日吉圭の時事寸評

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zoom RSS アルカイダの放つ邪悪さは西欧エリートの体臭である

<<   作成日時 : 2018/11/07 15:20   >>

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【OCNブログ人アマがえるブログ20140120記事を転載します(文責・日吉圭)】

2014年1月16日の京都新聞によると、【ニューヨーク共同】15日付の米紙ニューヨーク・タイムズは、米情報機関、国家安全保障局(NSA)が、世界各地の10万台近いコンピューターに情報収集用のソフトウェアを埋め込むなどして監視していると報じた。

NSAの内部文書や米当局者の話としている。

同紙によると、コンピューターネットワークを通じてソフトを埋め込む手法が大半だが事前に何らかの方法で埋め込まれた機器を通じ、インターネットに未接続のコンピューターから無線で情報収集するケースもあるという。

最大の監視対象は中国軍だとしている。

こうしたプログラムは「クアンタム」と呼ばれ、ロシアの軍事ネットワークやサウジアラビア、インドなどのシステムにも埋め込まれたという。

同紙は、当局者らはサイバー攻撃からの防御などが目的としているが、このプログラムを使えば逆に米国側からサイバー攻撃を仕掛けることも可能だと指摘している。



さて、アメリカは国外の少なくとも10万台のパソコンを、それらに秘密裏に埋め込まれたプログラムによって監視しているという。


監視対象は主に中国軍だと言うが、連中はアルカイダのようなテロリストの動きを未然に察知し、米国民の生命を守るためにかくも大規模な盗聴行為が許されると弁明する。


ところで今文章を書いているこのパソコンこそ、この日本国において「クアンタム」プログラムが打ち込まれたパソコンの1台に相違ない。


筆者の所有するパソコンは、それらが常備する揮発性ROMと呼ばれる領域に、外部からの接続要求を受け付けるプログラムが何者かによって植えつけられており、それは何度パソコンをディスクリカバリーしても、ハードディスクを0書き消去(完全消去)しても消すことができない。


昨年来、実に3台ものパソコンが破壊されたのだが、それこそ記事の言うところの米国側からのサイバー攻撃なるものだろう。


少なくともこれらから分かる事実は、「パソコンなるものはすべて、ROM領域に打ち込まれたプログラムに最上位の優先権を与え、それを決して消去できないように設計されている」ということで、「マイクロソフト社やマッキントッシュ社のOSも、その機能を妨げることがないように作成されている」ということだ。


つまり、パソコンは当初から盗聴機能を第一義とする軍事兵器として開発されてきたのであって、我々は愚かにもそれらを自らの生活に潤いを与える家電製品と勘違いしているのである。


それにしても、盗聴されるパソコンを誰が選んだというのだろう?


また、それらは本当にテロリスト等のパソコンに限られるのか?


そもそもパソコン開発の初期段階から盗聴機能が最優先されていたのなら、西欧の官民一体のエリート開発チームはそれによって何を実現しようとしたのだろう?


それは、当ブログではもう繰り返す必要のない事柄だと思われる。


だが敢えて言うと、米英のイルミー勢力は結託して、世界的な超高度管理社会を実現するために、その豊富な資金を投入して、各家庭に配置できるコンピューター即ちパソコンを開発したのである。


つまり、連中はその膨大な盗聴力をイルミー細胞たちに利用させて、先端技術を盗むと同時に障碍となる敵国の人間を没落させ、結果世界中の国家障壁をなくそうとしたのであり、早い話、世界征服を実現しようとしたのだ。


もちろんその姑息な計画が達成された暁に世界帝国の主となるのは、連携してこの目的のために邁進しているイルミー勢力であり、その夢を実現せんために、パソコンはかくも凶悪に設計されているのである。


さあ、もうお分かりだろうが、「テロリストから米国民を守る」という大義名分は嘘八百で、世界中で真っ先に電子管理されて家畜の身分に落ちた哀れな国民こそ、米国民なのである。


また、世界中で監視されているのは、連中の世界制服の障碍となる各国の知識人なのであって、アルカイダ他のテロリストでは到底ない。


というのは、世界中のアングラ地域を占拠するテロリスト集団に資金提供しているのが、他ならぬ米英イルミー勢力なのであって、それらを自在に操作できる連中がその動きを見張る理由などないからである。


ところで、筆者はかつて、アメリカのイルミー系研究所に勤務していたが、将来の教授職を約束されても尚イルミーになることを峻拒している筆者を、イルミー幹部たちは闇に葬り去ることに決めた。


そこで、帰国間際の筆者は次から次へと新手のギャングたちに命を狙われて難儀したのだが、まさにその頃、筆者は「とあるアフリカの富裕者のマネーロンダリングを手伝えば高額の報酬(日本円で数億円)が得られる」という内容のメールを受け取った。


これは明らかに連中が仕掛けた罠で、もしそのメールに返信などしていたら、連中は筆者をテロリストの一味として逮捕・投獄するお膳立てを整えていたに違いない。


それにしても、アメリカ合衆国の誠意を信じて3000キロの海を渡り、星条旗の旗の下、上司から命じられた課題を誠実にこなして実際に成果を挙げた筆者を、連中はイルミーにならなかったというだけの理由で、殺そうとしかつテロリスト扱いせんとした。


何という卑劣な小人物共だ。


そもそも世間の人々がアルカイダ組織から感じている邪悪さこそ、まさに米英イルミー貴族の体臭そのものではないか。


イルミーたちは何か非難されると、その悪口を誰か弱者にオウム返しに叩きつけて意趣を晴らす習性を持っているが、よりによって連中の穢れを叩きつけられた筆者はたまったものではない。


恐らく滞米中メールを受け取ったというだけで筆者はテロリスト指定され、連中はそれを口実に帰国した後も監視を続けているのだろう。


その目的はもちろん、秘密を知りすぎた上に「アマがえるブログ」を執筆して日本人を啓蒙しようとしている筆者を、陰から破滅させるためである。


だが、連中の穢れた革命がこっそり成就などしようものなら、今澄んだ眼を輝かせている日本中の子供たちの未来はどうなってしまうのか?


そんな下劣極まりない革命など糞食らえだ。


筆者の誠意を最悪の形で裏切ったアメリカの洟垂れイルミー幹部たちが、例え夢だけ描いたとしても、僭越で身分不相応に思われる。<1913>

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