日吉圭の時事寸評

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zoom RSS 恐らく集団ストーカー現象は振り込め詐欺と関係がある

<<   作成日時 : 2018/04/28 14:03   >>

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嘆かわしいことです。この尊い世の中が刻一刻イルミーたちに喰われていっているというのに、誰も気がつきません。


まったくこれまで日本人が綿々と築き上げてきた文化とは何だったのでしょうか?また、西欧文明とはこれほどまでに価値のないものだったのでしょうか?


「イルミーたちに喰われていっている」とは即ち、「世の中の責任ある地位がすべて彼らに置き換えられていっている」ということであり、また「世の中の富が、真に良識ある人々の元から、徒党を組んで舌なめずりしているだけの馬鹿者たちの元に移転していっている」ということです。


全国の警察が把握した2014年度の振り込め詐欺の被害額は560億円に達し、2004年以来毎年300億円ほどの被害が出ている中で、断トツの最高額を記録したといいます。


それにしても、これほどの規模の犯罪が放置されるなら、日本警察は何のために存在するのでしょうか?「警察など無いに等しい」と言って差し支えないではありませんか?


息子を案じる善良な老人の心を踏みにじって、老いの衰弱に乗じて金を盗む情も礼もない卑劣漢が、何故一人も逮捕されないのでしょうか?


警察は「実行犯」と称する使い走りは時々逮捕していますが、それがどうしたというのでしょう?振り込め詐欺の親分はただの一人も逮捕されていません。ただの一人もです。従って、奪われた金は一銭も戻ってきていません。それが事の本質を語っています。


世人よ、いい加減に気付いてください。これが、イルミーの日本民族に対する組織的な収奪行為であることを。


これほどの犯罪が長期間放置されているからには、もう明白です。警察はとうに犯人の目星はつけているものの、逮捕したくても出来ないのです。


ここで、これほどの犯罪が放置されていることと、年に3千人のストーカーに憑かれている筆者の悲惨な現状を何度警察に訴えても放置されていることは、同根の問題でしょう。


ストーカーたちは筆者のパソコンも家電話も携帯も常時盗聴していますが、その証拠を挙げることが極めて困難なのと、振り込め詐欺の犯人がインターネット技術の厚い壁に守られていることは、同じ現象の異なる側面と言えます。


イルミー組織の中枢は米英に存しますが、米英が、自ら独占するインターネット技術を使って、やりたい放題に鬼畜の所業をしているのです。


そして、質が悪いことに、連中は自らの手を汚さず、イルミー組織の末端にいる韓日のハッカー部隊にそれをやらせています。


それが証拠は、元CIA職員・スノーデン氏の暴露です。


米英は、プリズムシステムを使って世界中の通信を非暗号化して傍受しているというのに、彼らから日本警察に対して、振り込め詐欺加害者に関する情報が供与されたことはありません。


「いや、狡猾な犯人は、その卓越したインターネット技術を駆使して、海外のアングラなルーターを介して事を成しているので、追跡調査することができないのだ」と、マスコミに染められた人は言うでしょう。


それに対して筆者は、「一体どこまでお人よしなのですか?」と問いたく思います。


そもそも、アングラなルーターを介して事を成せば足がつかない仕組みを作ったのは、米英のエリートではありませんか?


加えて、インターネット技術は軍事技術の転用であるので、高度な奥の手が隠されていることに疑いはなく、連中にとって日本でオレオレ詐欺に関わっている全犯罪者の氏名・住所を把握することなど雑作もない筈です。


それを知りながら表にしないのは、彼らイルミー幹部こそ犯罪者を操っている張本人からであり、自分たちに上納金を上げてくれる身内を売り渡す筈がないからではありませんか?


一体、この世の中はどこまで暗いのでしょう?


そんな、腐れイルミーが世の主となって統治する未来なぞ、すべての善良な人々が塗炭の苦しみに喘ぐ地獄でしかないことが分かりませんか?


ところで、日々ストーカーたちに接する筆者は、彼らの顔を知っています。そして、断言します。絶対にこんな卑しいゲス同盟に、この世界を委ねてはいけないことを。


絶対に、彼ら情も礼もない猛々しいエゴイストたちに、この尊い世界をこっそり奪われてはならないことを。


もし筆者と日々行動を共にするならば、あなたにもきっと分かるでしょう。


連中がいかに卑しくサングラスやマスクやサンバイザーで顔を隠して、事をなすのを目にするから。


また、不審さを筆者に問い詰められても、見え透いた卑しい嘘でその場を切り抜けるのを目の当たりにするから。


けれども、それを知らないからこそ、あなたは、まるで対岸の火事のように、まるで遠雷のように、無関心でいられるのです。


従来より筆者は、イルミー結社とは邪神を崇めるカルト集団であると唱えてきましたが、イルミーストーカー部隊の中核をなすゲス女たちが発する臭気を嗅ぐたびにそれを再確認しています。


彼らのヘカテの程度は本当に洗練されたもので、連続暴行殺人の尼崎の老女のそれに比しても、遜色ないものと感じます。


人間には男女を問わずヘカテ性とアフロディーテ性が備わっているのですが、「イルミーはヘカテ性のみを神格化して崇めている」とする筆者の推察は、ストーカー達の観察という基盤を伴って、確信へと変貌しつつあります。


ここで情けないのはイルミーに属する男どもです。


男性はその生命としての本質を女性よりずっと希薄な形でしか有していないというのは、世の東西を問わず異論のないところでしょう。


そして、「生きる」動機においてイルミー女性よりずっと脆弱なイルミー男性たちは、尼崎老女のような女たちがスクラムを組んで築き上げた収奪装置に、「おかあちゃん」と甘えつつ抱かれ、その萎びた乳房を吸い続けているのです。


同じ男性として、何と見るに耐えない醜悪な光景なのでしょうか?


卑怯さを駆使して他人から盗みつつ己の欲を極めようとする女たちに向かって、厳とした人倫を説いてこそ男ではありませんか。


ところが、ストーカーもするハッカー青年たちは、例外なく顎をしゃくって人を見下し、「女たちの愛にがっちり背中を固められた俺たちとお前とでは身分が違うのだ」と言わんばかりです。


一体、お前たちに目はあるのですか?


ストーカーたちは皆、互いに誰がストーカーなのか教えられていないのは、筆者に容易に判別される愚を犯してまでも、鳥打帽や原色の派手派手しい服を着用することをやめないことで分かります。


連中は何かのきっかけで筆者を陥れることができた時に、また筆者の反撃により窮地に陥った時に、互いに協同できるようにそうしているのです。


だから、筆者が痛いほど目にしている、ヘカテ女が中核を成しているその本質が見えないのです。


しかし、催眠術にかけられて母なる天女に抱かれている気分でいても、そっと後ろを振り返ってみれば、その顔は尼崎老女であるというのが、イルミー男にとっての人生の真実です。


何ということでしょう。そして、何という悲惨ですか。


そうした母に甘えたく思う特異体質の人間も中にはいるでしょうが、筆者は多くのあどけない顔をしたイルミー青年たちにとってそれは「騙されている」としか形容の仕様がない状況だろうと同情します。


ところで、筆者がイルミーストーカー部隊とハッカー部隊をいつの間にか混同していることは決して思い込みではありません。


イルミーは筆者の家電話も携帯もパソコンも盗聴していますが、それには近傍の家に傍聴の拠点を置くことが必要になり、それは実在します。


筆者が知り得たその詳細をここで全て暴露する訳にはいきませんが、ハッカー部隊がたむろする拠点はストーカー部隊も利用しており、ストーカー部隊が利用する溜まり場にはハッカー部隊も出入りしています。(hiyoshikei010)

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