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日吉圭の時事寸評
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真に輝かしい未来を引き寄せるためには、まず偽善を語るのをやめて、現代日本社会が抱えている闇の部分を真剣に見つめ直さなければなりません。その助けにならんとします。
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人間狩りをする狂人集団イルミーが拡大しています(再掲)

2018/11/16 09:12
筆者は、外出してしばらくして、ストーカーたちにしっかり監視されていないことを発見しない日はありません。


彼らは決して筆者に関する情報を独自に入手して集まってきた烏合の衆ではありません。


もちろん、インターネットのどこにも筆者に関する個人情報を掲示しているサイトなどなく、日吉圭のブログも未だマイナーな存在に過ぎません。


つまり、筆者は知名度の低い一個人に過ぎません。


そんな人間に京都にいる何千人もの人間が興味を持って、日々その行動をつけまわすとしたら奇妙です。


ここでもし、日々筆者をつけまわす人間が同一人物であるならば、その者に関する証拠を揃えて警察に突き出すことができます。


そうすれば、警察も無視することは出来ず、事件として処理されれば、ストーカーたちは雲散霧消するに違いありません。


なぜなら、彼らの行いは都市の迷惑行為防止条例に違反する犯罪行為だからです。


また相手が特定され事件化されたら、常軌を逸した迷惑行為をなすストーカーに対して筆者は、損害賠償を請求することが出来るようになるからです。


それにしても、ストーカーたちが筆者の周囲に厚く取り付くようになってから、もう一年半(2015年現在)になろうとしています。


一体筆者は、連中からどれほどの心的苦痛を受けていることでしょう。


と雖も、連中がしていることは、ただつきまといを為しているだけです。


しかし、これがどれほどの苦痛か、ストーカーされた経験のない者には分からないことでしょう。


まず第一に、連中の心の汚さが武器になっていることを指摘しなければなりません。


例えば、清らな幼児にいくらつけまわされたとしても、人は不快感を感じません。また、男性は若い女性に付回されても、ストレスに感じないことでしょう。


けれども、日々筆者をつけまわしてくるのは、多くの場合、黒縁メガネをかけて、顎を突き出して尊大に人を見下す若い男です。


筆者は考えます。「自分の人生は、こんな夜郎自大な男に嘲られるほど実のないものだったのだろうか」と。


相手が自分のことを知らないのならいざ知らず、つけてくるからには知っているだろうと思うことが心を苦しめます。


また、それに加えて心引き裂かれるのは、連中の誰一人として筆者のことを知っている事実を認めないことです。


人類は今まで、他人に何らかの興味を持ったならば、それを相手に伝えることで文化と歴史の針を進めてきました。


例えば、仮に相手から「憎い敵だ」と表明されても、「何故あなたはそう思うのか?」と問うところから相互理解は深まりを見せ始めます。


誤解ならば解くことができるし、どうしても戦わねばならぬ相手ならば、せめて「卑怯な行いをするな」と諭すことができます。


しかし、「あなたなど知らない」と嘘をつかれてしまえば、時計の針は進みません。


この自らは名乗らずに集団の利益を貪ろうとする卑怯さはまさに凶器と評すべきで、これをやられた側の心痛たるや言語を絶します。


そう言えば、今や日本中の小中学校でイジメが荒れ狂っていますが、直接的なイジメは影をひそめ、顔を見せないイジメや冷酷な無視(しかと)が子供たちの心を深く蝕んでいます。


そして、集団ストーカーたちがなす「知らんぷり」はその究極版であり、人間としての惨さの極みと言えましょう。


それを、無知な子供ならいざ知らず、大の大人がやっているのです。


そんな連中の多くが平然と親の顔をして、子供たちに君臨しているのですから、子供社会からイジメがなくなるはずがないではありませんか?


そんな親に育てられた子供は、どれほどの手練のイジメっ子になり子供社会を歪めることでしょうか?


いやはや、まともな環境で成人した大人ならば、非人間的な集団ストーカー行為などするはずがありません。


ところが、若者に加えて、紳士淑女然とした中年男女や、老人たちまでこの集団ストーカーの一翼を整然と担っていることには驚かされます。


もちろん、集団ストーカーには、そうした行為をするのが当然に予想される一目見て卑しい連中が多くいます。


しかし、それらの者たちの人格から発する臭気にむせ返らされはするものの、その存在にそれほど心は痛められはしないものです。


何故なら、世の中から卑しい人間がいなくなるはずもなく、そうした人間と関わらずに一生を過ごせる筈もないからです。


けれども、集団でストーカーされる側の心を最も蝕むのは、一見優しそうな顔をして、社会倫理の良質な部分を支えているように見える中高年の紳士・淑女が、実は、卑しい行為を平然となすイジメのマニアなのだとはっきりと知覚された時です。


ああ、世の中にはどれ程、一見まともそうな外観を有しつつ、「ゲスの極み」としか表現の仕様がない卑しく歪んだ内心を抱えた大人たちがいることでしょう。


とにかく、かくも心穢れた男女たちが、「我らこそ次の時代のリーダー階級である」と嘯いている現状は何とかしなければなりません。


近年、異常気象に加えて、人間社会もおかしくなってきていることに気付いていない人はいないでしょうが、ならばそれを齎している本質にこそ目を向けねばなりません。


「社会が、良心の呵責もなく集団ストーカー行為ができる狂人たちに、静かに占拠されていっている」という事実こそ、私たちが真っ先に気付かねばならぬことなのです。ですが、それは何と難しいことでしょう。


それを阻んでいるのは、快感に対する人間の順応であり、真実の理解と引き換えに心の平安を捨て去ることに困難を覚える性癖です。


それは、心弱き者であればあるほどそうです。


また、「この世の中には、他人を集団監視するような人間が増えてきていて、自分は当たり前のように彼らと共存している」とは、精神衛生上何と不健康な考えであることでしょう。


不愉快で惨い現実に目を向けて、最高の努力をなしてそれを理解したとしても、その困難が一体何で報われるというのでしょう?


その袋小路を反映してか、インターネット空間に「集団ストーカー現象を説く者は、被害妄想に取りつかれている」との文言が踊っていることが多いのですが、それを見ると「何と惨いことを言っているのか」と胸が苦しくなります。


とは言えども、人は言うでしょう、「外出して買い物に行く際にストーカーたちに付きまとわれて覗かれたとして、何が困るのか?」と。


いえ、考えてみてください。


もし、あなたがケーキ屋に妻の誕生ケーキを受け取りに行って、そこで待ち伏せされていたストーカーにじろじろ見られたらどう思うでしょう?

「今日受け取りにくることが分かっていたのなら、手を回されて毒でも仕込まれているのではないか」と不安になりませんか?


また筆者は定期的に薬局で薬を受け取りますが、ここにもストーカーは出現し、薬の品目を知ろうと必死です。

こんな相手の弱みにつけ込むようなことをされても、あなたはストーカーに怒りませんか?


どんな人であれ、ストーカー行為をされたら怒るものです。


そして、ターゲットが怒り始めたと分かったら、連中は次の段階に入ります。それが「人間狩り」です。


仮にターゲットが外交的で攻撃的な人間だったとしましょう。


怒りの感情に取り付かれたターゲットは、失礼な行為をなす襲撃者に対して、暴言・暴行の挙に及ぶことでしょう。


ここで、ストーカーは最低でも5人以上の集団で行動することが武器となります。


駆けつけた警察官は、トラブル当事者の言い分を争わせることをせず、それぞれを引き離して話を聞き、真実がどうであったかは、周囲にいる第三者から聞き出そうとします。


すると、いつまでも警官の周りから去らずに残っている、あかの他人を装う集団ストーカーの仲間たちが、口を揃えてターゲットに不利な証言をします。


こうして、警察にターゲットを逮捕させて社会的に抹殺するのが「人間狩り」なのです。



このような集団行為は、イルミー組織が高度に組織化されているからこそ可能になります。


では逆に、ターゲットが内向的で温厚な人物であったらどうなるでしょう?


そのような人物はこのような集団脅迫に対して屈服しやすいと思われますが、例えば苦労して手に入れた店の権利を引き渡せと迫られていたり、快適な住居の立ち退きを迫られているようなケースで、抵抗することもあると思われます。


そのようなターゲットに対して、まず集団はそのストーカー行為をエスカレートさせることでしょう。


集団ストーカー行為をなされていることを証明するのは至難の業です。


内向的で温厚な人物なら、なおのことそれは困難でしょう。


何千人もの人間が発する圧力は、一個人に到底耐えうるものではありません。


内向的なターゲットは、仮に全てを内に抱え込んでしまったなら、その精神に変調をきたし、うつ病になるか、発狂するか、自殺してしまうことでしょう。


ところで、集団ストーカーに取り付かれてからもう一年半になりますが、連中が一向にその戦術を変えないことに驚きを禁じえません。


連中は筆者に対する集団脅迫の目的を遂げられていないのに、全く焦りはありません。


十年一日のごとく同じ行為、つまりこちらの反撃を待つやんわりとした絡み行為を繰り返しているだけです。


ということは、連中はこのやり方で十分に目的を遂げてきた過去があるということです。


ここで、ストーカー行為をなす協調体制が、長い歳月によって練り上げられてきたものであることは明らかです。


まず、ストーカーたちは似た者同士で分類されており、ターゲットに同定されることを防ぐため、A1が出現したら次はA2、A3が出現して、ターゲットを混乱させます。


出現する日時や場所も高次の命令者によって細かく設計されており、個々のストーカーに行動の自由度はないようです。


つまり、彼らは軍隊なのです。


それにしても、筆者は数千人のストーカーたちに昨年2月から取り付かれていますが、その中のただの一人として、被害者に同情してそっと襲撃されている事実を耳打ちしてくれる人はいませんでした。


まったく、何と心美しい人間集団であることでしょう。


とにかく、かくも凶悪な人間集団が、ヤクザ組織でないとは驚きです。


それどころか、彼らはそれぞれしかるべき社会的地位を有する健全な市民とみなされているのです。


そして、この日本人社会の腹を内部から食い破ろうとする凶悪組織の主力は筆者の見るところ外人部隊のようです。


その内訳は、在日韓国人部隊、在日中国人部隊、留学生部隊などですが、なんと言っても、在日韓国人と在日中国人が目立ちます。


彼らの多くは日本国籍を有し、日本人社会においてしかるべき地位を得ているであろうに、その意識が日本人に対する憎悪に満ちていることには怒りを覚えます。


この組織に、おそらくは洗脳された日本人エリート部隊が、まるで上部構造であるかのごとく君臨しています。


学者のみならず、高級官僚や司法関係者や政治家など、一体どれほどの日本人が、人生の見せ掛けの成功と引き換えに洗脳を強制され、連中の一味にされていることでしょう?


ただ、いくら哀れな末端イルミーたちを右に左に走らせる権力を得て、一端の支配者気取りでいたとしても、洗脳された者など阿呆に過ぎず、組織の真の所有権は洗脳されていない者たちが有しています。


彼らからすれば「脳を染められて自分たちの利益に尽くしてくれている裏切り者の日本人たちを、名目上の上司にして命令を聞いてやっている」というところでしょうか。


つまり、ストーカー部隊の本体は在日韓国人部隊と在日中国人部隊なのであって、彼らが反目せず協力し合えるのは、それらに君臨する欧米のイルミー幹部が目を光らせているからでしょう。


だからこそ、国連の事務総長は韓国人なのであり、中国が設立したAIIBを欧米各国はこぞって賞賛したのです。


私たちは今や、社会をリードする全てのエリートに疑いの目を向けて、その中から狂人たちをはじき出さねばならない困難な時代を迎えているのです。(hiyoshikei016)
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集団ストーカー現象とイルミー組織(再掲)

2018/11/15 19:26
さて、筆者は2014年から集団ストーカー被害に遭っていますが、この奇妙な社会現象とイルミー組織が無縁とは思われません。


無縁どころか、イルミー組織にとって目障りな人物を社会的に抹殺する手段が、集団ストーカー現象なのだと思います。


そこで、恐らく集団ストーカー現象を担っている主要人物はイルミー構成員ということになり、彼らがその影響力を駆使して動かせる人々を使って、被害者であるターゲットを追い込んでいくということです。


ネット上の他のサイトを見ると、集団ストーカー現象にはプロ市民と呼ばれるストーカーを生業としているらしき人々が重要な働きをしているようです。


その詳細な記述は、実際に日々彼らと接している筆者の経験にも合致します。


その者たちはまさにストーカー業で生計を立てているのですから、その口は堅く、絶対に組織の秘密を口外することはないのでしょう。


では、彼らがしっかりイルミー構成員成りしているかと言えば、そうではないようです。


プロ市民はターゲットに対する何らの思い入れもなく、ただ金のために黙々と命令に従っているだけのようです。


このことは、ターゲットに対する憎しみを隠さないイルミー構成員のストーカーとは対照的です。


ここで、プロ市民の口の堅さは「見えない村の掟」によって担保されていると、彼らを3年間観察し続けてきた筆者は推測しています。


イルミー組織は、世界中で差別を創造する主体であり、それを使いこなすエキスパートでもあります。


そこでイルミーは、世界中の国々に存在する少数民族組織や被差別組織にその糸を垂らして取り込んでいます。


すべてがそうという訳ではないでしょうが、プロ市民がそういう人々が中心になって構成されていることは動かしがたい事実だと思います。


「自分たちは特殊な村組織に所属している」という意識が、村の外の人間に対する同情心を失わしめ、非人間的な闇の稼業に従事することに対するメンバーの反発を抑えているのだと思います。


すると、このことはイルミー組織にあるメリットを付与します。それは、一つの村を丸ごと取り込んだことで、命令に従える似た顔の人々を多く得たというメリットです。


つきまとい行為を成せる人間の数は無限ではなく、守秘義務を果たせる人間の数も決して多くはありません。


そこで、イルミー組織は、集団ストーカー現象を遂行する上で、同一人物を何度もターゲットである被害者の元に差し向ける必要がでてきます。


このことは、被害者の側からすると、不気味な闇の組織の存在を証明するよすがとなります。


同一人物が何度もつきまとってきた証拠を作成して、警察や法廷に提出すれば、いずれ社会はつきまとい行為が事実であることを認めてくれるでしょう。


ところが、このことはイルミー側も重々承知であり、簡単に証拠など作らせてはもらえません。


その訳を説明しましょう。


まず、イルミーは似た顔の仲間がいない人物を、プロ市民としては採用しないようです。


実際プロ市民には、双子かと見まがう者がいるのが常で、本当の双子が使われているケースもあります。


プロ市民は、「見えない村の掟」という圧力の下で、その親子、兄弟姉妹もこぞってストーカー業に邁進しているケースが多いようです。


すると素人目には同一人物と思われる人々を、探偵などを雇って調べてみると、それらは異なる複数の人物の集合体であることが分かってきます。


これでは、つきまとい行為を訴えた被害者は、単に脅迫概念に支配された精神異常者に見做されかねません。


まず、イルミー組織は5人以上の極めて似た人物を集めた上で、それらにさまざまなノウハウを与えてプロ市民として養成し、ターゲットに日替わりに差し向けます。


今日はA1、明日はA2、明後日はA3という具合にです。

それらの出現順序が、A1、A2、A3、A4、A5、A2、A4だとすると、ストーカー被害者は、2日目に来たストーカーと6日目に来たストーカーが同一人物であることを見抜かないと、証拠を手にできないことになります。


これは素人には厳しいハードルです。


同一人物であると主張しながら、異なる人物が混じっていることが証明されると、証拠全体の価値が低下し、信用を失ってしまうことになります。


これは、実にイジメに適した構図と言えます。


被害者側からすれば、同じような人物が次々と出てくるので、自分がつきまとわれていることは疑いないものの、数を頼みとする加害者側はほとんど相手に証拠を提供するリスクを冒さないですむからです。


反抗できない被害者側は、段々と精神的に追い詰められ、人によってはその精神の健康を害していくことでしょう。


一度、イルミー組織に睨まれてターゲットにされてしまうと、集団ストーカー現象は、ターゲットが自殺するか、発狂するか、発狂せずとも精神異常者と見なされて措置入院させられるか、犯罪者として逮捕されるかしない限り、止まないそうです。


全く、これほど残酷なイジメがあるでしょうか?


一体、善良な一般市民を装いつつこのような作業に従事できる人々の精神構造はどうなっているのでしょうか?


これは、未必の故意を有する殺人行為を共同で実行しているのと全く同じです。


ならば、今の世の中には、善良な一般市民だと嘯いている殺人犯がなんと大勢いることでしょう。


そして、大人がこんな有様ならば、それは子供社会にも深刻な影を落とさないでしょうか?


大人たちがこれほどイジメに嬉々としているのですから、その子供たちも早くからイジメの楽しさに目覚め、エキスパートに育つはずです。


だから、日本中の小中学校で、苛められて自殺する子供が後を絶たないのです。


ここで、他のサイトをみると、「プロ市民は自らが行っている行為の意味を教えられていないので、罪の意識はない」と書かれています。


そんなことがあるでしょうか?筆者は到底同意できません。


集団ストーカーを成せる体制は、この京都においてすら完成されており、統率度、相互協力の錬度から見ても、それが一朝一夕に達成されたものではないことが分かります。


ならば、自殺の道に追い込まれたターゲットも少なくないでしょうし、そうした情報が気密性の高い組織内で囁かれないはずはないと思います。


ということは、この穢れた体制内に存する人間たちは、イルミー構成員であるかプロ市民であるかを問わず、心の穢れを一刻一刻増して、悪の程度を高めていることになります。


そこでこの体制は、ストーカー殺人に限らず、種々雑多な犯罪をこの世に生み出す温床になっていることが予想されます。


あなたはこの現状を放置してよいと思いますか?


ここで「いずれそのうち日本警察が重い腰を上げて、摘発に動き出すだろう」などという楽観主義は禁物です。


今や警察幹部にはイルミーの網が張り巡らされているようで、公安警察であれ警視庁であれ、この犯罪撲滅に動き出すはずもありません。


加えて、どうもこの集団ストーカーを成しうる体制は長年に亘り、公安警察に、犯人を監視したりその情報を提供する便宜を図ってきたようで、もはや彼らが何をしようとも警察は黙認せざるを得ない状況にあるようです。


さて、ここで少し目線を変えてこの現象を眺めてみましょう。


するとその無残さに心を痛めます。


親は子に人生の尊厳や愛情の大切さを教えるべきものです。


ところが、プロ市民の家庭においては、「お父さんは実はストーカーをやっている。お前もこうした仕事に従事して組織から認められなければならない」と子供は言われます。


その時、子供はどんな気持ちがするでしょう?


心は傷つき、抱いていた夢は壊れます。


そして自らの存在が卑小なものに感じられ、やがてどんな犯罪も平気で実行できるほどに、さらにその心を穢していく日々が待っていることでしょう。


また、兄弟姉妹皆がストーカー行為に従事している別のプロ市民の家庭を想像してみましょう。


このようなケースで、影の連携は一見表面的な繋がりを高めるようにも思われます。


しかし、その深層においては心はずたずたに傷ついていきます。


考えてもみてください。兄弟のやっていることは、胸を張って誇れることではないのです。


うしろめたさは仮に秘密を漏らした際の制裁を意味し、実際は組織を裏切っていなくとも、裏切り者と見なされただけで破滅させられた者たちのことを兄弟は知っています。


卑しいことをしているのですから、自分が疑われた際に兄弟が身を挺して守ってくれるはずもなく、それどころか、そのような折に兄弟は最も強力な敵へと変化することを皆知っています。


ならば、人間関係は上辺だけのものとなり、兄弟の心はエゴイズムに冒され、虎狼化していくことに疑いはないでしょう。


かくして、プロ市民たちの集団は穢れていくと予想されますが、それはイルミー構成員たちの心の穢れとは比べ物になりません。


イルミー構成員もストーカー行為に参加し、ある時は作戦参謀となり、ある時は現場のリーダーとなっているようですが、彼らは自分たちの行っている行為の意味をしっかり理解しているのです。


自らの行っている行為が、イジメであると同時に立派な犯罪であること、ターゲットが破滅するまで止めない残酷な意思を有していること、被害者が真に苦しんでいること、また自分たちの命令によってプロ市民たちも堕落する道を歩んでしまっていることを、多くは社会のエリートであるイルミー構成員たちは熟知しています。


そこで、彼らの心の荒み方は、文字通り殺人犯のそれと同じになります。


より深く知っているが故に、罪の程度も重いのです。


なので、彼らは「いずれ罪が発覚するのではないか」という怯えに支配されるようになり、怯えは自分たちを暴露する可能性のあるターゲットの破滅によって癒されるまで続きます。


よって、なかなか破滅しないターゲットに対して、彼らは憎しみを募らせていきます。


ああ、そのような者たちが、堂々と一般市民を称しているのです。


ある者は、学校の先生であり、病院の医師であり、公務員の偉いさんであり、警察官であり、弁護士であるのです。


またある者は、裕福な企業幹部であり、大学教授であるのです。


あなたは自分が地獄の世に住んでいることがお分かりになりましたか?


彼らがエリートと呼ばれ、社会を牛耳り、「未来にどう舵をとるかは自分たちに任しておけ」と嘯いているのです。


いやはや、任せるなどとんでもないことです。


彼らはただの欲望の犬であり、何一つ自分の頭で考えてなどいません。


もし任せようものなら、先人たちが苦労して築き上げた日本国が、完全に欧米の植民地になってしまいます。


筆者がイルミー組織を称して「癌」と呼ぶ訳がお分かりになりましたか?


癌は癌に過ぎず何も生み出さないものです。


イルミーたちは自分たちの繁栄を確信していますが、このままでは実際に待っているのは一寸先の混沌であり社会崩壊だと思います。


ですから、仮に彼らの体制がノーベル賞学者を擁していようとも、大学の総長を擁していようとも、恐れ入ってはいけません。


どんな肩書きがあれ犯罪者は犯罪者であり、今の世は世紀末なので、とんでもない奴でもノーベル賞学者となり大学総長になれているに過ぎません。


いや、本当に世の中のためになる大学者や大教授は卑怯な手段で駆逐されてしまったので、とんでもない奴にノーベル賞を与えざるを得ず、とんでもない奴たちの中から大学総長を選ばざるを得ないだけです。


最後に、集団ストーカー現象を理解する助けとなる一例を話しましょう。


ここに万引き常習犯の少年たちがいたとします。

彼らは同じクラスに属しており、お互い仲のよいクラスの主流派です。

少年たちの家は裕福で、誰も彼らが犯罪に手を染めていることなど疑いもしません。

ところが、ここで少年たちのリーダーが万引きをするところを、同じクラスのある少女が目撃してしまったとします。

正義感の強い少女はこのことをクラスの担任に報告しましたが、それは少年たちの伝え聞くところとなります。

困った少年たちは一計を案じ、皆で口裏を合わせて、「その少女が体育の時間に校庭で鹿を見たと言っていた」と口々に担任に話します。

都会の中学で校庭に鹿など出るはずもないので、担任は少女を怪しみ、万引きの件も真剣に考慮する必要はないと考えるようになります。

少年たちはほくそ笑み、担任の様子の変化を見取って胸を撫で下ろします。



どうでしょう。集団ストーカー現象の意味が理解できましたか?

ここで担任の先生とは何を指しているのでしょう。


もしこれを読んでいるあなたがイルミーと聞いて半信半疑ならば、その先生とはあなたのことなのです。(hiyoshikei028)
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イルミーの黒い機構設立を許すな

2018/11/13 13:23
【OCNブログ人アマがえるブログ20110519記事を転載します(文責・日吉圭)】

朝日新聞によると、菅政権は(2011年5月)13日、東京電力福島第一原子力発電所の事故に伴う損害賠償を支援する枠組みを関係閣僚会合で決めた。

東電に公的資金を投入して支援する一方、政府は東電の経営合理化を監督する。

東電は政府の管理下で経営し、賠償を進める。

政府は、原子力災害の賠償を支援する組織として「機構」を新設する。

機構設立の法案を国会に提出する予定だ。

原発を持つ電力10社(日本原子力発電を含む)には、機構に負担金を拠出することを義務づける。

今回の枠組みは、将来の原発事故にも対応できる制度とし、電力会社が資金を出しやすくした。

政府は、必要なときだけ現金化できる「交付国債」を機構に交付するかたちで、公的資金を投入する。

援助に上限は設けず必要があれば何度も行う。

機構は東電に対する金融機関の融資に債務保証をつけ、社債購入もできる。

また、被害者の相談にも応じるほか、東電の資産を買い取ってリストラを支援する役割も持たせる。

東電は政府の管理のもとで、保有する株式や不動産の売却など最大限の経営合理化と経費削減を行い、賠償資金を捻出する。

東電が機構から支援を受けた資金は、電力の安定供給に支障がでないよう、設備投資資金を除いた毎年の事業収益の余裕分から長期間にわたって返していく。

公的資金は機構を通じて東電が返済するので、国の財政負担は生じない。

一方、原発の停止による火力発電所の燃料費の増加が、東電の電気料金を大幅に押し上げる可能性がある。

政権は東電の合理化や経費節減の徹底が必要と判断。経

営を監視するため、法律や会計の専門家らでつくる第三者委員会を新設する。



毎日新聞によると、電力各社で構成する電気事業連合会の八木誠会長(関西電力社長)は(2011年5月)18日、東京電力福島第1原発事故による政府の損害賠償支援の枠組みを巡り、原発を保有する電力会社も負担金を拠出することについて、政府が制度の趣旨や目的などを十分に説明するよう求める要望書を資源エネルギー庁長官に提出した。

東電以外の電力各社は負担金を拠出する方向で調整に入っているが、顧客や株主への説明の前提として、要望書を提出した。

要望書は、一、東電以外の電力各社が負担金を支払う理由を明らかにすべきだ。

二、原子力は国策で遂行されてきた経緯などから、国も賠償責任を果たすため負担を明確化すべきだ。

三、電力各社の負担は、電力の安定供給などの支障にならず、顧客らの理解を得られる水準にし、さらに国が説明責任を負うべきだ、の3点を求めた。



さて、この問題を議論するにあたってまず認識すべきことは、わが国の原子炉損害賠償法には免責規定があり、大規模な天災による損害発生時に適用されるとうたっているということだ。


そこで今回のような大地震でその適用がなければ、そもそも法の存在意義がなくなるのである。


しかるに、政府は2011年3月26日の段階で、早々とこの免責規定の適用を否定したが、それは問題・反応・解決の手法によって、何としても日本の電力会社各社からイルミーが望むだけの額のお金を徴収出来るように、上記の機構設立を当初から目論んでいたということを意味する。


これは自民党が長年行ってきたような我田引水型行政とは異なり、日本国としての意思決定を左右し、日本国経済を支配するための布石である。


つまりイルミーは日本国を取りに来ているのであり、そのために原発テロを引き起こしたのである。


東京電力が今回の大事故を招くにあたって、彼らに非があったことは既に議論したが、そのような非を犯していない健全な電力各社に、「将来事故を起こした時のために負担金を拠出せよ」と命じることは、一番弱い戦艦に基準を合わせて他を律する護送船団方式であり、全ての優れた尊いものの資産を一番劣ったものが犯した過失を填補するために提供せよと命じることに他ならない。


全ての電力会社が国営であるならそのようなことも許されようが、電力各社は株式会社なのであるから、到底そのような資本主義原理に反する無法は認められない。


またこの枠組みは、原発テロを実行すればするほど国民の財布が傷む図式を定式化するもので、テロの費用が一切イルミー資産に及ばない仕組みを決定するものであるから、このような機構設立を許すことは即ち、国民の大多数の経済的破綻を欲するイルミーをしてテロを助長させることになり、それはつまり日本国の中枢部に地獄に通じる穴を開けることに他ならない。<1394>
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イルミーに捧げる詩(再掲)

2018/11/10 22:56
あなたはイルミーという地獄を知っているか?


その地獄に親の代から入っていて、当たり前に吸い込まれる者もいるが、多くは誘われて入るものらしい。


今をときめくロックバンドも、美貌の大女優もお仲間だと聞かされて、田舎者はバスに乗り遅れるなと、後先考えずに入ってしまうそうだ。


そして、入った当初は楽しいらしい。人間関係がボロボロになったこんな時代に、イルミーの中だけは暖かい風が吹いているように人は感じるものらしい。


いつも秘密の回線でつながった仲間がいて、自分は皆から好かれていると孤独な奴ほど身に染みて、嬉しくなるものらしい。


けれども、そこは地獄である。


長くイルミーに身を置いて、組織の階段を登り始めて、気がつくだろう。全ては見せかけだってことに。


それもそのはず、イルミーの武器二本柱は偽善と裏切りだ。


口先だけの嘘八百で他人を陥れ、破滅させる。また職場規律を裏切って機密を漏らしつつ、影で赤い舌を出している。


そんな集団に人情など育つはずもなく、誰も彼も道具として利用されているだけだ。



こんな子供でもわかる道理に人は気づかず、また気づいても気づかぬように、自分を訓練するものだ。


そう、イルミーのあなたはゾンビの群れに落ちた哀れな人間なのだ、もしあなたにまだ人間が残っているならば。


仮にありのままの真実があなたの眼に映ったら、震え上がらずにはいられまい。


しかし嘘の世界に馴染んだあなたにとって、何よりも恐ろしいのは仲間外れにされることだ。


誰からだって、ゾンビたちからだ。


虚構世界だと薄々わかっていても、孤独よりはましなのだ。


あなたは抜けようとした者がどんな目に遭うか知っているから、恐怖の縄で縛り上げられており、一生虚構世界の住人で満足するしかない。


そして、このみすぼらしい真実から目を背けるために、極めて傲慢になり、貧しく不遇なものを見下して、受けた恐怖を他人に転嫁しようとする。



我々というオロチに逆らったら、ただでは済まないぞと凄むのだ。


ああ、痩せさらばえたゾンビ疑似体よ、お前はただ迷惑なだけの自己肥大だ。


お前の精神の虚構が、この世界を汚し歪めているのだ。



イルミーの脳は逆転しているから、イルミーでない者が汚点に見えるのだが、脳をくるんと元に戻せば気づくはずだ。


あなたこそが汚点だってことに。


イルミーは要職を独占し、自分たちだけが才能を発揮できると誇るのだが、イルミーの誰一人として才能など有してはいない。


癌はどんなに蔓延っても、臓器を作ることはできない。


イルミーの誇るどれほど高名な学者であってもそうである。


そんなイルミーだけで、社会は作れない。


にもかかわらず、あなたはイルミーでない者を軽蔑し、逆らえば憎み、姑息な手段で陰から破滅させて恥じるところがない。


断言しよう、イルミーの世界にはひとかけらの愛も存在しない。


そんな場所で人は生きられないのだが、イルミーは嘘の世界に没入することで苦痛を回避する。


言い替えれば、イルミーは嘘の監獄に閉じ込められた囚人なのだ。


虚弱なあなたは、敢えて不愉快な真実を見つめる勇気などなく、一生嘘に浸ったまま死んで行く。


この世界の真実を知ることこそ、生きている大きな目的の一つだと言うのに。


つまりイルミーは、頭は惚け目も虚ろなヤク中と同じである。ゾンビな上に薬中毒なのだ。


だが不思議なことに、盲目のあなたは自分たちこそ世の真実に通じた支配者であると嘯く。


仕事柄親分の悪行を知っているので、悦に入っているのだ。


確かにイルミー幹部の悪知恵は大したものかも知れないが、それはあなた自身の知恵ではない。


あなたはと言えば、この世界を変えるどんな小さな力も持たぬ奴隷に過ぎない。何もかも親分の言う通りにしなければならぬ、何一つ自由意思を発揮できない哀れな奴隷なのだ。


それは違うとあなたは怒るだろうか。


仕事は任されており、各イルミーはそれぞれ自由意思を発揮していると。


違う。あなた方は誰でも出来る単純労働を、親分の機嫌を伺いながら、やらされているに過ぎない。


そもそも長年の奴隷稼業が身に染みて、人たる者の自由意思とは何かが、判らなくなっているに違いない。


ここで読者に、ある人がイルミーであるかどうか目安をつける有益な方法を伝授しよう。


頭がお金のことで一杯になっている人がイルミーの可能性があり、金など二の次で人生を楽しむ豊かな尺度を持っている人がイルミーでない。


頭が金のことで一杯の人は、やたら勝負にこだわるからそれと分かる。


イルミーは序列社会だから、構成員は常に自他を比較し、ある時は見下しある時は嫉み、決して満足を知ることがない。


それは、構成員が満足したら残忍で卑劣な仕事をやらなくなるから、常に蓄財の向上心を失わないようデザインされているのだ。


つまりイルミーは、階級を上げるほどに激しく憎み合い、ライバルから見下される惨めさから抜け出そうと切磋琢磨する。


ということは、例え資産数百億の大富豪であっても、その心性は乞食と同じなのである。


そもそも組織から疑念を持たれたくないから、金の使い道は知れており、自分の金というよりは親分の金だ。ならば、積み上げられた金に意味はなく、まるで毒入りと知るお菓子の家に住む子供のようだ。


満足出来ないならば無一文と同じで、ヤカンの水を飲み干しても一向に渇きが治まらない糖尿病患者と変わらない。


つまりイルミーになるということは、誰もが持つ幸福を溜める壺の底に、穴を開ける行為に他ならない。


その穴を塞ぐことは、組織から脱会しない限り不可能だが、およそ望むべくもない。


ということは、すべてのイルミーは不幸のどん底にいるのである。


さて以上のことを踏まえて、イルミーに加入することは、生きながら地獄に墜ちることに等しい。


そんな亡者のような連中が、われらこそ社会のリーダーだと吠えている。


また、自分たちに逆らう者に卑劣な集団ストーカー攻撃を仕掛け、苦しめつつどうだこれが世間だと吐き捨てる。


世間なものか。大口をたたく前に、まず鏡に映る己の姿を眺めて、自分たちが人間の屑でないかどうか自問自答してみるがよい。


集団ストーカー参加義務、つまりターゲットに対する攻撃的つきまといを行うため命じられた場所に駆けつける義務は、いかに高位のイルミーであっても免除されないらしい。


つまり、イルミーになるということはストーカーになるということと同じだ。


この義務から自由になれる年齢はない。すなわち、ストーカー義務は終身義務であり、髪が白くなっても、その時の持病がいかに疼こうが、断ることはできない。


仮に大病をしたとしても、その病気を口実にできるストーカー行為をやらされる。


そして、もしこの忌まわしい義務をさぼったと見なされれば、集団から徐々にいじめの標的にされていく。


ここで、その者がどれほど裕福であろうとも、どれほど社会的地位が高かったとしてもお構い無しだ。


そこには人間性は存在せず、人生の尊厳もない。(hiyoshikei030)
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アルカイダの放つ邪悪さは西欧エリートの体臭である

2018/11/07 15:20
【OCNブログ人アマがえるブログ20140120記事を転載します(文責・日吉圭)】

2014年1月16日の京都新聞によると、【ニューヨーク共同】15日付の米紙ニューヨーク・タイムズは、米情報機関、国家安全保障局(NSA)が、世界各地の10万台近いコンピューターに情報収集用のソフトウェアを埋め込むなどして監視していると報じた。

NSAの内部文書や米当局者の話としている。

同紙によると、コンピューターネットワークを通じてソフトを埋め込む手法が大半だが事前に何らかの方法で埋め込まれた機器を通じ、インターネットに未接続のコンピューターから無線で情報収集するケースもあるという。

最大の監視対象は中国軍だとしている。

こうしたプログラムは「クアンタム」と呼ばれ、ロシアの軍事ネットワークやサウジアラビア、インドなどのシステムにも埋め込まれたという。

同紙は、当局者らはサイバー攻撃からの防御などが目的としているが、このプログラムを使えば逆に米国側からサイバー攻撃を仕掛けることも可能だと指摘している。



さて、アメリカは国外の少なくとも10万台のパソコンを、それらに秘密裏に埋め込まれたプログラムによって監視しているという。


監視対象は主に中国軍だと言うが、連中はアルカイダのようなテロリストの動きを未然に察知し、米国民の生命を守るためにかくも大規模な盗聴行為が許されると弁明する。


ところで今文章を書いているこのパソコンこそ、この日本国において「クアンタム」プログラムが打ち込まれたパソコンの1台に相違ない。


筆者の所有するパソコンは、それらが常備する揮発性ROMと呼ばれる領域に、外部からの接続要求を受け付けるプログラムが何者かによって植えつけられており、それは何度パソコンをディスクリカバリーしても、ハードディスクを0書き消去(完全消去)しても消すことができない。


昨年来、実に3台ものパソコンが破壊されたのだが、それこそ記事の言うところの米国側からのサイバー攻撃なるものだろう。


少なくともこれらから分かる事実は、「パソコンなるものはすべて、ROM領域に打ち込まれたプログラムに最上位の優先権を与え、それを決して消去できないように設計されている」ということで、「マイクロソフト社やマッキントッシュ社のOSも、その機能を妨げることがないように作成されている」ということだ。


つまり、パソコンは当初から盗聴機能を第一義とする軍事兵器として開発されてきたのであって、我々は愚かにもそれらを自らの生活に潤いを与える家電製品と勘違いしているのである。


それにしても、盗聴されるパソコンを誰が選んだというのだろう?


また、それらは本当にテロリスト等のパソコンに限られるのか?


そもそもパソコン開発の初期段階から盗聴機能が最優先されていたのなら、西欧の官民一体のエリート開発チームはそれによって何を実現しようとしたのだろう?


それは、当ブログではもう繰り返す必要のない事柄だと思われる。


だが敢えて言うと、米英のイルミー勢力は結託して、世界的な超高度管理社会を実現するために、その豊富な資金を投入して、各家庭に配置できるコンピューター即ちパソコンを開発したのである。


つまり、連中はその膨大な盗聴力をイルミー細胞たちに利用させて、先端技術を盗むと同時に障碍となる敵国の人間を没落させ、結果世界中の国家障壁をなくそうとしたのであり、早い話、世界征服を実現しようとしたのだ。


もちろんその姑息な計画が達成された暁に世界帝国の主となるのは、連携してこの目的のために邁進しているイルミー勢力であり、その夢を実現せんために、パソコンはかくも凶悪に設計されているのである。


さあ、もうお分かりだろうが、「テロリストから米国民を守る」という大義名分は嘘八百で、世界中で真っ先に電子管理されて家畜の身分に落ちた哀れな国民こそ、米国民なのである。


また、世界中で監視されているのは、連中の世界制服の障碍となる各国の知識人なのであって、アルカイダ他のテロリストでは到底ない。


というのは、世界中のアングラ地域を占拠するテロリスト集団に資金提供しているのが、他ならぬ米英イルミー勢力なのであって、それらを自在に操作できる連中がその動きを見張る理由などないからである。


ところで、筆者はかつて、アメリカのイルミー系研究所に勤務していたが、将来の教授職を約束されても尚イルミーになることを峻拒している筆者を、イルミー幹部たちは闇に葬り去ることに決めた。


そこで、帰国間際の筆者は次から次へと新手のギャングたちに命を狙われて難儀したのだが、まさにその頃、筆者は「とあるアフリカの富裕者のマネーロンダリングを手伝えば高額の報酬(日本円で数億円)が得られる」という内容のメールを受け取った。


これは明らかに連中が仕掛けた罠で、もしそのメールに返信などしていたら、連中は筆者をテロリストの一味として逮捕・投獄するお膳立てを整えていたに違いない。


それにしても、アメリカ合衆国の誠意を信じて3000キロの海を渡り、星条旗の旗の下、上司から命じられた課題を誠実にこなして実際に成果を挙げた筆者を、連中はイルミーにならなかったというだけの理由で、殺そうとしかつテロリスト扱いせんとした。


何という卑劣な小人物共だ。


そもそも世間の人々がアルカイダ組織から感じている邪悪さこそ、まさに米英イルミー貴族の体臭そのものではないか。


イルミーたちは何か非難されると、その悪口を誰か弱者にオウム返しに叩きつけて意趣を晴らす習性を持っているが、よりによって連中の穢れを叩きつけられた筆者はたまったものではない。


恐らく滞米中メールを受け取ったというだけで筆者はテロリスト指定され、連中はそれを口実に帰国した後も監視を続けているのだろう。


その目的はもちろん、秘密を知りすぎた上に「アマがえるブログ」を執筆して日本人を啓蒙しようとしている筆者を、陰から破滅させるためである。


だが、連中の穢れた革命がこっそり成就などしようものなら、今澄んだ眼を輝かせている日本中の子供たちの未来はどうなってしまうのか?


そんな下劣極まりない革命など糞食らえだ。


筆者の誠意を最悪の形で裏切ったアメリカの洟垂れイルミー幹部たちが、例え夢だけ描いたとしても、僭越で身分不相応に思われる。<1913>
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アメリカ政府はララミー条約を履行せよ

2018/11/04 18:35
【OCNブログ人アマがえるブログ20110429記事を転載します(文責・日吉圭)】
画像


これは有名なサウスダコタ州ラシュモア山に彫られたアメリカ歴代大統領のモニュメントである。


このあたりはゴールドラッシュ期に白人とアメリカ・インディアンとの激しい抗争が繰り返された土地で、ラシュモア山を含むブラックヒルズは、古くよりアメリカ・インディアンにより偉大な精霊の宿る聖地と崇められてきた。


1868年、ララミー砦で、アメリカ政府はスー族国家連合に対して、一帯を「スー族固有の土地」として保有を条約で確約した。


しかし、数年後にはこの一帯で金鉱脈が発見された為、ララミー条約は一方的に破棄され、この土地もアメリカ政府によって力づくで没収されていった。


この大統領のモニュメントは1927年から1941年の工事により、ブラックヒルズの硬質の白花崗岩をダイナマイトで砕いて作成されたものである。


1980年6月30日、米国最高裁判所はララミー砦条約違反を認め、連邦政府がスー族国家連合に当時の実勢土地価格1750万ドルと、当時からの利子分1億2550万ドルを支払うことを是認した。


連邦政府側はこれに応じる姿勢であるが、現金ではなく土地の返還を求めるスー族は受け取りを拒否している。


この土地には依然巨大な鉱物資源が存在することが確認されており、5000トンのウラニウムの存在が推定されている。


さて、アメリカ政府がインディアンと交わした条約は400とも600とも言われ、相手の存在を国家と認める誠実な紳士の振りをして条約を締結しておきながら、舌の根も乾かぬうちからそれを反故にするのが彼らのやり口だった。


1980年といえば筆者がまだ高校生の時だが、ようやくアメリカ政府がかつての誤りを認めたことの意義は大きいと思う。


写真二枚目(写真喪失)はまだ彫刻が刻まれていない時のブラックヒルズだが、この荘厳さがなんと安っぽい現代アートに変えられてしまったことだろう。


筆者はこの峻厳な自然の岩山に、大規模な人為的改変を加えようと欲した、当時のアメリカ人の心情が全く理解出来ない。


もちろんインディアンから奪って得たアメリカの心臓とでも言うべき土地に、その印を刻んで自らを誇りたかった気持ちは分かる。


しかし、これだけの自然美を破壊して、それを凌ぐ物が作れると夢想したアメリカ人の精神を、異質で安っぽいと感じるのだ。


それにしても、相手が殴り返す力を有する近代国家ならば締結した条約を尊重するが、何の反撃も加えられない弱い相手なら、騙すだけ騙して約束を履行しないというのは、そうした態度を取る国の存在自体を希薄化する行為である。


日ソ不可侵条約を終戦間際に一方的に破棄したソビエト連邦共和国も、そうした実存の希薄な国家だった。


そうした誠意のない国家は百年ぐらいなら存続し得るかも知れないが、それ以上の存続はとても難しい。


アメリカ合衆国はもしこのララミー条約を履行したならば、浮き草のような存在をあの巨大な大地に根付かせることが出来ただろう。


けれども、1990年以降イルミーが支配したアメリカに、それを期待するのは無理かも知れない。<1374>
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狂人の国ではまともな人間の気が狂う

2018/10/29 11:52
【OCNブログ人アマがえるブログ20110526記事を転載します(文責・日吉圭)】

自民党の谷垣禎一総裁は2011年5月23日衆院東日本大震災復興特別委員会で質問に立ち、管直人総理が東電に福島原発一号機への海水注入を中断させたかどうかその責任を追及したが、その舌鋒は鋭さに欠けた。

そして今日東電は、その本社は海水中断を指示したものの現場が無視して実際は海水注入を行ったので、中断指示問題そのものが存在しなかったと公表した。

国民からするとこれで追及する側は腰砕けになって内閣不信任案の提出にすら至らないのではないかと絶望的な気持ちになるが、腰砕けの猿芝居こそイルミー権力が求めていることなので、自民党の議員たちは筋書き通りの芝居をして見せて、後でご褒美にありつこうと考えているのかと疑いたくなる。

長崎諫早湾のギロチンと呼ばれた水門閉鎖の時もそうだったが、誰かの勇ましい行動を大きく報じて国民の怒りを吸収させておいて、その者が間抜け極まりない失態を演じることで、大衆の怒りを納めさせるというのがイルミーの十八番の政治手法なのである。

東電はイルミー権力の代理人である現政府との裏取引で会社の存続が認められそうになってきたので、福島第一原発関連の情報を公開し、テロという事実の隠蔽に積極的に参画することで、守られた権力側の立場を保全しようとしているのだろうか?


京都新聞は5月25日の夕刊で、東電の解析結果から、福島第一原発3号機の緊急炉心冷却システム(ECCS)の一つ高圧注水系の配管が、地震で破損していた可能性があると報じた。


そして今日の朝刊によれば、今度は福島第一原発1号機の原子炉圧力容器か、容器に付随する配管の一部が地震で破損したことが東電データから推測される。

格納容器各部の温度データを記録したグラフは、11日の地震直後に1号機の格納容器で温度と圧力が瞬間的に急上昇していたことを示している。

温度上昇の直後、格納容器を冷却するシステム2系統が起動し、格納容器内に一秒間に合わせて400リットルの水が注がれた記録がある。



まず記事の詳細を解析する前に、京都新聞は、地震で3号機の配管破損が生じた可能性をまず夕刊で報じておいて、次に翌朝刊において、地震で1号機の配管破損が生じた可能性を報じたことの異常さに気付きたい。


東電は経済産業省原子力安全・保安院に24日に報告書を提出しているので、そこからこれらの情報が得られたのだと思うが、それならばまとめて報じないのがおかしいのである。


京都新聞は東電公表のデータと言うだけで、情報の出所を明らかにしていない。


原発が受けた震度は東北電力の女川発電所の方が大きかったと思われるが、そちらの原子炉はなんら異常な挙動を示していないのに、福島第一原発の1号機と3号機だけが、高度に守られているはずの中枢部が地震で致命的な損傷を受けていたことの奇怪さが記事に示されていない。


またECCSが作動しなかったのは2号機も同様なので、いずれ2号機も地震で配管に致命的な損傷を受けていたとマスコミは報じ始めるのだろうが、同時多発的に原子炉の心臓部に致命的欠陥を生じた事実に接して、まずテロだと疑うのが正常な人間の思考回路というものだろう。


新聞がこの点に全く触れず、確信犯的に思考誘導を行っているということが、これらの記事から読み取れる原発関連の事実だと言える。


もし老朽化していた福島第一原発だけがかくの如き構造的欠陥を抱えていたのならば、何故4号機から6号機で配管の断裂が観測されていないのだろう?


原子炉が運転中だったことと配管断裂に意味連関があるのならば、それは何故なのか?


近傍に位置する福島第二原発においては地震による配管破損被害は出ていないようだが、これら原子炉は第一原発同様アメリカのGE(ゼネラルエレクトリック)社の製品であるので、不均等な被害をテロと見做すのが自然である。


もし第一原発で事故が起きた原子炉はマーク1という炉で、福島第二原発の原子炉はマーク2やマーク2改良という炉であることが問題の本質ならば、マーク1の擁する脆弱性をGEが東電に指摘していなかったのならば、製造者責任問題が発生するはずである。


何故新聞はそのことも報じないのだろうか?<1401>
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