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みんなの「イルミー」ブログ


民主主義なのだから各党は独自候補を擁立せよ(再掲)

2018/12/06 19:08
【OCNブログ人アマがえるブログ20140204記事を転載します(文責・日吉圭)】

2014年2月2日の京都新聞によると、日本維新の会共同代表の橋下徹大阪市長が出直し選に踏み切る意向を固めた。

「僕らの存在意義」と心血を注いできた大阪都構想が停滞、民意のお墨付きを得て局面打開を図る狙いだ。

3年前の大阪ダブル選では圧勝したが、その後の国政進出や従軍慰安婦発言を経て人気が下り坂にある印象は否めない。

関係者は「選挙戦が盛り上がらず、独り相撲に終わるのでは」と懸念する。

「選挙に打って出て、大義を得る。関わり方はそれぞれ判断してほしい」。

1日の党大会後、東京都内のホテルで開かれた非公開の大阪維新の会緊急会合。橋下氏は出席者に宣言した。

「市長選一本で」と付け加えると、共に大阪府知事を辞任して出直し選を戦うつもりだった日本維新の松井一郎幹事長は「ちょっと待ってよ」と焦り気味に抗議。

「ダブル選はやめましょう。戦力的に危ない」と応じた橋下氏に、それ以上、反論する声はなかった。

「私はかたくなです。焦っています。辞任しますよ」。

橋下氏は1月30日、公明党関係者に早くも予告していた。

統一地方選が予定される2015年4月の「大阪都」移行に固執。

その是非を問うため、橋下氏は今年秋に大阪市民の住民投票にこぎ着けるスケジュールを描いてきた。

議論を加速させようと今年1月17日、大阪府市の法定協議会で特別区の区割り案絞り込みを提案したが、結論は先送りになった。

12年の衆院選で橋下氏は自ら、公明党の関西の6小選挙区候補を支援した。

その見返りに協力を得ようと最後の望みをかけて懇願したが、31日の法定協では公明党も含め、大阪維新以外の全会派が反対。(中略)

「自民、民主、共産、公明の全党を相手に、民主主義の戦いになる」。

橋下氏は既成政党相手の全面戦争を演出しようと躍起だ。

だが共産を除く主要政党は対立馬擁立に消極的。(中略)

一方、国会議員団は「西の乱」に距離を置く。

それよりも橋下氏が党大会で共同代表の辞任を示唆したことで、石原慎太郎共同代表との強力な二枚看板が失われかねないとの動揺が広がる。(中略)

すぐに辞任しない場合でも、出直し選で敗北すれば進退問題への発展は必至だ。

橋下氏が表舞台から去れば「東西」のバランスが崩れ、党分裂にも発展しかねない。

別の幹部は「市長選で負けたら日本維新も終わりに近づく」と言い切る。



さて、東京都知事選が事実上、イルミー連合の推す細川護煕(もりひろ)氏と自民党執行部が推す舛添要一氏の一騎打ちの様相を示す中、橋下徹大阪市長が急遽辞職して、出直し選に再出馬する意向を表明した。


彼の主張する大阪都構想の実現可能性が後退する中で、民意を問い、再信任を得た暁にはそれを反映させることを議会に強く求めるのだという。


ところが、共産を除く諸政党は対抗馬擁立を見送る可能性があり、このままでは恐るべく低い投票率で橋下氏が再選される可能性が高いという。


ところで、京都新聞はこの記事のタイトルに「民意に活路再び」と銘打ち、一面と政治欄で掲載された橋下氏の写真をいずれもカラーで報じる熱の入れようだ。


だが、心ある人はどうぞこのような時にこそ、民意を操作する対象としか見做していないイルミーの下僕たるマスコミ(新聞)の凶暴さを再確認してもらいたい。


当然のことだが、橋下氏が泡沫候補と決選投票して仮に勝ったとしても、民意が反映され得ない構造の選挙に民意が活路を見出すことはない。


その橋下氏たるや、昨年5月以来の従軍慰安婦関連発言と、彼が選任した区長と民間人校長から沸き出す不祥事の数々に、もはや市民から見放されて「馬鹿者」の烙印を押される寸前である。


彼が選んだ数少ない人士からセクハラ等の不祥事が噴出する様は、まるで積極的に悪人を登用したが如きで、それもそのはず彼らは「大阪市の統治権力簒奪を目指すイルミー構成員たちである」と当ブログは報じてきた。


ここで、もし仮に自分が選任した人物から一人でも人格破綻者を出してしまったなら、まともな市長なら自ら職を辞して退くところである。


ところが、彼はそうしないばかりか、破廉恥区長を数ヶ月減給しただけで職に留まらせた。


彼を「馬鹿者」と言わずして何と言おうか?


さらに彼は「いかなる軍隊も兵士の高ぶった欲望を処理する必要がある」とし、あろうことか沖縄駐留米軍に現地の性風俗活用を促した。


この男に、そのような場所で働く女性の悲しい気持ちに対する配慮が欠けていることは明らかで、これは彼の人格的欠陥を如実に示していると思われる。


もちろん、日本において性風俗産業は容認されており、アダルトビデオなどが巷に氾濫しているが、それらに従事する女性が自らを誇らしく思っているはずがないのである。


ある者は洗脳され、ある者は借金のかたにそのような仕事に従事しているのであろうが、これらは社会の未熟性・野蛮性の発露と言うべきで、ひとかどの大人ならば力を尽くして糺していかねばならない所ではないか。


それを公然と肯定して、世間の反発も憚らないこの男が考えているであろうことは、「東京都知事選で各党の台所事情が火の車であるから対立候補は立たず、6億円の選挙資金をちゃっかり手にすることができる」というもので、イルミーは皆そうだが、何とも火事場泥棒的な発想をするものである。


また彼は「この市長選で大阪都構想の是非を問うつもりはなく、都構想の説明書を作らせて下さいという選挙である」とある民放で述べ、「日本の学者で都構想の具体案を出せる人は一人もいない」と別の民放で公言していたが、何を言いたいのか分からない。


彼の発言を素直に解釈すると、「日本人の学者は誰一人都構想の良案を出せないから、巨額の選挙資金を使って外国の学者に良案を書いてもらい、それを実現していく」ということになりはしないか?


ならば彼は「税金泥棒」であると同時に「外人が大阪を統治する傀儡」ということになるが、大阪の歴史と無縁の外人が描いた青写真なんぞ糞食らえである。


あまりの橋下氏の愚劣な物言いに、「もしかしたら彼は気がふれてしまったのでは?」と思わしめる。


とにかく、大阪市民が忘れてはならないことは、橋下氏が「大阪の教育現場から日教組を叩き出す」と公言して当選させて貰っておきながら、いざ当選すると日教組や労組の有力な後ろ盾になったという事実である。


そこで、どのような形にせよ、1たび自分たちを裏切った奴を再選させたとあらば、大阪の名がすたる。


一方、大阪に取り付いた寄生虫の側とすれば「例え不正選挙を行ってでも、宿主から振り落とされてなるものか」と必死であろうが、絶対に吸口を離すはずのない寄生虫が何の因果か、自ら「辞職する」と宣言しているこのチャンスを見逃すことがあってはならない。


また、民主党の辻元清美議員は「意味のない選挙なんかする奴、ほっときましょう」と言っていたが、大阪市民はこの千載一遇のチャンスを絶対に放っておいてはいけないのであって、同じイルミー同士、貶すと見せて実はエールを送っている彼女の狡賢さを見抜かないといけない。<1917>
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相模原障害者殺傷事件の背景をなすイルミーの黒い野望(再掲)

2018/11/29 22:52
イルミーが世界中でデフレ時代を継続させているのも、次々と残虐なテロを引き起こしPRSの手法(問題‐反応‐解決)で人権抑圧的な社会変革を試みているのも、将来に彼らの望む監視密告型社会を形成するためであると当ブログは説いてきました。


ならば、戦前の憲兵制度のようなものが存在して、イルミーの敵を特別な場所に収容し、拷問して転向を迫るようなことができたら、連中にとって都合がよいのではないでしょうか?


今の世にそのような施設は存在しないとあなたは笑うでしょうか?


否、イルミーは既存の施設を邪悪な意図で隠密裏に悪用することで、その目的を達しようとしているので注意が必要です。


2016年9月3日の京都新聞によると、「全国の医療機関の精神科医100人前後が、精神障害がある患者の強制入院の要否を判断する「精神保健指定医」資格の不正取得に関与した疑いがあることが2日、厚生労働省の調査で分かった。

指導した医師もいるという。相模原の障害者施設殺傷事件で逮捕された植松聖容疑者(26)の措置入院の判断に関わった医師一人も含まれている。

同省は医師らから弁明を聴く聴聞を実施しており、背景などを詳しく調べるとともに、医道審議会を開き処分を決める方針。

昨年4月聖マリアンナ医大病院(川崎市)の医師11人が、診断や治療に十分に関与していない症例を使って精神保健指定医の資格を国に虚偽申請し、不正に取得した問題が発覚。

厚労省は過去5年間に資格申請した医師のリポートの調査を進めてきた。その結果、同じ患者の同一期間の症状を扱ったリポートを多数確認、診療記録などを精査し、治療に十分に関わった痕跡がないケースが判明した。

指導医が十分にチェックしていない疑いのある事案も見つかった。

同省によると、相模原の障害者施設殺傷事件では、容疑者の緊急措置入院と措置入院を巡る手続きに4人の医師が関与。

入院の必要性の判断を担当した3人のうち、1人に資格不正取得の疑いがある。

ただ事件に関する同省検討チームのこれまでの会合では、措置入院の判断自体に問題はなかったとの意見が委員から出ている。チームは今月、事実関係の中間報告をまとめる方針。(後略)」



さて、イルミーは自分たちの組織の存在やその悪行を暴露する人間に対して、精神病患者のレッテルを張り、社会的生命を絶つと同時に、多大な肉体的精神的苦痛を課そうと企んでいるようです。


「まさか、幾らなんでも今の世でそれは不可能だろう?」と読者は言うに違いありません。


しかし、これは杞憂ではないのです。その訳を説明します。


ところで、相模原で起きた障害者施設大量殺傷事件についてはご記憶のことと思います。


上の記事は、植松聖容疑者の措置入院を巡る判断に精神保健指定医資格を不正取得した医師が関わっていたことを示しています。


「それがどうしたのか?彼を措置入院させた判断は正しいではないか?」と読者は仰ることでしょう。


その通りです、しかし、彼をたった1ヶ月で退院させた判断についてはどうでしょうか?同じ医師が関与しているのではないでしょうか?


当ブログは上の記事で報じられた全国での不正資格取得医の大量発生が、イルミーの策動であると断言します。


恐らく、全国でイルミー精神科医に対して精神保健指定医資格を取得するようにイルミー組織から大号令がかかり、既に指導的地位にあったイルミー精神科医が安易にその資格が得られるように不正取得の道を開いたのだと思われます。


では何故、イルミー精神科医は措置入院指定医にならねばならないのでしょうか?


その理由は、イルミー組織の存在について気づき、その意図を暴く者が社会に増えてきたので、それを抑圧するため、連中が恐怖社会の構築を急いでいるからだと思われます。


それにしても既存の社会システムを使って、いかなる手段でその目的を遂げようとしているのでしょうか?


その仕組みを説明しましょう。


まず、イルミー組織はその強力な敵に対して、あらゆる盗聴を仕掛けてその弱点を探り破滅させようとします。


しかし、それが困難な敵には、その構成員たちを使って集団ストーカーを仕掛けます。


不特定多数の人間による継続したつきまとい(集団ストーカー)の目的は二つあります。


一つは、その敵(ターゲット)がどのような人間と会っているか、交友関係を完全に把握せんとするものです。


イルミーは常に、単独に見える敵が実は巨大な敵集団の一味であることを畏怖しています。


その可能性を調べるために集団ストーカーが利用されます。


ここであなたは、「今や様々な通信手段が存在するのだから、実際に会った人間だけを完全に把握しても、幾らでも抜け道はあるではないか?」と笑うかも知れません。


いえ、イルミー組織にとって、電話、携帯・スマホ、パソコン(インターネット)、デジタルテレビによる通信はもはや脅威ではないのです。


彼らはターゲットに関してそのすべてを簡単に盗聴できます。


彼らにとって恐ろしいのは、偶然に見える第三者との出会いだけなので、人間の網をかぶせてターゲットの社会からの隔離を試みているのです。


筆者と第三者との会話において、ストーカーの失礼極まりない強引な立ち聞きと、あまりにも不自然な会話への乱入が彼らの意図を明瞭に示すと同時に、ストーカー全員が組織の意図を理解して動いていることを示しています。


二つ目の目的が今回の話題と関わるものです。


集団ストーカーの次なる目的とは、「ターゲットの社会的生命を絶つ」というもので、これはまるで「大勢の勢子が動物を狩るようなもの」と言えましょう。


仮にあなたはマーケットで買い物をしているとしましょう。


5人以上の集団で相互監視しつつ接近してくるイルミー構成員たちは、知らないうちにあなたを取り囲みます。


そしてそのうちの1人(襲撃者)が、あなたにトラブルを仕掛けてきます。


例えば、あなたは必死になって商品を見比べているとしましょう。


襲撃者はあなたと商品の間に、ほとんど隙間がないにも関わらず強引に身体を割り込ませてきます。


その失礼に怒ったあなたは、きっと文句を言うことでしょう。


すると、「あなたの方から先に働きかけられた」口実を得た襲撃者は急に勢いづき、逆切れしてあなたの怒りをさらにかきたてようとします。


哀れ、激昂して暴言・暴行の挙に及んでしまったあなたは、襲撃者によって警察に通報され、到着した警察官は渦中の二人を引き離して、それぞれから話を聴きます。


さらに警察官は、周囲にいた第三者から事件が実際のところどうであったか聞き取りを始めるのですが、警察官の少し遅い到着まで現場に残っていた買い物客たちは、全て襲撃者の仲間のイルミー構成員たちなのです。


チームのリーダーから刻々、携帯・スマホによる連絡を受けている彼らは、口裏を合わせて歪曲された事実を警察官に語ります。


つまり、相手をちょっと小突いただけのあなたはパンチを入れたことにさせられ、軽い嫌味を言ったあなたは差別用語を口にしたことにされることでしょう。


イルミーは集団でストーカーすると決めたターゲットは、何年でも追い続け、何度襲撃に失敗しても飽きることがありません。


何故なら、今や構成員が豊富な彼らは、毎回新しくストーカーチームを編成できるからです。


「相手の前に無数の石を置き続ければ、いつか相手はそのどれかにつまづいて転ぶ」というのが連中の発想です。

何度か警察沙汰にされたあなたは、市の保険関係の職員に面会するように求められます。


ここであなたは市職員に「不特定多数からつきまといの被害を受け続けている」と話すことでしょう。


これであなたは連中の罠に落ちました。


京都市において市役所は今やイルミーの巣と化しつつありますが、それはともかく、保険関係の市職員の間で「不特定多数の集団からの継続したつきまといの苦情を語る者は、被害妄想者である」というコンセンサスは出来上がっています。


そこであなたは、市職員から報告をうけた精神保健(措置入院)指定医と面会させられますが、この医師があなたの措置入院要否判断の全権を握っているのです。


そうです、措置入院とは植松容疑者のような明らかに異常な人間のためだけに用意されている措置ではないのです。


イルミーはどんな敵であれ、この構図の中に落とすことが出来ます。


こうした仕組みの構築とその進化を願うイルミー組織にとって、まさに相模原の障害者殺害事件は願ってもないものでした。


しかし、PRSの手法(問題‐反応‐解決)を駆使する彼らのことですから、これは仕掛けられたテロではないかとの検討が必要です。


当ブログは、検討を重ねた結果、そうに違いないとの確信を得て、その思考過程を世に問います。


相模原障害者殺害事件がイルミーの策動であると考える理由は以下の五つです。


一つ、植松容疑者の措置入院の要否について判断した精神科医の1人が、その資格を不正に取得した者であったこと。

二つ、措置入院先で、植松容疑者が大麻精神病であることは確定していたにもかかわらず、市職員も医師団もその事実を警察に知らせることなく、薬物依存矯正の措置も取らなかったこと。

三つ、植松容疑者のような筋金入りの薬物依存者が「衆院議長に手紙を書く」などという穿ったことを思いつくはずがないと思われること。安倍総理に手紙を書くなら可能性はあるが、その場合、無数に届けられる同類の手紙とともに破棄されてしまった可能性があること。つまり、捨てられない可能性が高い所に届けた点に、イルミーらしい熟慮が伺えること。

四つ、新聞各紙が、何度も記事を書きながら、植松容疑者の写真をイカれたように見える一種類しか掲載しなかったこと。また、衆院議長に出した手紙の全文掲載も通常あり得ないことであり、世論誘導の配慮が顕著であること。

五つ、2月18日「障害者を殺す」と発言し、19日警察で聴取を受けた植松容疑者が、「大量殺人は日本国の指示があればいつでも実行する」と発言したが、これほどの確信犯が指示を待っていることが奇異に思われること。(彼の言う日本国とはイルミー組織を指すのではという疑念)


この点を報じる新聞記事を紹介しましょう。

7月27日の京都新聞によると、(前略)市や県警によると、植松容疑者は2月18日、施設関係者に「障害者を殺すという趣旨の発言をし、津久井署が19日、事情聴取を実施。

この場でも「重度障害者の大量殺人は、日本国の指示があればいつでも実行する」と述べたため、市は精神保健福祉法に基づき措置入院を決め、植松容疑者は施設を退職した。

入院中の尿検査などで大麻の陽性反応が出たが、その後、症状が和らぎ、「当時はどうかしていた」と反省の言葉があったため、3月2日に退院。

市は「結果としてあってはならないことが起きた」と説明した。



さて、植松容疑者の中に障害者を差別し、侮蔑する思想が育っていたことに疑いはないでしょう。


しかし、何者かが彼を利用しようと思い立ち、被催眠の状態にして正常状態に戻れないように入墨を入れさせ、暗示を受けたらプログラムされた行動を実行するように仕組んだのならば、「神様の子供19人を刺殺した大罪の主犯は別にいる」と言うほかありません。


12月10日のNHKニュース7において、厚生労働省の編成した検討チーム座長の成城大学山本輝之教授が、措置入院解除後も患者はどの都道府県に移転しても強制的に支援を受け続けるように市役所・病院への連絡が徹底される仕組みの構築を宣言しました。


これなどは、措置入院対象者の人権に対する配慮を著しく欠く発言として注目されますが、イルミー組織の意図を代弁するような迅速な動きが、時代にさす暗い影のように思われてなりません。


これら厚労省の上級官僚や学者たちの中にこそ、相模原の事件の真の主犯が潜んでいるのではないでしょうか?


彼らは、何一つ罰せられていません。


それどころか、彼らをリーダーとして、未来社会の構築が進められているのです。

これは、日本民族と文明の危機ではありませんか?


いかんせん、措置入院型収容の恐ろしい点は、弁護士を立てて抗弁することが出来ない点です。


いかなる犯罪者であり、弁護士を立てて法廷で抗弁する権利が手厚く保護されていますが、措置入院検討者は「本人の利益のために警察が保護してあげている」のですから、闘争して争う権利がないと看做されます。


これぞ、偽善を武器とするイルミー組織の真骨頂であり、相手を簀巻きにして拷問が出来るのに、「相手のためを思って行動してあげている」と嘯くことが許されるのです。


そこで、私たちは新聞各紙によって刷り込まれた野球帽をかぶった植松容疑者のイカれた写真(Seesaa社 日吉圭のブログ参照)にこれ以上惑わされてはなりません。


本当にあの顔をしているのは、厚労省の高級官僚たちであり、学者たちであるのですから。(hiyoshikei027)
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罪の意識なきストーカー集団に罪の自覚を促す(再掲)

2018/11/25 23:08
筆者を包囲する集団ストーカーの勢いは一向に衰えを見せません。筆者が彼らの存在に気づき始めたのは昨年(2014年)2月ですが、1年半経ってもその勢いがむしろ増しているのには閉口させられます。


病院やマーケットで執拗につきまとう彼らは、その同じ者が筆者の家の前にも出現して驚かされますが、奥まった場所にある我が家前の2メートル道路を彼らが偶然歩くはずもなく、仮に歩いたとしてもそのタイミングがめったに外出しない筆者の出発や帰宅の時間にちょうど重なるはずもありません。


しかし、それにしても、のんべんだらりとした脅迫です。


彼らは筆者に出会ってもただ黙々と通り過ぎていくだけで、変顔をしたり舌を出したりするのはその中のほんの少数です。


マーケットでも、昨年2月来、筆者の次にレジに並んできた者がストーカーでなかったことなど皆無ですが、彼らは買った商品をじろじろと覗きはするもののそれ以上のことはしません。


つまり、筆者に対して本名を言い当てたり、日吉圭だと指摘することもなく、憎しみの言を吐くこともないのです。


また、彼らが筆者のそれを待ち続けているように、筆者も彼らの暴言・暴行を警察に通報せんとして待っていますが、連中はいつも冷静で自制心があり、決して一線を踏み越えることはありません。


さて、このように百年一日の如き淡々としたストーカーならば、その中には自分たちの蛮行を恥じて筆者に対して「ご迷惑をかけて申し訳ない」とそっと謝る者がいてもよいと思われます。


もちろん、その者が所属組織を明かす筈もなく、何故つけ狙うのかその訳を話す筈もないと思われますが、漫然と嫌がらせの気分で集合しているだけの団体ならば、大勢いる中にはそのような者がいてもよいと思われるのです。


それが、情を有する人間というものではありませんか?


ところが、1年半経ってもそのような言を発するストーカーがただの一人も存在しなかったという事実が、あることを教えてくれています。


それは、彼らは漫然と筆者につき従って嫌がらせをしている人々ではないということです。


言い換えると、筆者に対する連中のありとあらゆるストーカー行為は、どこで何をするかから何を喋るかまで、すべてあらかじめ計画され、個々のストーカーはその筋書きに従って整斉と寸劇を実行しているということです。


なんということでしょう。これでは、筆者がいかに心を開こうとも、彼らと心のこもった会話をすることなど不可能です。


仮に、筆者と筋書きにない四方山話をして余計な時間を浪費したストーカーがいたとするなら、彼または彼女は、他のストーカーにその会話の内容を立ち聞きされて報告され、何故そのような会話をなす必要があったのか後で詰問されることでしょう。


ということは、集団ストーカーとは決して烏合の衆などではなく、整斉と一つの目的を実現するために動く軍隊なのです。


当然、軍隊の中には序列があり、誰が襲撃役になって誰が見届け役になるのか、Aの事態が起きたら誰が動き、Bの事態が起きたら誰が動くか、詳細な役割分担があるということです。


ああ、これでは千年待っても、心開いてくれる組織員が出現するはずもありません。


かくして、集団ストーカーはお互いを集団監視することで、裏切り者が出現することを厳然と防止しているとも言えます。


でも、これでは、一旦イルミー組織員に身を堕した者は、何と窮屈な人生を送ることを強いられることでしょう。


「日吉圭が、今日はどこどこのマーケットに買い物に出たぞ」と情報が伝わったら、その日の出動部隊に指名されていた者は、何はさておき命じられた場所に赴かねばならないのです。


そして、持病を抱える筆者のその日の体調に従って、途中で長い休憩をとったとしても、彼または彼女は、苦虫を噛み潰して筆者の到着を待たねばならないのです。


何とけなげなことでしょう。そして、何と哀れなことでしょう。


それにしても、一体、この馬鹿馬鹿しい集団に、その馬鹿げた行為を遂行する何の正義があるというのでしょう?


まともな日本人なら、どこぞの馬の骨を苦しめるために、「2時にフレスコ堀川店に行け」と言われても、「寝言を言うな」と取り合わないに違いありません。


では、イルミーの連中は、何故整斉と命令に従うのでしょうか?


一つ言えることは、「彼らはもはや私たちが知っている日本人とは異質の存在である」ということです。


連中は極めて独裁制に馴染んでおり、その彼らのとって当たり前の秩序を、日本全体の秩序に敷衍しようと努力しています。


つまり、彼らは「異民族」という言葉でしか把握できない存在なのであり、日本人同士のまあまあの馴れ合いが通じない相手なのです。


連中はイルミーとそうでない者を峻別しており、そうでない者に対して一片の同情も有してはいません。


ところで今、世の中は集団的自衛権の論議で揺れていますが、正直なところ、その喧騒が下らなく思われます。


日本において民主主義体制はもはや風前の灯であり、社会にはイルミー独裁体制の風が吹き始めています。


筆者は、その最前線の戦いに日々我が身を晒しており、毎日敵の顔を見ているのです。


戦争状態などは筆者にとって毎日のことであり、間の抜けたことをいう人が不思議に思えます。


そして、日本民族を敵とみなすイルミーによる占領作戦は、もう仕上げの段階に達していますが、占領されてしまったらその後には何が来るかあなたには見えませんか?


その時、安全保障法案が存在していようがいまいが、大きな違いはないでしょう。


異民族部隊は、明確な殺意を持って、機械のような正確さで活動しています。


そして、滅びの流れの中に身を置きつつ、死ぬまで成功人生の夢を見たい日本人は、整斉と連中の軍隊に参加して、最高に愚劣な生を送っています。


はてさて、かつての被差別者の船に乗って、順風満帆の気分でいるそれら日本人たちの、何と極楽トンボな愚かさでしょう。


それにしても、母校京都大学を敬愛していた筆者の心は、イルミーのI教授とその命に従ったS助手の存在で大きく傷つけられました。


筆者の心の中で、聖なる学問の府は、ちんけな毒園へと姿を変えました。そのことのなんと悲しいことでしょう。


この筆者の怒り・悲しみに対して、日々、反撃が加えられています。


それが、集団ストーカーです。


集団ストーカーの中にかつて筆者もそうであった京大の生物系学生を見かける頻度は高いですが、では彼らはある将来ある科学者にこっそり毒を飲ませて働けなくしてしまったI教授やS助手の罪を背負う覚悟があるのでしょうか?


イルミーという組織に共に属し、その大を誇るということは、その過去にメンバーが犯した罪もすべて共有するということです。彼らはそのことが分かっているのでしょうか?


また、ストーカー集団の約7割を占めるのは在日朝鮮人ですが、彼らもまたI教授やS助手の犯した罪を共有する自覚があるのでしょうか?


浅ましき性の人間は、誰も彼も金が欲しいからイルミー組織に所属し、制裁が怖いからその命令に服し、弱者をいたぶる強者の快感は魅力的なのでそれに浸り、日々自分が犯している業とは直接向き合わないように自分をコントロールしています。


だが、そんな都合のよいことを、神は許さないでしょう。


ところで、イルミーの若者には悪ずれした救いがたい奴が多くいますが、すべてそういう奴ばかりという訳ではありません。


中には無邪気なまだ穢れていない若者も多くいます。


イルミーという巨悪はいずれすべて裁かれねばなりません。


しかし、当面は、まだ救える若者を、連中の毒手から守ることが大切です。


我々は、イルミーという異民族部隊を、日本民族とは全く異質のものとして認識し、その存在を心から恐れねばなりません。


もちろん、彼らに一片の情けも必要ありません。


けれども、その中核をなしている在日朝鮮人部隊を、異質な存在として毛嫌いするのではなく、「それらの若者をカルト的な結社から保護する」という大人の視点を持とうではありませんか。


例えば、イスラム国にかぶれた青年を、その愚かな思考からそっと解き放つように。


彼らは、もしイルミーの毒から守ってやれるなら、未来の日本建設に積極的に参画することが期待できる有力な人材でしょう。


ここは日本であり、彼らの誤った秩序が貫ける土地ではありません。


イルミー組織から、どの民族であるかを問わず、若者を保護しなければなりません。(hiyoshikei020)
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カルトの蔓延と消えゆく日本文化(再掲)

2018/11/22 15:19
筆者はかつてOCN社のアマがえるブログで「今日本はかつての元寇に匹敵する国難の時である」と説きましたが、何の反響もありませんでした。


筆者は、やたら過激な言を吐いて世を惑わせているつまらない奴なのでしょうか?


これまで秘密結社「イルミー」の世界的な繁茂を説き、それが人間社会に及ぼす害悪を様々な角度から検討してきました。


そして、日本においてもその組織が爆発的に増殖しているので、人々がまずその現実を直視しなければならないことを説きました。


ですが、今や力抜けて吐くべき言葉も失い、ただ空虚な無力感にのみ支配されています。


筆者が力を込めた警世の文章を発表してから、もう6年(当時、今や9年)が過ぎ去ったのです。


いくらイルミーがネット技術を駆使してブログの閲覧を妨害していると言っても、さすがにこれだけ時間が経てば目にした人も多いでしょうから、全く反響がないということは「こうした問題を真剣に取り上げないのが日本人の態度である」と判断せざるを得ません。


かつての元寇は分かりやすいものでした。


鎧で身を固めた外国人が大船団を擁して日本海を渡ってきたのです。彼らを放置したらどうなるかは、誰の目にも明らかでした。


また、彼らは一斉に大挙してやって来たために、神風も吹くことができました。


しかし、元寇に匹敵する現在の国難は、ほとんどの日本人に気づかれることなく静かに多面的に進行しています。


そして、日本人を敵とみなし、その富をこっそり奪ってやろうと日本人を憎み続けているイルミー構成員の多くは、既に日本国籍を保有しているのです。


いや、この侵略に気づいている日本人も少なからずいます。


彼らはエリート層であり、在日外国人を本体とするイルミーに加入することで、出世と安定が保証された人々です。


彼らがこのカラクリを口外しないのは、イルミー組織に対する裏切りは身の破滅を意味することを知っているからです。


それにしても、彼らの何と哀れなことでしょう。


彼らは日本人を憎む徒党の大船に揺られつつ、未来永劫日本社会のエリートであり続けられる夢を見ています。


いやはや、ただ嘲られ利用されているだけだと言うのに、何と頭の悪い連中でしょう。いや、彼らは洗脳されているので、冷静に思考することすらできないのでしょう。


それにしても、戦後70年経ち、我々はイルミーに属する者たちを差別なく受け入れているというのに、彼らの方は自他を峻別し、自分たちの仲間だけで利益を分配しています。


イルミーに属していない者の足をあらゆる卑劣な手段を使って陰からこっそり引っ張り、得られた権力を伴う地位は仲間にしか渡さず、無垢の日本人を理由なく苦しめて罪の意識すらありません。


そうなってしまう原因は、日本人であれ在日外国人であれ、イルミーという集団は主に催眠や洗脳という紐帯で繋がっているカルト集団だからなのでしょう。


その上、多くの洗脳された構成員を含む人間集団の内部では、強力な集団催眠が発生します。


同属愛に溢れるその空気に身を浸すことは快感なので、浅薄なエゴイズムで凝り固まっている組織の非を鳴らして、意識改革を実行しようとする者が現れてこないのでしょう。


とは言っても、カルト集団のこの排他性と自己修正機能の欠失は絶対に看過できないものです。


民主主義社会は、自由に思考できるその構成員が、その高い人間性を充足させるに足る最高の社会を不断に希求し、現状に改良を加え続けるという前提で維持されています。であるのに、カルト集団はその意識を国全体に拡大することがなく、日本人全体の生活環境を向上させる共同作業に参画する意思がありません。


ということは、彼らは民主主義社会が予定する形で、その政治に参加していないということです。



そして、今や日本人集団内で存在比率を高めた彼らは、秘密組織が命じる特定の候補者にのみ盲目的に投票する形でその参政権を行使しています。


これは大変なことです。


カルト集団が比較的害の少ないもの、つまり弱い催眠を紐帯としている宗教教団のようなものだったら、個々の構成員がまだ理性を失っていない分だけ、その影響は軽微なものでしょう。


しかし、筆者が今や大繁茂していると主張している秘密結社「イルミー」の場合、その全ての構成員の理性的思考は麻痺しているのです。


このことは、筆者にまとわりついている集団ストーカーを観察することでも結論できます。


彼らは、5年生存率が20パーセントしかない末期的な心臓病患者に集団でリンチを加えて恥じるところがありません。彼らは、ターゲットの病がさらに重くなるように、辻辻で飛び出してきて驚かせ、病院の正門前で待ち伏せして喧嘩を吹っかけ、心臓発作を誘っています。


いかに荒んだ人間集団、仮にやくざであっても、これほど破廉恥で人倫外れた行いを集団全体で遂行することには嫌気がさし、子供じみた行いをやめるよう誰かが進言することでしょう。


しかし、イルミーは何千人いようとも、ただの一人もターゲットに同情する者はおらず、黙々と襲撃行為を続けるのみです。


そして、この人間狩りゲームに従事しているのは、彼らの老若男女すべてであり、特に若い男性と中年女性が、まるで取り付かれたように、日々精力的に襲撃活動に没頭しています。


何と気色の悪いことでしょう。


何処であれ、筆者を見つけるとゆるゆると近寄ってくる生気のない彼らは、まるでゾンビです。


その表情に怒りの色は見受けられません。つまり、「こんちきしょう」とターゲットを憎んで近寄ってくる者は稀で、多くはまるで檻にバナナを投げ入れられた動物園のゴリラのように、ゆっくりと着実にターゲットを目指して近寄ってくるのです。


また、まともな感情を持つ人間集団なら、1ヵ月も人間狩りを続けて成果がでなければ、諦めてやる気を喪失することでしょう。けれども、ストーカーたちは、組織に対してもターゲットに対しても熱くなることはなく、黙々と任務を遂行し続けるだけです。


それは彼らが集団としての理性を欠いていることの証明でしょう。


また、筆者はこの1年間、機会あらば積極的にストーカーと会話してきましたが、心開く者は一人もなく、ただ機械的な応対を得たのみでした。

恐らく、組織から命じられている強力なプロトコルが存在し、それを誰一人逸脱できないのでしょう。


この無機質なゾンビたちが、日本社会において日々その影響力を増しています。


ならば、彼らが制圧した未来の日本社会において、我々の民主主義はどのようなものになるのでしょうか?


極めて排他的で組織外の人間を認めない彼らが牛耳る社会において、イルミーと無関係な一般的な日本人の人権はどうなってしまうのでしょう?


これは考えるも愚かなことです。


独善的で排他的な軍隊組織が中央権力を掌握した後も存続し続けられる民主主義というものはありません。


つまり、連中が真に権力を握ったら、日本の民主主義時代は終わりを告げ、イルミーだけが僭主となって富を独占する共産主義時代が始まるのです。


つまり、かつてのソビエト連邦のように、国民党政権が倒れて共産主義政権が誕生した第二次大戦後の中国のように、この日本国も実質的な独裁体制に移行するということです。


これを言い換えると、「日本の実権をイルミーが握る」ということは「事実上の革命が起きる」ことと同じです。


かつて筆者はイルミー勢力の台頭を評して、赤バッタ(軍隊イナゴ)のようだと説きました。


大陸の草原で大繁殖したイナゴは、緑の体色を赤く変じて、一匹の大王イナゴに導かれるままに、土地から土地へと移動する大群となります。そして、行く先々の植生を壊滅させて、そこを荒野に変えていきます。


その記事をブログに書いた時は、まだ「アラブの春」と称される一連の事件は起きていませんでした。


ところが、その後、中東諸国で同時多発的に起きた民主化革命は、リビア、チュニジア、エジプト等の政権を転覆させ、指導者の首をすげ替えました。シリアでは内戦が勃発しました。


これこそが、中東諸国における、「民主化」なる偽善の仮面をかぶった、同時多発的イルミー革命なのであり、行く先々の国々に破滅的な無秩序をもたらす赤バッタの大移動がついに起きたということなのです。


さらに時代の針は進み、ウクライナ政権はロシアと決別し、クリミア半島の領有をめぐって内戦状態に入りました。そして、ルーブル通貨は暴落しました。この土地では、いつ大火が生じるのでしょうか?


筆者がこのブログで、集団ストーカーの実情を詳しく伝える記事を書くのは、筆者が直接目撃したイルミー軍隊の規模とその錬度を、読者に正しく伝えるためです。


筆者は、日々彼らの数を精査してきましたが、恐らく昨年2月から年末までの間に、筆者を陥れる目的で、異なる3000人以上のイルミーが動員されたとみています。


「京都にいるただ文章を書いているだけの貧乏人を封じる」という些細な目的ですら、連中は少なく見積もって3000人以上を動員できる力があるのです。


これがどれほど恐ろしいことなのか、真剣に考慮してみてください。


筆者はかねてより、一般人に対するイルミーの比率を百対一と称してきましたが、その真の存在比率は五十対一以上ではないかと恐怖しています。


強調したいのは、一般的な日本人にとってかくも凶悪な大勢力が、未だその存在を秘することに成功しているということです。


彼らはまるで体内で癌が進行するがごとく、我々の生活・文化を蝕んでいます。


そして、この京都で彼らがその攻撃を限られた人間に集中できているらしいということは、向こうは戦争を遂行しているつもりなのに、それに気づいて危機意識を持っている日本人はほとんどいないことを意味しています。(hiyoshikei008)
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恐らく集団ストーカー現象は振り込め詐欺と関係がある(再掲)

2018/11/21 22:04
嘆かわしいことです。この尊い世の中が刻一刻イルミーたちに喰われていっているというのに、誰も気がつきません。


まったくこれまで日本人が綿々と築き上げてきた文化とは何だったのでしょうか?また、西欧文明とはこれほどまでに価値のないものだったのでしょうか?


「イルミーたちに喰われていっている」とは即ち、「世の中の責任ある地位がすべて彼らに置き換えられていっている」ということであり、また「世の中の富が、真に良識ある人々の元から、徒党を組んで舌なめずりしているだけの馬鹿者たちの元に移転していっている」ということです。


全国の警察が把握した2014年度の振り込め詐欺の被害額は560億円に達し、2004年以来毎年300億円ほどの被害が出ている中で、断トツの最高額を記録したといいます。


それにしても、これほどの規模の犯罪が放置されるなら、日本警察は何のために存在するのでしょうか?「警察など無いに等しい」と言って差し支えないではありませんか?


息子を案じる善良な老人の心を踏みにじって、老いの衰弱に乗じて金を盗む情も礼もない卑劣漢が、何故一人も逮捕されないのでしょうか?


警察は「実行犯」と称する使い走りは時々逮捕していますが、それがどうしたというのでしょう?振り込め詐欺の親分はただの一人も逮捕されていません。ただの一人もです。従って、奪われた金は一銭も戻ってきていません。それが事の本質を語っています。


世人よ、いい加減に気付いてください。これが、イルミーの日本民族に対する組織的な収奪行為であることを。


これほどの犯罪が長期間放置されているからには、もう明白です。警察はとうに犯人の目星はつけているものの、逮捕したくても出来ないのです。


ここで、これほどの犯罪が放置されていることと、年に3千人のストーカーに憑かれている筆者の悲惨な現状を何度警察に訴えても放置されていることは、同根の問題でしょう。


ストーカーたちは筆者のパソコンも家電話も携帯も常時盗聴していますが、その証拠を挙げることが極めて困難なのと、振り込め詐欺の犯人がインターネット技術の厚い壁に守られていることは、同じ現象の異なる側面と言えます。


イルミー組織の中枢は米英に存しますが、米英が、自ら独占するインターネット技術を使って、やりたい放題に鬼畜の所業をしているのです。


そして、質が悪いことに、連中は自らの手を汚さず、イルミー組織の末端にいる韓日のハッカー部隊にそれをやらせています。


それが証拠は、元CIA職員・スノーデン氏の暴露です。


米英は、プリズムシステムを使って世界中の通信を非暗号化して傍受しているというのに、彼らから日本警察に対して、振り込め詐欺加害者に関する情報が供与されたことはありません。


「いや、狡猾な犯人は、その卓越したインターネット技術を駆使して、海外のアングラなルーターを介して事を成しているので、追跡調査することができないのだ」と、マスコミに染められた人は言うでしょう。


それに対して筆者は、「一体どこまでお人よしなのですか?」と問いたく思います。


そもそも、アングラなルーターを介して事を成せば足がつかない仕組みを作ったのは、米英のエリートではありませんか?


加えて、インターネット技術は軍事技術の転用であるので、高度な奥の手が隠されていることに疑いはなく、連中にとって日本でオレオレ詐欺に関わっている全犯罪者の氏名・住所を把握することなど雑作もない筈です。


それを知りながら表にしないのは、彼らイルミー幹部こそ犯罪者を操っている張本人からであり、自分たちに上納金を上げてくれる身内を売り渡す筈がないからではありませんか?


一体、この世の中はどこまで暗いのでしょう?


そんな、腐れイルミーが世の主となって統治する未来なぞ、すべての善良な人々が塗炭の苦しみに喘ぐ地獄でしかないことが分かりませんか?


ところで、日々ストーカーたちに接する筆者は、彼らの顔を知っています。そして、断言します。絶対にこんな卑しいゲス同盟に、この世界を委ねてはいけないことを。


絶対に、彼ら情も礼もない猛々しいエゴイストたちに、この尊い世界をこっそり奪われてはならないことを。


もし筆者と日々行動を共にするならば、あなたにもきっと分かるでしょう。


連中がいかに卑しくサングラスやマスクやサンバイザーで顔を隠して、事をなすのを目にするから。


また、不審さを筆者に問い詰められても、見え透いた卑しい嘘でその場を切り抜けるのを目の当たりにするから。


けれども、それを知らないからこそ、あなたは、まるで対岸の火事のように、まるで遠雷のように、無関心でいられるのです。


従来より筆者は、イルミー結社とは邪神を崇めるカルト集団であると唱えてきましたが、イルミーストーカー部隊の中核をなすゲス女たちが発する臭気を嗅ぐたびにそれを再確認しています。


彼らのヘカテの程度は本当に洗練されたもので、連続暴行殺人の尼崎の老女のそれに比しても、遜色ないものと感じます。


人間には男女を問わずヘカテ性とアフロディーテ性が備わっているのですが、「イルミーはヘカテ性のみを神格化して崇めている」とする筆者の推察は、ストーカー達の観察という基盤を伴って、確信へと変貌しつつあります。


ここで情けないのはイルミーに属する男どもです。


男性はその生命としての本質を女性よりずっと希薄な形でしか有していないというのは、世の東西を問わず異論のないところでしょう。


そして、「生きる」動機においてイルミー女性よりずっと脆弱なイルミー男性たちは、尼崎老女のような女たちがスクラムを組んで築き上げた収奪装置に、「おかあちゃん」と甘えつつ抱かれ、その萎びた乳房を吸い続けているのです。


同じ男性として、何と見るに耐えない醜悪な光景なのでしょうか?


卑怯さを駆使して他人から盗みつつ己の欲を極めようとする女たちに向かって、厳とした人倫を説いてこそ男ではありませんか。


ところが、ストーカーもするハッカー青年たちは、例外なく顎をしゃくって人を見下し、「女たちの愛にがっちり背中を固められた俺たちとお前とでは身分が違うのだ」と言わんばかりです。


一体、お前たちに目はあるのですか?


ストーカーたちは皆、互いに誰がストーカーなのか教えられていないのは、筆者に容易に判別される愚を犯してまでも、鳥打帽や原色の派手派手しい服を着用することをやめないことで分かります。


連中は何かのきっかけで筆者を陥れることができた時に、また筆者の反撃により窮地に陥った時に、互いに協同できるようにそうしているのです。


だから、筆者が痛いほど目にしている、ヘカテ女が中核を成しているその本質が見えないのです。


しかし、催眠術にかけられて母なる天女に抱かれている気分でいても、そっと後ろを振り返ってみれば、その顔は尼崎老女であるというのが、イルミー男にとっての人生の真実です。


何ということでしょう。そして、何という悲惨ですか。


そうした母に甘えたく思う特異体質の人間も中にはいるでしょうが、筆者は多くのあどけない顔をしたイルミー青年たちにとってそれは「騙されている」としか形容の仕様がない状況だろうと同情します。


ところで、筆者がイルミーストーカー部隊とハッカー部隊をいつの間にか混同していることは決して思い込みではありません。


イルミーは筆者の家電話も携帯もパソコンも盗聴していますが、それには近傍の家に傍聴の拠点を置くことが必要になり、それは実在します。


筆者が知り得たその詳細をここで全て暴露する訳にはいきませんが、ハッカー部隊がたむろする拠点はストーカー部隊も利用しており、ストーカー部隊が利用する溜まり場にはハッカー部隊も出入りしています。(hiyoshikei010)
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実体験から学習したイルミーの2層構造の解析(再掲)

2018/11/20 15:32
当ブログは日本中で大繁茂しつつある秘密結社的統合体を「イルミー」と名づけました。


インターネットで検索するとお節介にも「イルミーとはイルミナティの略である」と説明しているサイトを見かけますが、それは正しくありません。


確かに「イルミナティ」という概念はイルミー結社の本質を理解するのに役立ちますが、その言葉を広めているのは他ならぬイルミー結社なのですから、それにすんなり乗っかっていると本質を見失います。


秘密結社がその姿を進んで開示する訳がなく、連中が積極的に何らかの概念を広めているなら、それは多くの人々に誤解を引き起こさんと企んでいることは明らかだからです。


よって、その呼称は「イルミー」でよく、WHO'S ILL? IT'S ME. で「イルミー」と理解してください。


さて、秘密結社はカルトを骨格として成立しているもので、多々ある秘密結社の総本山的存在である「イルミー」はまさにそうなのですが、ここでカルトとは宗教に似て非なるものであることに注意して頂きたく思います。


そもそも、宗教とは「理性的に万人の幸福を願う集団」に対して名づけられるべき呼称ですが、カルトとは「組織から抜けると制裁され、場合によっては殺されるという負の観念によって成立している集団」のことで、宗教と呼ぶに値しません。


もちろん、カルト教団に所属する個人は、洗脳・催眠状態で注入された美しいお題目を整斉と唱えるものですが、宗教信者が理性からそれを唱えているのと異なり、カルト信者はいわば強制的に唱えさせられているだけです。


そこで、カルト教団の下部構成員は一般の宗教信者と見かけの善良さにおいて大差ないでしょうが、その差異は教団の教義と一致しないような行動を求められた時に明らかになります。


例えば、「見ず知らずの特定の個人を騙し裏切れ」といった命令が上から発せられた場合に、真の宗教信者なら怒って命令を峻拒するところ、カルト信者は整斉と命令に従い、その訳すら知ろうとはしません。


それは、行動を引き起こしている動機が、真の宗教信者の場合心の平穏であり善悪の判断であるのに対し、カルト信者の場合は自身の物欲だからです。


だから、カルト信者が整斉と教団が推奨するお題目を唱えるのは、「そうすることで教団が提供してくれる利益をより潤滑に享受できるから」に過ぎないのです。


そこで、両者を区別できる分かりやすい基準は、「その教団・団体が脱会自由であるかどうか」ということになります。


実際、カルト教団は脱会者に制裁を課しており、実質的に脱会は不可能になっています。


以上、イルミー結社が宗教団体でないことはお分かり頂けたでしょうか。


では次に、何故筆者がイルミーを「秘密結社」と呼ばず、「秘密結社的統合体」と呼んだかを説明しましょう。


これは、筆者がかつて所属した科学界で見聞したこと、また一年半集団ストーカー被害に遭って学習したことを総合した結論ですが、イルミー結社はその「上部組織」と「下部組織」の二層構造から構成されています。


その上部組織が厳然たる軍隊的組織なのに対して、下部組織は「村的共同体」とも称せられる緩やかな統合体で、両者の共同作業によりイルミー結社の目的が達せられていくことになります。


この上部組織は加入者に対して洗脳・被催眠を強制するのに対し、下部組織はそうではなさそうです。


そこで、恐らく加入時に遺書(将来組織から制裁されても自殺と判断されるための準備)を書かされるなど締め付けのきつい上部組織の構成員は、上から来る命令に対して従順そのもので反逆の問題は生じないのでしょうが、下部組織においてその可能性はゼロではなく、様々な強制力が常に構成員に働き、その結果反抗の芽が摘み取られていることが求められます。


この被催眠の程度において緩い下部構成員こそ日本におけるイルミー結社の弱点と想像しますが、実際日々彼らと接触して、その誰一人として、筆者に有益な情報をもたらさないその結束の固さに驚嘆しています。


この強力な組織的結束の求心力を考えるに、それは「被差別」の意識なのでしょう。


筆者とストーカー集団との一年半のやりとりは、彼らの下部組織の一つの本質が「外国人部隊」であることを教えてくれました。


外国人部隊には、日本在住の白人・アジア人、留学生、混血の日本人などがいますが、なんといってもその中核を成すのは「在日朝鮮人」であり、次に「在日中国人」が続きます。


集団ストーカーには似た顔の異なる人間が代わる代わる登場してくるため、加害者の同定が極めて困難になっていますが、それは在日朝鮮人や在日中国人の集団内に存在する種々の血族が、一族総出でストーカー作業に従事することで可能となっています。


その彼らの口が恐ろしく堅いのは、彼らが一般の日本人を敵と見なして結束していることによるのでしょうし、そこに歴史によって醸成された憎しみの感情が存在することは論を待たないでしょう。


ですが、それにも増して予想される要因は、「協力的でないと見なされることによって集団から村八分にされる恐怖」であると思われます。


恐らく、これら閉鎖された集団にはその出生の秘密を暴露してあらゆる社会活動を妨害する差別団体がつきまとっており、集団から見放されると生活が困難になるのだと思われます。


そして、意外に思われるかも知れませんが、ヘイトスピーチを行う右翼団体などがそうであるように、そのような差別団体もまたイルミー組織を構成する一角なのです。


彼らからみて家畜に過ぎない「閉鎖的集団が反抗しないように見張る番犬の役割」と言えば分かりやすいでしょうか。


「イルミーに所属することにより逆にイルミーの力で差別的に囲い込まれている」この矛盾に、真に差別から抜け出したく思う人々は早く気づいてもらいたいものです。


ここで、イルミーの上部組織と下部組織の関係を理解するのに、がん細胞に侵された人体をイメージすると分かりやすいでしょう。


断っておきますが、これは決して「ヘイトスピーチ」の類ではありません。筆者は想像でものを言っているのではなく、実体験に基づいて語っています。


まず、イルミー組織は一般の日本人を勝手に敵と見なして、最終的には滅亡に至る破滅を常に画策しています。


彼らは官公庁であれ、企業の役職であれ、一度手にした権力と収入を伴う地位を決して一般日本人に返さず、どんなに不出来な者であれ組織内の人間にそれを継承させています。


これはがん細胞が人間の健康を蝕む一方でがん組織だけに栄養を集中する様そのものです。もはや状況は静観できるようなものではなく、緊急を要する事態と言えます。


後でも述べますが、今や彼らの方が日本国の権力の把握において上位となりつつあるのであり、弱者を痛めつける「ヘイトスピーチ」と同一視されるものではありません。


さて、本題に戻りましょう。


西欧イルミー幹部は日本が韓国や中国のように政権が完全にイルミー支配された国になることを望み、日本国内のイルミー組織の連携によって権力ある地位の奪取を進めてきました。


けれども、日本という国は西欧諸国と違って元来秘密結社の伝統を有しない国でした。そこで連中は、最後の元老と呼ばれた西園寺公望などの有力な組織員を使って朝鮮半島から大量の人間を労働力の名目で日本国内に注入させたのだと思われます。


彼らは戦後、在日韓国人と呼ばれ、日本国内の各種部落組織と連携して、イルミーという一枚岩の秘密結社形成の一翼を担うようになったと予想します。


しかし、差別意識の強い日本国という風土において、彼らの社会進出はその強い連携をもってしても進まなかったのでしょう。


そこで、イルミー結社員による日本国の簒奪を目指す西欧イルミーは、日本国のエリートに対しその構成員になるよう圧力をかけ、同じイルミー構成員として協力し合うように強いたのだと思われます。


筆者はかつてアメリカの西海岸で、日本の国立大学の教授を目指すような将来有望な研究者たちが現地で一ヶ月の洗脳研修を強いられている実態を目にしました。


洗脳技術の進歩した米英は、のこのこと留学にやってくる日本国のエリート層に対して、こっそり洗脳を施さずにはいられないのです。


同様のことは筆者の所属した分子生物学以外の分野でも広く行われていることは自明ですが、彼ら上部組織員は米英の心理学研究所のようなところで時間をかけてしっかり洗脳された者たちです。


彼らは帰国して国内の他のイルミーエリートたちと連携して出世を遂げていきますが、西欧イルミー幹部は権力を得た彼らにイルミー下部組織への便宜を図るように命じ、必ずしも全員洗脳されている訳ではない下部組織は、イルミー上部組織と提携する旨味を学習して連携を深めていったのだと思われます。


この様を先ほどの人体の癌のモデルに例えると、下部組織はがん細胞本体であり、上部組織はそこに優先的に栄養を送る血管ということになります。


がん細胞は周辺組織に血管造成ホルモンを分泌し、正常細胞の一部はその働きかけに応じて、がん細胞に至る血管を新生しその一部と化すのですが、イルミー成りした日本人エリートの矛盾を理解するのに助けになりませんか?


彼らはライバルを蹴倒し容易く出世を遂げるために、頼ってはならない禁断の勢力に身をゆだねてしまった者たちです。


けれども、イルミー成りした日本人エリートたちは、「日本国を担う実体が知らない間に置き換わったとしても、その者たちがいずれ新たな日本国の伝統・文化を継承する主体として成長していくだろう」という甘い考えに浸っていると予想します。


これは手前味噌過ぎて無知な考えです。


部落組織は別にして、在日韓国人、在日中国人組織内には、日本人に対する強烈な憎悪が涵養されています。彼らがいずれ同化して日本人らしくなり、日本国の歴史が綿々と続いていくなどありえません。


そもそも、西欧イルミーが日本国内にイルミー組織を跋扈させているのは、いずれ腐り果てて日本国が倒れた時に、富も権力も何もかもごっそり頂くためです。


つまり、「イルミー組織」も西欧貴族にとっては「道具」なのであり、がんの浸潤が進んで人体が滅びたあとがん細胞も腐り果てるように、連中は少数のイルミー幹部だけを残して後は不要とするでしょう。


また、各種イルミー組織の連携によって、未来に日本国の実質的進化に繋がる何かが生まれてくると考えるのも愚かです。


確かに「協力」というのは尊い行為で、そこから有益な何かが生まれてくる確率はゼロではありませんが、イルミー組織は問題・反応・解決の手法(PRS)を使って社会を変革しようとします。

これは破壊的なやり方で、既存社会が培ってきた調和を残虐に叩き潰すことにより、流れ出る血潮を啜ろうとする手法と言えます。


この手法に通じた者だけがイルミー結社内で階級を上げていくのであり、心穢れた彼らから社会の実質的発展が生じるはずがありません。


また、イルミー下部組織員たちも、村八分にされることにおびえ続ける彼らから何か積極的な発想が生まれてくることなどないでしょう。


彼らは「どこぞの誰かをストーカーしろ」と言われて、整斉と動ける連中です。まともな人間なら、もしそんな命令を浴びせられたら、激怒すると同時に相手を軽蔑するのが普通ではありませんか?


「モラル」こそすべてを生み出す基盤となるものであり、歴史と真の宗教が長い時間をかけて涵養するものです。人倫廃れたイルミー組織員から創造的な何かが生まれることなどありません。


それどころか、社会にもし積極的なプラスの変革がなされたなら、それによって生じる権力地図の塗り替えは、新勢力に確固たる権力の基盤を築かせる結果になるので、その主体になる可能性のないイルミー組織にとって最も忌むべき事態と言えます。


だから、イルミー組織員は連携して、社会の進化を食い止めるために、生まれ出でた優秀な人材の芽を摘み取ろうとするのです。

どれほど多くの貴重な日本の人材が彼らの連携でお釈迦にされたか、私たちはもうこの膨大な社会的損失に無関心でいる訳にはいきません。


ところで、悪ずれしてもう社会の役に立ちそうにないイルミー構成員は多いものの、筆者は日々、まだ助けられそうな立派なイルミーの若者たちを目にしています。


彼らが卑しいストーカー行為に勤しむ中で、徐々に自身の貴重な何かを滅ぼし、後戻りできない地獄に落ちていくのを見るのは耐えられない気がします。


イルミー組織員で歳を重ねた者たちは、こうした状況を憂うどころか、「やっとお山の大将になれた」とばかりに、彼らにストーカーの命令を発し、「ターゲットに卑劣な嘘をつき、罠を仕掛けよ」と命じているのです。


なんとも浅ましく呆れ果てた連中ではありませんか?


はっきり言って、連中は大人ではありません。たとえ見かけは老境に達していようとも、彼らは幼児なのです。


ただ組織に甘えているだけならかわいい幼児ですが、彼らは集団の大なる力に陶酔し、「逆らう者は皆殺しだ」と吼えている手に負えない幼児なのです。


どうでしょう。連中に社会を蚕食されるままでは、一般の日本人に未来がないことがお分かり頂けましたか?


そこで、まだ民主主義体制下であり、平和の面影を残している今の時代において、日本国の歴史・文化を尊ぶあらゆる人々は、協力してイルミー組織と戦わねばならないのです。


例えそうすることが、集団ストーカーに取り付かれる結果になろうとも、また命を狙われることになっても、そうしなければならない必然性がお分かり頂けたでしょうか?(hiyoshikei022)
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集団ストーカーの蔓延が教えてくれる事実(再掲)

2018/11/18 23:46
筆者は、昨年2月からずっと集団ストーカーにつきまとわれています。


つまり、我が家前の角を曲がった瞬間から、おかしな人間につきまとわれ始め、バスに乗っても電車に乗っても、また別のおかしな人間につきまとわれ、妙な人だかりは筆者が病院で手続きをしたり商店で買い物をしたりすると頂点に達します。


このつきまといがある特定の人物によってのみなされているならば、筆者は証拠を揃えた上で、その男性または女性を警察に突き出すことができます。また、その者に慰謝料と損害賠償を請求することが可能でしょう。


ですが、つきまといは不特定の集団によって成されているのが集団ストーカーの厄介な点です。


とはいえ、特定の人間を苦しめる意図で活動できる人間を無尽蔵に確保できる訳がありませんから、数週間や一ヶ月というスパンでみると、繰り返し出てくる同じ顔があることに気づきます。


では、その者に関する情報を揃えて警察に突き出せばよいかというと、これは言うほど簡単なことではありません。


何故なら、活発に出現するストーカーには、大概似た顔の仲間が存在するからです。即ち、ストーカー行為の根幹を支えるエキスパートは、同定されにくい似た顔の集団によって形成されているのです。


このことはストーカー現象を考察する上で大変示唆的な事実です。


つまり、出現する個々のストーカーは何処かの情報源から得た情報に基づいてそれぞれ独自に動いているのではなく、集団全体を統轄しつつそれぞれを個別に指揮する司令塔が存在することを教えてくれているからです。


そして、大集団からなるストーカー部隊を精妙に動かせるその権力は絶大なものであることが分かります。


恐らくそれは命令に従わないものを破滅させる力があり、もしかしたら抹殺できるだけ強大なものなのでしょう。


さらに分かることは、かくなる大集団が筆者のみを攻撃するために形成された筈がないということです。


つまり、集団の高い訓練度は、それが少なくとも数十年運用され続けてきた帰結として達成されているのでしょう。言い換えると、連中には数え切れないほど多くの人々を恐怖のうちに沈黙させるか破滅させてきた実績があるということです。


ではここで、筆者が連中のターゲットとされた理由を考えてみましょう。恐らくそれは、このブログのようなインターネットにおける言論が原因だと考えられます。


筆者は2001年に発生した911事件が、中東のテロ組織によってなされたのではなく、西洋諸国の指導者たちに根を置く国際的秘密結社イルミーによってなされた「やらせ」であることを多くの傍証とともに示しました。


そして、イルミー組織が何故戦争と差別を創造し続けるか、その訳を示しました。また、イルミー構成員に共通する思考癖とそれに起因する彼らの弱点を指摘しました。


さらに、日本の民主党政権の成立と同時に警鐘を鳴らし、東日本大震災発生後数日にして、それが多くの日本人イルミー学者を動員した日本民族殺戮のためのイベントとして悪用されていることを示し、福島第一原発事故が、イルミーにより仕組まれた「やらせ」であることを種々の実例とともに示しました。


加えて、日本維新の会(日本維新の党)もみんなの党も生活の党や社民党も、それぞれ政治的主張が異なるように見えるのはまやかしで、皆「イルミー党」と呼べる同質のものであることを示しました。


その上で筆者は、何故日本人がかくも邪悪な連中に事実上支配されるに至ったか、その歴史的背景と因果律を示し、この恐るべき桎梏から逃れるためには私たちの社会をどのように変革していかねばならないか、その方向性を示しました。


だから筆者は、イルミーたちから敵中の敵として狙われていることが理解できますし、連中から受けている塗炭の苦しみも避けられないものとして一年間耐え抜くことができました。


けれども、一体どれほどの数の日本人が、単に連中からその権力や富を欲されたというだけの理由で、集団ストーカーにつきまとわれ、苦しみのあまりうつ病になり、人に真実を話しても狂人と見做されて措置入院させられ社会的に抹殺されていったことでしょう。


また、ある者は連中の仕組んだ罠にはまって痴漢の前科者とされ、ある者は執拗に喧嘩を仕掛けれた挙句ついに堪忍袋の緒が切れて、暴行の前科者にされてしまったことでしょう。


彼らの受けた苦しみたるやいかばかりであったことか、考えるだけで心が痛みます。


それにしても、どうして無実の人々を破滅させてきたイルミー集団が、何十年経っても誰一人裁かれることなく、一円の慰謝料すら支払っていないのでしょうか?


これは、神が御覧になられたら、決して捨て置くはずのない不正です。


また、このような状態が放置されていることこそ、「敗戦」の事実そのものですが、何故私たちはいつまでも敗戦の苦渋を舐め続けなければならないのでしょうか?


ところで、どうしてアメリカは、中国や韓国が戦後60年経っているというのに南京虐殺問題や従軍慰安婦問題を持ち出して日本を苦しめることを許すだけでなく、自らこの問題に積極的に介入して、それらを日本に歴史的事実として受け入れるよう圧力をかけるのでしょうか?


それは、アメリカこそ、イルミー組織の元締めであるからです。また、中国も韓国も政権がそれに深く侵されている点で、アメリカにとって実質的脅威ではなくなっているからです。


つまり、イルミー組織はそのヒエラルキーに従って収益を上にあげていきますから、アメリカは自らが得るアガリが最大になるように子分たちに便宜を計らっているのであり、イルミーに深く侵されていないが故に敵国に他ならない日本が、将来決して脅威とならないように弱体化させているのです。


そして、彼らの言う「歴史認識の重要性」とは、憎しみの感情で結束する秘密結社イルミーが有効に機能するためにこそ説かれているのであり、憎しみの感情を喪失して組織を裏切る者が出てこないように、疑いようのない大前提として国家間で確立されることを求めているのです。


なんと腐れたことでしょう。戦後60年経ち、それなりに賢くなった私たちは当たり前のことを言わねばなりません。つまり、「終戦時に二十歳以上であった者のほとんどが鬼籍に入ってしまった今、戦争犯罪や戦争責任を強調するのは時代錯誤の狂気でしかない」ということを。


少し脱線しました。話を集団ストーカー問題に戻しましょう。では、何十年も前からこうした連中が日本で蠢いていたなら、どうして日本国警察は連中を逮捕しないのでしょう?


確かに、連中のつきまとい方は巧妙で、明確に指摘できるほどしつこいつきまとい犯は少なく、多くの場合特定個人に対する観察は、そ知らぬ顔で前後から流れる不特定集団によって成し遂げられるので、立件を容易にする準拠法がない以上摘発は困難です。


しかし、事は在日外国人を中核とした「平時の侵略」と呼べるものです。


軍艦や航空機に乗って整斉と攻めてくる敵なら撃滅できるけれども、平時に合法的に進入してくる外国人なら例えそれらに侵略の意図があっても制止する術はなく、ましてやそれらがかつて日本軍が強制連行した外国人とその子孫であるならば、お手上げだと言うのでしょうか。


もしそうならその国は、このせちがらい世紀末を逞しく生き抜く力を喪失した三流国家ということになるでしょう。


連中を取り締まる法律がないなら急ぎ整備しなければなりません。そして、言論の自由を影から葬ろうとする秘密結社は摘発されねばなりません。


いや、「日本国憲法は結社の自由を保障しているから、それは不可能だ」と仰いますか。


愚劣なことです。その集団の意識が日本国以外の何かに帰属する以上、彼らにとって日本国憲法は廃止すべきだけの価値のないものとなります。よって、その集団を取り締まらねば私たちは独自の憲法を失いますが、それは国を失うに等しいことです。


そこで、仮に寛容な憲法が憲法敵対勢力を庇護するにせよ、それはその影響力が軽微なものであるという前提を暗黙のうちに要請しており、それが既に大政党を形成しうるほどに繁茂し、京都に住む一個人に対してすら年に3千人以上の構成員を動員できるほどの規模ならば、警察力を総動員して即刻摘発し解散させる以外に手はありません。


日本人のあらゆる権利は、歴史的に醸成されてきた日本国の存在が失われては成立しないのです。


以上のことを踏まえて、この地獄のような世紀末に、私たちは身震いするような二者択一を迫られていることを自覚しなければなりません。


その一つの選択肢は、このままイルミー組織の日本国政権に対する蚕食を放置して、いずれ達成される見えない革命を許容し、その結果、日本人は虚偽の憲法を戴きつつも実質的に何ら庇護されることのない難民となる道です。


もう一つの選択肢は、日本中のイルミー組織を摘発し、その必然的帰結として米中韓と疎遠になりつつも、独自の農業生産と社会雇用を守って将来も民族として生き抜く道です。


つまり、私たちはイルミー蔓延という事実、つまり身体中へのガン細胞の浸潤を認めた上で、ホスピスにおける緩やかな死を選択するか、それとも治療を受けて生を模索するか、判断を迫られているのです。(hiyoshikei004)
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心の水がめ(再掲)

2018/09/29 22:56
【OCNブログ人アマがえるブログ 20081214記事を転載します。(文責・日吉圭)】

それぞれの人の心の中には、水瓶が存在します。


人が幸せになるかどうかは、この心の水瓶が満たされるかどうかで決まります。


水瓶の中の液体は「愛情」というものです。


赤ん坊や子供は「愛が欲しい」と泣き叫び、親は、餌を運ぶ小鳥のように、せっせと子供に愛を与えます。


この水瓶を愛で満たすのは、容易なことではありません。


何故ならそれは、生まれ落ちた状態では底が抜けているからです。


幼児期に良質な愛情に接することで水瓶の底がだんだんと閉じ、親の愛と異性の愛の両方が注がれてやっと水瓶の穴は閉じ、満たされ得るようになります。


ですが、成人すると水瓶は形が定まってしまうので、長じてからその穴を繕うのは大変なことです。


ところで、幸福な大人が多くいる社会はよい社会になる傾向がありますが、それは人々の幼少期に受けた愛情や教育の質に大きく左右されます。


幼少期の一時期に良質な愛情に接した子供の心は、成人してから長期にわたって良質な愛情に接した大人の心より豊かなことがあります。


つまり、時間は相対的なものに過ぎません。


一度水瓶が満たされるだけで、その人の人生の景色は大きく様相を変えます。


「満たされる為に人は生まれてくる」と言ってもいい位です。


ただここで注意しなければならないのは、「人は他人を犠牲にして、つまり寄生して、得する味を覚えてしまうと、この水瓶の底が抜けたままになる」ということです。


そうなってしまった人々は、もはやどれだけの量の愛情が注がれても満足することが出来ず、やがて愛の対象に不満を覚えて、それを傷つけ始めるようになります。


その対象が、例えどれほど立派な愛を持っていたとしてもです。


人が欲しいのは愛です。


けれども、満たされることのない水瓶を抱えた人々は糖尿病患者の如くで、やかん一杯の水を飲んでも快感は水が喉を通過する一瞬だけで、飲み終った直後にもう喉が乾いて苦しみ始めます。


これぞまさに「サタニズム」という心の持ち方の無惨さなのですが、それらの者たちは、永遠に満たされることのない糖尿病患者と同じです。


人は謙虚に、嘘なく、まっすぐに生きなければなりません。


そうしない者達は、例え1兆円の資産を持っているとしても、お菓子で出来た城に住む糖尿病患者の如しで、その人生になんら充実を感じることはないでしょう。<0432>
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人類は非行寸前の17歳(再掲)

2018/09/25 18:51
【OCNブログ人アマがえるブログ 20110207記事を転載します(文責・日吉圭)】

人類文明はチグリス・ユーフラテス川の畔に発祥し、エジプト文明、黄河文明など四大文明と呼ばれる揺籃期を過ぎ、中世という幼年期、産業革命という青年期を経て、民主主義社会を達成し宇宙にまで足を伸ばそうとする壮年期を迎えているのでしょうか?


そう思える人は幸せです。


筆者の意識においては、人類文明はまだ「幼年期に毛が生えた程度」でしかありません。


確かに、人類は物質的には成熟を遂げました。


しかし、その更なる発展を支えるはずの人類の精神的成熟度は、フェニキア人が活躍したギリシア文明の時代から一歩も進化していません。


そこで、人類文明の成長段階は、「身体は一人前だが頭はまだ子供の域を抜けていない、アンバランスな思春期に過ぎない」と思われます。


この思い上がりの激しい青年は、幼年期に偶然手にした「シンナー」の味が忘れられず、激しい暴力衝動を内に秘めて、世人の堅実な努力をあざ笑っています。


そして、社会的弱者から財布をくすね、その金でおもしろおかしく遊ぶことしか考えない不良の道を突き進んでいます。


ここで、「シンナー」とは、人類文明がその揺籃期において既に手にしていた、残酷な生贄儀式から発生する催眠効果であり、エゴイズムを宗教的に突き詰めることによって得られるエクスタシーのことです。


また、今日においてこの不良青年が闊歩するひったくりの縄張りとは、何もかも情報が筒抜けのインターネットシステムであり、それを基盤として打ち立てられた株式市場等の資本市場です。


なんと、この不良は、過去にその悪行を暴かれたことが一度もありません。


そこで、彼は完全に図に乗っており、真面目な学生を装いつつ、実は夜中にこっそり集会して、彼らの暴走行為を褒め称える取り巻き集団にちやほやされています。


もはや、彼の意識においては、自分は不良などではなく、世間から支持された正道の権力になっています。


何とも酷い状態ですが、もしこの青年をこれ以上甘やかせたら、取り返しがつかない道に迷い込んでしまうでしょう。


イルミー結社と一体化した人類の支配層は、恐ろしい未来を夢想しています。


近未来において、「一般市民の子供は出生と同時に親から引き離されて、公機関でロボットのように催眠教育される可能性が高い」と言えば驚かれますか?


その子供が長じては、極めて死亡率の高い宇宙開拓事業に参加するか、もしくは肉体をエリートに提供して自分は脳だけになって未来のバイオ・コンピューターの一部となって生涯を終えるか、そのどちらかしか選べない時代がやってくるかも知れません。


ああどうか、鼻で笑ってこの問題から目を背けないでください。


人類の歴史は、曲り角にあります。


近未来には、滅びの影がはっきりちらついており、今や決定的な方向転換が必要と言えます。


そこで、もはやこれ以上、イルミー結社の膨張を許してはなりません。


連中の権力の出所であり、その最大の武器である「盗聴」というイカサマは、陽の光の下に暴いて裁かねばなりません。


これ迄に彼らが不正な手段で蓄財した富は、全てその非行の償いとして吐き出させなければなりません。



「おいおい、そこまでやったらただじゃ済まないぞ」と不良は凄みます。


しかし、そんな決まり文句は、馬耳東風と聞き流さなければなりません。


西洋人は、この程度のレベルで人類文明が完成域に達していると思っているようですが、所詮彼らなど、神の愛から漏れて滅び去る定めの種族だったのです。


イルミーという穢れた流行に溺れてしまった不良は、叩きのめして、改心させて、遥かに高度な文明を目指せるだけ賢くなって貰って、もっと先を歩ませねばなりません。<1289>
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高レベル汚染水はまだ出していません

2018/09/23 16:34
【OCNブログ人アマがえるブログ20110413記事を転載します(文責・日吉圭)】

2011年4月1日の朝日新聞によると、菅政権は4月1日、福島第一原子力発電所の事故対応で、タービン建屋の地下などにたまった汚染水を一時貯蔵して放射性物質を取り除く処理をするため、新たなタンクを敷地内に建設する方針を固めた。

日米両政府の高官や専門家らの協議会で確認し、準備を進めている。

1ー4号機にたまった約2万トンの水を一時貯水、化学反応を利用して浄化し、原子炉に戻すという。

また、福島第一原発近くの海上に鉄製の浮体構造物(メガフロート)を浮かべて、内部に一時貯水する案も並行して検討を始めた。

メガフロートとは、海に浮かべ埋め立てずに「島」をつくる箱形の構造物を言う。



また毎日新聞によると、東京電力は4月4日、東日本大震災で被災した福島第1原発の施設内にある、低レベルの放射性汚染水計1万1500トンを海へ放出すると発表した。

放出は午後7時過ぎから開始された。

東電は、放水は「2号機から海へ流出している高い放射線量の汚染水の保管場所を確保するための応急策」と説明している。

東電によると、放出される汚染水の放射能は法令基準の約500倍(最大値)に当たる。

全体の放射能は約1700億ベクレルで、2号機の汚染水約10リットル分に相当する。

東電は環境への影響について「2号機の高レベル汚染水が流れ続けるよりは軽微」としている。

放出する汚染水は「集中環境施設」と呼ばれる、施設内の低レベル放射性廃水を処理する施設内にある1万トンと、5、6号機の地下水1500トン。

原子炉等規制法の「核燃料物質によって汚染された物による災害が発生するおそれがある場合」の危険時の措置に沿って決断した。

東電が4日午後3時、経済産業省原子力安全・保安院に報告し、保安院が了解した。



また4月6日の読売新聞によると、福島第一原子力発電所で放射能で汚染された水を貯蔵する「メガフロート」(大型浮体式構造物、容量約1万トン)が5日午後、タグボートに引かれて静岡市の清水港を出発した。7日午前に横浜市の造船所で安全確認した後、福島に向かう。

全長136メートル、幅46メートルあり、静岡市の海洋公園の土台に使われていた。放射能汚染水の回収のため、静岡市が提供した。



さてこれまでの記事は全てニュースの受け売りだが、現在中国とロシアにおいて、日本政府の汚染水放出措置を国際犯罪だと非難する論調が高まっている。


しかし、日本人はまだ政府と東電が意図的に高レベルの放射能汚染水を放出してはいないことを頭に入れておかねばならない。


汚染水放出が決して望ましくないのは無論であるが、最大で法令基準の500倍というのは決して高レベルの汚染水ではない。


これでは他国は日本国に損害賠償を求めることは出来ないだろうが、政府に巣食うイルミーたちが今度は高レベルの汚染水を意図的に海に流出させないように、国民は目を光らせている必要がある。


4日の放出は、汚染水総量とほぼ容積が等しいメガフロートが到着しつつあることに焦った統合対策会議を仕切っている米NRC高官と政府内のイルミーが、海洋への放出を強く東電に迫ったのかも知れない。


それが証拠に、汚染水放出は農林水産相にすら事前連絡せずに行われており、関係各国へのファックス通知も放出時刻の2分後に行われたのだそうだ。


2分などという数字は狙いでもしなければ実現するものではない。


写真(アマがえるブログ消滅時に消失)は6日の読売新聞記事に掲載された、静岡県が寄贈したメガフロート。<1357>
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タイトル 日 時
神は火事場泥棒を許し給わず
【OCNブログ人アマがえるブログ20110329記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/09/16 12:56
放射能拡散予測を日々公開せよ
【OCNブログ人アマがえるブログ20110404記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/09/05 14:39
日韓通貨スワップ協定拡大は亡国の絵(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20111022記事を転載します(日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/09/01 13:16
禍禍しき連中がやってきた
【OCNブログ人アマがえるブログ20110403記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/08/31 15:47
本物の日本人に祈りを捧げる
【OCNブログ人アマがえるブログ20110319記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/08/26 16:52
社会人とは何か?(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ 20110131 記事を転載します。(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/08/20 16:23
西欧に名族なし
【OCNブログ人アマがえるブログ 20100504記事を転載します。(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/08/19 14:44
イルミーに捧げる詩(うた)(再掲)
あなたはイルミーという地獄を知っているか? ...続きを見る

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2018/08/14 14:27
着々と進行中の最悪のシナリオ(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20110804記事を転載します(日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/08/07 13:26
福島第一原発4号機にできた穴と前例なき飛行制限
【OCNブログ人アマがえるブログ20110316記事を転載します。元タイトル「もう何もかも拒絶したい気分」(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/08/06 14:34
真実は必ず顕れ、不正は必ず裁かれる(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20120401記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/08/05 14:02
小池新党・希望の党を介して始まったイルミー政党大合同(再掲)
2017年09月27日、読売テレビの情報ライブミヤネ屋を見ていると、信じがたい速報が入って来ました。 ...続きを見る

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2018/08/01 10:37
どう考えてもおかしい村木厚子氏事務次官内定(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20130616記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/07/31 10:42
東日本大震災当日原発4号機で死亡した東電社員をめぐる謎(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20110515記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/07/30 12:21
橋下失言にかこつけて現政権を非難するアメリカ
【OCNブログ人アマがえるブログ20130523記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/07/29 13:32
イルミーの人間的側面の多角的考察
【OCNブログ人アマがえるブログ 20140124記事を転載します。(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/07/28 11:51
イルミーに捧げる詩(うた)(再掲)
あなたはイルミーという地獄を知っているか? ...続きを見る

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2018/07/27 10:51
人間狩りをする狂人集団「イルミー」が拡大しています(再掲)
筆者は、外出してしばらくして、ストーカーたちにしっかり監視されていないことを発見しない日はありません。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2018/07/19 12:34
日本は戦争でアメリカに負けてなどいない(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ 20080721記事を推敲したものを掲載します。(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/07/17 11:23
集団ストーカー現象とイルミー組織(再掲)
さて、筆者は2014年から集団ストーカー被害に遭っていますが、この奇妙な社会現象とイルミー組織が無縁とは思われません。 ...続きを見る

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2018/07/16 12:03
サイエンス闇の時代の始まりを告げたSTAP騒動(再掲)
〈アクセスログから解析する限り、当記事は閲覧妨害を受けた可能性が高いので、ここに再々掲します。閲覧妨害の痕跡が認められる限り、何度でも掲載します。by日吉圭〉 ...続きを見る

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2018/07/12 11:59
マスコミは角田美代子の何を隠そうとしているのか?
【OCNブログ人アマがえるブログ20130612記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/07/11 14:04
小保方さんの博士論文を取り下げさせるイルミーの思惑(再掲)
【OCNアマがえるブログ20140317記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/07/08 12:57
小保方さん頑張って下さい応援しています(再掲)
【OCNアマがえるブログ20140314記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/07/07 13:03
何故科学者たちは大挙して筋の通らないことをしたのか?(再掲)
筆者は、かつての一研究者としての視点から、小保方晴子女史のネイチャー論文をめぐる一連の騒動を見守ってきました。 ...続きを見る

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2018/07/06 20:26
STAP騒動をイルミーの策謀と考える理由
人間の脳は左右で対称な構造をしています。両者は脳梁部分で連結されており、両脳の大きさは左右でほぼ同じです。ところが、人間をして人間たらしめている要素、つまり言葉を扱う言語野は左脳にのみ局在することが知られています。 ...続きを見る

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2018/07/02 17:04
小保方女史に捧ぐ(再掲)
まず私は、あなたに謝ろうと思います。 ...続きを見る

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2018/07/01 14:14
節度なき盗聴魔よ節度を語るなかれ
【OCNブログ人アマがえるブログ20130706記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/06/30 16:04
黒字の国は何処にある?(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ 20090511記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/06/27 18:21
一国の企業を全取りされる馬鹿な国(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20111209記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/06/25 15:20
イルミーに捧げる詩(再掲)
〈アクセスログから解析する限り、当記事は閲覧妨害を受けた可能性が高いので、ここに再々掲します。閲覧妨害の痕跡が認められる限り、何度でも掲載します。by日吉圭〉 ...続きを見る

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2018/06/21 20:08
経済同友会の臆面のなさが意味すること
【OCNブログ人アマがえるブログ20130720記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/06/20 12:34
偽善追放のために国境を越えた連携を(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ 20110310記事を転載します(文責・日吉圭) 】 ...続きを見る

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2018/06/19 11:08
麻生氏よ、この発言を機に猛省してください
【OCNブログ人アマがえるブログ20130803記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/06/18 19:54
野生動物の虐殺は日本文化破壊行為である(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20131220記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/06/17 12:33
おめおめと日本のクマを絶滅させられてはなりません(再掲)
今、テレビは全国の住宅地等に出没するクマの情報をひっきりなしに報じています。 ...続きを見る

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2018/06/15 11:09
東日本大震災と原発事故に関するアマがえる報道のまとめ(再掲)
〈アクセスログから解析する限り、当記事は閲覧妨害を受けた可能性が高いので再掲します。閲覧妨害の痕跡が認められる限り、何度でも掲載します。by日吉圭〉 ...続きを見る

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2018/06/13 10:05
大震災直後余りにタイミングよく差し向けられた米空母の謎(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20110312記事(元タイトル「ウイ・ドーント・ウエルカム・ユー」)を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/06/12 13:23
イルミーに捧げる詩(再掲)
あなたはイルミーという地獄を知っているか? ...続きを見る

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2018/06/10 14:30
中国は若くして老いる(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ 20091016記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/06/09 12:53
日本は戦争でアメリカに負けてなどいない(再掲)
〈アクセスログから解析する限り、当記事は閲覧妨害を受けた可能性が高いので再々掲します。閲覧妨害の痕跡が認められる限り、何度でも掲載します。by日吉圭〉 ...続きを見る

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2018/06/07 12:58
日本はまさに今、国を失おうとしている
【OCNブログ人アマがえるブログ20130917記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/06/06 12:32
盗聴行為でリーダーの資格を喪失したアメリカ(再掲)
〈アクセスログを解析する限り、当記事は閲覧妨害を受けた可能性が高いので、ここに再々掲します。閲覧妨害の痕跡が認められる限り、何度でも掲載します。by日吉圭〉 ...続きを見る

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2018/06/05 13:19
不公平な裁きには邪悪な意思が透けて見える
【OCNブログ人アマがえるブログ20131026記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/06/04 13:25
日本は戦争でアメリカに負けてなどいない(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ 20080721記事を推敲したものを掲載します。(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/06/03 14:48
盗聴行為でリーダーの資格を喪失したアメリカ
【OCNブログ人アマがえるブログ20131215記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/06/02 13:24
ついに日本人への憎悪を剥き出しにしたアメリカ
【OCNブログ人アマがえるブログ20131228記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/05/31 13:09
マスコミのえこ贔屓な制裁に見る独裁時代の開始
【OCNブログ人アマがえるブログ20131115記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/05/29 10:45
何もかも地獄の穴から吸い込ませるな(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20110420記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/05/27 11:10
東日本大震災当日原発4号機で死亡した東電社員をめぐる謎(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20110515記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/05/26 12:50
「脱原発」の旗の裏には「イルミー大連合」と書いてある
【OCNアマがえるブログ20140112記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/05/23 16:03
大阪女児放火殺人事件の再審決定報道を見て思うこと(再掲)
2015年10月23日の京都新聞によると、大阪市東住吉区で1995年、11歳の女児が焼死した火災で殺人や現住建造物等放火などの罪に問われ、無期懲役が確定した母親青木恵子元被告(51)と、同居相手の朴龍晧元被告(49)が申し立てた再審請求で、大阪高裁(米山正明裁判長)は23日、「自然発火の可能性がある」として2012年3月の大阪地裁決定に続いて再審開始を認め、検察側の即時抗告を退けた。 ...続きを見る

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2018/05/22 12:22
小保方さん頑張って下さい、応援しています
【OCNアマがえるブログ20140314記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/05/17 13:31
新憲法草案における緊急事態条項をどう考えるか?(再掲)
2018年3月8日の京都新聞によると、自民党の憲法改正推進本部は7日、全体会合を国会内で開き、緊急事態条項を新設する改憲案について細田博之本部長に対応を一任した。 ...続きを見る

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2018/05/16 13:02
在特会なんぞにコメントするケリーは何かおかしい
【OCNブログ人アマがえるブログ20140402記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/05/15 15:12
拉致問題解決にはイルミーとの対決が不可避(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20130524記事を転載します(文責・日吉圭】 ...続きを見る

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2018/05/14 13:23
カルトの蔓延と消えゆく日本文化
筆者はかつてOCN社のアマがえるブログで「今日本はかつての元寇に匹敵する国難の時である」と説きましたが、何の反響もありませんでした。 ...続きを見る

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2018/05/13 14:05
やんごとなき方々まで踏み絵させられる時代
【OCNブログ人アマがえるブログ20120201記事を転載します(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/05/11 13:20
イルミーに捧げる詩(再掲)
あなたはイルミーという地獄を知っているか? ...続きを見る

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2018/05/10 15:20
相模原障害者殺傷事件の背景をなすイルミーの黒い野望(再掲)
イルミーが世界中でデフレ時代を継続させているのも、次々と残虐なテロを引き起こしPRSの手法(問題‐反応‐解決)で人権抑圧的な社会変革を試みているのも、将来に彼らの望む監視密告型社会を形成するためであると当ブログは説いてきました。 ...続きを見る

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2018/05/04 10:34
新国立競技場建設問題に見るマスコミの意図的な情報操作
2015年7月8日の京都新聞によると、巨額の整備費に批判が集まっている2020年東京五輪・パラリンピックのメーンスタジアム、新国立競技場(東京都新宿区)の建設計画で、事業主体の日本スポーツ振興センター(JSC)は7日、将来に向けた構想を話し合う有識者会議に、整備費が2520億円に膨らんだ最終的な計画概要となる実施設計を示し、了承された。 ...続きを見る

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2018/05/03 12:39
小池新党・希望の党を介して始まったイルミー政党大合同(再掲)
2017年09月27日、読売テレビの情報ライブミヤネ屋を見ていると、信じがたい速報が入って来ました。 ...続きを見る

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2018/05/01 11:26
言葉を手にすることが出来た意味
【OCNブログ人アマがえるブログ20100902記事を転載します。(文責・日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/04/30 15:49
恐らく集団ストーカー現象は振り込め詐欺と関係がある
嘆かわしいことです。この尊い世の中が刻一刻イルミーたちに喰われていっているというのに、誰も気がつきません。 ...続きを見る

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2018/04/28 14:03
管制官解雇という声が何故聞こえないのか?
【OCNブログ人アマがえるブログ20110916記事を転載します(日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/04/26 10:15
経済産業省西山前審議官を全面的に弁護する(再掲)
【OCNブログ人アマがえるブログ20111001記事を転載します(日吉圭)】 ...続きを見る

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2018/04/25 11:29
実体験から学習したイルミーの二層構造の解析
当ブログは日本中で大繁茂しつつある秘密結社的統合体を「イルミー」と名づけました。 ...続きを見る

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2018/04/22 08:37
イルミー毒液の浸潤により腐敗的変貌を遂げる法曹界(再掲)
2015年10月8日の京都新聞によると、 ...続きを見る

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2018/04/21 10:27
スマホ・携帯電話は社会悪と化しつつある
2015年9月6日MBS放送「特捜!まさかのオーメン」で、スマホの遠隔操作アプリについて特集されていました。 ...続きを見る

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2018/04/20 09:30

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