と述べたため、市は精神保健福祉法に基づき措置入院を決め、植松容疑者は施設を退職した。

入院中の尿検査などで大麻の陽性反応が出たが、その後、症状が和らぎ、「当時はどうかしていた」と反省の言葉があったため、3月2日に退院。

市は「結果としてあってはならないことが起きた」と説明した。



さて、植松容疑者の中に障害者を差別し、侮蔑する思想が育っていたことに疑いはないでしょう。


しかし、何者かが彼を利用しようと思い立ち、被催眠の状態にして正常状態に戻れないように入墨を入れさせ、暗示を受けたらプログラムされた行動を実行するように仕組んだのならば、「神様の子供19人を刺殺した大罪の主犯は別にいる」と言うほかありません。


12月10日のNHKニュース7において、厚生労働省の編成した検討チーム座長の成城大学山本輝之教授が、措置入院解除後も患者はどの都道府県に移転しても強制的に支援を受け続けるように市役所・病院への連絡が徹底される仕組みの構築を宣言しました。


これなどは、措置入院対象者の人権に対する配慮を著しく欠く発言として注目されますが、イルミー組織の意図を代弁するような迅速な動きが、時代にさす暗い影のように思われてなりません。


これら厚労省の上級官僚や学者たちの中にこそ、相模原の事件の真の主犯が潜んでいるのではないでしょうか?


彼らは、何一つ罰せられていません。


それどころか、彼らをリーダーとして、未来社会の構築が進められているのです。

これは、日本民族と文明の危機ではありませんか?


いかんせん、措置入院型収容の恐ろしい点は、弁護士を立てて抗弁することが出来ない点です。


いかなる犯罪者であり、弁護士を立てて法廷で抗弁する権利が手厚く保護されていますが、措置入院検討者は「本人の利益のために警察が保護してあげている」のですから、闘争して争う権利がないと看做されます。


これぞ、偽善を武器とするイルミー組織の真骨頂であり、相手を簀巻きにして拷問が出来るのに、「相手のためを思って行動してあげている」と嘯くことが許されるのです。


そこで、私たちは新聞各紙によって刷り込まれた野球帽をかぶった植松容疑者のイカれた写真(Seesaa社 日吉圭のブログ参照)にこれ以上惑わされてはなりません。


本当にあの顔をしているのは、厚労省の高級官僚たちであり、学者たちであるのですから。(hiyoshikei027)
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罪の意識なきストーカー集団に罪の自覚を促す(再掲)

2018/11/25 23:08
筆者を包囲する集団ストーカーの勢いは一向に衰えを見せません。筆者が彼らの存在に気づき始めたのは昨年(2014年)2月ですが、1年半経ってもその勢いがむしろ増しているのには閉口させられます。


病院やマーケットで執拗につきまとう彼らは、その同じ者が筆者の家の前にも出現して驚かされますが、奥まった場所にある我が家前の2メートル道路を彼らが偶然歩くはずもなく、仮に歩いたとしてもそのタイミングがめったに外出しない筆者の出発や帰宅の時間にちょうど重なるはずもありません。


しかし、それにしても、のんべんだらりとした脅迫です。


彼らは筆者に出会ってもただ黙々と通り過ぎていくだけで、変顔をしたり舌を出したりするのはその中のほんの少数です。


マーケットでも、昨年2月来、筆者の次にレジに並んできた者がストーカーでなかったことなど皆無ですが、彼らは買った商品をじろじろと覗きはするもののそれ以上のことはしません。


つまり、筆者に対して本名を言い当てたり、日吉圭だと指摘することもなく、憎しみの言を吐くこともないのです。


また、彼らが筆者のそれを待ち続けているように、筆者も彼らの暴言・暴行を警察に通報せんとして待っていますが、連中はいつも冷静で自制心があり、決して一線を踏み越えることはありません。


さて、このように百年一日の如き淡々としたストーカーならば、その中には自分たちの蛮行を恥じて筆者に対して「ご迷惑をかけて申し訳ない」とそっと謝る者がいてもよいと思われます。


もちろん、その者が所属組織を明かす筈もなく、何故つけ狙うのかその訳を話す筈もないと思われますが、漫然と嫌がらせの気分で集合しているだけの団体ならば、大勢いる中にはそのような者がいてもよいと思われるのです。


それが、情を有する人間というものではありませんか?


ところが、1年半経ってもそのような言を発するストーカーがただの一人も存在しなかったという事実が、あることを教えてくれています。


それは、彼らは漫然と筆者につき従って嫌がらせをしている人々ではないということです。


言い換えると、筆者に対する連中のありとあらゆるストーカー行為は、どこで何をするかから何を喋るかまで、すべてあらかじめ計画され、個々のストーカーはその筋書きに従って整斉と寸劇を実行しているということです。


なんということでしょう。これでは、筆者がいかに心を開こうとも、彼らと心のこもった会話をすることなど不可能です。


仮に、筆者と筋書きにない四方山話をして余計な時間を浪費したストーカーがいたとするなら、彼または彼女は、他のストーカーにその会話の内容を立ち聞きされて報告され、何故そのような会話をなす必要があったのか後で詰問されることでしょう。


ということは、集団ストーカーとは決して烏合の衆などではなく、整斉と一つの目的を実現するために動く軍隊なのです。


当然、軍隊の中には序列があり、誰が襲撃役になって誰が見届け役になるのか、Aの事態が起きたら誰が動き、Bの事態が起きたら誰が動くか、詳細な役割分担があるということです。


ああ、これでは千年待っても、心開いてくれる組織員が出現するはずもありません。


かくして、集団ストーカーはお互いを集団監視することで、裏切り者が出現することを厳然と防止しているとも言えます。


でも、これでは、一旦イルミー組織員に身を堕した者は、何と窮屈な人生を送ることを強いられることでしょう。


「日吉圭が、今日はどこどこのマーケットに買い物に出たぞ」と情報が伝わったら、その日の出動部隊に指名されていた者は、何はさておき命じられた場所に赴かねばならないのです。


そして、持病を抱える筆者のその日の体調に従って、途中で長い休憩をとったとしても、彼または彼女は、苦虫を噛み潰して筆者の到着を待たねばならないのです。


何とけなげなことでしょう。そして、何と哀れなことでしょう。


それにしても、一体、この馬鹿馬鹿しい集団に、その馬鹿げた行為を遂行する何の正義があるというのでしょう?


まともな日本人なら、どこぞの馬の骨を苦しめるために、「2時にフレスコ堀川店に行け」と言われても、「寝言を言うな」と取り合わないに違いありません。


では、イルミーの連中は、何故整斉と命令に従うのでしょうか?


一つ言えることは、「彼らはもはや私たちが知っている日本人とは異質の存在である」ということです。


連中は極めて独裁制に馴染んでおり、その彼らのとって当たり前の秩序を、日本全体の秩序に敷衍しようと努力しています。


つまり、彼らは「異民族」という言葉でしか把握できない存在なのであり、日本人同士のまあまあの馴れ合いが通じない相手なのです。


連中はイルミーとそうでない者を峻別しており、そうでない者に対して一片の同情も有してはいません。


ところで今、世の中は集団的自衛権の論議で揺れていますが、正直なところ、その喧騒が下らなく思われます。


日本において民主主義体制はもはや風前の灯であり、社会にはイルミー独裁体制の風が吹き始めています。


筆者は、その最前線の戦いに日々我が身を晒しており、毎日敵の顔を見ているのです。


戦争状態などは筆者にとって毎日のことであり、間の抜けたことをいう人が不思議に思えます。


そして、日本民族を敵とみなすイルミーによる占領作戦は、もう仕上げの段階に達していますが、占領されてしまったらその後には何が来るかあなたには見えませんか?


その時、安全保障法案が存在していようがいまいが、大きな違いはないでしょう。


異民族部隊は、明確な殺意を持って、機械のような正確さで活動しています。


そして、滅びの流れの中に身を置きつつ、死ぬまで成功人生の夢を見たい日本人は、整斉と連中の軍隊に参加して、最高に愚劣な生を送っています。


はてさて、かつての被差別者の船に乗って、順風満帆の気分でいるそれら日本人たちの、何と極楽トンボな愚かさでしょう。


それにしても、母校京都大学を敬愛していた筆者の心は、イルミーのI教授とその命に従ったS助手の存在で大きく傷つけられました。


筆者の心の中で、聖なる学問の府は、ちんけな毒園へと姿を変えました。そのことのなんと悲しいことでしょう。


この筆者の怒り・悲しみに対して、日々、反撃が加えられています。


それが、集団ストーカーです。


集団ストーカーの中にかつて筆者もそうであった京大の生物系学生を見かける頻度は高いですが、では彼らはある将来ある科学者にこっそり毒を飲ませて働けなくしてしまったI教授やS助手の罪を背負う覚悟があるのでしょうか?


イルミーという組織に共に属し、その大を誇るということは、その過去にメンバーが犯した罪もすべて共有するということです。彼らはそのことが分かっているのでしょうか?


また、ストーカー集団の約7割を占めるのは在日朝鮮人ですが、彼らもまたI教授やS助手の犯した罪を共有する自覚があるのでしょうか?


浅ましき性の人間は、誰も彼も金が欲しいからイルミー組織に所属し、制裁が怖いからその命令に服し、弱者をいたぶる強者の快感は魅力的なのでそれに浸り、日々自分が犯している業とは直接向き合わないように自分をコントロールしています。


だが、そんな都合のよいことを、神は許さないでしょう。


ところで、イルミーの若者には悪ずれした救いがたい奴が多くいますが、すべてそういう奴ばかりという訳ではありません。


中には無邪気なまだ穢れていない若者も多くいます。


イルミーという巨悪はいずれすべて裁かれねばなりません。


しかし、当面は、まだ救える若者を、連中の毒手から守ることが大切です。


我々は、イルミーという異民族部隊を、日本民族とは全く異質のものとして認識し、その存在を心から恐れねばなりません。


もちろん、彼らに一片の情けも必要ありません。


けれども、その中核をなしている在日朝鮮人部隊を、異質な存在として毛嫌いするのではなく、「それらの若者をカルト的な結社から保護する」という大人の視点を持とうではありませんか。


例えば、イスラム国にかぶれた青年を、その愚かな思考からそっと解き放つように。


彼らは、もしイルミーの毒から守ってやれるなら、未来の日本建設に積極的に参画することが期待できる有力な人材でしょう。


ここは日本であり、彼らの誤った秩序が貫ける土地ではありません。


イルミー組織から、どの民族であるかを問わず、若者を保護しなければなりません。(hiyoshikei020)
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カルトの蔓延と消えゆく日本文化(再掲)

2018/11/22 15:19
筆者はかつてOCN社のアマがえるブログで「今日本はかつての元寇に匹敵する国難の時である」と説きましたが、何の反響もありませんでした。


筆者は、やたら過激な言を吐いて世を惑わせているつまらない奴なのでしょうか?


これまで秘密結社「イルミー」の世界的な繁茂を説き、それが人間社会に及ぼす害悪を様々な角度から検討してきました。


そして、日本においてもその組織が爆発的に増殖しているので、人々がまずその現実を直視しなければならないことを説きました。


ですが、今や力抜けて吐くべき言葉も失い、ただ空虚な無力感にのみ支配されています。


筆者が力を込めた警世の文章を発表してから、もう6年(当時、今や9年)が過ぎ去ったのです。


いくらイルミーがネット技術を駆使してブログの閲覧を妨害していると言っても、さすがにこれだけ時間が経てば目にした人も多いでしょうから、全く反響がないということは「こうした問題を真剣に取り上げないのが日本人の態度である」と判断せざるを得ません。


かつての元寇は分かりやすいものでした。


鎧で身を固めた外国人が大船団を擁して日本海を渡ってきたのです。彼らを放置したらどうなるかは、誰の目にも明らかでした。


また、彼らは一斉に大挙してやって来たために、神風も吹くことができました。


しかし、元寇に匹敵する現在の国難は、ほとんどの日本人に気づかれることなく静かに多面的に進行しています。


そして、日本人を敵とみなし、その富をこっそり奪ってやろうと日本人を憎み続けているイルミー構成員の多くは、既に日本国籍を保有しているのです。


いや、この侵略に気づいている日本人も少なからずいます。


彼らはエリート層であり、在日外国人を本体とするイルミーに加入することで、出世と安定が保証された人々です。


彼らがこのカラクリを口外しないのは、イルミー組織に対する裏切りは身の破滅を意味することを知っているからです。


それにしても、彼らの何と哀れなことでしょう。


彼らは日本人を憎む徒党の大船に揺られつつ、未来永劫日本社会のエリートであり続けられる夢を見ています。


いやはや、ただ嘲られ利用されているだけだと言うのに、何と頭の悪い連中でしょう。いや、彼らは洗脳されているので、冷静に思考することすらできないのでしょう。


それにしても、戦後70年経ち、我々はイルミーに属する者たちを差別なく受け入れているというのに、彼らの方は自他を峻別し、自分たちの仲間だけで利益を分配しています。


イルミーに属していない者の足をあらゆる卑劣な手段を使って陰からこっそり引っ張り、得られた権力を伴う地位は仲間にしか渡さず、無垢の日本人を理由なく苦しめて罪の意識すらありません。


そうなってしまう原因は、日本人であれ在日外国人であれ、イルミーという集団は主に催眠や洗脳という紐帯で繋がっているカルト集団だからなのでしょう。


その上、多くの洗脳された構成員を含む人間集団の内部では、強力な集団催眠が発生します。


同属愛に溢れるその空気に身を浸すことは快感なので、浅薄なエゴイズムで凝り固まっている組織の非を鳴らして、意識改革を実行しようとする者が現れてこないのでしょう。


とは言っても、カルト集団のこの排他性と自己修正機能の欠失は絶対に看過できないものです。


民主主義社会は、自由に思考できるその構成員が、その高い人間性を充足させるに足る最高の社会を不断に希求し、現状に改良を加え続けるという前提で維持されています。であるのに、カルト集団はその意識を国全体に拡大することがなく、日本人全体の生活環境を向上させる共同作業に参画する意思がありません。


ということは、彼らは民主主義社会が予定する形で、その政治に参加していないということです。



そして、今や日本人集団内で存在比率を高めた彼らは、秘密組織が命じる特定の候補者にのみ盲目的に投票する形でその参政権を行使しています。


これは大変なことです。


カルト集団が比較的害の少ないもの、つまり弱い催眠を紐帯としている宗教教団のようなものだったら、個々の構成員がまだ理性を失っていない分だけ、その影響は軽微なものでしょう。


しかし、筆者が今や大繁茂していると主張している秘密結社「イルミー」の場合、その全ての構成員の理性的思考は麻痺しているのです。


このことは、筆者にまとわりついている集団ストーカーを観察することでも結論できます。


彼らは、5年生存率が20パーセントしかない末期的な心臓病患者に集団でリンチを加えて恥じるところがありません。彼らは、ターゲットの病がさらに重くなるように、辻辻で飛び出してきて驚かせ、病院の正門前で待ち伏せして喧嘩を吹っかけ、心臓発作を誘っています。


いかに荒んだ人間集団、仮にやくざであっても、これほど破廉恥で人倫外れた行いを集団全体で遂行することには嫌気がさし、子供じみた行いをやめるよう誰かが進言することでしょう。


しかし、イルミーは何千人いようとも、ただの一人もターゲットに同情する者はおらず、黙々と襲撃行為を続けるのみです。


そして、この人間狩りゲームに従事しているのは、彼らの老若男女すべてであり、特に若い男性と中年女性が、まるで取り付かれたように、日々精力的に襲撃活動に没頭しています。


何と気色の悪いことでしょう。


何処であれ、筆者を見つけるとゆるゆると近寄ってくる生気のない彼らは、まるでゾンビです。


その表情に怒りの色は見受けられません。つまり、「こんちきしょう」とターゲットを憎んで近寄ってくる者は稀で、多くはまるで檻にバナナを投げ入れられた動物園のゴリラのように、ゆっくりと着実にターゲットを目指して近寄ってくるのです。


また、まともな感情を持つ人間集団なら、1ヵ月も人間狩りを続けて成果がでなければ、諦めてやる気を喪失することでしょう。けれども、ストーカーたちは、組織に対してもターゲットに対しても熱くなることはなく、黙々と任務を遂行し続けるだけです。


それは彼らが集団としての理性を欠いていることの証明でしょう。


また、筆者はこの1年間、機会あらば積極的にストーカーと会話してきましたが、心開く者は一人もなく、ただ機械的な応対を得たのみでした。

恐らく、組織から命じられている強力なプロトコルが存在し、それを誰一人逸脱できないのでしょう。


この無機質なゾンビたちが、日本社会において日々その影響力を増しています。


ならば、彼らが制圧した未来の日本社会において、我々の民主主義はどのようなものになるのでしょうか?


極めて排他的で組織外の人間を認めない彼らが牛耳る社会において、イルミーと無関係な一般的な日本人の人権はどうなってしまうのでしょう?


これは考えるも愚かなことです。


独善的で排他的な軍隊組織が中央権力を掌握した後も存続し続けられる民主主義というものはありません。


つまり、連中が真に権力を握ったら、日本の民主主義時代は終わりを告げ、イルミーだけが僭主となって富を独占する共産主義時代が始まるのです。


つまり、かつてのソビエト連邦のように、国民党政権が倒れて共産主義政権が誕生した第二次大戦後の中国のように、この日本国も実質的な独裁体制に移行するということです。


これを言い換えると、「日本の実権をイルミーが握る」ということは「事実上の革命が起きる」ことと同じです。


かつて筆者はイルミー勢力の台頭を評して、赤バッタ(軍隊イナゴ)のようだと説きました。


大陸の草原で大繁殖したイナゴは、緑の体色を赤く変じて、一匹の大王イナゴに導かれるままに、土地から土地へと移動する大群となります。そして、行く先々の植生を壊滅させて、そこを荒野に変えていきます。


その記事をブログに書いた時は、まだ「アラブの春」と称される一連の事件は起きていませんでした。


ところが、その後、中東諸国で同時多発的に起きた民主化革命は、リビア、チュニジア、エジプト等の政権を転覆させ、指導者の首をすげ替えました。シリアでは内戦が勃発しました。


これこそが、中東諸国における、「民主化」なる偽善の仮面をかぶった、同時多発的イルミー革命なのであり、行く先々の国々に破滅的な無秩序をもたらす赤バッタの大移動がついに起きたということなのです。


さらに時代の針は進み、ウクライナ政権はロシアと決別し、クリミア半島の領有をめぐって内戦状態に入りました。そして、ルーブル通貨は暴落しました。この土地では、いつ大火が生じるのでしょうか?


筆者がこのブログで、集団ストーカーの実情を詳しく伝える記事を書くのは、筆者が直接目撃したイルミー軍隊の規模とその錬度を、読者に正しく伝えるためです。


筆者は、日々彼らの数を精査してきましたが、恐らく昨年2月から年末までの間に、筆者を陥れる目的で、異なる3000人以上のイルミーが動員されたとみています。


「京都にいるただ文章を書いているだけの貧乏人を封じる」という些細な目的ですら、連中は少なく見積もって3000人以上を動員できる力があるのです。


これがどれほど恐ろしいことなのか、真剣に考慮してみてください。


筆者はかねてより、一般人に対するイルミーの比率を百対一と称してきましたが、その真の存在比率は五十対一以上ではないかと恐怖しています。


強調したいのは、一般的な日本人にとってかくも凶悪な大勢力が、未だその存在を秘することに成功しているということです。


彼らはまるで体内で癌が進行するがごとく、我々の生活・文化を蝕んでいます。


そして、この京都で彼らがその攻撃を限られた人間に集中できているらしいということは、向こうは戦争を遂行しているつもりなのに、それに気づいて危機意識を持っている日本人はほとんどいないことを意味しています。(hiyoshikei008)
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恐らく集団ストーカー現象は振り込め詐欺と関係がある(再掲)

2018/11/21 22:04
嘆かわしいことです。この尊い世の中が刻一刻イルミーたちに喰われていっているというのに、誰も気がつきません。


まったくこれまで日本人が綿々と築き上げてきた文化とは何だったのでしょうか?また、西欧文明とはこれほどまでに価値のないものだったのでしょうか?


「イルミーたちに喰われていっている」とは即ち、「世の中の責任ある地位がすべて彼らに置き換えられていっている」ということであり、また「世の中の富が、真に良識ある人々の元から、徒党を組んで舌なめずりしているだけの馬鹿者たちの元に移転していっている」ということです。


全国の警察が把握した2014年度の振り込め詐欺の被害額は560億円に達し、2004年以来毎年300億円ほどの被害が出ている中で、断トツの最高額を記録したといいます。


それにしても、これほどの規模の犯罪が放置されるなら、日本警察は何のために存在するのでしょうか?「警察など無いに等しい」と言って差し支えないではありませんか?


息子を案じる善良な老人の心を踏みにじって、老いの衰弱に乗じて金を盗む情も礼もない卑劣漢が、何故一人も逮捕されないのでしょうか?


警察は「実行犯」と称する使い走りは時々逮捕していますが、それがどうしたというのでしょう?振り込め詐欺の親分はただの一人も逮捕されていません。ただの一人もです。従って、奪われた金は一銭も戻ってきていません。それが事の本質を語っています。


世人よ、いい加減に気付いてください。これが、イルミーの日本民族に対する組織的な収奪行為であることを。


これほどの犯罪が長期間放置されているからには、もう明白です。警察はとうに犯人の目星はつけているものの、逮捕したくても出来ないのです。


ここで、これほどの犯罪が放置されていることと、年に3千人のストーカーに憑かれている筆者の悲惨な現状を何度警察に訴えても放置されていることは、同根の問題でしょう。


ストーカーたちは筆者のパソコンも家電話も携帯も常時盗聴していますが、その証拠を挙げることが極めて困難なのと、振り込め詐欺の犯人がインターネット技術の厚い壁に守られていることは、同じ現象の異なる側面と言えます。


イルミー組織の中枢は米英に存しますが、米英が、自ら独占するインターネット技術を使って、やりたい放題に鬼畜の所業をしているのです。


そして、質が悪いことに、連中は自らの手を汚さず、イルミー組織の末端にいる韓日のハッカー部隊にそれをやらせています。


それが証拠は、元CIA職員・スノーデン氏の暴露です。


米英は、プリズムシステムを使って世界中の通信を非暗号化して傍受しているというのに、彼らから日本警察に対して、振り込め詐欺加害者に関する情報が供与されたことはありません。


「いや、狡猾な犯人は、その卓越したインターネット技術を駆使して、海外のアングラなルーターを介して事を成しているので、追跡調査することができないのだ」と、マスコミに染められた人は言うでしょう。


それに対して筆者は、「一体どこまでお人よしなのですか?」と問いたく思います。


そもそも、アングラなルーターを介して事を成せば足がつかない仕組みを作ったのは、米英のエリートではありませんか?


加えて、インターネット技術は軍事技術の転用であるので、高度な奥の手が隠されていることに疑いはなく、連中にとって日本でオレオレ詐欺に関わっている全犯罪者の氏名・住所を把握することなど雑作もない筈です。


それを知りながら表にしないのは、彼らイルミー幹部こそ犯罪者を操っている張本人からであり、自分たちに上納金を上げてくれる身内を売り渡す筈がないからではありませんか?


一体、この世の中はどこまで暗いのでしょう?


そんな、腐れイルミーが世の主となって統治する未来なぞ、すべての善良な人々が塗炭の苦しみに喘ぐ地獄でしかないことが分かりませんか?


ところで、日々ストーカーたちに接する筆者は、彼らの顔を知っています。そして、断言します。絶対にこんな卑しいゲス同盟に、この世界を委ねてはいけないことを。


絶対に、彼ら情も礼もない猛々しいエゴイストたちに、この尊い世界をこっそり奪われてはならないことを。


もし筆者と日々行動を共にするならば、あなたにもきっと分かるでしょう。


連中がいかに卑しくサングラスやマスクやサンバイザーで顔を隠して、事をなすのを目にするから。


また、不審さを筆者に問い詰められても、見え透いた卑しい嘘でその場を切り抜けるのを目の当たりにするから。


けれども、それを知らないからこそ、あなたは、まるで対岸の火事のように、まるで遠雷のように、無関心でいられるのです。


従来より筆者は、イルミー結社とは邪神を崇めるカルト集団であると唱えてきましたが、イルミーストーカー部隊の中核をなすゲス女たちが発する臭気を嗅ぐたびにそれを再確認しています。


彼らのヘカテの程度は本当に洗練されたもので、連続暴行殺人の尼崎の老女のそれに比しても、遜色ないものと感じます。


人間には男女を問わずヘカテ性とアフロディーテ性が備わっているのですが、「イルミーはヘカテ性のみを神格化して崇めている」とする筆者の推察は、ストーカー達の観察という基盤を伴って、確信へと変貌しつつあります。


ここで情けないのはイルミーに属する男どもです。


男性はその生命としての本質を女性よりずっと希薄な形でしか有していないというのは、世の東西を問わず異論のないところでしょう。


そして、「生きる」動機においてイルミー女性よりずっと脆弱なイルミー男性たちは、尼崎老女のような女たちがスクラムを組んで築き上げた収奪装置に、「おかあちゃん」と甘えつつ抱かれ、その萎びた乳房を吸い続けているのです。


同じ男性として、何と見るに耐えない醜悪な光景なのでしょうか?


卑怯さを駆使して他人から盗みつつ己の欲を極めようとする女たちに向かって、厳とした人倫を説いてこそ男ではありませんか。


ところが、ストーカーもするハッカー青年たちは、例外なく顎をしゃくって人を見下し、「女たちの愛にがっちり背中を固められた俺たちとお前とでは身分が違うのだ」と言わんばかりです。


一体、お前たちに目はあるのですか?


ストーカーたちは皆、互いに誰がストーカーなのか教えられていないのは、筆者に容易に判別される愚を犯してまでも、鳥打帽や原色の派手派手しい服を着用することをやめないことで分かります。


連中は何かのきっかけで筆者を陥れることができた時に、また筆者の反撃により窮地に陥った時に、互いに協同できるようにそうしているのです。


だから、筆者が痛いほど目にしている、ヘカテ女が中核を成しているその本質が見えないのです。


しかし、催眠術にかけられて母なる天女に抱かれている気分でいても、そっと後ろを振り返ってみれば、その顔は尼崎老女であるというのが、イルミー男にとっての人生の真実です。


何ということでしょう。そして、何という悲惨ですか。


そうした母に甘えたく思う特異体質の人間も中にはいるでしょうが、筆者は多くのあどけない顔をしたイルミー青年たちにとってそれは「騙されている」としか形容の仕様がない状況だろうと同情します。


ところで、筆者がイルミーストーカー部隊とハッカー部隊をいつの間にか混同していることは決して思い込みではありません。


イルミーは筆者の家電話も携帯もパソコンも盗聴していますが、それには近傍の家に傍聴の拠点を置くことが必要になり、それは実在します。


筆者が知り得たその詳細をここで全て暴露する訳にはいきませんが、ハッカー部隊がたむろする拠点はストーカー部隊も利用しており、ストーカー部隊が利用する溜まり場にはハッカー部隊も出入りしています。(hiyoshikei010)
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実体験から学習したイルミーの2層構造の解析(再掲)

2018/11/20 15:32
当ブログは日本中で大繁茂しつつある秘密結社的統合体を「イルミー」と名づけました。


インターネットで検索するとお節介にも「イルミーとはイルミナティの略である」と説明しているサイトを見かけますが、それは正しくありません。


確かに「イルミナティ」という概念はイルミー結社の本質を理解するのに役立ちますが、その言葉を広めているのは他ならぬイルミー結社なのですから、それにすんなり乗っかっていると本質を見失います。


秘密結社がその姿を進んで開示する訳がなく、連中が積極的に何らかの概念を広めているなら、それは多くの人々に誤解を引き起こさんと企んでいることは明らかだからです。


よって、その呼称は「イルミー」でよく、WHO'S ILL? IT'S ME. で「イルミー」と理解してください。


さて、秘密結社はカルトを骨格として成立しているもので、多々ある秘密結社の総本山的存在である「イルミー」はまさにそうなのですが、ここでカルトとは宗教に似て非なるものであることに注意して頂きたく思います。


そもそも、宗教とは「理性的に万人の幸福を願う集団」に対して名づけられるべき呼称ですが、カルトとは「組織から抜けると制裁され、場合によっては殺されるという負の観念によって成立している集団」のことで、宗教と呼ぶに値しません。


もちろん、カルト教団に所属する個人は、洗脳・催眠状態で注入された美しいお題目を整斉と唱えるものですが、宗教信者が理性からそれを唱えているのと異なり、カルト信者はいわば強制的に唱えさせられているだけです。


そこで、カルト教団の下部構成員は一般の宗教信者と見かけの善良さにおいて大差ないでしょうが、その差異は教団の教義と一致しないような行動を求められた時に明らかになります。


例えば、「見ず知らずの特定の個人を騙し裏切れ」といった命令が上から発せられた場合に、真の宗教信者なら怒って命令を峻拒するところ、カルト信者は整斉と命令に従い、その訳すら知ろうとはしません。


それは、行動を引き起こしている動機が、真の宗教信者の場合心の平穏であり善悪の判断であるのに対し、カルト信者の場合は自身の物欲だからです。


だから、カルト信者が整斉と教団が推奨するお題目を唱えるのは、「そうすることで教団が提供してくれる利益をより潤滑に享受できるから」に過ぎないのです。


そこで、両者を区別できる分かりやすい基準は、「その教団・団体が脱会自由であるかどうか」ということになります。


実際、カルト教団は脱会者に制裁を課しており、実質的に脱会は不可能になっています。


以上、イルミー結社が宗教団体でないことはお分かり頂けたでしょうか。


では次に、何故筆者がイルミーを「秘密結社」と呼ばず、「秘密結社的統合体」と呼んだかを説明しましょう。


これは、筆者がかつて所属した科学界で見聞したこと、また一年半集団ストーカー被害に遭って学習したことを総合した結論ですが、イルミー結社はその「上部組織」と「下部組織」の二層構造から構成されています。


その上部組織が厳然たる軍隊的組織なのに対して、下部組織は「村的共同体」とも称せられる緩やかな統合体で、両者の共同作業によりイルミー結社の目的が達せられていくことになります。


この上部組織は加入者に対して洗脳・被催眠を強制するのに対し、下部組織はそうではなさそうです。


そこで、恐らく加入時に遺書(将来組織から制裁されても自殺と判断されるための準備)を書かされるなど締め付けのきつい上部組織の構成員は、上から来る命令に対して従順そのもので反逆の問題は生じないのでしょうが、下部組織においてその可能性はゼロではなく、様々な強制力が常に構成員に働き、その結果反抗の芽が摘み取られていることが求められます。


この被催眠の程度において緩い下部構成員こそ日本におけるイルミー結社の弱点と想像しますが、実際日々彼らと接触して、その誰一人として、筆者に有益な情報をもたらさないその結束の固さに驚嘆しています。


この強力な組織的結束の求心力を考えるに、それは「被差別」の意識なのでしょう。


筆者とストーカー集団との一年半のやりとりは、彼らの下部組織の一つの本質が「外国人部隊」であることを教えてくれました。


外国人部隊には、日本在住の白人・アジア人、留学生、混血の日本人などがいますが、なんといってもその中核を成すのは「在日朝鮮人」であり、次に「在日中国人」が続きます。


集団ストーカーには似た顔の異なる人間が代わる代わる登場してくるため、加害者の同定が極めて困難になっていますが、それは在日朝鮮人や在日中国人の集団内に存在する種々の血族が、一族総出でストーカー作業に従事することで可能となっています。


その彼らの口が恐ろしく堅いのは、彼らが一般の日本人を敵と見なして結束していることによるのでしょうし、そこに歴史によって醸成された憎しみの感情が存在することは論を待たないでしょう。


ですが、それにも増して予想される要因は、「協力的でないと見なされることによって集団から村八分にされる恐怖」であると思われます。


恐らく、これら閉鎖された集団にはその出生の秘密を暴露してあらゆる社会活動を妨害する差別団体がつきまとっており、集団から見放されると生活が困難になるのだと思われます。


そして、意外に思われるかも知れませんが、ヘイトスピーチを行う右翼団体などがそうであるように、そのような差別団体もまたイルミー組織を構成する一角なのです。


彼らからみて家畜に過ぎない「閉鎖的集団が反抗しないように見張る番犬の役割」と言えば分かりやすいでしょうか。


「イルミーに所属することにより逆にイルミーの力で差別的に囲い込まれている」この矛盾に、真に差別から抜け出したく思う人々は早く気づいてもらいたいものです。


ここで、イルミーの上部組織と下部組織の関係を理解するのに、がん細胞に侵された人体をイメージすると分かりやすいでしょう。


断っておきますが、これは決して「ヘイトスピーチ」の類ではありません。筆者は想像でものを言っているのではなく、実体験に基づいて語っています。


まず、イルミー組織は一般の日本人を勝手に敵と見なして、最終的には滅亡に至る破滅を常に画策しています。


彼らは官公庁であれ、企業の役職であれ、一度手にした権力と収入を伴う地位を決して一般日本人に返さず、どんなに不出来な者であれ組織内の人間にそれを継承させています。


これはがん細胞が人間の健康を蝕む一方でがん組織だけに栄養を集中する様そのものです。もはや状況は静観できるようなものではなく、緊急を要する事態と言えます。


後でも述べますが、今や彼らの方が日本国の権力の把握において上位となりつつあるのであり、弱者を痛めつける「ヘイトスピーチ」と同一視されるものではありません。


さて、本題に戻りましょう。


西欧イルミー幹部は日本が韓国や中国のように政権が完全にイルミー支配された国になることを望み、日本国内のイルミー組織の連携によって権力ある地位の奪取を進めてきました。


けれども、日本という国は西欧諸国と違って元来秘密結社の伝統を有しない国でした。そこで連中は、最後の元老と呼ばれた西園寺公望などの有力な組織員を使って朝鮮半島から大量の人間を労働力の名目で日本国内に注入させたのだと思われます。


彼らは戦後、在日韓国人と呼ばれ、日本国内の各種部落組織と連携して、イルミーという一枚岩の秘密結社形成の一翼を担うようになったと予想します。


しかし、差別意識の強い日本国という風土において、彼らの社会進出はその強い連携をもってしても進まなかったのでしょう。


そこで、イルミー結社員による日本国の簒奪を目指す西欧イルミーは、日本国のエリートに対しその構成員になるよう圧力をかけ、同じイルミー構成員として協力し合うように強いたのだと思われます。


筆者はかつてアメリカの西海岸で、日本の国立大学の教授を目指すような将来有望な研究者たちが現地で一ヶ月の洗脳研修を強いられている実態を目にしました。


洗脳技術の進歩した米英は、のこのこと留学にやってくる日本国のエリート層に対して、こっそり洗脳を施さずにはいられないのです。


同様のことは筆者の所属した分子生物学以外の分野でも広く行われていることは自明ですが、彼ら上部組織員は米英の心理学研究所のようなところで時間をかけてしっかり洗脳された者たちです。


彼らは帰国して国内の他のイルミーエリートたちと連携して出世を遂げていきますが、西欧イルミー幹部は権力を得た彼らにイルミー下部組織への便宜を図るように命じ、必ずしも全員洗脳されている訳ではない下部組織は、イルミー上部組織と提携する旨味を学習して連携を深めていったのだと思われます。


この様を先ほどの人体の癌のモデルに例えると、下部組織はがん細胞本体であり、上部組織はそこに優先的に栄養を送る血管ということになります。


がん細胞は周辺組織に血管造成ホルモンを分泌し、正常細胞の一部はその働きかけに応じて、がん細胞に至る血管を新生しその一部と化すのですが、イルミー成りした日本人エリートの矛盾を理解するのに助けになりませんか?


彼らはライバルを蹴倒し容易く出世を遂げるために、頼ってはならない禁断の勢力に身をゆだねてしまった者たちです。


けれども、イルミー成りした日本人エリートたちは、「日本国を担う実体が知らない間に置き換わったとしても、その者たちがいずれ新たな日本国の伝統・文化を継承する主体として成長していくだろう」という甘い考えに浸っていると予想します。


これは手前味噌過ぎて無知な考えです。


部落組織は別にして、在日韓国人、在日中国人組織内には、日本人に対する強烈な憎悪が涵養されています。彼らがいずれ同化して日本人らしくなり、日本国の歴史が綿々と続いていくなどありえません。


そもそも、西欧イルミーが日本国内にイルミー組織を跋扈させているのは、いずれ腐り果てて日本国が倒れた時に、富も権力も何もかもごっそり頂くためです。


つまり、「イルミー組織」も西欧貴族にとっては「道具」なのであり、がんの浸潤が進んで人体が滅びたあとがん細胞も腐り果てるように、連中は少数のイルミー幹部だけを残して後は不要とするでしょう。


また、各種イルミー組織の連携によって、未来に日本国の実質的進化に繋がる何かが生まれてくると考えるのも愚かです。


確かに「協力」というのは尊い行為で、そこから有益な何かが生まれてくる確率はゼロではありませんが、イルミー組織は問題・反応・解決の手法(PRS)を使って社会を変革しようとします。

これは破壊的なやり方で、既存社会が培ってきた調和を残虐に叩き潰すことにより、流れ出る血潮を啜ろうとする手法と言えます。


この手法に通じた者だけがイルミー結社内で階級を上げていくのであり、心穢れた彼らから社会の実質的発展が生じるはずがありません。


また、イルミー下部組織員たちも、村八分にされることにおびえ続ける彼らから何か積極的な発想が生まれてくることなどないでしょう。


彼らは「どこぞの誰かをストーカーしろ」と言われて、整斉と動ける連中です。まともな人間なら、もしそんな命令を浴びせられたら、激怒すると同時に相手を軽蔑するのが普通ではありませんか?


「モラル」こそすべてを生み出す基盤となるものであり、歴史と真の宗教が長い時間をかけて涵養するものです。人倫廃れたイルミー組織員から創造的な何かが生まれることなどありません。


それどころか、社会にもし積極的なプラスの変革がなされたなら、それによって生じる権力地図の塗り替えは、新勢力に確固たる権力の基盤を築かせる結果になるので、その主体になる可能性のないイルミー組織にとって最も忌むべき事態と言えます。


だから、イルミー組織員は連携して、社会の進化を食い止めるために、生まれ出でた優秀な人材の芽を摘み取ろうとするのです。

どれほど多くの貴重な日本の人材が彼らの連携でお釈迦にされたか、私たちはもうこの膨大な社会的損失に無関心でいる訳にはいきません。


ところで、悪ずれしてもう社会の役に立ちそうにないイルミー構成員は多いものの、筆者は日々、まだ助けられそうな立派なイルミーの若者たちを目にしています。


彼らが卑しいストーカー行為に勤しむ中で、徐々に自身の貴重な何かを滅ぼし、後戻りできない地獄に落ちていくのを見るのは耐えられない気がします。


イルミー組織員で歳を重ねた者たちは、こうした状況を憂うどころか、「やっとお山の大将になれた」とばかりに、彼らにストーカーの命令を発し、「ターゲットに卑劣な嘘をつき、罠を仕掛けよ」と命じているのです。


なんとも浅ましく呆れ果てた連中ではありませんか?


はっきり言って、連中は大人ではありません。たとえ見かけは老境に達していようとも、彼らは幼児なのです。


ただ組織に甘えているだけならかわいい幼児ですが、彼らは集団の大なる力に陶酔し、「逆らう者は皆殺しだ」と吼えている手に負えない幼児なのです。


どうでしょう。連中に社会を蚕食されるままでは、一般の日本人に未来がないことがお分かり頂けましたか?


そこで、まだ民主主義体制下であり、平和の面影を残している今の時代において、日本国の歴史・文化を尊ぶあらゆる人々は、協力してイルミー組織と戦わねばならないのです。


例えそうすることが、集団ストーカーに取り付かれる結果になろうとも、また命を狙われることになっても、そうしなければならない必然性がお分かり頂けたでしょうか?(hiyoshikei022)
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人間狩りをする狂人集団イルミーが拡大しています(再掲)

2018/11/16 09:12
筆者は、外出してしばらくして、ストーカーたちにしっかり監視されていないことを発見しない日はありません。


彼らは決して筆者に関する情報を独自に入手して集まってきた烏合の衆ではありません。


もちろん、インターネットのどこにも筆者に関する個人情報を掲示しているサイトなどなく、日吉圭のブログも未だマイナーな存在に過ぎません。


つまり、筆者は知名度の低い一個人に過ぎません。


そんな人間に京都にいる何千人もの人間が興味を持って、日々その行動をつけまわすとしたら奇妙です。


ここでもし、日々筆者をつけまわす人間が同一人物であるならば、その者に関する証拠を揃えて警察に突き出すことができます。


そうすれば、警察も無視することは出来ず、事件として処理されれば、ストーカーたちは雲散霧消するに違いありません。


なぜなら、彼らの行いは都市の迷惑行為防止条例に違反する犯罪行為だからです。


また相手が特定され事件化されたら、常軌を逸した迷惑行為をなすストーカーに対して筆者は、損害賠償を請求することが出来るようになるからです。


それにしても、ストーカーたちが筆者の周囲に厚く取り付くようになってから、もう一年半(2015年現在)になろうとしています。


一体筆者は、連中からどれほどの心的苦痛を受けていることでしょう。


と雖も、連中がしていることは、ただつきまといを為しているだけです。


しかし、これがどれほどの苦痛か、ストーカーされた経験のない者には分からないことでしょう。


まず第一に、連中の心の汚さが武器になっていることを指摘しなければなりません。


例えば、清らな幼児にいくらつけまわされたとしても、人は不快感を感じません。また、男性は若い女性に付回されても、ストレスに感じないことでしょう。


けれども、日々筆者をつけまわしてくるのは、多くの場合、黒縁メガネをかけて、顎を突き出して尊大に人を見下す若い男です。


筆者は考えます。「自分の人生は、こんな夜郎自大な男に嘲られるほど実のないものだったのだろうか」と。


相手が自分のことを知らないのならいざ知らず、つけてくるからには知っているだろうと思うことが心を苦しめます。


また、それに加えて心引き裂かれるのは、連中の誰一人として筆者のことを知っている事実を認めないことです。


人類は今まで、他人に何らかの興味を持ったならば、それを相手に伝えることで文化と歴史の針を進めてきました。


例えば、仮に相手から「憎い敵だ」と表明されても、「何故あなたはそう思うのか?」と問うところから相互理解は深まりを見せ始めます。


誤解ならば解くことができるし、どうしても戦わねばならぬ相手ならば、せめて「卑怯な行いをするな」と諭すことができます。


しかし、「あなたなど知らない」と嘘をつかれてしまえば、時計の針は進みません。


この自らは名乗らずに集団の利益を貪ろうとする卑怯さはまさに凶器と評すべきで、これをやられた側の心痛たるや言語を絶します。


そう言えば、今や日本中の小中学校でイジメが荒れ狂っていますが、直接的なイジメは影をひそめ、顔を見せないイジメや冷酷な無視(しかと)が子供たちの心を深く蝕んでいます。


そして、集団ストーカーたちがなす「知らんぷり」はその究極版であり、人間としての惨さの極みと言えましょう。


それを、無知な子供ならいざ知らず、大の大人がやっているのです。


そんな連中の多くが平然と親の顔をして、子供たちに君臨しているのですから、子供社会からイジメがなくなるはずがないではありませんか?


そんな親に育てられた子供は、どれほどの手練のイジメっ子になり子供社会を歪めることでしょうか?


いやはや、まともな環境で成人した大人ならば、非人間的な集団ストーカー行為などするはずがありません。


ところが、若者に加えて、紳士淑女然とした中年男女や、老人たちまでこの集団ストーカーの一翼を整然と担っていることには驚かされます。


もちろん、集団ストーカーには、そうした行為をするのが当然に予想される一目見て卑しい連中が多くいます。


しかし、それらの者たちの人格から発する臭気にむせ返らされはするものの、その存在にそれほど心は痛められはしないものです。


何故なら、世の中から卑しい人間がいなくなるはずもなく、そうした人間と関わらずに一生を過ごせる筈もないからです。


けれども、集団でストーカーされる側の心を最も蝕むのは、一見優しそうな顔をして、社会倫理の良質な部分を支えているように見える中高年の紳士・淑女が、実は、卑しい行為を平然となすイジメのマニアなのだとはっきりと知覚された時です。


ああ、世の中にはどれ程、一見まともそうな外観を有しつつ、「ゲスの極み」としか表現の仕様がない卑しく歪んだ内心を抱えた大人たちがいることでしょう。


とにかく、かくも心穢れた男女たちが、「我らこそ次の時代のリーダー階級である」と嘯いている現状は何とかしなければなりません。


近年、異常気象に加えて、人間社会もおかしくなってきていることに気付いていない人はいないでしょうが、ならばそれを齎している本質にこそ目を向けねばなりません。


「社会が、良心の呵責もなく集団ストーカー行為ができる狂人たちに、静かに占拠されていっている」という事実こそ、私たちが真っ先に気付かねばならぬことなのです。ですが、それは何と難しいことでしょう。


それを阻んでいるのは、快感に対する人間の順応であり、真実の理解と引き換えに心の平安を捨て去ることに困難を覚える性癖です。


それは、心弱き者であればあるほどそうです。


また、「この世の中には、他人を集団監視するような人間が増えてきていて、自分は当たり前のように彼らと共存している」とは、精神衛生上何と不健康な考えであることでしょう。


不愉快で惨い現実に目を向けて、最高の努力をなしてそれを理解したとしても、その困難が一体何で報われるというのでしょう?


その袋小路を反映してか、インターネット空間に「集団ストーカー現象を説く者は、被害妄想に取りつかれている」との文言が踊っていることが多いのですが、それを見ると「何と惨いことを言っているのか」と胸が苦しくなります。


とは言えども、人は言うでしょう、「外出して買い物に行く際にストーカーたちに付きまとわれて覗かれたとして、何が困るのか?」と。


いえ、考えてみてください。


もし、あなたがケーキ屋に妻の誕生ケーキを受け取りに行って、そこで待ち伏せされていたストーカーにじろじろ見られたらどう思うでしょう?

「今日受け取りにくることが分かっていたのなら、手を回されて毒でも仕込まれているのではないか」と不安になりませんか?


また筆者は定期的に薬局で薬を受け取りますが、ここにもストーカーは出現し、薬の品目を知ろうと必死です。

こんな相手の弱みにつけ込むようなことをされても、あなたはストーカーに怒りませんか?


どんな人であれ、ストーカー行為をされたら怒るものです。


そして、ターゲットが怒り始めたと分かったら、連中は次の段階に入ります。それが「人間狩り」です。


仮にターゲットが外交的で攻撃的な人間だったとしましょう。


怒りの感情に取り付かれたターゲットは、失礼な行為をなす襲撃者に対して、暴言・暴行の挙に及ぶことでしょう。


ここで、ストーカーは最低でも5人以上の集団で行動することが武器となります。


駆けつけた警察官は、トラブル当事者の言い分を争わせることをせず、それぞれを引き離して話を聞き、真実がどうであったかは、周囲にいる第三者から聞き出そうとします。


すると、いつまでも警官の周りから去らずに残っている、あかの他人を装う集団ストーカーの仲間たちが、口を揃えてターゲットに不利な証言をします。


こうして、警察にターゲットを逮捕させて社会的に抹殺するのが「人間狩り」なのです。



このような集団行為は、イルミー組織が高度に組織化されているからこそ可能になります。


では逆に、ターゲットが内向的で温厚な人物であったらどうなるでしょう?


そのような人物はこのような集団脅迫に対して屈服しやすいと思われますが、例えば苦労して手に入れた店の権利を引き渡せと迫られていたり、快適な住居の立ち退きを迫られているようなケースで、抵抗することもあると思われます。


そのようなターゲットに対して、まず集団はそのストーカー行為をエスカレートさせることでしょう。


集団ストーカー行為をなされていることを証明するのは至難の業です。


内向的で温厚な人物なら、なおのことそれは困難でしょう。


何千人もの人間が発する圧力は、一個人に到底耐えうるものではありません。


内向的なターゲットは、仮に全てを内に抱え込んでしまったなら、その精神に変調をきたし、うつ病になるか、発狂するか、自殺してしまうことでしょう。


ところで、集団ストーカーに取り付かれてからもう一年半になりますが、連中が一向にその戦術を変えないことに驚きを禁じえません。


連中は筆者に対する集団脅迫の目的を遂げられていないのに、全く焦りはありません。


十年一日のごとく同じ行為、つまりこちらの反撃を待つやんわりとした絡み行為を繰り返しているだけです。


ということは、連中はこのやり方で十分に目的を遂げてきた過去があるということです。


ここで、ストーカー行為をなす協調体制が、長い歳月によって練り上げられてきたものであることは明らかです。


まず、ストーカーたちは似た者同士で分類されており、ターゲットに同定されることを防ぐため、A1が出現したら次はA2、A3が出現して、ターゲットを混乱させます。


出現する日時や場所も高次の命令者によって細かく設計されており、個々のストーカーに行動の自由度はないようです。


つまり、彼らは軍隊なのです。


それにしても、筆者は数千人のストーカーたちに昨年2月から取り付かれていますが、その中のただの一人として、被害者に同情してそっと襲撃されている事実を耳打ちしてくれる人はいませんでした。


まったく、何と心美しい人間集団であることでしょう。


とにかく、かくも凶悪な人間集団が、ヤクザ組織でないとは驚きです。


それどころか、彼らはそれぞれしかるべき社会的地位を有する健全な市民とみなされているのです。


そして、この日本人社会の腹を内部から食い破ろうとする凶悪組織の主力は筆者の見るところ外人部隊のようです。


その内訳は、在日韓国人部隊、在日中国人部隊、留学生部隊などですが、なんと言っても、在日韓国人と在日中国人が目立ちます。


彼らの多くは日本国籍を有し、日本人社会においてしかるべき地位を得ているであろうに、その意識が日本人に対する憎悪に満ちていることには怒りを覚えます。


この組織に、おそらくは洗脳された日本人エリート部隊が、まるで上部構造であるかのごとく君臨しています。


学者のみならず、高級官僚や司法関係者や政治家など、一体どれほどの日本人が、人生の見せ掛けの成功と引き換えに洗脳を強制され、連中の一味にされていることでしょう?


ただ、いくら哀れな末端イルミーたちを右に左に走らせる権力を得て、一端の支配者気取りでいたとしても、洗脳された者など阿呆に過ぎず、組織の真の所有権は洗脳されていない者たちが有しています。


彼らからすれば「脳を染められて自分たちの利益に尽くしてくれている裏切り者の日本人たちを、名目上の上司にして命令を聞いてやっている」というところでしょうか。


つまり、ストーカー部隊の本体は在日韓国人部隊と在日中国人部隊なのであって、彼らが反目せず協力し合えるのは、それらに君臨する欧米のイルミー幹部が目を光らせているからでしょう。


だからこそ、国連の事務総長は韓国人なのであり、中国が設立したAIIBを欧米各国はこぞって賞賛したのです。


私たちは今や、社会をリードする全てのエリートに疑いの目を向けて、その中から狂人たちをはじき出さねばならない困難な時代を迎えているのです。(hiyoshikei016)
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集団ストーカー現象とイルミー組織(再掲)

2018/11/15 19:26
さて、筆者は2014年から集団ストーカー被害に遭っていますが、この奇妙な社会現象とイルミー組織が無縁とは思われません。


無縁どころか、イルミー組織にとって目障りな人物を社会的に抹殺する手段が、集団ストーカー現象なのだと思います。


そこで、恐らく集団ストーカー現象を担っている主要人物はイルミー構成員ということになり、彼らがその影響力を駆使して動かせる人々を使って、被害者であるターゲットを追い込んでいくということです。


ネット上の他のサイトを見ると、集団ストーカー現象にはプロ市民と呼ばれるストーカーを生業としているらしき人々が重要な働きをしているようです。


その詳細な記述は、実際に日々彼らと接している筆者の経験にも合致します。


その者たちはまさにストーカー業で生計を立てているのですから、その口は堅く、絶対に組織の秘密を口外することはないのでしょう。


では、彼らがしっかりイルミー構成員成りしているかと言えば、そうではないようです。


プロ市民はターゲットに対する何らの思い入れもなく、ただ金のために黙々と命令に従っているだけのようです。


このことは、ターゲットに対する憎しみを隠さないイルミー構成員のストーカーとは対照的です。


ここで、プロ市民の口の堅さは「見えない村の掟」によって担保されていると、彼らを3年間観察し続けてきた筆者は推測しています。


イルミー組織は、世界中で差別を創造する主体であり、それを使いこなすエキスパートでもあります。


そこでイルミーは、世界中の国々に存在する少数民族組織や被差別組織にその糸を垂らして取り込んでいます。


すべてがそうという訳ではないでしょうが、プロ市民がそういう人々が中心になって構成されていることは動かしがたい事実だと思います。


「自分たちは特殊な村組織に所属している」という意識が、村の外の人間に対する同情心を失わしめ、非人間的な闇の稼業に従事することに対するメンバーの反発を抑えているのだと思います。


すると、このことはイルミー組織にあるメリットを付与します。それは、一つの村を丸ごと取り込んだことで、命令に従える似た顔の人々を多く得たというメリットです。


つきまとい行為を成せる人間の数は無限ではなく、守秘義務を果たせる人間の数も決して多くはありません。


そこで、イルミー組織は、集団ストーカー現象を遂行する上で、同一人物を何度もターゲットである被害者の元に差し向ける必要がでてきます。


このことは、被害者の側からすると、不気味な闇の組織の存在を証明するよすがとなります。


同一人物が何度もつきまとってきた証拠を作成して、警察や法廷に提出すれば、いずれ社会はつきまとい行為が事実であることを認めてくれるでしょう。


ところが、このことはイルミー側も重々承知であり、簡単に証拠など作らせてはもらえません。


その訳を説明しましょう。


まず、イルミーは似た顔の仲間がいない人物を、プロ市民としては採用しないようです。


実際プロ市民には、双子かと見まがう者がいるのが常で、本当の双子が使われているケースもあります。


プロ市民は、「見えない村の掟」という圧力の下で、その親子、兄弟姉妹もこぞってストーカー業に邁進しているケースが多いようです。


すると素人目には同一人物と思われる人々を、探偵などを雇って調べてみると、それらは異なる複数の人物の集合体であることが分かってきます。


これでは、つきまとい行為を訴えた被害者は、単に脅迫概念に支配された精神異常者に見做されかねません。


まず、イルミー組織は5人以上の極めて似た人物を集めた上で、それらにさまざまなノウハウを与えてプロ市民として養成し、ターゲットに日替わりに差し向けます。


今日はA1、明日はA2、明後日はA3という具合にです。

それらの出現順序が、A1、A2、A3、A4、A5、A2、A4だとすると、ストーカー被害者は、2日目に来たストーカーと6日目に来たストーカーが同一人物であることを見抜かないと、証拠を手にできないことになります。


これは素人には厳しいハードルです。


同一人物であると主張しながら、異なる人物が混じっていることが証明されると、証拠全体の価値が低下し、信用を失ってしまうことになります。


これは、実にイジメに適した構図と言えます。


被害者側からすれば、同じような人物が次々と出てくるので、自分がつきまとわれていることは疑いないものの、数を頼みとする加害者側はほとんど相手に証拠を提供するリスクを冒さないですむからです。


反抗できない被害者側は、段々と精神的に追い詰められ、人によってはその精神の健康を害していくことでしょう。


一度、イルミー組織に睨まれてターゲットにされてしまうと、集団ストーカー現象は、ターゲットが自殺するか、発狂するか、発狂せずとも精神異常者と見なされて措置入院させられるか、犯罪者として逮捕されるかしない限り、止まないそうです。


全く、これほど残酷なイジメがあるでしょうか?


一体、善良な一般市民を装いつつこのような作業に従事できる人々の精神構造はどうなっているのでしょうか?


これは、未必の故意を有する殺人行為を共同で実行しているのと全く同じです。


ならば、今の世の中には、善良な一般市民だと嘯いている殺人犯がなんと大勢いることでしょう。


そして、大人がこんな有様ならば、それは子供社会にも深刻な影を落とさないでしょうか?


大人たちがこれほどイジメに嬉々としているのですから、その子供たちも早くからイジメの楽しさに目覚め、エキスパートに育つはずです。


だから、日本中の小中学校で、苛められて自殺する子供が後を絶たないのです。


ここで、他のサイトをみると、「プロ市民は自らが行っている行為の意味を教えられていないので、罪の意識はない」と書かれています。


そんなことがあるでしょうか?筆者は到底同意できません。


集団ストーカーを成せる体制は、この京都においてすら完成されており、統率度、相互協力の錬度から見ても、それが一朝一夕に達成されたものではないことが分かります。


ならば、自殺の道に追い込まれたターゲットも少なくないでしょうし、そうした情報が気密性の高い組織内で囁かれないはずはないと思います。


ということは、この穢れた体制内に存する人間たちは、イルミー構成員であるかプロ市民であるかを問わず、心の穢れを一刻一刻増して、悪の程度を高めていることになります。


そこでこの体制は、ストーカー殺人に限らず、種々雑多な犯罪をこの世に生み出す温床になっていることが予想されます。


あなたはこの現状を放置してよいと思いますか?


ここで「いずれそのうち日本警察が重い腰を上げて、摘発に動き出すだろう」などという楽観主義は禁物です。


今や警察幹部にはイルミーの網が張り巡らされているようで、公安警察であれ警視庁であれ、この犯罪撲滅に動き出すはずもありません。


加えて、どうもこの集団ストーカーを成しうる体制は長年に亘り、公安警察に、犯人を監視したりその情報を提供する便宜を図ってきたようで、もはや彼らが何をしようとも警察は黙認せざるを得ない状況にあるようです。


さて、ここで少し目線を変えてこの現象を眺めてみましょう。


するとその無残さに心を痛めます。


親は子に人生の尊厳や愛情の大切さを教えるべきものです。


ところが、プロ市民の家庭においては、「お父さんは実はストーカーをやっている。お前もこうした仕事に従事して組織から認められなければならない」と子供は言われます。


その時、子供はどんな気持ちがするでしょう?


心は傷つき、抱いていた夢は壊れます。


そして自らの存在が卑小なものに感じられ、やがてどんな犯罪も平気で実行できるほどに、さらにその心を穢していく日々が待っていることでしょう。


また、兄弟姉妹皆がストーカー行為に従事している別のプロ市民の家庭を想像してみましょう。


このようなケースで、影の連携は一見表面的な繋がりを高めるようにも思われます。


しかし、その深層においては心はずたずたに傷ついていきます。


考えてもみてください。兄弟のやっていることは、胸を張って誇れることではないのです。


うしろめたさは仮に秘密を漏らした際の制裁を意味し、実際は組織を裏切っていなくとも、裏切り者と見なされただけで破滅させられた者たちのことを兄弟は知っています。


卑しいことをしているのですから、自分が疑われた際に兄弟が身を挺して守ってくれるはずもなく、それどころか、そのような折に兄弟は最も強力な敵へと変化することを皆知っています。


ならば、人間関係は上辺だけのものとなり、兄弟の心はエゴイズムに冒され、虎狼化していくことに疑いはないでしょう。


かくして、プロ市民たちの集団は穢れていくと予想されますが、それはイルミー構成員たちの心の穢れとは比べ物になりません。


イルミー構成員もストーカー行為に参加し、ある時は作戦参謀となり、ある時は現場のリーダーとなっているようですが、彼らは自分たちの行っている行為の意味をしっかり理解しているのです。


自らの行っている行為が、イジメであると同時に立派な犯罪であること、ターゲットが破滅するまで止めない残酷な意思を有していること、被害者が真に苦しんでいること、また自分たちの命令によってプロ市民たちも堕落する道を歩んでしまっていることを、多くは社会のエリートであるイルミー構成員たちは熟知しています。


そこで、彼らの心の荒み方は、文字通り殺人犯のそれと同じになります。


より深く知っているが故に、罪の程度も重いのです。


なので、彼らは「いずれ罪が発覚するのではないか」という怯えに支配されるようになり、怯えは自分たちを暴露する可能性のあるターゲットの破滅によって癒されるまで続きます。


よって、なかなか破滅しないターゲットに対して、彼らは憎しみを募らせていきます。


ああ、そのような者たちが、堂々と一般市民を称しているのです。


ある者は、学校の先生であり、病院の医師であり、公務員の偉いさんであり、警察官であり、弁護士であるのです。


またある者は、裕福な企業幹部であり、大学教授であるのです。


あなたは自分が地獄の世に住んでいることがお分かりになりましたか?


彼らがエリートと呼ばれ、社会を牛耳り、「未来にどう舵をとるかは自分たちに任しておけ」と嘯いているのです。


いやはや、任せるなどとんでもないことです。


彼らはただの欲望の犬であり、何一つ自分の頭で考えてなどいません。


もし任せようものなら、先人たちが苦労して築き上げた日本国が、完全に欧米の植民地になってしまいます。


筆者がイルミー組織を称して「癌」と呼ぶ訳がお分かりになりましたか?


癌は癌に過ぎず何も生み出さないものです。


イルミーたちは自分たちの繁栄を確信していますが、このままでは実際に待っているのは一寸先の混沌であり社会崩壊だと思います。


ですから、仮に彼らの体制がノーベル賞学者を擁していようとも、大学の総長を擁していようとも、恐れ入ってはいけません。


どんな肩書きがあれ犯罪者は犯罪者であり、今の世は世紀末なので、とんでもない奴でもノーベル賞学者となり大学総長になれているに過ぎません。


いや、本当に世の中のためになる大学者や大教授は卑怯な手段で駆逐されてしまったので、とんでもない奴にノーベル賞を与えざるを得ず、とんでもない奴たちの中から大学総長を選ばざるを得ないだけです。


最後に、集団ストーカー現象を理解する助けとなる一例を話しましょう。


ここに万引き常習犯の少年たちがいたとします。

彼らは同じクラスに属しており、お互い仲のよいクラスの主流派です。

少年たちの家は裕福で、誰も彼らが犯罪に手を染めていることなど疑いもしません。

ところが、ここで少年たちのリーダーが万引きをするところを、同じクラスのある少女が目撃してしまったとします。

正義感の強い少女はこのことをクラスの担任に報告しましたが、それは少年たちの伝え聞くところとなります。

困った少年たちは一計を案じ、皆で口裏を合わせて、「その少女が体育の時間に校庭で鹿を見たと言っていた」と口々に担任に話します。

都会の中学で校庭に鹿など出るはずもないので、担任は少女を怪しみ、万引きの件も真剣に考慮する必要はないと考えるようになります。

少年たちはほくそ笑み、担任の様子の変化を見取って胸を撫で下ろします。



どうでしょう。集団ストーカー現象の意味が理解できましたか?

ここで担任の先生とは何を指しているのでしょう。


もしこれを読んでいるあなたがイルミーと聞いて半信半疑ならば、その先生とはあなたのことなのです。(hiyoshikei028)
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人間狩りをする狂人集団「イルミー」が拡大しています

2018/10/13 17:56
筆者は、外出してしばらくして、ストーカーたちにしっかり監視されていないことを発見しない日はありません。


彼らは決して筆者に関する情報を独自に入手して集まってきた烏合の衆ではありません。


もちろん、インターネットのどこにも筆者に関する個人情報を掲示しているサイトなどなく、日吉圭のブログも未だマイナーな存在に過ぎません。


つまり、筆者は知名度の低い一個人に過ぎません。


そんな人間に京都にいる何千人もの人間が興味を持って、日々その行動をつけまわすとしたら奇妙です。


ここでもし、日々筆者をつけまわす人間が同一人物であるならば、その者に関する証拠を揃えて警察に突き出すことができます。


そうすれば、警察も無視することは出来ず、事件として処理されれば、ストーカーたちは雲散霧消するに違いありません。


なぜなら、彼らの行いは都市の迷惑行為防止条例に違反する犯罪行為だからです。


また相手が特定され事件化されたら、常軌を逸した迷惑行為をなすストーカーに対して筆者は、損害賠償を請求することが出来るようになるからです。


それにしても、ストーカーたちが筆者の周囲に厚く取り付くようになってから、もう一年半(2015年現在)になろうとしています。


一体筆者は、連中からどれほどの心的苦痛を受けていることでしょう。


と雖も、連中がしていることは、ただつきまといを為しているだけです。


しかし、これがどれほどの苦痛か、ストーカーされた経験のない者には分からないことでしょう。


まず第一に、連中の心の汚さが武器になっていることを指摘しなければなりません。


例えば、清らな幼児にいくらつけまわされたとしても、人は不快感を感じません。また、男性は若い女性に付回されても、ストレスに感じないことでしょう。


けれども、日々筆者をつけまわしてくるのは、多くの場合、黒縁メガネをかけて、顎を突き出して尊大に人を見下す若い男です。


筆者は考えます。「自分の人生は、こんな夜郎自大な男に嘲られるほど実のないものだったのだろうか」と。


相手が自分のことを知らないのならいざ知らず、つけてくるからには知っているだろうと思うことが心を苦しめます。


また、それに加えて心引き裂かれるのは、連中の誰一人として筆者のことを知っている事実を認めないことです。


人類は今まで、他人に何らかの興味を持ったならば、それを相手に伝えることで文化と歴史の針を進めてきました。


例えば、仮に相手から「憎い敵だ」と表明されても、「何故あなたはそう思うのか?」と問うところから相互理解は深まりを見せ始めます。


誤解ならば解くことができるし、どうしても戦わねばならぬ相手ならば、せめて「卑怯な行いをするな」と諭すことができます。


しかし、「あなたなど知らない」と嘘をつかれてしまえば、時計の針は進みません。


この自らは名乗らずに集団の利益を貪ろうとする卑怯さはまさに凶器と評すべきで、これをやられた側の心痛たるや言語を絶します。


そう言えば、今や日本中の小中学校でイジメが荒れ狂っていますが、直接的なイジメは影をひそめ、顔を見せないイジメや冷酷な無視(しかと)が子供たちの心を深く蝕んでいます。


そして、集団ストーカーたちがなす「知らんぷり」はその究極版であり、人間としての惨さの極みと言えましょう。


それを、無知な子供ならいざ知らず、大の大人がやっているのです。


そんな連中の多くが平然と親の顔をして、子供たちに君臨しているのですから、子供社会からイジメがなくなるはずがないではありませんか?


そんな親に育てられた子供は、どれほどの手練のイジメっ子になり子供社会を歪めることでしょうか?


いやはや、まともな環境で成人した大人ならば、非人間的な集団ストーカー行為などするはずがありません。


ところが、若者に加えて、紳士淑女然とした中年男女や、老人たちまでこの集団ストーカーの一翼を整然と担っていることには驚かされます。


もちろん、集団ストーカーには、そうした行為をするのが当然に予想される一目見て卑しい連中が多くいます。


しかし、それらの者たちの人格から発する臭気にむせ返らされはするものの、その存在にそれほど心は痛められはしないものです。


何故なら、世の中から卑しい人間がいなくなるはずもなく、そうした人間と関わらずに一生を過ごせる筈もないからです。


けれども、集団でストーカーされる側の心を最も蝕むのは、一見優しそうな顔をして、社会倫理の良質な部分を支えているように見える中高年の紳士・淑女が、実は、卑しい行為を平然となすイジメのマニアなのだとはっきりと知覚された時です。


ああ、世の中にはどれ程、一見まともそうな外観を有しつつ、「ゲスの極み」としか表現の仕様がない卑しく歪んだ内心を抱えた大人たちがいることでしょう。


とにかく、かくも心穢れた男女たちが、「我らこそ次の時代のリーダー階級である」と嘯いている現状は何とかしなければなりません。


近年、異常気象に加えて、人間社会もおかしくなってきていることに気付いていない人はいないでしょうが、ならばそれを齎している本質にこそ目を向けねばなりません。


「社会が、良心の呵責もなく集団ストーカー行為ができる狂人たちに、静かに占拠されていっている」という事実こそ、私たちが真っ先に気付かねばならぬことなのです。ですが、それは何と難しいことでしょう。


それを阻んでいるのは、快感に対する人間の順応であり、真実の理解と引き換えに心の平安を捨て去ることに困難を覚える性癖です。


それは、心弱き者であればあるほどそうです。


また、「この世の中には、他人を集団監視するような人間が増えてきていて、自分は当たり前のように彼らと共存している」とは、精神衛生上何と不健康な考えであることでしょう。


不愉快で惨い現実に目を向けて、最高の努力をなしてそれを理解したとしても、その困難が一体何で報われるというのでしょう?


その袋小路を反映してか、インターネット空間に「集団ストーカー現象を説く者は、被害妄想に取りつかれている」との文言が踊っていることが多いのですが、それを見ると「何と惨いことを言っているのか」と胸が苦しくなります。


とは言えども、人は言うでしょう、「外出して買い物に行く際にストーカーたちに付きまとわれて覗かれたとして、何が困るのか?」と。


いえ、考えてみてください。


もし、あなたがケーキ屋に妻の誕生ケーキを受け取りに行って、そこで待ち伏せされていたストーカーにじろじろ見られたらどう思うでしょう?


「今日受け取りにくることが分かっていたのなら、手を回されて毒でも仕込まれているのではないか」と不安になりませんか?


また筆者は定期的に薬局で薬を受け取りますが、ここにもストーカーは出現し、薬の品目を知ろうと必死です。


こんな相手の弱みにつけ込むようなことをされても、あなたはストーカーに怒りませんか?


どんな人であれ、ストーカー行為をされたら怒るものです。


そして、ターゲットが怒り始めたと分かったら、連中は次の段階に入ります。それが「人間狩り」です。


仮にターゲットが外交的で攻撃的な人間だったとしましょう。


怒りの感情に取り付かれたターゲットは、失礼な行為をなす襲撃者に対して、暴言・暴行の挙に及ぶことでしょう。


ここで、ストーカーは最低でも5人以上の集団で行動することが武器となります。


駆けつけた警察官は、トラブル当事者の言い分を争わせることをせず、それぞれを引き離して話を聞き、真実がどうであったかは、周囲にいる第三者から聞き出そうとします。


すると、いつまでも警官の周りから去らずに残っている、あかの他人を装う集団ストーカーの仲間たちが、口を揃えてターゲットに不利な証言をします。


こうして、警察にターゲットを逮捕させて社会的に抹殺するのが「人間狩り」なのです。



このような集団行為は、イルミー組織が高度に組織化されているからこそ可能になります。


では逆に、ターゲットが内向的で温厚な人物であったらどうなるでしょう?


そのような人物はこのような集団脅迫に対して屈服しやすいと思われますが、例えば苦労して手に入れた店の権利を引き渡せと迫られていたり、快適な住居の立ち退きを迫られているようなケースで、抵抗することもあると思われます。


そのようなターゲットに対して、まず集団はそのストーカー行為をエスカレートさせることでしょう。


集団ストーカー行為をなされていることを証明するのは至難の業です。


内向的で温厚な人物なら、なおのことそれは困難でしょう。


何千人もの人間が発する圧力は、一個人に到底耐えうるものではありません。


内向的なターゲットは、仮に全てを内に抱え込んでしまったなら、その精神に変調をきたし、うつ病になるか、発狂するか、自殺してしまうことでしょう。


ところで、集団ストーカーに取り付かれてからもう一年半になりますが、連中が一向にその戦術を変えないことに驚きを禁じえません。


連中は筆者に対する集団脅迫の目的を遂げられていないのに、全く焦りはありません。


十年一日のごとく同じ行為、つまりこちらの反撃を待つやんわりとした絡み行為を繰り返しているだけです。


ということは、連中はこのやり方で十分に目的を遂げてきた過去があるということです。


ここで、ストーカー行為をなす協調体制が、長い歳月によって練り上げられてきたものであることは明らかです。


まず、ストーカーたちは似た者同士で分類されており、ターゲットに同定されることを防ぐため、A1が出現したら次はそっくりのA2、A3が出現して、ターゲットを混乱させます。


出現する日時や場所も高次の命令者によって細かく設計されており、個々のストーカーに行動の自由度はないようです。


つまり、彼らは軍隊なのです。


それにしても、筆者は数千人のストーカーたちに昨年2月から取り付かれていますが、その中のただの一人として、被害者に同情してそっと襲撃されている事実を耳打ちしてくれる人はいませんでした。


まったく、何と心美しい人間集団であることでしょう。


とにかく、かくも凶悪な人間集団が、ヤクザ組織でないとは驚きです。


それどころか、彼らはそれぞれしかるべき社会的地位を有する健全な市民とみなされているのです。


そして、この日本人社会の腹を内部から食い破ろうとする凶悪組織の主力は筆者の見るところ外人部隊のようです。


その内訳は、在日韓国人部隊、在日中国人部隊、留学生部隊などですが、なんと言っても、在日韓国人と在日中国人が目立ちます。


彼らの多くは日本国籍を有し、日本人社会においてしかるべき地位を得ているであろうに、その意識が日本人に対する憎悪に満ちていることには怒りを覚えます。


この組織に、おそらくは洗脳された日本人エリート部隊が、まるで上部構造であるかのごとく君臨しています。


学者のみならず、高級官僚や司法関係者や政治家など、一体どれほどの日本人が、人生の見せ掛けの成功と引き換えに洗脳を強制され、連中の一味にされていることでしょう?


ただ、いくら哀れな末端イルミーたちを右に左に走らせる権力を得て、一端の支配者気取りでいたとしても、洗脳された者など阿呆に過ぎず、組織の真の所有権は洗脳されていない者たちが有しています。


彼らからすれば「脳を染められて自分たちの利益に尽くしてくれている裏切り者の日本人たちを、名目上の上司にして命令を聞いてやっている」というところでしょうか。


つまり、ストーカー部隊の本体は在日韓国人部隊と在日中国人部隊なのであって、彼らが反目せず協力し合えるのは、それらに君臨する欧米のイルミー幹部が目を光らせているからでしょう。


だからこそ、国連の事務総長は韓国人なのであり、中国が設立したAIIBを欧米各国はこぞって賞賛したのです。


私たちは今や、社会をリードする全てのエリートに疑いの目を向けて、その中から狂人たちをはじき出さねばならない困難な時代を迎えているのです。(hiyoshikei016)
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イルミーの人間的側面の多角的考察

2018/07/28 11:51
【OCNブログ人アマがえるブログ 20140124記事を転載します。(文責・日吉圭)】


イルミーは筆者の携帯電話のGPS機能を無断で使用してその位置を探り当て、そっと忍び寄ってきて周囲で不愉快な事をして、筆者の暴言や暴行を逆手に取るチャンスを待っている。


そうやってターゲットに前科をつけるのが、連中のミッションらしい。


近寄って来るのは30位の男性のこともあるが、その多くは中年・老年の男女である。


彼らがイルミー構成員なのか、それに使われている者なのかはさておき、イルミーに怯える世の人々が自分の周囲のイルミーをいち早く発見できるように、ここにイルミーの人間的特質をまとめておこうと思う。



まず、イルミーとは「その精神が甘えた者」である。


精神的に自立を遂げた者は独自の哲学や倫理観を備えるようになるものだが、そのような個人の資質はイルミー組織がもっとも忌むところである。


そこで、イルミーとは「所属組織と自我を一体化させる者」であり、例えば自らはA警察署であるとか、B区役所であるとか轟然と言い放つ者である。


次に、イルミーは「愛を憎む者」である。


様々な愛情の働きで社会に富は蓄積されるのだが、イルミーは「それを秘密裏に盗む者」であるから、賛美などしてはいられない。


個々のイルミーには、その所属する組織や親族集団を裏切る過酷な命令が下されるのが常で、それを実行する過程で当然にその心は傷つき磨耗していく。


だから、彼らは徐々に「愛を憎む者」となるのであり、その工程を円滑に進めるために、多くのイルミー構成員は真っ先に洗脳(被催眠)によって心を壊されるのである。


よって、イルミーとは「心がない者」であり、その虚無を埋めるために「他人の心に取り付かざるを得ない者」と言える。


言い換えれば、「取り付いた他人を苦しめ抜いて、そのほとばしる血潮で虚無の苦痛を癒そうとする者」となる。


つまり、イルミーとは「寄生者」なのであり、「他者から吸い取るばかりで自らは何も生産しない者」である。


だからこそ、彼らは「他者への依存を当然と思う者」となり、「他者から奪ってもその相手を家畜と見下し、かけらの感謝も憐憫の情も覚えない者」となる。


ここで分かるのは、イルミーとは「強きを助けて弱きをいたぶる者」であることで、彼らは「敵と正々堂々と勝負せず、影から弱点をこっそり攻める者」となる。


そして、そのような者の精神は「勝敗に異常にこだわる」点が特徴的である。


実際彼らは「すべての人を敵と味方に峻別して、敵から富をこっそり奪うことが正当化されると考える底なしのエゴイスト」となっている。


加えて、イルミーは「魂の存在を信ぜず、死ねばすべてが終わりと考える」一般的傾向がある。


かくして連中はすべからく「卑怯極まりない者」と言え、卑怯に堕ちることを阻む人間が有する尊い資質である「勇気」において根本的に欠ける者たちである。


そんな彼らは外見的な体裁にのみ神経を払い、逆に「誰も見ていなければ何をしてもよいと考える者」となる。


そんな連中のプライドは不必要に高く、他人をこっそり陰から眺めて見下しているのであるが、それはイルミー組織からインターネット盗聴のスキルやノウハウを提供されることによって極限まで高められている。


そうして彼らは「いつも他人をこっそりいじめて楽しむ」のであるが、それは彼らの「精神が未熟でコンプレックスの虜である」からでもある。


それが故に、彼らは、「他者を羨み、その成功を妬む者」となるのであり、そのような性癖の当然の反動として「自己嫌悪の虜」となっている。


しかし、「生来の怠け者」である彼らは、決してその「状況を努力で改善しようとはしない者」でもある。


ここで、憎しみの感情に耽溺することは、自己嫌悪の鬱を癒す格好の麻薬となることは不幸な真実である。


そこで、イルミーは「怨念の感情や復讐の虜となる者」なのであり、これは精神的な寄生の一態様であると表現できる。


だが、こんな彼らも他人の愛情に接することが多々ある。


それは、偽善に免疫のない者が彼らの擬態を見抜けないからであるが、そんな時彼らは「相手の情熱を利用して、その者を奴隷として調教する者」となる。


一般読者には信じがたいことであろうが、イルミー構成員は、イルミー組織が培った足のつかない先端科学技術を駆使することにより、命じられるままに組織の敵を陰からこっそり葬ってやっと一人前の身分を獲得すると言われるが、ならば彼らは「人殺し」に他ならない。


そんな彼らを筆者は「財産を所有するに値しない者」と考え、「余剰財産のすべてを過去に犯した罪の贖罪に差し出さねばならぬ者」と考えている。<1912>
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イルミーに捧げる詩(うた)(再掲)

2018/07/27 10:51

あなたはイルミーという地獄を知っているか?


その地獄に親の代から入っていて、当たり前に吸い込まれる者もいるが、多くは誘われて入るものらしい。


今をときめくロックバンドも、美貌の大女優もお仲間だと聞かされて、田舎者はバスに乗り遅れるなと、後先考えずに入ってしまうそうだ。


そして、入った当初は楽しいらしい。人間関係がボロボロになったこんな時代に、イルミーの中だけは暖かい風が吹いているように人は感じるものらしい。


いつも秘密の回線でつながった仲間がいて、自分は皆から好かれていると孤独な奴ほど身に染みて、嬉しくなるものらしい。


けれども、そこは地獄である。


長くイルミーに身を置いて、組織の階段を登り始めて、気がつくだろう。全ては見せかけだってことに。


それもそのはず、イルミーの武器二本柱は偽善と裏切りだ。


口先だけの嘘八百で他人を陥れ、破滅させる。また職場規律を裏切って機密を漏らしつつ、影で赤い舌を出している。


そんな集団に人情など育つはずもなく、誰も彼も道具として利用されているだけだ。



こんな子供でもわかる道理に人は気づかず、また気づいても気づかぬように、自分を訓練するものだ。


そう、イルミーのあなたはゾンビの群れに落ちた哀れな人間なのだ、もしあなたにまだ人間が残っているならば。


仮にありのままの真実があなたの眼に映ったら、震え上がらずにはいられまい。


しかし嘘の世界に馴染んだあなたにとって、何よりも恐ろしいのは仲間外れにされることだ。


誰からだって、ゾンビたちからだ。


虚構世界だと薄々わかっていても、孤独よりはましなのだ。


あなたは抜けようとした者がどんな目に遭うか知っているから、恐怖の縄で縛り上げられており、一生虚構世界の住人で満足するしかない。


そして、このみすぼらしい真実から目を背けるために、極めて傲慢になり、貧しく不遇なものを見下して、受けた恐怖を他人に転嫁しようとする。



我々というオロチに逆らったら、ただでは済まないぞと凄むのだ。


ああ、痩せさらばえたゾンビ疑似体よ、お前はただ迷惑なだけの自己肥大だ。


お前の精神の虚構が、この世界を汚し歪めているのだ。



イルミーの脳は逆転しているから、イルミーでない者が汚点に見えるのだが、脳をくるんと元に戻せば気づくはずだ。


あなたこそが汚点だってことに。


イルミーは要職を独占し、自分たちだけが才能を発揮できると誇るのだが、イルミーの誰一人として才能など有してはいない。


癌はどんなに蔓延っても、臓器を作ることはできない。


イルミーの誇るどれほど高名な学者であってもそうである。


そんなイルミーだけで、社会は作れない。


にもかかわらず、あなたはイルミーでない者を軽蔑し、逆らえば憎み、姑息な手段で陰から破滅させて恥じるところがない。


断言しよう、イルミーの世界にはひとかけらの愛も存在しない。


そんな場所で人は生きられないのだが、イルミーは嘘の世界に没入することで苦痛を回避する。


言い替えれば、イルミーは嘘の監獄に閉じ込められた囚人なのだ。


虚弱なあなたは、敢えて不愉快な真実を見つめる勇気などなく、一生嘘に浸ったまま死んで行く。


この世界の真実を知ることこそ、生きている大きな目的の一つだと言うのに。


つまりイルミーは、頭は惚け目も虚ろなヤク中と同じである。ゾンビな上に薬中毒なのだ。


だが不思議なことに、盲目のあなたは自分たちこそ世の真実に通じた支配者であると嘯く。


仕事柄親分の悪行を知っているので、悦に入っているのだ。


確かにイルミー幹部の悪知恵は大したものかも知れないが、それはあなた自身の知恵ではない。


あなたはと言えば、この世界を変えるどんな小さな力も持たぬ奴隷に過ぎない。何もかも親分の言う通りにしなければならぬ、何一つ自由意思を発揮できない哀れな奴隷なのだ。


それは違うとあなたは怒るだろうか。


仕事は任されており、各イルミーはそれぞれ自由意思を発揮していると。


違う。あなた方は誰でも出来る単純労働を、親分の機嫌を伺いながら、やらされているに過ぎない。


そもそも長年の奴隷稼業が身に染みて、人たる者の自由意思とは何かが、判らなくなっているに違いない。


ここで読者に、ある人がイルミーであるかどうか目安をつける有益な方法を伝授しよう。


頭がお金のことで一杯になっている人がイルミーの可能性があり、金など二の次で人生を楽しむ豊かな尺度を持っている人がイルミーでない。


頭が金のことで一杯の人は、やたら勝負にこだわるからそれと分かる。


イルミーは序列社会だから、構成員は常に自他を比較し、ある時は見下しある時は嫉み、決して満足を知ることがない。


それは、構成員が満足したら残忍で卑劣な仕事をやらなくなるから、常に蓄財の向上心を失わないようデザインされているのだ。


つまりイルミーは、階級を上げるほどに激しく憎み合い、ライバルから見下される惨めさから抜け出そうと切磋琢磨する。


ということは、例え資産数百億の大富豪であっても、その心性は乞食と同じなのである。


そもそも組織から疑念を持たれたくないから、金の使い道は知れており、自分の金というよりは親分の金だ。ならば、積み上げられた金に意味はなく、まるで毒入りと知るお菓子の家に住む子供のようだ。


満足出来ないならば無一文と同じで、ヤカンの水を飲み干しても一向に渇きが治まらない糖尿病患者と変わらない。


つまりイルミーになるということは、誰もが持つ幸福を溜める壺の底に、穴を開ける行為に他ならない。


その穴を塞ぐことは、組織から脱会しない限り不可能だが、およそ望むべくもない。


ということは、すべてのイルミーは不幸のどん底にいるのである。


さて以上のことを踏まえて、イルミーに加入することは、生きながら地獄に墜ちることに等しい。


そんな亡者のような連中が、われらこそ社会のリーダーだと吠えている。


また、自分たちに逆らう者に卑劣な集団ストーカー攻撃を仕掛け、苦しめつつどうだこれが世間だと吐き捨てる。


世間なものか。大口をたたく前に、まず鏡に映る己の姿を眺めて、自分たちが人間の屑でないかどうか自問自答してみるがよい。


集団ストーカー参加義務、つまりターゲットに対する攻撃的つきまといを行うため命じられた場所に駆けつける義務は、いかに高位のイルミーであっても免除されないらしい。


つまり、イルミーになるということはストーカーになるということと同じだ。


この義務から自由になれる年齢はない。すなわち、ストーカー義務は終身義務であり、髪が白くなっても、その時の持病がいかに疼こうが、断ることはできない。


仮に大病をしたとしても、その病気を口実にできるストーカー行為をやらされる。


そして、もしこの忌まわしい義務をさぼったと見なされれば、集団から徐々にいじめの標的にされていく。


ここで、その者がどれほど裕福であろうとも、どれほど社会的地位が高かったとしてもお構い無しだ。


そこには人間性は存在せず、人生の尊厳もない。(hiyoshikei030)
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タイトル 日 時
集団ストーカー現象とイルミー組織(再掲)
〈アクセスログを解析する限り、当記事は閲覧妨害を受けた可能性が高いので、ここに再々掲します。閲覧妨害の痕跡が認められる限り、何度でも掲載します。by日吉圭〉 ...続きを見る

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2018/07/26 10:57
相模原障害者殺傷事件の背景をなすイルミーの黒い野望(再掲)
イルミーが世界中でデフレ時代を継続させているのも、次々と残虐なテロを引き起こしPRSの手法(問題‐反応‐解決)で人権抑圧的な社会変革を試みているのも、将来に彼らの望む監視密告型社会を形成するためであると当ブログは説いてきました。 ...続きを見る

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2018/07/25 11:27
罪の意識なきストーカー集団に罪の自覚を促す
筆者を包囲する集団ストーカーの勢いは一向に衰えを見せません。筆者が彼らの存在に気づき始めたのは昨年(2014年)2月ですが、1年半経ってもその勢いがむしろ増しているのには閉口させられます。 ...続きを見る

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2018/07/24 12:41
カルトの蔓延と消えゆく日本文化(再掲)
筆者はかつてOCN社のアマがえるブログで「今日本はかつての元寇に匹敵する国難の時である」と説きましたが、何の反響もありませんでした。 ...続きを見る

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2018/07/23 12:54
恐らく集団ストーカー現象は振り込め詐欺と関係がある(再掲)
嘆かわしいことです。この尊い世の中が刻一刻イルミーたちに喰われていっているというのに、誰も気がつきません。 ...続きを見る

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2018/07/22 10:48
実体験から学習したイルミーの二層構造の解析(再掲)
当ブログは日本中で大繁茂しつつある秘密結社的統合体を「イルミー」と名づけました。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 6 / トラックバック 0 / コメント 0

2018/07/21 13:02
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筆者は、昨年2月からずっと集団ストーカーにつきまとわれています。 ...続きを見る

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2018/07/20 12:04
人間狩りをする狂人集団「イルミー」が拡大しています(再掲)
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なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2018/07/19 12:34
集団ストーカー現象とイルミー組織(再掲)
さて、筆者は2014年から集団ストーカー被害に遭っていますが、この奇妙な社会現象とイルミー組織が無縁とは思われません。 ...続きを見る

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2018/07/16 12:03
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2018/04/22 08:37

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